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僕が中学生の時、JS4のいとこと2人きりで野球拳をする事になった

投稿:2024-10-15 17:05:27

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penGuLy◆EREUcnc

僕には小学4年生になったばかりの従姉妹がいた。

その従従姉妹の名前は木葉ちゃんという。

僕達一家はよく祖父母の家に遊びに行くため、木葉ちゃんとは月に1回くらいの頻度で会っていた。

木葉ちゃんはまだまだ幼く、僕の事をお兄と呼んでくれてるほど僕に懐いていた。なので会う度に僕は近くの公園に木葉ちゃんを連れて行って遊んだり、家でトランプに付き合って上げていた。

しかし僕も男なのでいくら相手が従姉妹でさらに小学生だったとしてもやはり目線は胸やパンツに向いてしまう。しかし僕は一度も木葉ちゃんのいかがわしい姿を見たことがない

もし強引に木葉ちゃんを襲ったりでもしたら親や祖父母にぶちギレられて、二度と僕は木葉ちゃんと遊ばせてくれないだろう。

だから僕は木葉ちゃんのいかがわしい姿を見れずに接していくんだと悟っていた。

しかしチャンスは訪れた。

いつものように木葉ちゃんと遊んでいたら祖父母と親が来て

「私達はちょっと遠くに買い物してくるから帰りが遅くなるかもしれないけど2人でいい子に留守番しててね」

と行って出かけてしまった。

初めての木葉ちゃんとの2人だけの留守番という最高の状況に僕はチャンスだと思った。

「木葉ちゃん!今から新しいゲームしない?」

「どんなゲーム...?」

「野球拳ってゲームだよ」

「やきゅう...けん?なーにソレ...?」

「トランプをやって負けた方が1枚づつ今着てる物を脱ぐの。それですっぽんぽんになった方が負けってゲーム。」

「やるーー!」

木葉ちゃんはすごくやる気があるようだった。

-第1回戦-

僕は不覚にも負けてしまった。

「やったー!お兄に勝ったーー!お兄〜今から服脱ぐんでしょ〜」

「ははは、でももう負けないぞ」

と言い僕はTシャツを脱ぎ上裸になった。

-第2回戦-

「負けちゃった〜...今からTシャツ脱ぐの?」

「そうだね。じゃあ僕が脱がしてあげるから手バンザイして」と言って服を脱がせてあげると純白の下着姿が現れた。下着越しに木葉ちゃんの乳首が浮き出ていた

-3回戦目-

「クソ〜!また負けちゃった〜」

「お兄!次はズボンだね!」

「ははは、恥ずかしいな〜笑」と笑って答えたが内心僕は焦っていた。僕はズボンを下まで下ろした。まさか従姉妹の前でパンツ一丁の姿になるとは思いもしなかった。

-第4回戦-

「よし!じゃあ今履いてるズボンを脱がしてあげる」

「このはは自分で脱げるから大丈夫だよ」

「遠慮しなくて良いよ」

そう言ってズボンをずり落とすと目の前に可愛いパンツが現れた。木葉のパンツは薄い水色で可愛らしいリボンが付いていた。僕はそんなパンツを見てますます興奮した。僕は木葉のパンツを触ろうと手を伸ばすと

「お兄...?」

と不安そうな目でこちらを見ていた

-第5回戦-

「お兄〜強いよ〜」

「簡単に負ける訳にはいかないからな。」

「本当に脱ぐの〜...」

「そういう勝負だからね。手をバンザイして!」

木葉の下着を脱がすと目の前には天国のような光景があった。木葉はまだ4年生なのに胸は膨らみかけていた。

木葉ちゃんの乳首は可愛いピンク色だった。だんだん僕の息は荒くなっていた俺は試しに木葉の乳首を触って見ると木葉の体が一瞬ピクッと震えた気がした

「お兄...恥ずかしいよ〜」

「ごめんごめん...これでお互い残り1枚だな。次のゲームが最後だな。せっかくだから次勝った方は相手の体を好き放題にできるって言うのはどうだ?」

「分かった!もう絶対にお兄には負けないよ!」

-最終戦-

絶対に負けられない戦いに僕は負けてしまった

「やったーお兄に勝ったー!お兄〜パンツ脱いで〜」

「仕方ないな笑」

と言って僕はパンツを下までずり下ろした。

悔しくてしょうがなかった。

「お兄のおちんちんだ〜パパのおちんちんよりちっちゃーい!」

と言って僕のちんこを握ったり揺らしたりして遊び始めた。

僕は徐々に

「アッ...アッ...アッ...」

「お兄?」

「アッアッ...木葉ちゃん!」

「これ以上は...ダメ!」

と言った途端おちんちんから白い液が木葉の胸にかかってしまった。

「なにこれ〜!面白〜い!もう1回やって!!!」

と言ってビチャビチャビチャビチャビチャビチャと僕のちんこを動かし始めた。

「アッアッアッアッアッアッ」

「ねえお兄〜!なにこれ〜!」

「アッアッ...舐めてアッ...ごらん」

「分かった〜」

そう言って木葉は僕のちんちんをしゃぶり始めた

「どうだ?アッ気持ちいか...?」

「苦~い」

木葉がそう答えた瞬間僕は再び射精を木葉の口の中でしてしまった。

従姉妹との野球拳は完敗してしまった

-終わり-
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