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年下の学生くんと不倫しました(1/2ページ目)
投稿:2024-10-23 04:29:42
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偽名になり申し訳ありません。
私は佐藤まゆという名前にしておきます。
歳は32、結婚して6年目になり、子供も1人います。
では私の懺悔を聞いてください。
結婚をして団地に住み始めたころ、夏場にシャワーを浴びていると、浴室の窓外から妙に音がしたので、チラッと振り向くと誰かがコチラを覗いていた音だったのだ。
最初は恐怖だったが、その覗いてきた相手の目がご近所の優斗くんという当時中学2年の男の子だとすぐわかり、シャワーをすぐ出て叱りに向かった。
お宅にいると思い玄関を出たところ、扉を開けてすぐの所に優斗くんは座っていた。
「すみません。ごめんなさい。」
正直に謝ってきた。
中学2年生ならもっと逃げるものとばかり思っていたので、ここまでしおらしいと私も怒れずもうやってはいけないよ!とだけ言って優斗くんを許すことにした。
それから優斗くんからの覗きはなくなったが、団地内で優斗くんを見かけることもほとんどなくなった。
そして4年くらいして優斗くんのお母様から優斗くんが県外の大学に進学して親元を離れたことを聞きました。
あの覗きをしてきた優斗くんが大学生。
優斗くんもエロ小僧から成長したのだと妙に嬉しくいました。
それから大体1年が経過して夏頃。
一人息子を保育園に預けて私はその日パートもなかったので家でのんびりしていました。
ピンポーン!
インターホンが鳴ったので、扉を開ける。
「こんにちは!会費の集金に来ました。代理の松田です。」
そこには大学生くらい?のカッコいい僕が立っていた。
その僕がすぐに面影からあの優斗くんだとわかった。
「もしかして優斗くん?」
「あ〜〜はい・・」
「大きくなったね!」
「はい・・」
折角だから優斗くんと少しお話しがしたくて玄関で立ち話というもよくないので少しお茶でもどう?と自宅に招待すると
「じゃあ少しだけ・・」
優斗くんは、いつの間にか私の身長を追い抜いて、妙に体から厚みも感じる。もう大人の男になったのかな。
私から色々質問するような感じだったが、途中に覗きをした事はまだ覚えてる?聞いたら
「あの時は本当にすみません。出来心で!」
深々と謝られた。
こんなにも反省していたら今更怒る余地もないので、笑い話として流した。
まだ他にも集金周りがあるということで優斗くんを玄関で見送る際
「またお茶とかどうですか?」
優斗くんの方から言ってくれたので、ついつい平日の空いている時間帯を教えてそこならいつでもインターホン鳴らしてと言った。
優斗くんは今大学の夏休みで帰省中らしく、私自身本音は若いカッコいい子とお話しができて嬉しいと思っていたのだと思う。
それから優斗くんが来るかもしれない日は、しっかりメイクといい服を来て待っていると優斗くんはすぐにきた。
「僕夏休み暇でして」
「最近の学生はこういう歌聞いてるんですよ〜」
「このお菓子美味しいですね!」
謙虚でよく笑う優斗くんと他愛もない会話して過ごすこの時間が好きだな〜と感じていた。
そして優斗くんが次に来た時、優斗くんはお酒を持って来たのだ。
「それお酒?」
「僕最近飲めるようになって、よかったらどうかな〜と思いまして」
正直お酒は普段全く飲まない口で、非常に弱い方。
でも折角優斗くんが持ってきてくれたし、一杯くらいなら大丈夫だと思い飲むことにした。
時間はまだ昼過ぎくらいから
優斗くんと乾杯をした。
夫も全く飲まない人なので、おそらく飲んだのは年単位ぶりだったと思う。
ほろよいという飲み物を半分飲んだくらいで少し酔ってきているのがわかる。
「ちょっと酔ってます?無理しないでくださいよ!」
優斗くんはこんな時でも優しい。
でも流石に缶一本ぐらいは飲みきりたいと思い、頑張って飲み切る。
よしっ!飲み切った!でも酔っているはこれ!と感じるくらい頭がホワホワしていた。
すると優斗くんが
「大丈夫ですか?」
こちらに寄ってきて心配しにきてくれた。本当に優しい子だ。どっかの無愛想な夫とは大違いだ。
「ちょっと酔ってるけど大丈夫だよ!」
年上のおばさんが弱いところは見せられない。
「佐藤さん・・」
優斗くんは急にものすごい近寄ってきて顔が近付いてきた。
これはキスだと思い、その場は思わず目を閉じて受け入れた。
案の定キスされた。
夫とは既に全然しない。
優斗くんの唇が離れ、目が合う。またキスしてきそうな顔をしている。
恥ずかしい。でも流石に・・
「待って。優斗くん私既婚者だから・・」
「佐藤さん・・今は酔っているそれでいいじゃないですか?」
「えっ?」
「お酒が悪いんです!」
私はこの言葉を妙に受け入れてしまい、もうお酒にせいにすることにした。
次のキスは、長めのキスをして優斗くんの手は私のおっぱいにくる。
抵抗はしない。お酒が悪い。
優斗くんにソファに押し倒されて、上を脱がされ一応一番可愛いブラジャーを付けていたのでそれが優斗くんの目に映るが
「すごい・・」
自慢のブラジャーはすぐにホックを外され、久しぶりに夫以外の男におっぱいを見られる。
「ほんとにすごい・・きれい・・」
優斗くんは私のおっぱいにしゃぶりつくようにきた。
夫とは夜営みは全くしない。理由はお互い結婚時にそこまで性欲少ないもん同士で結婚したため仕方ない。
でも今は優斗くんにこんなにされてるのが嬉しい。
優斗くんはひと段落すると、私のロングスカートに手をかけてきた。
一回り下の子に脱がされるのは恥ずかしいので、自分で立ち上がり脱ぐことに。
私を守るのはあとパンツ一枚のみ。
ソファに座ると
「脱がしますね」
えっ!もうパンツも脱がしちゃうの!
優斗くんの手は既にパンツを掴み、私はされるがまま腰を浮かせてもう全裸に。
流石に股は簡単に開ける自信はない・・
「じゃあ失礼しますね」
力が抜ける。ゆっくり開かされ、一回り下の男の子にこんな姿をしてることに恥ずかしくなる。
「手も退かしますね」
陰部を守っていたガードも言葉一つで開かれる。
優斗くんが私の陰部をガン見している。
そこまで陰毛は生えてる方ではないが、変な場所に生えているとか、オシッコ臭いとか思っているのではないかと不安が募る。
「佐藤さん」
「はい・・?」
「舐めてもいいですか?」
「・・流石に汚いし・・辞めた方が・・んっっ!」
優斗くんは、お構いなしに舐めてきた。
最初は、全体。次にクリを舐められて、正直気持ちよかった。
そして指を穴に1、2本挿れられ、中の状態もしっかり確認された。
息を整えていると、
「佐藤さん・・僕のも・・」
当然の流れ。
優斗くんはパンツまで自分で脱ぎだしたので
「そこからは私が・・」
されるがままなので、少しは抵抗しようと棒立ちでパンツを膨らませた優斗くんのパンツを下ろす。
私はT字くらいだと思っていたが、いざ目の当たりにするとそれはY字。体の平行なくらい優斗くんのそれは上を向いていた。
へたくそな表現ですみません。
優斗くんが棒立ち状態だと、その・・可愛がる・・お世話するちょうどいい言葉が見つかりませんがそれができないのでソファに座ってもらう。
場所に着く。
優斗くんが私を上から見てくる恥ずかしい。
とりあえず手で優しく上下に。
「あ〜〜気持ちいいです。」
優斗くんは気持ちよさそう。次第に先端から汁がドバドバ出てきて私の手がネバネバしてくる。
優斗くんは口でしてくれたから私も!と思い、人生初めてお口でご奉仕を試みる。
「佐藤さん・・あっ!ヤバいですそれ!」
歯が当たらないように舌で頑張って亀を舐めると友人から聞いたことがあった。
手とお口でとにかく頑張った。
「佐藤さん・・イキます!イキます!・・・」
お口の中で止めれる自信はなかったので、ティッシュでキャッチしようと考えていたが、優斗くんが私の頭を強く持ち逃げれないよう固定し
たことで
「イクっっ!!!」
「!?!?!?!?」
口の中に、あったかいものがドバドバ流れ込んできて、それが喉まできて思わず咽せてしまう。
「ごめんなさい・・」
優斗くんは、世に言う賢者モードで動きはなくとりあえず咽せてだした精子をティッシュで拭いて、優斗くんのチンチンも流れで拭き拭き。
口の中は、精子の匂いがこんなにも匂うのかと驚きを超えて引いていましたが、これで口の中を掃除すると優斗くんが傷つくので一旦我慢。
優斗くんは、一発出しちゃったのでひとまず終了かなと思いタオルを洗面所から持ってくると
「佐藤さんじゃあ・・」
私の肩を持って、
「ソファでいいですか?」
まるで今からが本番と言いたい様子。
「優斗くん・・休憩とかは大丈夫なの?」
「佐藤さん相手にしたら休憩なんて必要ないですよ」
若さ溢れる発言に驚いている暇もなく私はソファに寝て、優斗くんは既に準備をしていた。
「ゴムはちゃんとつけるので」
ゴム持ってるの!?最初からその気で、、
心の準備もなく、優斗くんのチンチンはいつの間にか復活しており、私はあと待つのみ。
チンチンがゴム越しに陰部に触れている。
酔いは既に汗でそれなりに抜けていて、状況も理解できる。
私今から不倫しちゃうのか・・
久しぶりに男の人のチンチンが入る・・大丈夫かな・・痛いかな
色々頭を巡っている間に、侵入してきた。
案外大丈夫そう・・でもちょっと厳しいかな
「・・・」
そして
「あ〜〜!!!」
頭を上げて様子を見る。優斗くんのが全て収まり、優斗くんは天井を見上げている。
「まゆさん」
下の名前で呼ばれた。
「ヤバいです・・動きますね」
腰を掴んできて、優斗くんの出し挿れが始まった。
とにかくこちらを上から見てくるので恥ずかしい。
優斗くんは、時折おっぱいを触ってきたりするが比較的とにかく腰を振っている。
「あ〜〜気持ちいい〜まゆさん」
「いーよ優斗くん私も気持ちいいよ♡」
正直男性が感じる気持ちよさはないが、この必要とされ無邪気に腰を振る姿が可愛く見えてくる。
「まゆさん!まゆさん!」
優斗くんはとにかく私の名前を呼んでくれる可愛いやつめ。
「次、後ろ向いてもらって」
「うん」
その場で後ろを向き、四つん這いになる。
なんだろ。後ろが見えてない分なんか恥ずかしさがさっきに比べて高い。
四つん這いになったのに、優斗くんが一向に挿れてこないため、後ろを向く。私のお尻を触っていた。
「まゆさんのお尻大きくてほんと綺麗です。」
「うん。ありがとね」
綺麗は嬉しいが、大きいはあまり嬉しくない。
「じゃあ・・」
優斗くんのがさっきとは違う角度で入ってくる。
ん?
「あっっ♡」
一瞬気持ちよかった?思わず声が出てしまった。
「こっちも・・気持ちいい〜」
優斗くんのが全て収まり、お尻を鷲掴みされパン!パン!とピストン音が始まる。
「はぁはぁはぁ」
「・・あっっ♡」
10回に1回の割合で出し挿れの際、上の一部分にチンチンが触れて気持ちいい瞬間があり、思わず声が漏れる。
「・・・んっっ♡」
まただ。また来い!
「・・ソレっ♡」
バックだと気持ちいい場所に時折当たり、病みつきになる快感がある。
もっと一杯感じたいと思った矢先
「まゆさん・・俺イキますよ」
まぁ仕方ない
「うん♡」
「イキます!イキます!あっっ!!!」
痛いくらいお尻を掴まれ、中でチンチンがピクピクしている。
優斗くんは一向に抜かず、ゆっくりで小刻みなピストンを繰り返す。
「優斗くん?」
「もう少し。もう少しだけまゆさんの中を感じていたくて」
中のチンチンが次第に萎れているのかわからなくなる。
ようやく抜いた。
「はぁはぁはぁまゆさん〜」
こちらに寄ってきて抱きついてくる。
「まゆさん〜まゆさん〜」
年下らしく甘えてくる。
「シャワー浴びよ!」
「一緒に入りましょ」
シャワーは別々で入りたいがまぁしょうがない。
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