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日奈子を守るために彼女の生活を覗き見た大学生活(3/3ページ目)

投稿:2024-09-28 04:49:37

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本文(3/3ページ目)

そう言って秀司が仰向きでベッドに横になる。

初めて感じる恥辱に戸惑いながらも、なぜか少し興奮している自分に戸惑う日奈子。

日奈子は秀司に言われるがまま、秀司の顔の上に跨がった。

「これでいいの?」

秀司の目の前には日奈子の臀部が突き出されていたが。

「おお!いいねぇ、絶景!」

秀司がそう言うと、日奈子の腰に手を当てショーツを下ろしていく。

「あっ……恥ずかしいよ……」

日奈子は手で陰部を隠した。

「隠してもダーメっ!」

秀司が手を払いのけると、そこは既に潤い煌めいていた。

「ほら!こんなに汁が溢れてるじゃん!」

そんな秀司の言葉に日奈子は再び赤くなる。

そんな日奈子の様子を見て、秀司はペロッと陰核を舐めた。

「……あっ!だめぇ……」

日奈子の声が漏れる。

「ダメじゃないだろ?舐めて欲しいんだろ?」

秀司は執拗に日奈子の陰核を舐め続ける。

「あぁ……あっ!あぁっ!だめぇ……」

そして、今度は舌先を尖らせ膣口へと侵入させた。

「あぅ!!あっ!だめっ!」

日奈子は腰を引こうとするも、腰に手を回されているので逃げられない。

そんな様子を見て、秀司の舌は更に激しく動き始めると、日奈子の声は徐々に大きくなっていく。

「あんっ!あっ!あっ!あっ!あっ!!」

秀司の舌は、膣の上壁にあるGスポットに到達していた。

「ここ気持ちいいだろ?」

秀司はそう言うと、日奈子のGスポットを舌先で刺激する。

「あぅ!!あっ!あっ!だめぇーーっ!!」

日奈子は体を仰け反らせた。

そんな様子を見て秀司が

「もっと舐めて欲しかったら自分でオマ◯コ開いてみ」

と悪戯に言う。日奈子はもう、頭が真っ白になっていた。

「ん……」

秀司に言われた通り、日奈子が自分の指でオマ◯コを開くと、愛液が糸を引いた。

「俺のも咥えるんだよ!」

秀司に男根を再び口内に押し込まれた。

「んぐ!!」

そんな日奈子を見て秀司は、ご満悦だ。

更に、日奈子が後ろを振り返れないことをいい事に、秀司は枕の下に隠しておいたスマホを取り出した。

そして、カメラを日奈子の陰部に向ける。

秀司がスマホを構えてるとも知らず、日奈子は一心不乱に男根をしゃぶっていた。

「そうそう!上手になってきたよ!」

既に頭が真っ白の日奈子は、クンニをされていないのにも関わらず、自らカメラに鮮やかなピンクの未使用オマ◯コを曝け出すという醜態を強いられていた。

そんな日奈子の陰部には、秀司の唾液と愛液が混ざり合ったものが滴り落ちる。

「そろそろいいかな?」

そう言うと、秀司はスマホをしまい日奈子をベッドに仰向けに寝かせた。

「日奈子、挿れるよ!」

そう言うと、秀司は日奈子の陰部に男根をあてがった。

日奈子は、ぼーっとする頭で必死に訴える。

「……ゴム………ゴムして…」

「え?」

秀司が聞き返す。

「……ゴムして!」

日奈子は、絶対に避妊はすると堅く自分に誓っていたのだ。

「大丈夫!俺に任せて」

そう言って秀司はバッグからゴムを取り出すと、日奈子の目の前で開けて見せた。

「ほら!ゴムだよ、今から着けるから!」

日奈子は「うん」と首を縦にふった。

しかし、実際に装着をしたところまで見ず、目を瞑ったままの日奈子を見て

「ちゃんと着けたよ。じゃあ、挿れるね」

と、ゴムを片手に秀司は生の男根を日奈子の陰部にあてがった。

そして、ゆっくりと押し付けるように上下動かす。

「あっ!」

日奈子は、秀司の亀頭が陰核に触れた瞬間、声を漏らした。

日奈子は秀司がゴムを着けてくれたと思い込んでいるようだ。

「日奈子、いくよ!」

秀司そう言うとグッと腰に力を入れた。

「痛っ」

「ほら!力抜いて!」

秀司はそう言うと、男根をゆっくりに押し込んでいく。

「あっ!!痛い!!」

そんな日奈子のそんな言葉も聞かず、男根を押し進める。

「痛いっ!!痛っっ!!」

日奈子がついに叫んだ。

そんな日奈子に、やっと秀司が心配そうに声をかけた。

「大丈夫?やめる?」

そう言うと、秀司は亀頭だけを入れたまま動きを止めた。

「……大丈夫…ゆっくりして……」

日奈子に言われた通りにゆっくり進めても痛みは治らないようで、顔を歪めている。

そんな日奈子を見て……

「もう少しだけ我慢してね……」

そう話すと、秀司はゆっくり男根を押し込んでだ。

「あっ!」

日奈子が声を漏らすと、秀司はそのまま男根を奥まで押し込んだ。

「入ったよ」

痛みで涙を流す日奈子にそう言い、秀司はそのままゆっくりと腰を動かし始めた。

「うっ……っ……」

痛そうにする日奈子を見て、秀司が心配そうに声をかける。

「大丈夫?」

そんな秀司に返事もできず、日奈子はただ頷いた。

しかし、ずっと涙を流しながら耐えるように頷く日奈子を見て、秀司は終に射精に至るのを諦めた。

俺はこの日の一部始終を見て、秀司が良い奴なのか、そうでないのか、まだ判断できずにいた。

この話の続き

前回の話を読んで頂いた方は分かっていると思いますが、この体験談は一部に私の想像、妄想を含みます。談話の中にコメントへのアンサーも書いていきたいと思います。また、書き方や視点はまだ悩みながら書いてます。素人なので温かい目で見てやって下さい。では。・・・好きな人をオナネタにす…

-終わり-
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