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Aカップ嫁の変態体験新しい快感(完)

投稿:2024-10-17 16:33:49

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7cmDS◆MCQWFA
最初の話

つい2週間前の出来事ですが、久しぶりに嫁と温泉旅行でも行こうかということになり、車で1時間くらい離れた温泉まで1泊で行くことにしました。久しぶりの夫婦での旅行という事もあり、嫁ウキウキしながら家を出発しました。先に嫁と荷物玄関のところで下ろして車を止めて戻ってくると、嫁が誰かと笑いながら…

前回の話

もう一度、簡単に自己紹介です。自分大輔32才嫁久美子30才170cmAカップ上戸彩ちゃん似田中さん55才小太りおじさん由美子さん45才田中さんの奥さん嫁と同じくらいの身長草刈民代さんみたいな美人会社から家に帰る途中、とつぜん後ろから呼び止められたの振り向いてみたら、由…

自分大輔32才

嫁久美子30才 170cm Aカップ 上戸彩ちゃん似

田中さん55才 小太りおじさん

由美子さん45才 田中さんの奥さん 嫁と同じくらいの身長 草刈民代さんみたいな美人

山田さん50代 田中さんの友達

さっきまでみんなに素っ裸でオナニーしているところ見られてたんだなあとか

そういえばさっき脱がされたままで今ノーブラでパンティーも履いていないんだなあとか

この流れだと多分山田さんのチンポも今晩中に嫁の中にはいいていくんだろうなとか考えながらみんなと飲み始めました。

随分と落ち着いて考えている自分に感心しながらも、想像していると少し興奮してきてしまいました。

四角いこたつテーブルを囲む感じで座っていました。

ちょうど山田さんと嫁がソファーを背もたれにするような感じで横に座っており、

由美子さんと田中さんがちょうど向かい合う感じで座っており、自分は遅れてきたので会いている横の席に座りました。

ちょうど右手に嫁、左に由美子さんが座っている感じです。

夏なのでもちろんこたつカバーはしていません。

そんなこんなでビールも進み、食事を食べながら話していると、

由美子さん「大輔君、ちょっと手伝ってくれる?」と呼ばれたので席を外しました。

由美子さん「大輔君、やっぱりね。。。久美ちゃんかなり素質あると思うの。。」と始めます。

「あの子、かなりのMね。。しかも見られて興奮するなんて」

「私もちょっとびっくりしちゃった」

「それと大輔君もかなり興奮してたし、あんな姿の久美ちゃんみて興奮するなんて、大輔君もすごいね」

そう言いながら俺のあそこを触ってきます。

由美子さん「もう硬くなってるし。。さっきから我慢してるからかな?もうスッキリしてみたい?」

そういいながらズボンとパンツを下げられてしまいました。

由美子さん「久美ちゃんのこと心配?あの二人だとまた始めちゃってるかもよ。。うふふ」

「隣の部屋覗いてみて」

由美子さんはそう言って俺に隣の部屋を覗かせながら俺のあそこを口の中に入れて舐めてくれています。

「まだ何もはじまってなさそうですよ」

「ていうか。。。由美子さん気持ちいいです」さっきから興奮状態が続いていたのと

由美子さんのフェラが上手だったので我慢できなくなってきました。

「由美子さん。。少しやばいです」

由美子さん「いいわよ。。。このまま出して」

「はい。。ああ。。いきます」といって3分も経たないうちに由美子さんのお口の中に射精してしまいました。

由美子さん「気持ちよかったね。。おいしかったわよ」といっていたずらに笑われてしまいました。

「じゃあそろそろもどる?」といってみんなの部屋に戻ろうとしました。

由美子さん「この後なんだけど。。。もうちょっと過激なこと久美ちゃんにしてもらうからね」

「大輔君も久美ちゃんのえっちなところ見たいでしょ?」

「さっきみたいに隠れて見たい?それとも直接見たい?」と聞かれました。

「えー。。どうかな。ちょっと隠れて見て見たいかもです。その方が久美子が大胆になれるような気がします」

由美子さん「大輔君。。本当に変態さんね」

「じゃあ。。大輔君はここで隠れて見ててね。久美ちゃんにはまたお使い行ってもらったって言っとくから」

「あと。。。さっきみたいに服脱いで、裸で久美ちゃんのえっちな姿みてるのよ」

と言って、そのまま上も下も脱がされてしまいました。そうして由美子さんは隣の部屋へ戻ってしまいました。

この状態では戻るに戻れない状態です。隣の部屋に戻った由美子さんが「大輔君にまたお使い頼んじゃった。。。ごめんね久美ちゃん」

言っているのが聞こえました。

山田さん「久美ちゃん。。さっきは随分と大胆だったね。ちょっとびっくりしちゃったよ」

「大輔君の前でノーブラ、パンティー履いてないのバレてないよね」

「こういうシチュエーション興奮しちゃう?」と早速エロい雰囲気で話しかけ始めました。

「多分バレてないと思います。。」

「でも結構ドキドキしてました」

由美子さん「私も結構ドキドキしてたのよ。。久美ちゃんがすごいエッチだったから」

山田さん「じゃあ。。さっきの続きしてみる?」と嫁に聞いています。

「えー続きって。。」

山田さん「久美ちゃんはみんなに見られて興奮する変態ちゃんだからねえ」

「そんなことありません。。。」と恥ずかしそうに否定しています。

山田さん「大丈夫だよ。。。みんな久美ちゃん可愛いから。。いっぱいエッチなことしようね」

とどんどん山田さんペースに入っていきます。

山田さん「じゃあ。。。目隠ししてみようか?」

「由美ちゃん、目隠しできるのある?」と聞いています。

由美子さん「あるわよ。。これでいいかな」と黒い長い布を持ってきました。

山田さんはそれを受け取ると、嫁を目隠しして少し強めの口調で

山田さん「じゃあ久美ちゃん。。上のシャツ脱いで」

嫁は少し恥ずかしがってるようで、「えー恥ずかしいです」と少し抵抗している感じです。

山田さん「早く、脱いで」ともう少し強めの口調で言っています。

「はい。。。」と言ってゆっくりとシャツを脱ぎ命令に従いました。

山田さん続けて、「じゃあ。。このまま下も脱いじゃおうか」

「はい」と抵抗するそぶりも見せずにゆっくりとスカート床に落としました。

山田さん「久美ちゃん。。丸見えだね」

「はい。。手で隠さないで。。全部みせてごらん」

「隠したらもっと恥ずかしいことしちゃうよ」と強めに言いました。

「これでいいですか」と言いながら手をのけて体の横につけました。

由美子さんがこっちを向いて手で呼んでいます。俺は素っ裸ですでにあそこが硬くなってしまっているので恥ずかしかったですが、

嫁は目隠しされていて見えないので少し近くまで来ました。由美子さんは指で口のところでシーッと声を出しちゃダメのサインをしています。

目の前には素っ裸の嫁が山田さんと田中さんの前に立っています。

山田さん「久美ちゃんはこんなの好きなのかな」と言って嫁のすでに硬く立っている乳首をそろそろと撫でています。

「ああ。。気持ちいいです」

山田さん「もう乳首がすごく硬くなって立ってるよ」と言いながら乳首をずっと触っています。

山田さん「じゃあ。。。こんなのはどうなのかな」と言って今度は乳首を少し強めに引っ張りながらつねっています。

「ああ。。。っん。気持ちいい。」

山田さんは嫁が嫌がっていないのを確認すると、強めに乳首をつねって引っ張っています。

ここまで強めにやったことがなかったのでびっくりしましたが、とても気持ちよさそうにしているのが見えました。

山田さん「久美ちゃん。。強めも好きなんだね。強めのが好きな人は痛いくらいがいいんんだって」

「由美ちゃん。。あれがいいかも。。洗濯バサミみたいのある?久美ちゃん乳首感じるみたいだから」

山田さんは由美子さんが持ってきた洗濯バサミを嫁の乳首に挟みました。

「やん。。ああちょっと痛い」「けど気持ちいいかも」

由美子さん「久美ちゃん。。感じちゃってるの。。変態さんね」

「由美子さん。。言わないで。。」

山田さん「久美ちゃん。。田中さんもうすごく硬くなってるよ。。久美ちゃんのえっちな姿見て興奮しちゃったみたい」

「ええ。。。はずかしい」

山田さん「じゃあもっと恥ずかしいことしようか」

「今度はそこのソファーに手をついて、こっちにお尻を突き出してごらん」

「これでいいですか?」と聞きながらソファに手をついて恥ずかしそうにお尻をみんなに見えるように向けています。

山田さん「もっと突き出して。。恥ずかしがったらダメだよ」

嫁がグッとおしりを突き出したので、お尻の穴も濡れているおまんこも丸見えの状態になりました。

山田さん「久美ちゃん。。お尻の穴も丸見えだし。。おまんこもいっぱい濡れてるね」

山田さん「久美ちゃん。。。みんなにどうしてほしいの?」

「ちゃんと言わなきゃダメでしょ」

「みんなに久美ちゃんの恥ずかしい格好見てくださいってお願いしないね」

嫁はこの時点ですでに山田さんに従うしか無いようで小さい声で

「久美の恥ずかしい格好みてください」と言いました。

山田さん「どこをみてほしいの?ちゃんと言わないとダメ」

「久美のあそこを見てください。。。」

山田さん「あそこじゃわからないね。。」

「久美のおまんことお尻の穴も見てください」といいました。

山田さん「久美ちゃんえっちだね。。じゃあみんなで見てあげるね」といって嫁のお尻に近づきました。

そう言いながら、山田さんはそっと嫁のお尻の穴を撫でたので、嫁がビクッと反応しました。

山田さん「久美ちゃんはお尻の穴も感じるの?」

「わかりません。。でも気持ちいいです。っん。ああ」と気持ちよさそうな声を出しています。

山田さん「じゃあ。。。久美ちゃんのお尻の穴はどんなお味かな?舐めてもいい?」と言いながらぺろっと嫁のお尻の穴を舐めてしまいました。

「ん。。ああ。感じる。気持ちいいです」といいながらお尻をクネクネしています。

山田さん「久美ちゃんのおまんこもびっしょりだね、ちょっと開いて見せて」

嫁はそのまま山田さんに命令に従い、右手でおまんこを広げてしまいました。

山田さん「久美ちゃんのクリ。。結構大きいね。すごい硬くなってるよ」といいながら

指で嫁のクリトリスをつまみながらシコシコとシゴくような感じで触りました。

嫁はすごい感じているようで結構大きめの声喘ぎはじめました。

山田さん「久美ちゃんこれ感じるの?早い方がいい?それともゆっくりがいいの?」

「そのまま。。。そのままでお願いします」

「ああ。。ん。。やばい。。やばい。。いきそう」

山田さん「まだいっちゃダメ」といって止めてしまいました。

由美子さんはすでに興奮してしまっており、いつの間にか服を全部脱いでしまっています。

由美子さんの脱いだパンティーが床に落ちており、黒いパンティーが白い液で濡れてしまっているのが見えてしまいました。

田中さんはすでにギンギンに立ってしまっており、由美子さんの後ろから大きいチンポを入れようとしています。

由美子さん「あなた。。そのまま入れてちょうだい。。お願い」そういうと田中さんはゆっくりと由美子さんの中にチンポを入れてしまいました。

由美子さん「あなたいつもより硬いかも。。きもちいい。そのままゆっくり動いて」

山田さんと目が合い、目配せてもう一度隣の部屋に戻るよう言われました。

そういうと山田さんは嫁から目隠しを外して。。「久美ちゃん本当にエッチだね」と言いました。

山田さん「久美ちゃんこうやってみると上戸彩ちゃんによく似てるよね。。よく言われるでしょ?」

「はい。。昔はよく言われました。」

山田さん「いや今の上戸彩ちゃんの方がみてるかも。。かわいいね」

「っていうか。。。由美子さんと田中さん。。」

由美子さん「久美ちゃん。。私のエッチな姿もみて。。ああ。。感じるわ」

田中さん「久美ちゃんのおかげで盛り上がっちゃった。。。へへ」

山田さん「じゃあ。。。こっちもお願いしようかな?」

と山田さんは自分のズボンとパンツを脱いで、だらんとぶら下がったあそこを出してきました。

まだ硬くなっておらず、亀頭は皮の中でしたが、先っぽが膨張して大きなカリの部分がよくわかる感じでした。

嫁はもうすでに興奮状態だったのか、山田さんのチンポを触り始めました。

「山田さんのおちんちん。。とてもエッチですね。。。」

と言いながらしごき始めました。。亀頭の部分が皮から出かけているのをよく見ながら

「なんか先っぽが濡れちゃってます。。」といいながら顔を近づけながらペロッと先っぽを舐めました。

山田さん「久美ちゃん気持ちいいよ。。そのままお口の中で剥いてみてよ」

「こうですか。。ああすごい」と言いながら先っぽの部分を口の中に含んで

「なんかエッチな味がします」といいました。

山田さん「気持ちいいよ久美ちゃん。。そのままもっと大きくして」

「はい」といいながら山田さんの太めのチンポをしゃぶり始めました。

山田さん「久美ちゃんどうしてほしいの?」

「もう入れて欲しい感じ?」

「大輔君帰ってきてしまうけどどうする?」

「お願いします。。。」といいながら山田さんの上にまたがりました。

嫁は山田さんの上にまたがりながら、自分のおまんこを擦り付けながら気持ちよさそうな顔をしています。

山田さんは洗濯バサミが挟まったままの乳首を引っ張りながら、乳首を刺激しています。

嫁の腰が少し浮いたと思ったら、嫁は自分で山田さんのチンポを自分のおまんこまで持っていき、そのまま腰を落としました。

「ああ。。。きもちいい。。んんんすごい硬いです」

山田さん「久美ちゃん、気持ちいいよ。。そのまま自分で動いてごらん」

「はい。。ああー気持ちいい。。気持ちいいです」

とどんどん腰をを早く動かしています。

由美子さんがこっちを見ながら、また手招きしました。

呼ばれるがまま由美子さんの隣に行くと、田中さんが後ろからいれたままでしたがあそこを舐めてくれました。

嫁とも目が合い「えっ。。。大輔。。あああ。。帰ってきてたの。。ああちょっと待って」

でも、山田さんが下から嫁の腰を持っているので止まりません。。

「えっああ気持ちいいです。。ああ見ないで。。ああ。。」と言いながら逝ってしまいました。

山田さんはゆっくりと嫁の腰を持ち上げチンポを引き抜きました。。

山田さん「久美ちゃん。。。俺まだだからこのまま続けるね」と言って正常位の体制に持っていき、

嫁の足と足の間に座り、また大きなチンポを嫁のおまんこに入れました。下から突き上げるようにピストン運動をつづけながら

乳首に挟まった洗濯バサミをもちながら動いたので途中で洗濯バサミがとれてしまいました。

硬いままで少し伸びた感じの乳首をまた指でひっぱりながら、山田さんはさらに早く動きました。

「ああ〜ー感じる。。気持ちいいです。ああ。。またきた。。ああ。。んああん」と大きな喘ぎ声をあげました。

山田さん「俺もいきそう。。。いくよ」と最後のピストンをしながらチンポを抜き、嫁のお腹に大量に精子を出しました。

山田さんは嫁のお腹の上に出した大量の精子を指ですくって嫁の口まで持っていきました。

山田さん「どう?全部綺麗にできるよね?」と言って、そのままお腹の上の精子を全部口まで運んで、きれいにしました。

由美子さん「山田さん。。本当に変態ね。。」と言いながら山田さんのチンポを口で綺麗にしてあげていました。

嫁は俺がいたことに気づき、手を握ってくれました。

どう言っていいかわからなかったので、

「どうだった。。?気持ちよかった?」と聞いてしまいました。

「。。。。うん」と恥ずかしそうに答えていました。

そのままぐったりとしているうちに雑魚寝みたいになってしまい。みんなでリビングルームで寝てしまいました。

2−3時間立ったかと思いますが、時計を見ると午前3時ごろに目が覚めてしまいました。

と同時に横で寝ていたはずの嫁が見当たりませんでした、由美子さんも山田さんもぐっすりと寝ています。

となりのクローゼットのある部屋から物音が聞こえてきたから、嫁がいるのかと思い音を立てないように近づいてみました。

どう考えても田中さんと嫁がセックスしている感じで動けずにみてしまいました。

田中さん「久美ちゃん。。さっきはエッチだったね」

「でも俺の方がきもちいでしょ?」

「うん。。田中さんのが一番気持ちいです」

「一番フィットしている感じです。。。あああ。。そのまま止めないで。。きもちいい」と小声で話しているのが聞こえました。

田中さん「久美ちゃん。。気持ちいいよ。。このまま出しても大丈夫かな?」

「多分大丈夫。。。」

「このまま。。あああ。。きもちい。。んん。。やばいまたいきそう」

「いくっいくっあああ。。そのままそのまま。。。」

「田中さん。。いっぱいでましたね」

「すごい出てるのがわかった」

「どうしよう。。。気持ち良すぎてやばいかも」

田中さん「2回もいっちゃったね」

「うん。。」

「またしてくれますか?」

田中さん「うんいいよ。。こんどは久美ちゃんのベッドでやろうっか」

「約束ですよ。。」といいながら嫁と田中さんがキスする音が聞こえました。

二人のピロートークを聴きながらそっと雑魚寝の部屋にもどりました。

うとうとしながらそのまま朝まで寝てしまいました。

「大輔。。そろそろ帰るよ」という声で起こされ、二人で家まで歩いて帰りました。

帰り際、嫁に「大輔。。田中さんと私がエッチしてるところみてたでしょ?」と聞かれ、「見ちゃった。。」というと「興奮しちゃった。。またしてもいい?」と可愛く笑ってキスしてくれました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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