体験談(約 3 分で読了)
内股を少しずつなぞって行くと(セックスレスを告白するには)
投稿:2024-10-10 22:03:01
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「痛い。もっと優しく触って」#ブルーと言うと、玉の袋のところをモミモミしてきました。保育園で昼寝の時間に起きた、びっくりする出来事を書いてみます。初めて公表します。保育園では、昼寝があります。ぼくはそれが大嫌いでした。仕方なく、寝たふり、妄想などして「早く昼寝の時間が終わらないか…
ある夏の昼前の時、保育園のホールで年長の園児たちが遊んでいました。そして、おままごとを集団で大規模家族のような形で遊んでいました。そこにとても仲の良かったK長君が「姉役のK子ちゃんとお母さん役のIちゃんに甘えるふりして、胸を触ったり、性器を見せてもらおう」#グリーンと提案してきました…
「そこ触る?」
妻は、寝ていた体を起こして
少しおこりつつもしょうがないなと言う顔をして、されるがままでいてくれた。
自分は10代後半からよくギックリ首になることがあった。朝起きると体が硬直しており、寝返りができないのである。両手で顔を押さえて「よっこいしょ」と向きを変えないと体に稲妻が走り、キアリクが必要になる。
大抵は秋口の急に寒くなってきた時で、薄着で朝を迎えた時であった。
そうしたことから、整体に通うことが多かった。
いろいろな整体師に出会ったが、「どうしてそこを揉むのか(さするのか)」と聞くと、親切に「ここは、経絡で首あるいは腰のツボに繋がっているからですよ」「経絡が走っていてリモートツボになっているからですよ」などと親切に教えてくれる方(女の人)が多かった。
そして、施術されながらどこを触ると体が楽になるか、どことどこが繋がっているかを少しずつ実感を伴って体得していった。
そうして、結婚生活10年位経った頃から、積極的に妻の体を揉むことが多くなった。
そう。長男が中学年になり、一人でベッドで寝出し、次男、三男も早くに寝てくれた後に。
まずは、妻をうつ伏せにする。
足の裏から始まり、痛がるだろうツボを少し意地悪く揉んでいった。痛がることが効き目があり、やっている甲斐があったかと信じて。そうしたときは、怒りつつも嬉しそうである。
そして、次に肩や背中を揉み出す。首はあまり触りたくないので、肩こりや生理痛が楽になるツボを探しながら。
もちろん妻は、ノーブラで薄着をしている。夏は、下着を脱がせ、いつでも触れる状態で。少しイタズラして触ると「もう」と半分おこりつつ、まんざらでない感じで返してくる。わざと「間違えた」と言いながら、うつ伏せ寝している布団と胸の間に手を滑り込ますことも多々あった。
妻は、誰にもに似ておらず、強いて言うなら、メガネをかけて安田成美を少し細くした感じかなと思う。目が笑うとニコニコマークのようになる。
体は細身で、妊娠したとき胸が大きくなったが、Cかなと思う。細身だからか、触れると感じやすく逝きやすい体質だと思う。乳首は、出産後大きくなり、男性の小指位はあった。乳輪はあまり大きくない。乳房の形をとても気に入っていた。かつては大きい胸が好きだったが、いつしかこの形(大きさ)を好むようになっていった。
背中、特に肩甲骨の骨を浮き上がらせてそこに手を滑り込ます注文が多かった。肩こりに効果があるようである。
頭も目の周りや眉毛の辺り、腕のツボなども押していく。
20分位触っているとその気が無くてもだんだんと自分の息子がおっきしてくる。その頃、自分の手は、足をさすりつつ、太もも特に内股辺りをさすったり、親指で押す(というより女性器の近くに手を滑り込ますのを期待させつつ、焦らす)ように触っていく。最初喋りながら触られていた妻の声がほとんどしなくなり、時には「うー」「ンん」と声にならない声が漏れてくる。
こちらは、われ関せずの振りをしつつ、いつ手を割れ目辺りに持っていくタイミングを探っていく。
焦らしに焦らして揉む中、不意に人差し指を割れ目に差し込んでいく。
「そこ触る?」
妻は、寝ていた体を起こして
少しおこりつつもしょうがないなと言う顔をして、また、寝転がり、されるがままになる。
もう機は熟したと捉え、パンツの布をずらして人差し指を抜き差しする。妻はもう抵抗しない。そして、うつ伏せ寝から、四つん這いにして、指の抜き差しを速くする。
次第に秘部から溢れてきた愛液が腿をつたい、シーツに滴れてくる。声を出さないように我慢している。子どもたちが起きないように。
そうなると声を出させたくなり、自分はより一層抜き差しをは速くしたくなり、中指、続いて薬指も入れたりしたくなる。
もう妻は抵抗することもなく体の喜びに集中するかの如く、無口になり、体を委ねてくる。少しずつ喘ぎ声が口から溢れてくる。
そして、我慢が辛くなったのか、顔をこちらに向けてくる。
自分は、妻の唇に唇を近付け、舌を絡ませる。
妻のあらぬ声が漏れ出る。息子たちが寝返りを打つと少しドキっとしつつも、様子を見てさらに指を抜き差しする。
時には、手が疲れてくるが、左手に変えると責められ方が変わるのかより一層愛液の量が増えてくる。
そして不意に、体が仰け反り、まるでモニュメントのように硬直し、しばらく時間が止まる。
さらに意地悪したい自分は指の動きを加えると、私の手を掴み、「今はやめて」と懇願するがこちらはやめるつもりはない。
そんなに時間は経たずに二度目の体の硬直が妻に起きる。喘ぎ声はもう抑えるのが難しくなっている。
そこで、風呂に場所を移すことになる。妻の力は抜けているが、体を委ねつつ一歩一歩先に進んでいく。時には、「もう」とほおを膨らませつつ、次第にしっかりとした足取りになり、次の行為に移っていく。
妻が自分の肉棒を咥えて行く姿については後日書こうと思います。
保育園児や低学年の頃よく、祖母に連れられ従姉妹のうちに遊びに行っていた。従姉妹の家は、東京の郊外にあり、庭があり、犬を飼っていた。広いので、親戚の集まる家だった。従姉妹のお母さんも気立が良く、人が集まることを厭わなかった。自分は、母が末っ子なので、いとこたちは年上が多かった。保育園に迎えに来…
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