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体験談(約 6 分で読了)

初恋従姉妹のお姉さん志穂美ちゃん

投稿:2024-10-11 23:49:53

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パンティが好きすぎて◆NYcZcXA

僕の初恋は従姉妹のお姉さんでした。

残念ながら気持ちを伝える事なくお互い疎遠になってしまいましたが、1度だけ衝撃の体験がありました。

僕が好きだった志穂美ちゃんは一つ年上で僕がC2、彼女はC3の時の事。

彼女は小さい頃からよく遊んでくれましたが、さすがに年齢が上がると遊ぶ事は減ってきましたが、たまに会うたびどんどん可愛くなっていく志穂美ちゃんを見るたびにドキドキが止まらず。

C1の時初めてのオナニーのオカズは志穂美ちゃんでした。

そんな淡い片思い中にひょんな事から彼女の家にお泊まりする事に‥。

先日志穂美ちゃんの家に遊びに行った際、僕は忘れ物をしてしまい塾の帰りに取りに行く事に時間は20時過ぎ、その日は台風が直撃し大雨の中なんとか家に辿り着き忘れ物を回収出来たがなんとバスが運休になり帰れなくなってしまった。

さらに運が悪い事に車を動かせる叔父も電車の運休で今日は自宅に戻らない。よって家には叔母と志穂美ちゃんだけでした。

すると叔母が僕の自宅に電話をしてくれて、今日は家に泊まるように話をしてくれました。

客間に布団とパジャマを用意してもらうと叔母は「今着ている服も洗ってあげるからあとでお風呂に入っちゃいなさい」と入浴を勧めてくれた。

すると上の階からパタパタと足音が響くとパジャマ姿の志穂美ちゃんが現れた。

「あっ◯◯君今日うちに泊まるんでしょ?」

「あとで私の部屋でゲームしよ」と屈託のない笑顔で迎えてくれた。

叔母は「あんまり夜更かししちゃダメよ」とだけ言い部屋に戻った。

どうやら明日は早いようでもう寝てしまうようです。

ひとまず志穂美ちゃんの部屋へ数年前はよく遊んでいたので部屋に入るのは初めてではなかったが、より女の子らしくなった部屋、そしてパジャマ姿で髪をとかす志穂美ちゃんは本当に可愛くて見惚れてしまいそうでした。

普段の私服姿ではあまり見る事が出来なかった身体のラインややや大きく膨らんできたバストが鮮明に現れる。

見てはいけないと自分に言い聞かせるが、思春期の男子にはあまりにも刺激が強くまた美しい志穂美ちゃんの姿に下半身が熱くなっているのがわかる。

だが、当の本人はそんな僕の葛藤なんてどこ吹く風一緒にゲームしながらはしゃいでいます。

きっと僕の事は弟のように思っているし、彼女自身いかに自分の顔や身体に魅力があるのかイマイチ理解出来ていないようです。

挙げ句の果てには「疲れた〜」とか言いながら尻をこちらに向ける始末(笑)

かなりくっきりとしたパンティラインとお尻の形を脳裏に焼き付けさせてもらった。

最初は明日の夜のオカズに‥なんて思っていたが。

「ヤバい‥志穂美ちゃん‥可愛すぎる‥勃っちゃうよ‥」

C1男子に性欲が抑えられるわけもなくチンポがビンビンに、僕は床に座っていたので隠す事が出来ましたが立てない状況に(笑)

そんな僕の苦悩を知る由もない志穂美ちゃんは屈託のない笑顔を僕に向ける。

大好きな美少女の笑顔+パンティライン+バストラインが僕のチンポに畳み掛ける。

なんとかゲームに集中し勃起をおさめた時、すかさず。

「シホちゃん、僕ちょっとお風呂入ってくるよ。せっかく沸かしてもらったし」とお風呂に向かう事にした。

僕はその時このまま勃起チンポを見られたら志穂美ちゃんとの関係が壊れてしまうかもしれない。

ならばいっそお風呂てオナニーしちゃえばいいんだ。

1回抜けば落ち着くはずと思い脱衣室へ。

しかしこの夜が僕の人生を変える事になりました。

叔母の言葉を思い出しパジャマを持って脱衣室へ服を脱ぎ洗濯機を開けると、可愛らしいTシャツが1番上にありました。

以前志穂美ちゃんが着ていたのを見た事があったので興味本位で取り出してみる、なんのけなしに匂いを嗅いでみると凄くいい匂いがしてびっくり。

これが女の子の香り‥シャンプーと制汗剤が混じった志穂美ちゃんの匂い。

やっぱり可愛い娘って可愛い匂いがするんだなぁと感心しているとTシャツを引き出した際小さな布が絡まって上に出てきました。

「これは‥パンティ‥?」

その瞬間、本能なのか不思議と下半身が熱くなり既にビンビンのチンポからは透明な汁が搾り出されて来る。

しかし僕にはわかってきました。

細胞の一つ一つが命令を送っている、懸命に性液を作り出しているのがわかった。

そして僕の中の悪魔が囁いた。

「パンティ見ちゃおうぜ」

必死に悪魔を振り切ろうとするが抵抗虚しく再び囁く

「志穂美ちゃんの事好きなんだろ、あんなに可愛い娘のパンティなんてもう一生悪戯できないよ」

「志穂美ちゃん髪拭いてたしさっきお風呂入ったばっかりだよなぁ」

パンティはきっと脱ぎたてで志穂美ちゃんの恥ずかしい匂いが染み付いているかも。

「志穂美、志穂美、志穂美〜」

気がつくと洗濯機からパンティを取り出してしまった。

手に取り広げてみると最初に出た言葉は「可愛い」でした。

僕が履いている柄のトランクスとは違い、色は可愛らしい薄ピンクおへその下にあたる部分にはリボン、前はレースで飾られ、足を通すところにもレースの縁取りがされている。

志穂美ちゃんの女の子がめいいっぱい詰まったパンティ

「これをさっきまで志穂美ちゃんが履いていた、あのお尻や股間にピッチリ張り付いていた」

そして僕の欲望がピークになった時、志穂美のお股の匂いを求めてパンティの中を覗き込んだ。

するとちょうど志穂美のアソコが当たる部分が酷く汚れているのが見えた。

もちろん脱ぎたてを漁ったので汚れた下着は喜ばしい事ではあるが、僕はどこかで志穂美ちゃんに対して強すぎる理想を持っていたようだ。

あんなに可愛い女の子のパンティが汚れている訳がない、きっと全身からさっきのシャンプーのようないい香りがするんだ。

そう信じていた、思いたかった。

だが現実は残酷でした、思い切ってパンティを裏返すと表面の可愛らしさから一変。

アソコの下の方にはしっとりと広がる黄色いシミ志穂美ちゃんのオシッコ。

そして志穂美ちゃんの1番大切なところが当たる部分には白い乾いたカスとまだ乾ききらず少しネバネバした汚れ。

もう見ただけでわかりました、これは絶対に臭い。

もう答えは出ているがやはり嗅がずにはいられないのでゆっくりと鼻を近づけてみる。

まずは黄ばみの部分を嗅いでみるとほんのりと香るアンモニア臭。色味程キツイ匂いではなかったのでお漏らしと言うよりはちょっとした拭き残しのようです。

「志穂美ちゃんのオシッコ結構好きな匂いかも‥やっぱりあれぐらい可愛いとオシッコの匂いも許せてしまう」

「可愛いってすごいなぁ」

いよいよ変態になってきましたが志穂美ちゃんのものなら汚物でも受け入れられる。

少し安心していよいよ白いカスに鼻を近づけると‥。

「くっさ〜シホちゃんなにこれ?」

思わず顔をしかめてしまう。

それもそのはずさっきの優しいオシッコ臭とは違いかなりの悪臭、例えるなら生ゴミ+ワキガ臭のような臭いがする。

咄嗟に叔母のパンティと勘違いしたのか?

と思いましたが、万が一に備えて叔母のパンティは既に避けてあり今嗅いでいるパンティは間違いなく志穂美のモノ。

あの超絶美少女、スタイル抜群、僕の初恋のお姉さん志穂美ちゃんのパンティです。

頭の中が混乱し始める

「臭い、臭い、女の子のパンティってこんなに臭いの?」

確かに志穂美は少しムチっとしてるが決して太ってはいないそれでも残酷な匂いにただ茫然としてしまう。

「ダメだ‥やっぱり臭いが‥」

心が折れそうになるが、その瞬間。

志穂美ちゃんの笑顔が頭に浮かぶ

パジャマ姿の志穂美ちゃん、浮かぶパンティライン、そして入浴前に見せてくれた満遍の笑み。

その瞬間、全てを受け入れる事が出来た。

パンティを思い切り嗅ぐと不思議なことにどんどんチンポに精液が集まって来るのを感じる。

目を閉じると志穂美の笑顔、鼻からは志穂美のアソコの匂い。

片手をチンポに添えてシゴキ始め、小さな声で志穂美ちゃんへの愛をたくさん囁きながら発射体制に入る。

「ああっ志穂美ちゃん好きだよ、パンティ臭くてもいい。大好き、好き、好き」

「うっっハウっ」

ドロドロの精液が大量に飛び出すと慌てて近くにあった叔母のパンティにかけてしまった(笑)

オナニーがこんなに気持ちよかったのは初めてです。

大量の精子を吐き出しさぁお風呂に‥なわけがありません

C1のオナニー猿が一回で終わるはずがなく再びパンティを手に取ると今度はオシッコの部分に舌を這わせる。

「ああっシホちゃんのオシッコ舐め舐め最高」

「シホちゃん好きだオシッコも美味しいよ〜」

ハウっ

2度目の絶頂を迎えた。

流石に一旦チンポは落ち着いたが、再びパンティの1番臭いところを見つめ考え込む。

理由はこれを舐めるべきか?でした。

もし受け入れられなかったら志穂美ちゃんが嫌いになってしまうかも僕の初恋が終わってしまうかも‥そんな恐怖にも駆られただが、志穂美ちゃんの脱ぎたてパンティでオナニーする機会なんてもうおそらくない、ならば全力で味わいたい。

志穂美がひりだした全てを感じたい。

意を決してパンティの1番汚れた部分に舌を這わす。

「ううっすごい匂い、口の中がヌメヌメする」

しかしそんなピンチを救ってくれたのはやっぱり先程見た志穂美ちゃんの笑顔でした。

タオルで髪をふきふき、成長著しいバストを揺らし、後ろを向けばたわわに育ったお尻。

そのお尻には透けそうなくらいのパンティライン。

大好きな志穂美ちゃん。

その瞬間幸せを感じた。

「志穂美ちゃんの恥ずかしいところも汚いところも全部僕のものだ」

もう全てが最高でした、全身で志穂美ちゃんのパンティを味わい汚れやカスがほぼなくなるくらいまでパンティを舐め続けた。

アソコの当たる部分だけではなく、太もも、お尻、お腹全てを舐め尽くした。

志穂美ちゃんの身体に触れた箇所全てが愛おしい。

最後の時

「志穂美ちゃん好きだよ〜出すよ〜僕の気持ち受け止めて」

射精の瞬間顔に当てたパンティでチンポを包み込む、生温かさを感じるとよだれまみれのパンティにとどめの白濁液で悲惨な事に。

どうせ洗濯するからとそのまま洗濯機に戻し人生最高のオナニーは幕を下ろした。

入浴を済ませて志穂美ちゃんの部屋に戻る。

最初は罪悪感に苛まれると思ったが、先程まで自分のパンティが弄ばれていたなんて夢にも思っていない美少女の笑顔にただただ勝利の2文字が浮かび上がり続けた。

僕が大好きな志穂美ちゃんは年頃の少女が同年代の男子に1番見られたくないモノ、下手すれば裸よりも恥ずかしいモノを曝け出してくれた。

僕だけのために‥

素敵な笑顔の志穂美ちゃん

その秘密の蜜壺では、今もあの超絶臭い分泌物が刻々と作り出されパンティを汚している。

その笑顔の向こうには汚い秘密がある。

その秘密は僕と君だけのモノだね。

愛してるよ志穂美。

-終わり-
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