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【高評価】人妻パート事務員の美代子さんを堕とした話②一度ハメたら何度でも股開くレス主婦編(1/3ページ目)
投稿:2020-02-29 00:19:48
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実話です。ついこないだの話です。人妻を堕としたい方の参考になればと思います。俺は40歳。名前はノブオ。運送会社の契約社員です。ドライバーではなく、扱っている荷物の管理や営業所での荷物の上げ下ろしなどを担当しています。既婚で子供は無し。7歳年下の妻が看護師なのに甘えて転…
美代子と初めてセックスをしたラブホテルのベッドの上。
美代子の白くて柔らかくて丸っこい尻には俺がバックからぶっかけた精液がべっとり付いています。
俺は突っ伏したままの美代子を抱き寄せキスをしました。美代子もレロレロと舌を絡ませてきます。
「気持ちよかった?」
「うん…」
「ほんま久しぶりやったんやろ?」
「うん」
「めちゃ声出してたもんな」
美代子は恥ずかしそうにしています。
「オメコもめちゃ濡れてたし」
俺は美代子の股間に手を入れてオメコの割れ目を指でなぞりました。
美代子の体がビクンと震えます。
俺はベッドサイドからティッシュを何枚か抜いて、美代子の尻の精液を拭き取りました。
実は俺も久しぶりのセックスでした。
美代子のように旦那と十年近くセックスレスというわけではありません。7歳年下の妻とは月2〜3回ペースでセックスはしていましたが、ここ1ケ月ほどは看護士の妻が忙しいこともありなかなかその時間がありませんでした。
それにマンネリとまではいきませんが、妻とのセックスも少し惰性になってきたところもあります。
33歳の妻は美代子よりも背は高く、俺と同じようにサーフィンをしていることもあり、締まった体に少し浅黒い肌、グラマーな体型をしていました。それはそれで悪くないのですが、男ってたまには違うものを食べてみたいじゃないですか?
それが他人の妻で2児のママで同級生年代の竹内結子に似た綺麗な顔をしてる女なら尚更です。
妻とは違う小胸も授乳をしたからか、少し垂れ気味で乳首も小指の先程度にとんがっていましたが、その使い古された感じもまたそそりました。
俺はティッシュをゴミ箱に投げ捨てると、美代子の横に寝そべってチンポを指差しました。
「綺麗にしてや」
俺のチンポはまたムクムクと硬さを取り戻してきています。
せっかくの美代子との初オメコを一回だけで終わらせるつもりは最初からありませんでした。
俺に促されて美代子はまだマン汁と精液にベタベタと濡れたチンポを舐め始めました。
「やっぱ綺麗にお掃除フェラしてもらわんとな〜」
舌を突き出して舐める美代子の顔を見ながら俺は言います。
「もう一回する?」
俺の問いかけに美代子は少し笑みを浮かべました。
「できるん?」
「そりゃ2回戦3回戦は当たり前やろ」
言って俺は思い出しました。
「あ、旦那さんて淡白なんやっけ?」
以前美代子が言っていました。
「で、早漏」
美代子が笑います。
「そこまで言わなくても」
「美代子が言ってたんやん。で、チンポ小さいんやろ?」
美代子の旦那が聞いたら激怒しそうなことを俺は立て続けに言いました。でも美代子は笑顔を崩しません。
「まあ、そうかなぁ」
「じゃあ今日は俺のこのチンポ入れてもらってよかったな」
「うん、まあ、そうだね」
「もう一回しよ」
「うん」
「もう一回チンポ入れてって言って」
「えー」
「早く」
「嫌だなぁ…もう一回入れて」
「何を?」
「ん?これ…」
美代子は俺のチンポを指差します。
「ちゃんと言ってや」
「オチン…チン…」
「そんな言い方違うやろ」
「えぇ⁈もう恥ずかしい」
「早くって」
「…チン…ポ」
「続けて言って」
「…チンポ…もう一回入れて…」
言って美代子は顔を赤らめました。40歳の女が何を恥ずかしがってるんだという気もしましたが、旦那も子供もいる普段は小綺麗にお洒落してる主婦が「チンポ」と口にするのはやはり興奮します。
「美代子も綺麗にしたるわ」
俺は言うと、美代子を促して69の体勢になりました。
ベッドに仰向けになった俺の顔の前に美代子の尻を引き寄せます。
大陰唇にちょろちょろと毛を生やした美代子のオメコはまだ少し膣口が開いてマン汁が溢れていました。肛門も丸見えでオメコから繋がった毛が肛門周りにまばらに生えています。
俺はきれいな形の小陰唇にしゃぶりつきました。ビラビラを唇でつまむようにしゃぶり、舌を這わせます。
ジュル、ジュルルル。
わざと音を立てながらしゃぶります。俺の舌が美代子のクリトリスを捉えると、美代子は俺のチンポをくわえながら、
「あ…」
と声を漏らしました。
俺は舌を尖らせてレロレロとクリトリスをいたぶります。
舌を使いながらオメコに指を入れると、美代子は感じているのか、腰をくねらせました。
ヌルヌルした膣口に舌を差し入れ美代子のマン汁を味わいます。
ヌチャッ、ヌチャッ、クチュッ、クチャ。
舌を出し入れしながらクリトリスの豆を指先でいじくり始めると、美代子は俺のチンポを口から離しました。
「…ん…あっ、んうっ…んっ…」
美代子は声を我慢できなくなってきたようです。マン汁もさらに溢れ出してきた感じがしました。
俺はクリトリスを触っていた指を肛門に近づけました。黒ずんだ窄まりに指を押しつけると、美代子はお尻を振ってイヤイヤをしました。
「…お尻はダメだって」
「なんで?さっきも気持ちよかったやろ」
俺は構わず美代子の肛門に中指を差し込みます。舌を膣に出し入れしながら指をゆっくり肛門に入れていくと、美代子の力が抜けて肛門が開き第二関節まで指が収まります。
俺はそのまま舌の出し入れと指の出し入れを続けました。
「んぅぅ…んぅ…うぅぅっ、うぅっ!んぅぅっ!」
美代子が気持ちいい声をあげ始めます。
俺も自分のチンポがギンギンに硬くなってきたことを自覚しました。
俺は体を起こします。美代子も体を起こそうとしましたが、俺は美代子の左足を持ち上げました。そして、左足を抱えたまま松葉くずしの体勢でいきり勃ったチンポを美代子のオメコに入れました。
「…んあぅっ!」
目を閉じて眉間を寄せる美代子の表情を眺めながら、俺はゆっくりと出し入れします。
「んっ…んうぅっ、うぅぅ…」
俺の腰振りに合わせて美代子は声をあげます。
美代子のマン汁がいい潤滑油になって俺のチンポはニュルニュルと出入りを繰り返します。
俺はしばらく松葉くずしの体勢のまま腰を振ると、チンポを嵌めたまま美代子の後ろに回り背面側位の体勢になりました。美代子の左足は太ももを抱えて持ち上げたままです。
俺は後ろから美代子の耳元に囁きました。
「壁の鏡見てみ」
ホテルの部屋の壁は鏡張りになっていて、そこには背面側位の格好で足を抱えられて股を広げた裸の美代子の全身が映し出されていました。
美代子の白い肌、乳房、尖ったくすんだピンク色の乳首、逆立って黒々と茂った陰毛、そして、俺の手で広げられた股の付け根のぱっくりと口を開いて茶褐色のチンポを突っ込まれた美代子のオメコが丸見えになっています。
恥ずかしいのか目を閉じた美代子に俺は言いました。
「美代子、丸見えやで。ちゃんと見て」
再び目を開けた美代子に見せつけるように俺はゆっくりと腰を動かします。
広がって剥き出しになったオメコのサーモンピンクの肉にチンポが差し込まれてまた抜き出される様子を美代子も鏡越しに見つめています。
「ほら、めっちゃチンポ入ってる」
俺は徐々に出し入れを速くしていきます。
「あ…うっ、んうぅっ…」
また目を閉じた美代子に俺は言いました。
「目開けたまま。よく見て、ほら」
美代子はまた目を開けてチンポを出し入れされる快感に顔を歪めたまま結合部分を直視しました。
「な?美代子、今めちゃオメコされてるで。やらしいなぁ。おっぱいもオメコも丸見え」
俺はクイクイと腰を動かします。
「んっ!んうっ、んっ、あっ…!」
美代子は声をあげながら、鏡に映る自身を見つめていました。興奮してきたのかオメコが締まってきました。
「あ…あっ、んあっ、んあっ!んうぅっ!あっ!あっ!」
俺がピストン運動を強めると、美代子はさらに大きな声で鳴き始めました。
「オメコ気持ちいい?」
「あっ、あっ、あっ、んあっ!あっ、気持ちいい…あっ!」
「気持ちいいとこ見ながら言ってみ」
「んっ!んあっ!あっ!気持ちいい…気持ちいい…あっ!あっ!」
ヌチャヌチャと音を立ててチンポを突っ込まれながら、美代子は鏡に映る結合部分を見つめながら言いました。
俺はまた体を起こすと、一緒に美代子も抱え起こします。
そして、今度は背面座位の体勢になりました。
「もっと股開いて見てみよか」
膝の上に美代子を乗せたまま、美代子の両方の太ももを抱えて広げます。
大きく開脚した美代子のオメコはさっきよりもはっきりと鏡に映し出されています。
「ほら、ほら」
下から突き上げると、俺のチンポが美代子の中に上下して入っているのがさっきよりも鮮明にわかりました。
「あっ…うっ!」
上下するたびに美代子のマン汁が溢れて俺の茶褐色のチンポに白いヌルヌルがまとわりつきます。
俺は美代子の股を開いたまま、両足首を開いた俺の足に絡ませました。そして、腰を動かしながら美代子の左右の乳首をつまみ、いじりました。
もちろん乳首はコリコリに硬くなっています。
「…うぅん…あっ!んうぅっ」
美代子は両乳首をいじくられながら、チンポを出し入れされて身をよじっています。
左手は左の乳首をつまんだまま、右手は美代子の大きく開いた股の付け根に持って行きました。中指の腹でクリトリスを触ります。
「あぁんっ、ダメやって…!」
美代子が顔をのけ反らせます。
俺はクリトリスをクリクリと押さえ擦りました。
「いやっ!ああぁんっ、あはぁぁんっ」
「気持ちいいやろ?」
腰を揺すりながら尖った乳首を引っ張るようにいじり、クリトリスを激しく擦ります。
美代子は俺の右手首を掴んで払い退けようとしますが、その手にはあまり力が入っていません。
「んあぁぁっ、あぁぁっ、あぁぁ、んあぁぁっ!」
「もっと声出してええで。もっと気持ちいい声出してみ」
「あぁぁっ、あぁぁっ!んうぅっ…んううぅっ!あぁぁっ!あはぁぁん、んうぅぅっ!んううぅぅっ!きもひっ…きもひぃぃっ!あぁぁんっ!」
「そうそう、もっともっと!」
「あぁぁんっ!んうぅっん!きもひぃっ!あはぁぁぁん、きもひぃぃっ!きもひぃぃぃぃっ!」
「気持ちいいなぁ。俺も気持ちいいで!」
「んうぅぅぅっ!んうぅぅ…きもひぃっ!きもひぃよぉっ!あぁぁぁんっ!」
俺も我慢できなくなってきました。
俺は一旦動きを止めると、美代子と繋がったまま美代子を押す感じで立ち上がりました。美代子の腰を抱えて立ち上がると、美代子には手をついたままでいるように言いました。四つん這いにさせた立ちバックです。
「ふんっ」
俺は鏡を見つめながら腰を振りました。
パンパンパンパンパンパンッ。
「あっ!あっ、あぁぁっ!あっ!あっ!あぁぁんっ!あっ!あぁぁんっ!」
鏡を見ていると美代子の感じている顔が見えて、まるで俺と美代子が大きな画面に映し出されているよいな錯覚に陥ります。
俺の興奮はさらに高まり、腰の動きも速くなりました。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!
「あっ!ああっ!あっ!あっ!あぁぁんっ!あぁぁっ!あうぅぅっ!あうぅぅっ!あうぅぅ!あぁぁっ!あはぁぁんっ!」
美代子は支えていた手を崩してベッドにくず折れるように突っ伏しました。
泣き叫ぶように、普段の美代子からは想像できないような動物のような声をあげ始めます。
「あぁぁぁん!あうぅぅっ!あぅぅっ!あ!あうぅぅぅぅっ!」
俺は崩れ落ちそうになる美代子の白い尻を抱えて思いっきり腰を打ちつけます。
パンパンパンパンパンパンパンパンッ!
パンパンパンパンパンパンパンパンッ!
「あぁぁっ!ダメぇっっ!あぁぁぁんっ!あはぁぁんっ!あぁぁっ!あうぅぅっ!あうぅぅっ!ダメぇ、イクうぅっ!あぁぁんっ!イクうぅっ!きもひぃぃっ、イグうぅぅっ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンッッ!
パンパンパンパンパンパンパンパンッッ!
「あうぅぅぅぅっ!あうぅぅっ!イッ!イグうぅぅっイグうぅぅっ!ああぁぁんっ!あああぁぁぁぁんっ!イグううぅぅぅぅっ!イグううぅぅぅぅぅぅっ!!」
美代子は絶叫するような鳴き声でイキました。
俺はまた中出ししたい衝動を抑え、射精する瞬間にチンポをぬきました。
抜いた瞬間、勢いよくチンポが跳ね上がり、俺の精液がドピュドピュッと吹き上がり、美代子のお尻を飛び越えて背中に飛び散りました。
ベッドに仰向けに突っ伏す美代子を眺めながら、俺はついに美代子をモノにしたことに満足感を覚えました。
美代子とはそれから頻繁にLINEで連絡を取り、それまで以上に距離が近づきました。
週に1回は例のサンシャインワーフの駐車場や六甲アイランドという人工島の外れに会社帰りに行きました。
もちろんセックスする為です。
2人それぞれの車で移動して俺の車でセックスしました。
俺はハスラーという車で仕事に行っていました。うちにはカローラワゴンと2台の車があるのですが、遠出やサーフィンに行く時はカローラワゴン、近所や通勤、たまにはサーフィンにもハスラーという使い方をしていました。
サンシャインワーフの駐車場は広い割に仕事終わりのその時間はガラガラで駐車場の端に止めていても、ほとんど近くに車は止まりません。
六甲アイランドの外れもたまにトラックが通るぐらいです。
ハスラーは前のシートを倒すとフラットになる作りなので、カーセックスにはばっちりです。
美代子は最初車ですることに抵抗があるようでしたが、俺が仮眠を取る為の目隠しを中からするからと言うと、なんとかOKしました。
と言っても、もちろん隙間はあります。
シートを倒して寝そべれるぐらいのスペースができても、基本は対面座位か背面座位です。
俺は下を全部脱いで、美代子はロングスカートが多かったのですか、ショーツを脱いだ状態。
美代子にフェラをさせ、俺がクンニか指マンでオメコを責めて、その後は対面座位でセックスをしました。
慣れてくると美代子の服をめくっておっぱいを剥き出しにしましたし、騎乗位で美代子に腰を振らせたりしました。
俺が一番好きなのは背面座位で最終的に美代子を前屈みにさせてスカートをまくって美代子のお尻を見ながらするという体勢です。
目隠しをしてると言っても隙間はあるので、特にサンシャインワーフの駐車場の場合は誰か来る可能性がゼロではないのでそこが興奮しました。
なので美代子も体を露出するのは嫌がっていたのですが、それでもスカートをめくるのが楽しいんです。
あと、美代子は興奮すると喘ぎ声が出るのですが、あまり声を出したくないと我慢していて、結局ヒーヒー鳴いてしまうところも興奮ポイントでした。
正直毎回ラブホテルに行く金はありませんでした。ケチっていた部分もあります。
なので、仕事帰りに手っ取り早いカーセックスだったのですが、そればかりを繰り返していては関係性としてはマズいと思います。
やはり、人妻がアバンチュールに求めているのは、背徳感と恋愛感情だと思います。
例えこちらの目的がオメコだけだとしても、それをあまり感じさせるといけないので、たまには2人で出かけたりしました。
土日は美代子の旦那が休みなので基本的には会いません。
平日2人で仕事の休みを取ってマリンピアだの三田のアウトレットモール辺りに行きました。
俺は徳島の鳴門にショートボードを持って行くことがあるのですが、波乗りをしているところにも一緒に連れて行きました。
美代子は浜から見ているだけでしたが、インドアな旦那と違い、サーフィンをしてる俺の姿はそれなりに魅力的だったようです。
俺は割とマッチョな体型なのですが、美代子はセックスの時によく俺の胸板を触ってきました。
サーフィンの後も車を運転しながら、美代子のスカートに手を入れショーツの中に指を這わせたのですが、その時点で美代子は濡れていました。
サーフィンを見ている時から俺としたかったんだと思います。
ショッピングに行ったりサーフィンに行った帰りにはもちろんラブホテルに行ってセックスをしました。
先月この話の1作目を投稿する少し前の話です。
日付は1月12日。3連休の真ん中の日曜日です。
俺は初めて美代子と平日以外に会いました。
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(2020年05月28日)
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