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体験談(約 10 分で読了)

社宅アパート托卵不倫〜この子誰の子?旦那さまごめんね♡私産みます!〜①(1/2ページ目)

投稿:2024-10-16 15:55:06

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マナ◆Y5R5UlA(広島県/40代)

私の性体験は19歳の時から始まりました。

この年、中学1年の時から付き合ってた彼と私は結婚しました。

見た目が芦田愛菜さんに似ているので「マナ」とします。

旦那さまは5歳年上のショウ。

超イケメンのショウ。

ぬんべりの平野紫耀さんに似ているので「ショウ」とします。

ショウは幼馴染。

スポーツ万能、学業優秀でした。

私達は結婚し彼の職場の社宅に入居しました。

ショウが24歳。

私が19歳。

社宅では一番若い夫婦です。

社宅の入居条件は結婚してることでした。

ショウ君の仕事は全国各地の工場に会社で作ってる機械を設置して動かせるようにプログラムするお仕事。

新婚なのに出張ばかり。

私も結婚して処女を喪ったばかりです。

覚えたてのセックス、したくてしたくてたまりません。

でも、ショウ君は出張ばかりで帰ってきてもクタクタでセックスどころではありません。

私は欲求不満が溜まります。

処女喪失から仕事の忙しさのすれ違いで、ショウ君とは5回もセックスしてませんでした。

いえ、実際はそれより少なかったかもしれません。

それで浮気をしてしまいました。

新婚3か月で他の男性のモノになってしまいます。

お相手は私達の部屋の隣に住む男性。

ショウ君の先輩社員。

彼は劇団ひとりさんにそっくりなので「ひとり」って呼びます。

彼は45歳。

ショウ君が設置する機械を作る地元の工場作業員です。

だから彼は出張する必要はありません。

この社宅に彼の遺伝子を持つ子供はたくさんいます。

私の子供達もそうです。

彼に狙われては終わりです。

どんな女性も彼の物になってしまいます。

私がひとりさんと初めてセックスした時の話をします。

ある朝、ひとりさんが家にやってきました。

彼には旦那さんが出張でいない奥さんに手を出すって噂がありました。

だから私は絶対に一人の時、ひとりさんを家にあげる事はありませんでした。

婚前交渉も拒んでた私は人並に貞操観念を持っていました。

知り合いでもひとりの時に男性を家にあげたりはしません。

「ショウ君いる?次に設置する機械の打ち合わせしたいんだけど?」

「いますよ」

ショウ君は前日出張から帰ったばかりで寝室でグッタリして眠っています。

昨日の夜にひとりさんに差し入れで貰らったお酒を少し飲んで酔っぱらってそのまま寝てしまいました。

私はショウ君が家にいる事に油断してひとりさんを家にあげました。

「ショウ君、起きて!ひとりさん来たよ。」

ショウ君は全く起きる気配がありません。

なぜなら昨日ひとりさんから貰ったお酒にはタップリ睡眠薬が入っていたからです。

まだ私は19歳です。

ショウ君はお酒を飲んでも、私はお酒は飲まないだろうってひとりさんの計画でした。

「いいよ。お茶でも飲んで待ってるよ。」

リビングに通したひとりさんがお土産に、近所で有名なお菓子屋さんのケーキを渡します。

「うわ!ここのお店のケーキ手に入りにくいんですよ〜♡」

「ショウ君のもあるし、結構余分に買ってあるから、僕達は先に食べよう。残りは2人で食べるといいよ。」

「ありがとうございます!わぁ♡全部違う種類だぁ♡私はどれがいいかなぁ〜♡」

「イチゴ好きだよね、うちの嫁がマナちゃんが時々スーパーで買ってるって言ってたから」

「そうなんです♡可愛いし美味しいから好き♡」

「じゃあ、このイチゴスペシャルをオススメしますよ」

この可愛いイチゴのケーキが私の人生を変えました。

私はひとりさんに勧められるまま、セックスドラッグがタップリ入ったケーキを選んだんです。

この頃はまだ合法でアダルトショップで簡単に手に入ったんです。

「美味しかったです〜♡」

「良かった喜んでもらって♡」

「ショウ君見てきますね~」

「いや、いいよ。うちの出張組のハードさは有名だからね。寝かせて上げよう。」

「いいんですか?時間…」

「マナちゃんが一緒だから待ち時間も楽しめるしね。マナちゃんとの会話楽しいし。やっぱり若い娘は情報すごいから」

ショウ君はせっかちでちょっとでも待たされるとイライラする癖があります。

それなのにひとりさんは待ち時間すら楽しむスタイル。

ショウ君と比べてしまいます。

これがダメなんですよね。

旦那さまの悪い所を見て、他の男性の良い所を見てしまう。

それが積み重なって他の男性に心が移ります。

これが不倫の入り口です。

事実、これから私はひとりさんに身も心も完全に奪われます。

女性の心を奪うのは見た目よりテクニックなんです。

出張中の奥さんに手を出すって思い込み。

ショウ君が家にいるから大丈夫。

そんな安心感から私は警戒感をなくしていました。

「それよりコレ教えて?」

ひとりさんが私の隣に座って当時最新のガラケーを見せてくれます。

私もやはり気になります。

ひとりさんの知識とお話は面白くてついつい距離が近くなります。

私にガラケーを操作させる時には既に身体は密着していました。

ひとりさんの顔が近くにくる度にドキドキします。

さっきから心拍数が高くなってボーッします。

セックスドラッグが効いてきました。

「大丈夫?顔赤いよ?」

「なんか…ひとりさんといるとドキドキして♡」

ひとりさんが優しく私の手に大きな手を添えます。

ひとりさんは不細工ですが、背が高くて183cmあります。

私は152cmしかありません。

当時は今より私は痩せてて体重も35キロもありませんでした。

大きな身体が後ろから包こみます。

いつしかひとりさんは私の後ろに回って抱きついていました。

「はぁ、はぁ、ダメです…」

「何がダメなの…」

「こんな…近くに抱きついてたら…」

ひとりさんは愛撫も手慣れています。

童貞だったショウ君とは違います。

「あ…ん♡…ダメ♡」

ひとりさんが首筋から耳たぶへ舌を這わせます。

セックスドラッグのせいで心地よい倦怠感が身体を重くします。

意識は朦朧としますが身体は敏感に感じます。

「マナちゃんは可愛いね♡」

そう言うと私の顔にひとりさんの顔が重なりました。

「ん♡チュ…♡ダメ…」

「嫌なの?」

私とひとりさんの唇と唇の間に互いの唾液の混ざった糸が引きます。

「だって…ショウ君…♡あっ!」

ひとりさんの手が私のパンティの中に潜り込みます。

他の愛撫を飛ばし私のオマンコを一気に責めてきました。

ひとりさんはその場の状況判断に長けています。

不倫の定義は女性生殖器に男性生殖器の挿入があったか、どうかで決まります。

ひとりさんが人妻を堕とす時のセックスは挿入を最優先にします。

ひとまず挿入し既成事実を作るのです。

「アン…♡ダメ…汚い…♡」

「ダメ?マナちゃんのオマンコなら汚く無いよ…だからこんなこともできるよ」

ひとりさんは私を優しく床に押し倒し、私の家着のトレーナーのズボンを脱がします。

「アン…恥ずかしい♡」

「可愛いよ…マナ…♡」

そう言うと私のパンティにひとりさんは手を掛けます。

私は彼が脱がし易い様に床から少し腰を浮かせます。

彼がパンティを降ろし陰毛が露わになります。

「恥ずかしい…」

私は脚を閉じて手で隠します。

「大丈夫…」

彼は私の脚を持ち上げ、大きく股を開かせます。

「イヤ…♡」

私のオマンコがひとりさんに丸見えになります。

手は自由なので隠そうと思えば隠せたのですが、本心は見てもらいたくて手は床に下ろします。

「綺麗なオマンコだね…子供みたいだ…んチュ…♡」

ひとりさんは私のオマンコに舌を這わします。

膣口の溢れ出る愛液を舌で舐め取ると小刻みに舌を動かしながら膣口から尿道へ舌を這わせ、そしてクリトリスを舐めます。

「アン!いい…♡」

オマンコを舐められるのも、クリトリスをしっかり責められるのも初めてです。

「クンニは初めて?ショウ君はしてくれないの?」

「だって…汚いし…」

「汚く無いよマナちゃんのオマンコなら…」

ひとりさんは私の股間に顔を埋め、膣口にキスし、長い舌を膣内に差し込みます。

そして大きな鼻をクリトリスに擦り付け前後左右に動かし敏感なクリトリスを責めます。

「あ!あ!あ!…っ♡」

初めての刺激に身震いしてしまいます。

高く持ち上げられた右脚の足首に掛かった脱ぎかけのピンクのパンティが揺れています。

充分にひとりさんを受け入れる準備が出来た私。

ひとりさんが私の膣口に大きな亀頭を優しく押し付けます。

「ダメ…浮気ダメぇ…」

膣口に亀頭の先だけが入った状態で腰の動きを止めます。

「入れちゃダメ…ショウ君裏切れない…」

ひとりさんは私の入り口でじっとしてます。

「ダメ?浮気できない?」

「うん…」

「でも気持ち良くなりたいよね?」

「浮気ダメぇ…」

互いに生の生殖器を密着させている時点で充分に浮気なんて成立してます。

「少しだけなら浮気じゃ無いよ?ちょっとだけ、ちょっとだけ…先だけなら浮気じゃ無いよ」

「あぁん♡なら、ち、ちょっとだけなら…♡」

ひとりさんが少し腰を進めます。

亀頭の半分が膣口に入り、今まで私が経験したことない大きさに広げます。

ひとりさんのオチンポは…25cm

ショウのオチンポは……11cm

「あぁん…大きい…苦しい♡」

「なら、もうちょっとだけ♡」

「うん…もうちょっとなら…大丈夫よね♡」

「まだまだこんなのじゃ浮気じゃ無いよ…」

「なら…少しだけ…アンッ!」

ひとりさんが更に腰に力を入れ、膣口に一番強い圧力を感じた後、楽になりました。

亀頭が全部膣口に収まりました。

「あ~ん♡もう抜いて…これ以上はダメ〜浮気しないよぉ」

膣口に亀頭を挿入して浮気じゃないハズはありません。

この時は正常な理性が働かず思考は完全にひとりさんに操られていました。

「まだ大丈夫だよ…見てごらん…まだこんなに残ってる」

ひとりさんが私の首を起こして私達の結合部を見せます。

「まだ…だ…大丈夫…?」

「まだ入ってないところが20cmは残ってるから浮気じゃないよ」

「うん…全然…ショウ君のと違って、充分入ってない…」

「ショウ君のオチンポの長さは?」

「じ、10cmくらいかな?」

「なら、僕のと比べたら15cmは差がある。ショウ君のなら今、マナのオマンコの手前にあるって事だよ?入ってないのと同じ…浮気じゃないよ」

「うん…」

「じゃあ…もう少しだけ…」

「うん…」

ひとりさんが更に腰を沈めます。

亀頭が膣壁を押し広げ胎内に入ってきました。

既に亀頭は抜けないように膣内にしっかり収まってます。

「いい?もう少しだけ?」

「うん…少しだけよ…少し」

ひとりさんはゆっくりゆっくりと私の胎内に入ってきます。

既にひとりさんのオチンポの半分は挿入さています。

「もう…さすがにダメ…浮気になる…」

「まだ浮気じゃ無いと思ってんの?」

ひとりさんの口調が突然厳しくなりました。

「ぇ…?だってひとりさんがぁ…」

「旦那さん以外の男のチンポをオマンコの半分まで挿入許したら充分浮気だよ?」

「そんな…だってひとりさんが…」

「人のせいにすんなや。俺は全部お前の許可を得てから入れてんやぞ?俺の意思やないお前の意思で浮気したんやで?」

「酷い!浮気イヤ…!抜いて!」

「もう遅いわアホ!」

そう言うとひとりさんは乱暴に腰を打ちつけました。

「イヤーッ!」

私のオマンコにひとりさんのオチンポが全て入ってしまいました。

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