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嫁友の美熟女2人に逆夜這いされた私

投稿:2024-10-15 13:57:37

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R1◆JEOWcSM(山形県/40代)

私は「加藤宏昌」48歳会社員です。

私には妻の「あけみ」46歳がおり、子は居ません。

そんな二人の生活ですが、半年前から家内のリフォーム工事をし、完成したため嫁の友達2人が週末に遊びに来た。

その2人は何回か飲みに行っているので私も知っている女性で、名前は「伊藤綾子」43歳でシングルマザーと、「井上いくみ」43歳で独身。

2人とも旦那がおらずフリーの女性、嫁とも会社同期だから長い付き合い。

その2人が家に来た。

「あけみちゃんこんばんは~」

「こんばんは~」

「あ~来た来た~入って入って~」

「わぁ~すごい綺麗な家~」

「でしょ♪」

「いらっしゃい」

「宏さんこんばんは~おじゃまします♪」

こんな慣れた会話はいつものこと、4人で飲みに行くのもいつものこと、

今回は家飲みなので、みんなはいつも以上に夜遅くまで飲んだ。

嫁もいつも先に寝るが、今回も飲み過ぎて先に布団に行き寝た。

家は平屋の小さい家だったので、一部屋にみんなで寝るしかなかったが、気を使わないメンバーだったので、4列並びに布団を引き寝た。

「おいおいあけみ端でもうイビキかいて寝てるよ・・飲み過ぎだな」

綾子「まぁ~いつものことw」

いくみ「だなw」

「じゃ~俺あけみの横で寝るわ・・おやすみ」

綾子「じゃ~私宏さんの横で・・」

いくみ「あ・・(チッ!)おやすみ」

豆電球にしてみんなで寝た・・・でも深夜2時ごろ。

「ん・・・おふ!・・ん?うおお!綾ちゃ(シッ!!)な・・」

綾子小声「シッ!!あけみちゃんが起きるでしょw」

綾子小声「あは♡やっぱ宏さんの大きい♡・・いつもここ膨らんでるのでどんだけかなって♡」

小声「な・・なにで?wおふ・・おおお・・おお(ビ~~~~~ン!)」

綾子小声「うああ・・すっご♡更にこんな太くて長くなった♡(シコシコ・・)」

小声「ああ・・おお・・綾ちゃんやばいって・・おおお」

綾子小声「いいから静かにw・・声我慢して(シコシコ)すご」

小声「だ・・だめ・・だ逝くっ!!(ドピュ!ドピュ!)」

綾子小声「うああっ!!・・出た♡・・すっごい量♡(ングッ!)んん~~ん~~」

小声「おおおおおお・・ちょ・・綾ちゃんあかん!・・お風呂入ってないから汚いおおふ!」

綾子小声「ん!ん!ん!~宏さんのこの匂い・・いい♡ん!んんん~」

小声「ああ・・あか・・ん・・」

綾子小声「んん~すご♡・・たくさん出たね♡」

いくみ小声「ちょっと!なにw・・綾子なにしてんのさw」

綾子小声「バレたw・・宏さんのおチンチン手コキしてたら出ちゃった♡」

いくみ小声「あ~~ひどい~この前一緒にって言ってたじゃん!」

綾子小声「いくちゃんがホントに寝ちゃうからでしょw」

いくみ小声「起こしてよw」

「あ・・あの~なにが一緒にって・・」

綾子小声「私達さ~正直に言うと宏さん好きになっちゃったわけw」

いくみ小声「だから今日のチャンスをって2人で話してたのに綾子裏切るんだもん!」

綾子小声「裏切るってw」

いつみ小声「そう思うとさ~見るとこ見ちゃうじゃん?・・そしたら絶対大きいってw」

いつみ小声「(ジィ~~)逝った後でこんな太いの?w」

綾子小声「うん♡手コキしてフェラしたらすっごく大きくなってさ♡」

綾子小声「そのまま宏さん逝っちゃった♡」

いくみ小声「綾子ひどい~~」

「・・・・・さて寝よ(待てい!!w)」

いくみ小声「なにが寝よですか!・・わ・・私も(んぐっ!)んん~」

小声「おおおふ!だめ今逝ったばかり!・・ああ・・あああ気持ち(ビ~~~~~ン!)」

いくみ小声「んん!うあああ・・ああ・・デっか♡すご♡」

小声・名前省略

「おおお・・おふ!・・すげ気持ちいい」

「ん!ん!ん!すっご♡・・こんな大きいの初めて♡ん!ん!」

「いくちゃん激しい♡・・(ザザ)あああん♡なに?w」

「あ・・綾ちゃんのここ(ニュル)・・濡れてる」

「ああん!あん!だ・・だめ指入れないで♡」

「だめだ・・(ザザ!下着ごと前脱がし)・・綾ちゃん俺の顔にまたがって」

「い・・いやだよw・・私だってお風呂入って(ザザ)キャッ!あああん♡」

「だ・・だめそんなにクリ舐めないで♡ああん!」

「ジュルジュル~すっげ濡れてるじゃん!・・しかもアンモニア臭すっご(バシッ!うるさいw)」

「あああん!あん!でもなんか・・すごく感じる」

「綾ちゃんすごい格好w・・わ・・私のも触って宏さん♡」

私は仰向け状態で、いくみちゃんがフェラしながら下半身をこっちに向けたので、マンコに指を挿れて刺激し、綾ちゃんは俺の顔に騎乗位の体勢でマンコを押し当て声を我慢していた。

「んん~ジュル~あ~~・・もう我慢できない!(ズズ)あああん♡」

「ちょっといくちゃん!・・挿れてんじゃんw」

「おおおお・・おお・・いくちゃんのまんこに・・」

「ちょっと私だって我慢してたのに!」

「あああん♡むちゃ大きいい!・・しかもいいところに当たってる♡」

「あん!あん!あああん!・・だ・・だめ逝くぅ~~~~!!」

「ああ・・あ・・すぐ逝っちゃった(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)え?」

「ああ・・ジュル~・・や・・やば出ちゃ・・」

「ちょっw・・まじ?w(ドックン!ドクン!)ドクドクしてるわw」

「なにちょっとw・・宏さんいくちゃんの膣内に出したの?w」

「ああ・・あ・・出・・あああ・・まだ出てる・・」

「綾ちゃんのマン汁吸いながら興奮して、いくちゃんが逝った時に締めるから」

「(ズボッ!)うああ・・まだこんなに」

「いくちゃん大丈夫なの?w・・やばくない?」

「う・・・ん・・今日は大丈夫」

「ならいいけどw・・まさか中にw」

「だめだ・・気持ちよすぎた・・あけみが横にいるから余計興奮・・」

「あ~~~あw・・他女とダブル浮気だな」

「お・・おいおいw・・おまえらから襲っておいてそりゃ~ね~だろw」

「まぁ~~そこは否定しないけど♡」

「私達これが目的で今日泊まりき来たようなもんだからね♡」

「このモテ色男♡」

「はは・・」

俺達はそれぞれ処理をして、そのまま何もなかったように寝た・・って俺は興奮しすぎて寝れなかったw

2人はスッキリした感じでイビキをかいて寝てた。

-終わり-
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