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体験談(約 18 分で読了)

波瑠に激似の19歳、女子大生の尚美は、性欲処理女としての扉を自ら開いていった。(1/2ページ目)

投稿:2021-08-31 04:53:39

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本文(1/2ページ目)

なお◆EDQgBWI(大阪府/40代)
最初の話

寧々編の続きは、また直ぐに書きます。つい最近、ラッキーな事があったので、そちらを先ず書きます。車で夙川のお客様の所に向かっていたのですが、2号線が大渋滞で動かなかったので、某駅周辺のコインパーキングに停めて、電車で向かい、その帰りの電車で、尚子を見掛けました。18:30頃で、…

前回の話

続編希望ありがとうございます。申し訳ありません。先ず、訂正です。尚美の初体験は、高3の18歳の5月で、その彼氏と別れたのが半年後の11月。なので、彼氏と別れてから、2年弱でした。尚美は、公衆便所の個室の中で、便器を跨いで立っている状態で、俺に、そのスリムな体を…

※この話には「レイプ」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

続編希望ありがとうございます。

公園の公衆便所の個室で、俺は、尚美の前にしゃがみ、尚美の白の台形スカートの中に両手を突っ込んで、薄紫色のパンティーの両脇を掴み、引き摺り下ろそうとしていた。

尚美は、逆に、パンティーを下ろされないように、パンティーの両脇を掴んで離さなかった。

尚美が、興奮しているのは一目瞭然だった。

「イヤぁっ、やめてっ、離してっ、あぁんっ、ヤバイ…、レイプされる時って、こんな感じなのねっ、あぁんっ、興奮して震えちゃうっ、はぁっ、はぁっ、やだぁっ、離してぇっ、許してぇっ…。」

俺は、興奮している尚美を楽しんだ。

尚美は、興奮で膝をガクガクさせながら、パンティーを離さなかった。

俺は、暫く、尚美のその抵抗を楽しんでから、本気を出した。

尚美のパンティーを掴んでいる両手の内、右手から引き剥がし、頭より上の位置で壁に押し付けた。

そして、左手も引き剥がして、頭上に持っていき、俺は左手で、尚美の両手首を掴み、壁に押し付けた。

「尚美、ほぉら、もうパンティーを掴んで抵抗出来へんなぁ、これで、パンティー下ろしたら、犯したい放題やぞ、まぁほんまは、別にここまで手こずらんでも、クロッチをズラすだけでもチンポは入れれたんやけどな。」

俺は、そう言いながら、右手を尚美のスカートの中に入れ、パンティーをゆっくりとズラしていった。

「嗚呼ぁぁっ、やめてっ、もう許してっ、はぁっ、はぁっ、凄いっ、私、本気で抵抗してるのに…、こーゆー事なんですね、なおさんがさっき言ってたのは…、男の人が本気で女の人を犯そうとしたら、簡単にその状況を作れるって…、あぁ…、興奮しちゃうっ、やめてぇぇぇぇっ、許してぇぇぇぇ…。」

それでも尚美は、両脚をバタバタさせて抵抗していた。

尚美のレイプ願望や、変質者に襲われたい願望は本物だと分かった。

尚美は、膝で俺の事を本気で蹴ってきた。

もし、警戒せずにしゃがんでいたら、顔面に一発貰っていたかもしれない。

俺は、パンティーを膝くらいまで下ろしていたので、パンティーが、尚美の足首まで落ちた。

そのタイミングで俺は、蹴ってくる尚美の膝対策に、両手で尚美の太ももを掴み、壁に押し付けながら、スカート越しに、尚美の股間に顔を押し付けてしゃがんだ。

そして、尚美のスカートを捲り上げ、俺は顔を尚美の太ももに直接押し付けた。

「どうやぁ、こうやって、スカート脱がされずに、俺みたいな変態キモ男にスカート捲られて、太ももに顔を埋められる気分は、こんなんも好きなんやろ?。」

「はぁっ、はぁっ、あぁっ、凄いっ、あぁんっ、こんな状況も想像してましたぁっ、どぉして分かるのぉっ、はぁっ、イヤンっ、膝の震えが止まらないよぉっ。」

俺は、ガーターストッキングを少し下に下ろして、顔を尚美のスベスベの太ももの間に擦り付けて、その感触を楽しんだ。

俺は、その時、尚美の太ももや、オマンコを舐めたかったが、我慢して、尚美に問い掛けた。

「想像してたって、どんな事をされるのを想像してたんやぁ?。」

「はぁっ、はぁっ、凄いっ、私、見ず知らずの変質者に、顔を私の太ももに押し付けられてるのねぇっ、あぁっ、あぁんっ、想像では…、太ももとか…、オマンコを舐め回されてました…、あぁっ、恥ずかしいよぉ…。」

「そうか…、でも、約束で俺は舐められへんから残念やわ、でもこうやって、顔を太ももに擦り付けて楽しむわ、ほんま、綺麗な脚してるよなぁ、スベスベやし、堪らんわ。」

俺は確信していた、もう少しで、尚美は俺に舐めてくれと懇願してくると。

予想は的中だった。

尚美は、言い訳を作りながら俺に言った。

「あぁっ、はぁっ、嗚呼ぁぁ…、嫌っ…、やめてっ、はぁっ、はぁっ、嫌だけど…、この状況だったら、私…、舐められても、もう防げないですよね…、無理矢理だし…、なおさんはそんな事をしないでしょうけど、知らない男の人に襲われたら…、嫌ぁぁぁっ、ちょっとっ、ダメぇっ、なおさんダメぇぇぇっ。」

俺は、尚美の太ももに、ゆっくりと、ねっとりと、舌を這わせた。

俺は、いつもみたいに、焦らし続けて、尚美が自分から舐めてとお願いしてくるまで焦らそうかと思ったが、それでは逆効果か?と思ったので、俺の方から舐め始めた。

尚美は、プライドが高い。

そのプライドをボロボロにするのも楽しそうだが、「無理矢理だから」という言い訳に乗ってやった方が、尚美は興奮するんじゃないか?と思った。

その予想も的中だった。

尚美の興奮レベルが、一気に上がったみたいだった。

「嗚呼ぁぁァァァアぁぁアアアっ、やめてっ、イヤンっ、そんな事しないって言ってたでしょ、約束したでしょっ、やめてぇっ!、こんなつもりじゃないってぇっ、舐めないでっ、離れてっ、嗚呼ぁぁぁっ、ダメっ、いや…、ダ…メ…、はぁっ、はぁっ、あっ、あぁぁ…、なおさんの嘘吐きっ、想像の変態男と同じ…、嗚呼…。」

俺は、尚美の太ももを舐め続けた。

尚美は、言葉では抵抗していたが、体を使っての抵抗は、殆どしてこなかった。

尚美は、自分の太ももに密着している俺の頭を軽く掴んで、太ももを這っている俺の舌を、頭ごと引き離そうとしていた。

「ごめんごめん…、舐めたりせぇへんって約束してたけど、我慢出来へんようになってもうたわ、ええやろ?、太ももだけ…。」

「いやっ、やめて…、舐めないで…、あぁんっ、あんっ、イヤンっ、はぁっ、はぁっ、もぉやめてっ、イヤぁぁっ、あんっ、気持ち悪いっ、舌がぁっ…、やだっ、離れてっ、もぉヤダっ、イヤンっ、嫌っ…。」

俺は、尚美の太ももを舐め回しながら、また、問い掛けた。

「尚美、無理矢理俺にされてるから仕方ないなぁ、でも、お前…、この状況を俯瞰で見たいとか思ってるやろ?、ほら、ドア開けたるわ、ほんなら、真ん前が洗面所の鏡やから、股間に変質者が顔を埋めてるのを見れるぞ。」

俺は、そう言って、、個室のドアの鍵を開けた。

そして、壁に押し付けるのをやめて、便器を跨がせ、鏡に対して正面を向かせた。

そして俺は、同じように、尚美のスカートを捲り、太ももに顔を埋めて、舐め続けた。

これも、俺の予想は的中だった。

「嗚呼嗚呼嗚呼ァァァっ、ダメぇっ、こんなのダメっ、鏡に写ってるぅ、私、襲われて、変質者に太ももを舐められてるぅっ、嗚呼っ、これダメぇっ、あぁぁっ、凄いっ、あっ、あぁっ、ダメっ、こんなのダメっ、ダメって言ってるのにぃっ、あぁぁ…。」

俺は、下から尚美を見上げた。

尚美は、俺に見られている事に気付いていなかった。

尚美は、個室の真ん前の鏡に写っているその状況を、言葉では抵抗しながらも、うっとりとした表情で見ていた。

俺は、両手の親指を、ビラビラに当てた。

「ヌチョッ、ヌルッ。」

尚美のオマンコからは、ヌルヌルのマンコ汁が溢れていた。

俺は、その親指で、ビラビラをグイッと開いた。

綺麗なピンク色したクリトリスが、皮から剥き出しになった。

「あんっ…、ちょっとぉっ、何するの?、ちょっとぉ、ダメだよっ、太ももだけでしょ…、イヤぁぁっ、ダァメぇぇぇっ、嫌っ、やめてっ…、ダメぇぇぇぇぇっ、嫌ぁぁァァァアアアアぁぁァぁぁ…。」

俺は、太ももの時と違って、クリトリスには、乱暴に舌を這わせた。

「嫌ぁぁぁっ、あぁっ、イヤだっ、あんっ、アンッ、イヤっ、はぁっ、はぁっ、ダメだってぇっ、嗚呼嗚呼ぁっ、ダメぇぇぇぇっ、ちょっとぉぉっ、何してるのっ、舐めてるだけぇ?、凄いっ、何コレぇっ、嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁァァァア、嫌ぁぁァァァアぁぁァァァア…。」

俺の頭を掴んでいる尚美の手の力が強くなった。

尚美の膝は、ガクガクと大きく震え出した。

そして、尚美は、腰までガクガクさせて激しくイッた。

俺は、舐め続けた。

尚美のオマンコからは、どんどんとヌルヌルのマンコ汁が溢れ出した。

そして気付いた。

尚美のマンコ汁も濃いのだ。

母親の尚香も、妹の尚子と同じで、尚美のマンコ汁も濃く、そして、同じ味がした。

俺は、立て続けに、尚美を舌でいかせた。

「尚美、嫌ってゆーても、ほんまは、舐められたかったんやろ?。」

「ち、違います…、もぉ許して…、もう帰って…。」

「ほら、今度は、お前を後ろから襲ったるわ、ほら、鏡に全部写しながら、じゃあ、またパンティー穿いて。」

尚美は、俺に言われるままにパンティーを穿き、少し俺に下げられていたガーターストッキングも元の位置に上げ、鏡の方を向いて立った。

俺は、尚美の後ろにピタッと立った。

俺は、チンポを出して変態丸出しだが、尚美は、見た目は、上半身のブラウスも下半身のスカートもストッキングも、乱れる事なく、普通の状態だ。

俺も、一旦、ブリーフとズボンを上げた。

そして、尚美に密着し、ギンギンのチンポを尚美のお尻や、腰や、背中に押し当てた。

鏡に写っている尚美は、その状況が、求めていたシチュエーションの1つだったのか、艶っぽく、エロい顔付きになっていた。

でも、辛うじて理性を保ち、恥ずかしがりながらも、キリッとした目付きをしようと頑張っていた。

その表情が、波瑠に見えて仕方なかった。

俺は尚美の耳元で囁いた。

「尚美、いくら強がっても、スカートの中身は乱れてるよなぁ、隠れてるけど、オマンコをグチョグチョに濡らしてるもんなぁ、俺に舐められて、何回もイッてたしなぁ、ほら、目で犯したるわ。」

俺は、尚美の目が届かない所を視姦し、尚美に伝えた。

「尚美、後ろから見てたら、色迄は、ハッキリ分からんけど、ブラの肩紐も、背中の紐も微妙に透けててたまらんで〜、変態男はこんな透け方に興奮するんや、その内、興奮した男に後を付けられて、ずっと後ろから見られるんちゃうか?。」

「はぁっ、はぁっ、嗚呼…、そんなこと…、はぁっ、はぁっ、い、言わないでぇ…、あぁんっ、はぁっ、はぁっ…、電車とか、エスカレーターとかで、後ろに男の人が立ってると…、なんか興奮しちゃってて…、そんな事を改めて言われちゃうと、意識しておかしくなっちゃう…。」

尚美の表情は、どんどんエロく変貌していった。

俺は、尚美のうなじの匂いを嗅いだり、耳に息を吹き掛けたりしながら質問を続けた。

「こんな風に後ろに密着されるんも、ほんまは好きなんやろ?、電車で触られたりとか、想像してたんやろ?。」

「嗚呼ぁぁっ、言わないでっ、恥ずかしい…、あぁんっ、…、は、はい…、硬くなったオチンチンを背中に押し付けられながら、スカートの中に手を入れられたりとか、想像しちゃってましたぁ…。」

俺は、尚美の背中にチンポを押し付け、後ろから胸元を覗きながら、スカートの中に手を入れずに、スカートの上から、尚美の股間を触った。

それは、尚美に、先ず俺の指の動きを見せ付ける為だ。

その方が、スカートの中に俺の手が入って来た時に、指の動きを想像出来て、尚美が興奮するかと思ったからだ。

「あぁんっ、嫌っ、やめてっ…、触ったりしないって言ったのにぃっ、さっきもダメって言ったのに、舐めてくるしぃ…、あんっ、ダメっ、やめて下さい…。」

「悪いなぁ、興奮し過ぎて、我慢出来へんようになってんねんっ、ほらっ、ジッとしろよっ、ほらっ、手ぇ退けろ!、乱暴にされたく無いやろ?。」

俺は、尚美に再び、逃げ道を作ってやった。

「あんっ、ダメっ、触らないでっ、イヤっ、はぁっ、はぁっ、乱暴にしないでぇ…、あぁぁ、こんな状況も想像しちゃってました…、あぁぁっ、指、やらしいよぉっ、あぁんっ…。」

俺は、暫く、スカート越しに、尚美のクリトリスをイジっていた。

スカート越しにでも分かるくらい、尚美のクリトリスは硬くなっていた。

尚美には言わなかったが、スカート越しにでも、尚美のマンコ汁が染み出してきてるのを感じた。

俺は、スカートの中に手を入れた。

そして、先ずは、尚美の太ももに手を当て、ゆっくりと撫で回した。

尚美は、ビクビクっと過敏に反応した。

暫く、尚美の太ももの感触を味わってから、俺は、パンティー越しに、中指を尚美のクリトリスに当てた。

「ヌチュッ。」

音が聞こえてきそうなくらい、尚美のパンティーは、グチョグチョに濡れていた。

「ほぉら、尚美、お前のスカートの中で、俺の指が這い回ってるでぇっ、うっわぁ、お前、どんだけオマンコ濡らしてるねん、パンティー越しにでもやらしい音が出るんちゃうか?、ほぉらっ…。」

「嫌ぁっ、やめてっ…、さ、触らないでぇっ、いやんっ、許してぇっ、はぁっ、はぁっ、だめぇっ、恥ずかしいっ、嫌ぁぁァァァア…。」

「クチュッ、グチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチョッ、グチュッ、ヌチュッ…。」

尚美のスカートの中から、俺の指の動きに合わせて、淫音が、ハッキリと聞こえていた。

俺は、尚美を個室から押し出しながら言った。

「尚美、お前、どんだけ濡らしてるねん、パンティー越しやのに、俺の指がベトベトになったやんけ。」

そう言いながら、俺は、鏡の前で、尚美のマンコ汁でベトベトになった右手の指をスカートから出して、糸を引いているのを尚美に見せ付けた。

尚美は顔を背けた。

俺は気にせずに、その俺の中指と薬指を尚美の唇に押し付けた。

そして、俺は左手で、ブラウス越しに尚美の胸を揉んだ。

「あぁんっ、やめてっ…、、離して…、あんっ、んんっ、チュパッ、チュプッ、んっ、やめてっ、チュパッ、んふっ、んんっ、イヤンっ、チュプっ…。」

尚美は、体を捩らせて、俺から逃げようとしながらも、自分のマンコ汁で、ベトベトの俺の指に舌を這わせ、唇も使った。

ブラウス越しにでも、尚美の乳首の位置が分かるくらい、尚美の乳首は勃起していた。

俺は、尚美に舐めさせていた右手で、尚美の右膝を抱えて、洗面台に乗せた。

「ほらっ、左脚は、自分で乗せろ、こんな格好させられるのも、想像してたんやろ?。」

「嗚呼ぁ…、何てことさせるのぉっ、はぁっ、はぁっ、恥ずかしい…、あぁ…、もぉダメ…、壊れちゃう…。」

尚美は、顔を背けながら、左脚を洗面台に乗せた。

尚美は、膝と膝をくっ付けていたが、スカートの中身を隠すには、スカートの丈が足らなかった。

尚美は、鏡をチラッと見て、慌てて、手でパンティーを隠した。

「何してんねん!、自分で膝を開いて、M字に股開けよ、顔は反らすなよ!。」

「あぁぁ…。」

尚美は、俺に言われるままに、M字開脚し、鏡に写っている自分の姿を見た。

「嫌ぁぁっ!。」

尚美は、小さい叫び声を上げて、顔を反らし、股も閉じた。

「尚美…、お前、俺の命令に背いたな…、分かってて背いたんやなぁ?、俺にメチャクチャに辱められたくて…、もう分かってるやろ?、嫌がっても俺が言う事を聞かへん事くらい…、ほら、股開けよ。」

「嗚呼ぁぁ…、恥ずかしい…。」

尚美は、再び洗面台の上で、M字に大きく股を開き、その姿をハッキリと見た。

尚美の薄紫色のパンティーのクロッチは、思い切り染みになっていた。

かなりのジュクジュクで、触ったら確実にヌルヌルのマンコ汁が染み出してくる状態だった。

「尚美…、お前、やっぱり変態女やなぁ、どんだけマンコ汁溢れさせとんねん、ほら、自分でそのマンコ汁掬ってみろよ、軽くパンティーの上から撫でるだけで掬えるわ。」

尚美は、鏡に写っている自分の姿を見ながら、俺に言われた通り、右手の中指で、パンティーの染みになっている部分を撫でた。

尚美のキリッと保っていた目元が、少しずつ、緩んでいくのが分かった。

そして、目元が潤み、どんどんエロい顔になっていった。

「はぁっ、はぁっ、恥ずかしい…、嗚呼ぁぁ…、もう…、どぉしよう…。」

「ほら、その指を見せてみろよ。」

尚美は、パンティーのクロッチ部を撫でていた右手の中指を俺に見せた。

その指先は、マンコ汁がベットリと付いていて、艶かしく光っていた。

「ほら変態女の尚美ちゃ〜ん、親指と引っ付けて離してみぃや、糸引くで。」

「あぁぁ…、恥ずかしい…、私…、こんなに濡れちゃってるの?、いやぁぁぁ、恥ずかしいよぉ…。」

尚美の右手の中指と親指の間は、尚美のマンコ汁で糸を引いていた。

「ほら、その指を舐めろ、チンポしゃぶってるみたいに…、鏡から目を離すなよ。」

「はぁっ、はぁっ、なおさん…、もぉ…、なんてことをさせるの…、嗚呼嗚呼ぁぁぁ…、チュパッ、チュポッ、チュプッ、チュパッ…。」

尚美は、一瞬、鏡から目を離したが、直ぐにウットリとした表情で、鏡に写っている自分の痴態を見ながら、自分の指に舌を這わせ、口に含んだ。

そして俺は、後ろから左手で、尚美の胸を服の上から揉みながら、右手はM字に開いている尚美の太ももを這わせた。

徐々に、徐々に、ゆっくりとパンティーに近付けて行った。

俺は、パンティーには触れずに、太ももの付け根付近を撫で続け、焦らした。

自分の指を舐めている尚美の舌使いが、どんどんエロくなっていき、そして、息がそれに合わせて、どんどん荒くなっていった。

「ヌチョッ、ヌチュッ、チュプッ、ヌチュッ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、ダメっ、あぁんっ、あぁっ、あんっ、…、もぉ我慢出来ないよぉ…、さ、触って…。」

「何処をや?。」

尚美の表情が一気に崩れた。

完全に、男に性的支配を求めている女の顔になった。

そんな表情になっても、波瑠にソックリで、波瑠も男の前では、そんな表情をしているのかと思えば、俺の興奮も増した。

「はぁっ、はぁっ、言えない…、はずかしいよ恥ずかしいよぉ…、何て…、何て言えばいいんですか?…、あぁぁ…。」

「自分で考えろよ。」

「嗚呼ぁ…、オ、オマンコ…、オマンコ触って下さい…。」

「誰のや?、もっと大きい声でゆーてみぃ、鏡の自分のみっともない格好を見ながら。」

尚美の表情がどんどんエロくなっていった。

「はいぃぃ…、私、○城尚美の…、オマンコを触って下さい…、嗚呼嗚呼ぁぁ、恥ずかしいよぉ…。」

「触るのはアカンかったんちゃうんかぁ?、どんなオマンコやねん、ちゃんと詳しくゆーてみ、こんな事を男に言わされる事も想像したことあるんやろ?、ほら、想像の中で…、いや、お前は一人の時に声に出してゆーたことあるやろ?。」

尚美のトロンとしていた目に、一瞬だけ少し力が入り、ビックリしたような表情になった。

「アアァァ、いやぁぁぁっ、そ、その通りです…、どぉして分かるんですかぁ?、自分で口に出しちゃったことあります…。」

「せやろ?、何てゆーたんや、大きい声でゆーてみろや。」

「アアァァ嗚呼嗚呼ぁぁぁ…、私、○城尚美のグチョグチョに濡れたオマンコを触って下さいぃぃっ、嗚呼…、恥ずかしい…、嗚呼嗚呼ぁぁァァァア、早くっ、早く触って下さい、私のエッチなオマンコ早く触ってぇぇぇぇっ、ああぁぁぁぁぁァァァ…。」

俺は、パンティーの上から、ゆっくりとクリトリスを触った。

もう、パンティーの上からなのか、直接触っているのか、目を閉じていると分からないくらい、クロッチはヌルヌルになっていて、クリトリスの位置もハッキリと分かるくらいコリコリになっていた。

尚美は、洗面台の上で、声を上げながら、体を捩らせて感じていた。

俺は、尚美の右の耳を舐めながら言葉責めも続けた。

「ほらほら、どんどん願望と言うか、本性が出てくるなぁ尚美ちゃんよぉ、会ったばかりの男に公衆便所の男子の方の洗面台に乗って股開いて、自分から触ってくれっておねだりしやがって、こんなにパンティー濡らして、ほんま情けない女めっ!。」

「あぁぁ…、そんなこと言わないで下さい…、あぁぁ、恥ずかしいっ、言わないでぇぇ…、もっとおかしくなっちゃいます…、お願い、もぉ許して…、ああぁぁぁぁっ、嫌ぁぁぁぁっ、だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ…、あぁぁっっっっっ…。」

尚美は腰を持ち上げて、鏡を見ながら激しくイッた。

「ほんまは、直接触って欲しくてたまらんねやろ?、このやらしいオマンコを見られたいんやろ?、周りにバレへんかったら、色んな男に見られたいんやろ?、そんなことばかり想像してたんやろ?。」

俺は、そう言いながら、パンティーの中に右手を忍び込ませた。

そして、もうマンコ汁でビチャビチャになっていて皮から飛び出していたであろうクリトリスをイジった。

尚美の叫び声が公衆便所に響いた。

尚美は、直ぐにイッた。

「尚美、お前のこの可愛い薄紫色のパンティーの中で俺の指は、どんな動きしてるんやろなぁ、パンティー越しでも分かるか?、ほら、今度は、人差し指と薬指で、クリトリスの皮を剥いて、もっと剥き出しになったクリトリスを触ったるわ、ほら、お願いしろよ。」

「いやぁぁぁっ、なんて、なんてことをっ…、あぁぁ、尚美のク、クリトリスの皮を剥いて、剥き出しになった私のクリトリスを、もっとイジッて下さいっ、もっと私の事を辱めて下さいっ、お願いしますぅ、嗚呼…。」

俺は、パンティーの中で、尚美のクリトリスの皮を剥き、クリトリスをイジった。

公衆便所には、尚美の淫声と、パンティーの中から聞こえてくる淫音が響き渡った。

「いやっ、あっ、はぁっ、あぁっ、あっ、グチュッ、ヌチュッ、グチュッ、ヌチュッ、あぁぁっっっっっ、イックぅ…、ヌチュッ、グチュッ、ヌチョッ、嗚呼嗚呼ぁぁぁ、イッちゃうぅぅぅ、凄いっ、イクぅぅぅぅぅぅっ…。」

尚美は何度も何度もイッた。

尚美の薄紫色のパンティーの中では、溢れ出すマンコ汁が垂れ、お尻の部分にも大きな染みが出来ていた。

「ほぉら、尚美、次はどうされたいんや?。」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、パンティー脱がせて下さい…、私のエッチなオマンコを曝して鏡に写して下さい…、以前、この公園の女子トイレで盗撮されたこのオマンコをこの鏡に写しながら、もっとクリトリスをイジメて下さいっ、嗚呼ぁ…。」

俺は、マンコ汁でベトベトになっている尚美のパンティーを脱がせた。

そして、それを洗面台に置いた。

尚美の綺麗な薄いピンク色のオマンコは、白濁した淫汁でドロドロになっていた。

ピンク色のクリトリスは皮から飛び出していた。

そして、オマンコからはどんどんマンコ汁が溢れ出していた。

俺が、その剥き出しのクリトリスを少し激しくイジると、尚美は、叫び声を上げながら直ぐにイッた。

「この声を聞いて、知らん男が寄ってくるかもなぁ、ひょっとしたら、以前にお前のオマンコを盗撮した奴が来るかもなぁ、ほら、今度はこのやらしいマンコでいかせたるわ。」

俺は、中指を尚美のパックリと開いた濡れ濡れのオマンコにゆっくりと入れていった。

尚美の体に少し力が入るのが分かった。

そして、オマンコの素晴らしい締付け具合が分かった。

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