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体験談(約 23 分で読了)

〜みゆきの失楽園〜旦那しか知らなかった真面目な清楚妻の人生が激変した壮絶な転落体験①(1/2ページ目)

投稿:2024-10-10 08:55:18

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野晒骸◆ISKEcnQ(愛媛県/50代)

【閲覧注意】

かなり過激な描写を含むことをご容赦下さい。

この荒唐無稽な淫靡な物語は四国の地方都市を舞台にした紛れもない事実である。

関係者も多く名前や事件等に多くのフェイクを多々挟むが、なるべく話が破綻しないように心掛けながら真実を綴る。

一人の異常な性に人生を狂るわされた女の物語を多くの方に伝えたい。

私と妻は15年前ごく普通に職場で出会った。

大学を1年で中退した妻は垢抜けず少しふっくらした体型の中学生の様な童顔のチャーミングな女性だった。

オシャレに無頓着で化粧もしていなかったが本来の整った顔の造りの良さを見抜いた私は妻に好意を抱き近付いた。

出会いについて詳しく書くと長くなるのと、この物語には余り関係が無いので割愛させていただく。

関係への切っ掛けは幸い妻の方が先に私への好意を示してくれ、交際はスタートした。

優しく清楚、貞操観念の強い、少女の様な妻をゆっくりと大切に、大人の女へと育て導こうとした。

時には嫌がる妻にキスをし、愛撫までは何度も重ねたが、結婚するまで最後の一線だけは越える事は出来無かった。

その後、無事に結婚、念願の妻の初めてを奪い子宝にも恵まれ順風満帆の夫婦生活を送っていた。

妻のみゆきは美しく大人の女に成長しながらも、あどけなさは強く残り、肌は透き通る様に白く、経産婦でありながら乳首や陰部は鮮やかなピンクであった。

出産後ですら中学生に見間違われる位の幼さを残す面影であった。

元々顔立ちは本当に良く、昔いた森高千里を幼くした様な顔で、流行りの化粧品や服装を覚えた妻は人目を引く自慢の妻になった。

しかし、そんな妻は義母の影響で自分の容姿や能力に自信が無かった。

義母は美しい人であったが、それ故に女であった。そのため自らの娘である妻をライバル視し常に見下し馬鹿にして育ててきたのだった。時に妻への憎しみすら感じた。

その環境ゆえに妻は自分に自信が無く、自己肯定感が薄く控えめで大人しく、悪く言えば意志薄弱、利用されやすく誰にでも従順な女だった。

私にも家族にも大変尽くしてくれ、母親としては義母とは真反対の良妻賢母を絵に描いた女だった。

夜の方は相変わらずかなり消極的で口腔性交は一切拒否、もちろん体位すら正常位、局部を見られるのすら恥ずかしがる少し物足りない女だった。

もちろんアナルなど論外。

とにかく卑猥な話題を拒絶し、不倫を題材したドラマ等を嫌悪する程の強い貞操観念を持っていた。

しかし、身体の感度は相反し私とのノーマル過ぎる行為でも何度もオーガズムに達する敏感な体質であった。特にクリトリスが…(理由はちゃんと有るのだが…)そんな感じ易い自分の体質をも恥らい、私との行為の頻度はそれ故にとても少ないものであった。

それが私の妻への唯一の不満ではあったが、無理強いして嫌われるのも嫌で、それ以上は求めない様に妻のペースに合わせた夜の生活であった。

妻としては淫乱な女だと私に思われたくなかったのだ。

これはかなり後に妻から聞いたのだが(妻がこの後、男達に調教され尽くした後)、これは妻の幼い頃の体験が大きく影響している。

妻は片親で義母に育てられた。義母は男をアクセサリーの様に変える女で、妻が小学生の時に事件が起きた。

ありがちな義母の男に性的なイタズラをされたのだ。

その男は挿入には興味が無かったらしく、セックスこそはされなかったが手淫を徹底的に施され小学2年生でオーガズムを感じ、簡単にアクメに達する程クリトリスを開発されたのだ。

男はとにかく未発達なクリトリスに執着しており、何も知らない妻に可愛らしいエロアニメの動画を毎日見せて興奮させ、幼いクリトリスを毎日毎日徹底的に責め抜いた。

そんな狂った生活が1年程続いた後、たまたま仕事を早く切り上げて帰宅した義母が二人の異常な情事を目撃する事になる。

狭いアパートの風呂で対面座位で互いの生殖器を擦り合わせ、激しく口付けを交わす義母の愛しい男と、自分の娘である妻に遭遇してしまった。この時の妻の顔は、子供ながらも雄を求める雌の顔になっていた。

この日、義母に見つからなければ、妻から自ら男に求め確実に小学3年生にしてセックスしていただろうと妻は語っていた。

義母の怒りは凄まじかったらしい。

しかしその怒りの殆どは妻へ向けられた。そこから義母の妻への嫉妬と虐待が始まったのだ。

この時私がちゃんと、妻が内面に隠している幼き日から受けた義母の虐待と、義母の本質から受け継いだ女としての部分を、そして幼少期から開発され続けてきた妻の身体の事を、そして稀に見る超絶ドMな妻の本性を見抜けていたらこの物語も無かっただろう。

そんな妻との生活が当たり前となっていた頃、子供の中学進学と共に専業主婦だった妻が仕事をしたいと言い出した。

恥ずかしながら四国の地方都市に住む私の稼ぎでは生活に困る程では無いが、毎年海外旅行等に行ける程の裕福な生活では無かった。

妻は仲の良いママ友がいる工場にパートとして働く事になった。

職場環境にも恵まれ仕事も良く出来、容姿も良かった妻は直ぐに職場に馴染んだようだった。

しかし、この頃から私との行為を更に拒む様に変わっていった。

私は以前からの事でもあるし、妻の性格を良く知っていたから余り深くは考えず、疲れているのだろうという感覚だった。

これが取り返しの付かない大きな間違いであった。

妻が働きだし半年後の事だった。年の瀬で丁度私は仕事で県外に2週間程の出張に出ていた。

その期間に妻の職場で忘年会が行われた。妻は貞操観念の強い女、男性社員の数多の誘いを断り一次会で帰る予定だった。しかし、ママ友と先月入社した若い女が意気投合し、女3人だけで飲みに行ことを強く誘われた。

ここでママ友を「登美子」、若い女を「環奈」とでも呼ぶ事にする。

妻は女だけならと承諾し、環奈の知り合いの経営するショットバーへ足を運んだ。

バーには環奈が事前に連絡をしており他の客は一人もいなかった。

細身でオールバックに白髪交じりの品の良さそうなマスターが愛想良く3人を迎え入れた。

環奈曰く、他の男性客がいたらナンパとか妻が嫌がるでしょ?という話で貸し切りだった。

環奈は職場を頻繁に変えており、その為話上手で3人の女子会は盛り上がっていった。

登美子もかなりの美人で有るが、妻と気が合うだけに世間一般の女性より貞操観念は強い女性であった。もちろん既婚者である。

しかし、そんな2人も職場の同僚、しかも同性という事で油断が有った。

何時もより酒も進み与太話も佳境に近付いた頃、突然2人共が強烈な睡魔を覚えた。二人の酒には睡眠薬が混ぜられていたのだ。

どれだけ時間が過ぎたろう…重く気怠い身体の重さ、微睡む様な甘美な感覚と、聞き慣れた女性の甘い嬌声の歌の中、みゆきは目を覚ました。

心地よいベッドに横たわる感覚を全身の素肌に感じながら、みゆきは我に返った。

みゆきの身体はパンティも含む全ての衣服を剥がされベッドに固定されていた。初めて見る鎖の付いた腕輪に四肢を繋がれ身動を取る事は叶わなかった。

現実なのか夢なのか重く痛む頭で考えようとした時、みゆきが身体を拘束されたベッドの隣に有る、もう一つのベッドに、全裸で獣の様にヨダレを垂らしながらマスターと激しく交わる登美子の姿が有った。

普段の登美子からは想像の出来ない乱れ様に恐怖すら覚えた。

そして、登美子の激しい痴態に、自分も同じ目に遭うのでは?

という確実にこれから起こる事態に恐怖し声を上げようとした時、

みゆきは口に何かを噛まされている事に気付いた。

SMで使われるギャグボールという物だった。叫ぼうとしても声よりもヨダレの方が多く流れ出した。

そんな時、目に入ったのがカメラを構えて登美子とマスターの交わりをレンズに捉えている環奈の姿だった。

「目醒めた?」

環奈は素っ頓狂なアニメ声でそう言うとカメラを登美子達獣に向けて固定し、みゆきのギャグボールを外した。

「な、何でこんな事に?」

みゆきは当然の様に環奈に疑問をぶつけた。

「みゆきさんと登美子さんって工場なんかで働くの勿体ないくらい美人じゃん?だからスカウト…って二人に断る拒否権ないんですけどw」

「す、スカウトって?何の?」

「もちろんエッチなお仕事で〜す♡今見てる様なヤツ〜」

みゆきは恐怖と絶望で泣きながら環奈に懇願した。

「嘘!嫌っ!絶対嫌だ!お願い帰して!」

「残念だけど普通この状況で帰す訳無くね?登美子さんもみゆきさんとおんなじ反応だったからマスターがイケナイお薬使っちゃったらあの調子でw」

「薬って?嫌!」

「まあ私は使ったことないから何かは知らないし、すっとぼけ〜w」

「あぐ♡あぐ、あぐぅぅ!!イグゥイグゥイグうっ♡」

二人の会話を遮る様に登美子の絶叫が高らかに響き渡った。

激しく痙攣しながら、だらしなく膣口から大量の白濁を吐き出しながら登美子は失神していた。

マスターが荒い息を整えながらベッドから離れ、呆然とするみゆきにウインクしながら、人差し指で銃を撃つようにみゆきのあどけなさの残る顔に狙いを定め、罠に掛かった獲物を撃つような仕草をし、激しい交わりで乾いた喉を潤す為、隣のキッチンへと飲み物を求めて消えた。

非現実的な空間で起きる恐怖で引き攣るみゆきは此処が誰かの家で有る事に気付いた。

広いリビングに似使わないベッドが2つと用意周到に揃えられた機材、数台のカメラ、そして照明と白い板が何枚か有った。

恐らくここで登美子やみゆきの様に数多くの女性が環奈やマスター達の餌食になったのはテーブルに乱雑に並べられた卑猥な玩具からも簡単に想像出来た。

貞淑な女の尊厳を全て抉り剥がし、快楽と屈辱を与える為だけの凶暴な器具達が無機質に置いて有った。

その一部は生々しい体液に塗れ登美子がみゆきが意識を失っている間、どれ程の責め苦をマスターから受けたのか想像するには易かった。当然、この後、これらの禍々しい器具達はみゆきの身体を責抜き快楽の限りを与えるパートナーとなるのだが…。

みゆきはマスターが戻るまでの間、環奈に命乞いにも似た許しを求めた。

自分もマスターにこれから登美子の様な凌辱を受ける事を想像するに易かったからだ。

しかし、みゆきがこれから受ける現実はもっと残酷であった。

ひと息ついたマスターがリビングから戻って来た後、玄関側のもう一つの扉からヌゥ〜っと男が現れた。

男の体格は190センチはあろうかという大男で相撲取りの様に醜く肥っていた。

色黒で顔の皮膚は厚く醜く垂れ、イボと吹き出物で見るに堪えなかった。

環奈達から「大岡さん」と呼ばれるこの大男こそが、この後、人妻みゆきのセカンドバージンを奪い、私の愛する女の一番の愛を得る男であった。

大岡は登美子に目もくれずみゆきをじっくり品定めし、予想以上の美しい肉体と怯える美しく幼い顔に歓喜した。

「こんな上物は初めてだ!」

と、忙しく自らの服を乱暴に脱ぎ捨てた。

大岡の醜く大きな身体は、全身和彫りの入墨だらけで誰が見てもまともな職業ではないと分かる物だった。

拘束され成す術無く美しい肉体と生殖器を無残に曝け出す一人の人妻への劣情を溜め込んだ大岡のペニスは既に大きく反り立ち、真珠とピアスまみれ歪な姿をみゆきの前に晒した。

20センチは大きく超える大岡のペニスの先からは止めどなくカウパー液が垂れ、大岡がどれ程みゆきとのセックスを求めているのか良く分かった。

余りの現実離れした光景に絶句するみゆき。

大岡は環奈を乱暴に引っ張り、みゆきの女性器が良く撮影出来る位置に移動させた。

「これからワシとみゆきちゃんが結ばれる姿をしっかり撮れやw」

「お願い止めて!止めて!嫌!イヤー!こんな人とセックスなんて!パパ助けてっ!」

みゆきは力の限り叫び、その場にいない私を虚しくも呼び続けた。拘束を解こうと四肢を捩らせ次第にみゆきの美しい肌には血が滲み始めていた。

大岡はそんなみゆきを押さえつけ、みゆきのクリトリスを汚い舌垢だらけの蛇の様に割れた舌で舐め始めた。

「嫌!嫌!汚い!」

腰を力の限り暴れさせ大岡の舌を躱そうとする。思い通りにみゆきの性器を舐める事の出来ない大岡は小さくチッと呟き、

「マスター冷たい奴頼むわ!聞き分けの悪い娘には昔からお注射ってきまってるんやでえw」

…とマスターに注射器を用意させた。

「嫌!嫌!そんなの嫌!そんな犯罪みたいな事絶対嫌!」

「犯罪言うて、気持ちええことの殆どが悪い事なんやでぇ〜w」

大岡は注射器の針をみゆきのクリトリスに狙いを定め、環奈とマスターに暴れない様に押さえつけさせた。

「登美子さんもめちゃ抵抗したけど、これには速攻でフニャン♡だったよーみゆきさんはどうかなぁ?」

四肢を繋ぐ拘束具と二人の人間の力で押さえつけられたみゆきは最早抵抗する事は出来ず、大岡の持つ注射器の鋭い針をピンクで艶やかなクリトリスに受け止めた。

「ギャッ!?痛っ!嫌、痛い〜?痛い!嘘ッ!?嫌っ!」

泣き叫ぶみゆきの声にゾクゾクとした喜びを感じながら大岡は注射器を刺す手を更に進め、人妻みゆきのクリトリス深く突き立てた。

「ぐへ、普通はこんなに深く刺さないんやけどな、みゆきちゃんの可愛い絶叫にワシのSっ気が疼いて虐めたなったわ♡思わず根元まで針を刺したったわ〜w

暴れて針折れたら取り返しつかんのは分かるよなぁみゆきちゃんw」

その言葉にみゆきは自分の肉体への危害に畏れを抱き力を抜いた。

「じゃあ注入〜♡」

大岡が注射器を押すと中の液体がみゆきの身体へと注がれていく。

刺された時とは違う鈍い痛みがクリトリスを襲いながらも、その奥底に僅かに快感が有る事を認識してしまうみゆき。

「嫌〜あぁ〜ぁぁ〜〜ぁ……♡」

取り返しの付かない薬物犯罪を、不本意ながら自分がしてしまった罪悪感と、クリトリスを傷めつけられた痛み混じりの快感に似た感覚が交互にみゆきを襲った。

その内、みゆきの異常な感度を誇るクリトリスに、触れる事による未熟な快感とは違う感覚が、強い痛みと混じり合いながら快感として強くはっきりと湧き出してきた。

そしてその感覚がクリトリスから膣、そして子宮を侵食し、やがて全身を徐々に覆い尽くしてきた。

誰にも触られてもいない虚空にヒクつくみゆきの乳首が鋭く切なく(セックスしたい!セックスしたい!セックス!セックスッ!)と訴える様に快感を脳に伝ええ、みゆきの正常な思考を奪う。

そのピンクだった乳首は既に赤く紅潮し天を突くように大きく勃起していき、パクパクとヒクつく膣口からは止めどなく生臭い愛液をだらしなく垂らしていた。

「嫌ぁぁやめて…セックぅスぅう♡」

思わずセックスというワードがみゆきの口から漏れ始めた。

猛烈な薬物がもたらす初めての快感と、部屋を満たす臭い立つ生々しい性の臭い。

マスターの精液と登美子の愛液混じりの糞尿の臭い、獣の生臭い汗の臭いの中でも、最も強く主張する淫靡なみゆき愛液の臭いがリビングを狂ったセックスに汚染された空間にし感覚を侵食していた。

先程登美子との激しいセックスを終えたばかりのマスターすら、人妻みゆきの妖艶な美しさと薬の快感に抗い中学生の様な童顔をグチャグチャにし身悶える姿に、登美子を貫いた時よりも硬く硬くペニスを勃起させていた。

「セッ、クスぅ、セックス…セックス!!セックス!セックスぅ!」

異常な状況と初めて味わう抗うことの出来ない暴力的な快感に貞淑な人妻みゆきの感覚はさらなる快感を求め、今最も求める事「セックス」しか口に出来なくなっていった。

この時、妻であったみゆきの中からは、私の事、家族の事、私と愛し合った記憶全てが儚く霞の如く消え失せ、人妻みゆきは一匹の雌豚に転生した。

「あぁーん!セックス!セックス!セックス!セックスしてぇ!」

雌豚みゆきは大岡にとろけるような表情でセックスを求める。雌豚みゆきの求めるセックスは人間のセックスではない。

獣の交尾。登美子以上の獣の交尾を醜い大岡に心から求めていた。

「まあ、待ちいやみゆきちゃん♡

生チンポ直ぐにぶち込んでやりたいけど今日はワシまだ薬飲んでないけん、みゆきちゃんをポジマンにしてまうからな♡妊娠はこの後しっかりさせてるけどポジマンにしたら商品にならんからな」

そう大岡は言いながら環奈に極大サイズのコンドームを付けさせた。

大岡の醜いペニスは所々に瘤や面皰が有り、カウパー液には毒々しい色の膿が混じっていた。

それらを全てコンドームが覆い尽くした。

こんな醜い物をあのみゆきが泣きながら欲しているのだ。

「じゃあ行くでぇ〜みゆきちゃん♡」

「あぁ~ん♡早く!早く!来てぇ♡チンポ!チンポ!セックス!セックスぅう!」

大岡の挿入への体勢に反応し、雌豚みゆきは大岡のペニスを受け入れ易い様に腰を突き出す。膣口はまるで金魚の口の様にパクパクと大岡の醜いペニスを求めていた。

ムニュ…♡

「それ!ワシのチンポとみゆきちゃんのオマンコがキッスしたでぇ〜♡」

私の愛するみゆきの一番大切な女の部分が、私以外の男を嫌がるわけでもなく、心から求めて淫らに吸い付く。みゆきの美しい膣口と大岡の醜い亀頭が恋人の様な濃厚なキスを始めた。

「あぁ~ん♡おく!奥ぅ!早く突いてぇ〜♡」

雌豚に堕ちたみゆきは膣口を亀頭で嬲られ、堪らずにジンジンと激しく疼く子宮口までにとペニスを求めた。

「ダメや♡ダメや♡悪い娘のみゆきちゃんにはお仕置きや!もっと焦らしたるでぇ〜♡」

お預けを食らうみゆきは既に泣き腫らし、自分の膣奥深くへの挿入を見ず知らずのこの大男に醜くく取り乱しながら懇願した。

美しい肌が紅潮し、生々しく女性生殖器を剥き出しにし、醜い大男のペニスを欲しがる、あどけない顔を歪ませ、眼は血走らせるみゆきの淫靡さは、百戦錬磨、数多の女を犯してきたマスターを見ただけで射精させる程のエロスの境地であった。

「みゆきちゃん、セックスして欲しかったらワシの女になるって約束せなあんで?ワシの女になるし何でも命令には従う、例えワシのガキを孕む妊娠せぇって命令もな!やないと入れたらんでえ?」

「な、なります!アナタの女になりますッ!妊娠でも何でもしますぅ!だからっ!入れて!セックスして!セックスぅ!ぅうわぁああ〜ん!!」

駄々っ子の様に大岡のペニスを求め泣くみゆき。

激しく快感を求める身体が脳や理性を凌駕し、脳は思考を子宮へ完全に委ねてしまったのだ。この先完全に後戻り出来ない肉欲地獄へと踏み込んだ瞬間であった。

そんな時、大岡が腰を沈めた。

ぬぷぅうう!

かつてない程に性的興奮し、大量のヌメヌメとした愛液を垂らす雌豚みゆきの膣口は、その刹那一気に大きく広がり、意図も容易く大男の醜いペニスを身体の奥深くへと、私しか知らなかった女の園へ迎え入れた。

「お利口さんのみゆきちゃんにはご褒美や♡」

いつの間にかマスター達に拘束具を外されていたみゆき。大岡はその小さく華奢なみゆきの身体を抱き上げ、対面座位で深く深く繋がる。

「嬉しいぃ…愛してるぅ…♡」

「はっは!早すぎひんけ?みゆきちゃん♡まあ、ワシも愛しとるよ♡一目惚れよ♡」

「嬉しいぃ…好きぃ好き♡動いてぇもっと強く動いてぇ~♡」

大岡に腰を強く押し付けさらなる刺激を求めるみゆき。

「ダメや♡今はみゆきちゃんの一番奥でじっくり収まっておくんや、たっぷり長い時間掛けて奥で繋がってワシとみゆきの肉体を溶け合わすんや♡」

「みゆきって呼んでくれたぁ♡

あ〜ん♡嬉しい好きぃ♡どんどん好きが溢れるぅ♡…動いてないのに、気持ちいいのぉ♡」

「おう!みゆきはワシの女やからの!自分の女、嫁を呼び捨てにするのは当たり前や!愛してるぞみゆき♡」

「嬉しいアナタ…ンチュ…むちゅ…グチュ…」

みゆきは大岡の太い首に細いその腕を回し、大岡を引き寄せ大岡の分厚い唇に小さな唇を重ねた。舌と舌をネットリと絡ませ二人の唾液が互いの首元まで垂れる程に濃厚なキスを始めた。

みゆきの眼は蕩け大岡を見つめる瞳は情欲で麻痺した愛で溢れていた。

濃厚のキスの間、みゆきは大岡の後ろに回し見えない左手を右手で手探りで何かを探した。

それは薬指に合った。

結婚した時より少し痩せて更に綺麗になったみゆき。

プレゼントした婚約指輪が最近緩いと互いに笑い合った。

その薬指に有る私との絆、大切な婚約指輪を無造作に引き抜き大岡に見せた。

「こんなのもー要らなーい♡」

みゆきは小さなシルバーのリングを大岡に見せた後、雑に投げ捨てた。

「うお!ここまでとは!?マジでワシみゆきと結婚したなったで?」

みゆきのあからさまな変容と求愛に大岡の方が面食らっていた。

そして大岡の中にみゆきへの強烈な劣情が込み上げ、それは激しいピストン運動へと変わった。

パン!パン!パン!バン!パン!パン!

「アヘッ!アヘッ!!アグッ!あんっ!あんっ!いいっ!好き!好きっ!コレ!コレ!コレ!セックス!セックスぅ!」

目の焦点も合わず強烈な快感にみゆきは鼻水と唾液を垂らし、大岡のペニスご激しく出し入れしされているみゆきのオマンコは愛液と尿に塗れ、産まれてから味わった事の無い快感に犯されていた。

元々感度が高くノーマルなセックスでも何度も絶頂を向かえてしまう、貞淑なみゆきの本質と相反する背徳の生殖器。

それがみゆきのオマンコだった。そして余り女性を多く知らない私には分からないみゆきの事がまだ有った。

「うおおっ!吸い付く!アカン!やめ!うお!数の子か?アグッ!ゴムしとるワシが!アカン!動かすなアカン!イグ!いくっ!」

対面座位で互いに見つめ合い舌を絡め合い、射精を我慢する大岡の上で激しく腰を打ち付け快感を貪る雌豚

「イク!イク〜♡私も私もまたイク!イク!イッテ♡イッテぇ♡みゆきで逝ってぇ〜♡逝くぅううー!!」

「み、みゆき〜ぃ!!!」

三十分程の長い動かない膣奥での挿入の後、ピストン運動へと変わってからたったの5分も持たずに大岡はゴム越しのみゆきの胎内で果てた。

みゆきはヘラヘラと笑い満たされたセックスの余韻を味わっいながらだらしなくベッドに仰向けに倒れる。

大岡の大きなペニスがみゆきの小さな膣口を押し広げながら引き抜かれ、丸く膨れたコンドームの先が出産するかのようにポンと抜けた。コンドームの先は大量のスペルマで膨れまるでボールの様になっていた。

「ヤバい、ヤバい早よテイッシュよこさんかい!」

大岡は慌ててコンドームと大量のスペルマを処理しようと環奈に指示をした。

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