官能小説・エロ小説(約 15 分で読了)
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日奈子を守るために彼女の生活を覗き見た大学生活(2/3ページ目)
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投稿:2024-09-28 04:49:37
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本文(2/3ページ目)
「いや、なんか話し声聞こえたから」
俺は昼間に聞こえた男の声のことを話した。
「あー、前に話したバイトの先輩。」
日奈子は、塾のバイトをしている。
そこで知り合った先輩というのが、秀司。
秀司は、某有名K大の経済学部。
生徒からも人気で、優しくて頼りになる人!らしい。
しかも、今日の映像で見る限りかなりのイケメン。
日奈子が秀司に好意を持ってもおかしくはなかった。
(中身はヘンタイだぞ!!)
その後も何度か、男が来ているのを見かけたが俺は知らないフリを続けた。
そんなある日だった。
その日の二人の会話はいつもと温度が違った。
「ねぇ、そう言えば、日奈子って今まで何人彼氏いたの?」
「え?何人って……いないよ。」
「そっか!じゃあ、エッチは?」
「えっ!?」
日奈子は驚いた表情を見せる。
「ねぇ、教えてよ」
秀司は更に追い討ちをかける。
「……ない……」
日奈子がボソッと呟くと、秀司がニヤッと笑った。
(ヤバい!)
俺がそう思った矢先だった。
「俺さ、日奈子のこと大好きなんだけど……初めての相手、俺じゃダメかな?」
そんな秀司の言葉に俺は耳を疑った。
(こいつ何言ってんだ?)
「え……それって、その……」
日奈子が核心を聞こうとした瞬間、秀司は突然、日奈子を抱きしめて
「俺じゃダメかな?」
すると、日奈子の表情が緩み
「うん……いいよ……」
すると秀司が、激しく日奈子の唇を奪った。
「んっ……」
日奈子の吐息が漏れる。
そして、秀司の手が日奈子の胸を揉み始めた。
「あっ……だめっ……」
日奈子は少し抵抗を見せるも、すぐに受け入れた。
その様子を見て男は日奈子のお尻に手を回した。
「あっ……」
日奈子の表情が変わる。
そして唇を離すと
「お風呂、入ってきていい?」
日奈子が恥ずかしそうに話した。
「わかった。」
秀司がそう返すと、日奈子はバスルームに向かった。
すると、再び秀司が不審な行動を始めた。
突然、部屋の隅々まで探索を始めたのだ。
(ヤバい!盗撮がバレたか!?)
と思ったが、カメラに近づくことはなく、ベッド周りを入念に調べていた。
そして……
大きいサイコロのような物をバッグから取り出すとテレビの影に隠し、更に、スマホは枕の下に隠した。
俺は秀司の行動にピンときた。
(こいつ、盗撮カメラを隠してるんだ!)
そして、日奈子がバスルームから出た音がすると秀司は元の位置に戻り平然を装った。
まさか、入浴中に隠しカメラを付けられているなど、露程も思っていない日奈子は、秀司に
「秀司くんも入る…?」
恥ずかしさを堪えた表情でと聞いた。
「じゃあ、入ってこようかな」
秀司がそう返すと日奈子はベッドのちょこんと座り、秀司がバスルームに向かうのを見送っていた。
少しして秀司がバスルームから出てきた姿は、日奈子とは違い腰にタオルを巻いただけ。
その姿に日奈子が緊張で強張る。
そんな日奈子をよそ目に、秀司は日奈子の隣に座ると肩に手を回し抱き寄せた。
「あっ……」
日奈子が声を漏らす。
秀司が日奈子の顔を自分に向けると、そのまま唇を合わせた。
「んっ……んふっ」
2度目のキスは優しく吐息が漏れる。
(おいおい!こいつ、慣れてるな!!)
そんなキスだった。
そして、秀司は日奈子の胸を揉み始めた。
「あっ……だめっ」
日奈子は言葉では抵抗するも、体は受け入れている。
「日奈子……可愛いよ」
秀司はそう言うと、日奈子の服を脱がせにかかる……
「……優しくしてね……」
そう顔を赤らめて頼む日奈子に
「もちろん!」
と秀司が満面の笑みで返した。
2人の行為を見ている俺は、異常なほど興奮していた。
秀司の手がブラウスのボタンをゆっくり外していく。
ボタンを全て外し終えると、下にはキャミソール。
秀司がキャミソールを掴むと、日奈子の息が荒くなった。
緊張した日奈子を見て、秀司は優しく日奈子に問いかける。
「大丈夫?脱がせてもいい?」
「うん……」
日奈子が頷くと、秀司はキャミソールを裾からゆっくり脱がせていった。
徐々に露出したことのない白い肌が露になっていく。
「日奈子、綺麗だよ……」
秀司がそう呟きながら服を捲り上げる。
その言葉に、更に日奈子の息は荒くなる。
秀司は再び唇を重ねる。
2人の舌が絡まると、日奈子は少し抵抗するも直ぐに受け入れていた。
「んっ……んんふっ……」
キスをしながら秀司はキャミソールを日奈子の腕から抜くと、薄いピンク色のブラが露になる。
「下着も可愛いね」
秀司が耳元で囁いた。
「うん……」
日奈子は、恥ずかしさでそれを返すのが精一杯だ。
その間にも、
秀司の舌が唇を離れ、首筋から胸へと這っていく。
「あっ……」
日奈子の声が漏れた。
日奈子の意識が胸に移ったと分かると、秀司はタイミングの逃さず指先をブラの中に差し込み、先端を優しく弾く。
「あっ……だめぇ……」
日奈子は先端の蕾を弾かれる度に体をビクつかせた。
「……外すよ」
秀司は再び呟いて日奈子の背中に腕を回すと、容易くブラのホックを外してしまう。
「ぃやっ……」
日奈子の恥ずかしがる声が聞こえた。
「大丈夫、キレイだよ」
日奈子は秀司に褒められると体の力を抜いた。
ブラがそっと抜き取られる。
その瞬間。
日奈子が大人の体に成長してからこれまで、誰にも見せたことのなかった乳房が秀司の目に飛び込んできた。
薄茶色の乳輪に淡いピンク色の蕾
「キレイだよ……」
そう呟くと、秀司は日奈子の乳首に吸い付いた。
「あっ!だめぇ……」
日奈子は体をよじる。
しかし……体をよじって逃げようとするも逃れられず、秀司の舌使いに次第に恍惚とした表情に変わっていった。
「はぁ……はぁ……」
そんな日奈子を見て、秀司はスカートに手を差し込む。
スカートの中はじんわりと湿っていて生温かい。
秀司は指の平を日奈子の膝から内もも陰部まで這わせる。
そして、そのままショーツにあてがうと上下に優しく撫でた。
「あっ!!」
日奈子が声を漏らす。
既にショーツは愛液でシミができていた。
秀司はショーツの上から陰部の熟れ具合を確かめると、ショーツの端から指を滑り込ませ日奈子の割れ目を直接触れた。
「あっ!だめっ……」
日奈子は声を上げるも、もはや抵抗の意味はない。
指先は茂みを抜けその奥の核に触れた。
「あぁーー!だめぇーーっ……」
日奈子の声に力がこもる。
「でも、こんなに濡れてるね」
秀司の悪戯な言葉に、日奈子は耳まで真っ赤になった。
「イジワルぅ……」
そんな日奈子に構わず、秀司は指を小刻みに動かし始める。
「あっ!だめっ!あぁ!!だめぇっ!!」
日奈子は堪らず、秀司の手を抑えた。
「ん?どうしたの?」
そう聞く秀司の顔はイタズラな笑みを浮かべている。
「だめっ、なんだか変になりそう……」
秀司は再び微笑み
「大丈夫、俺が側にいるから。感じるままにイッテごらん」
日奈子は、その言葉に安心したのか秀司に身を委ねた。
「あっ!あっ!!あぁーーーっ!!!」
日奈子が体を小刻みに震えだす。
「はぁーーっ!イクっーー!!!」
日奈子は、秀司の腕にしがみつき体を痙攣させた。
そして……
「はぁ……はぁ……」
肩で息をする日奈子。
そんな日奈子に秀司が優しくキスをすると、日奈子は嬉しそうにそれを受け入れた。
「ねぇ、今度は俺のも触ってよ」
秀司はそう言うとズボンを下ろし、パンツの中から硬く反り勃った男根を取り出した。
それを見た日奈子は少し驚いた様子だったが、すぐにその先端に手を伸ばした。
「……どうすればいいの?」
「そのまま、上下に動かしてみて……」
日奈子は言われるがまま、秀司のそれを上下に動かす。
「もっと強く握っても大丈夫だよ」
そう話す秀司に、日奈子は少し力を加えた。
「……こう?」
秀司のそれは、日奈子の手の中でさらに大きさを増す。
波打つ拍動や大きさに日奈子も驚きを隠せない。
「うん、上手だよ」
秀司はそう囁くと、日奈子の額にキスをした。
「今度は舐めてくれる?」
秀司のその言葉に、日奈子は
「え?舐め……るの?」
明らかに動揺している。
それもそのはず、そういうことをするとは聞いたことあったが、初めて見るものが大きかったのだ。
だが、日奈子も興味はあるらしく恐る恐るではあるが、舌先で先端に触れた。
そして……ゆっくりと男根を舐め始めると、それを見ていた秀司は嬉しそうに笑う。
「そうそう!いい感じだよ!」
日奈子は言われるがまま舌を這わせ続けた。
そんな様子を見て、
「もっと、奥まで咥えて」
そう言うと、日奈子の頭を自分の方に寄せた。
そして……
「歯を立てないでね」
そう話ながら男根を日奈子の口内に押し込んでいくと、日奈子は必死にそれに応えようとするが、その大きさに思わずえずきそうになるも、秀司はお構い無しで押し込んだ。
そして……秀司の男根が全て収まると、日奈子は目に涙を溜めていた。
「大丈夫?苦しい?」
秀司が優しく聞くと、日奈子は首を左右に振る。
「続けても大丈夫?」
秀司の問いに日奈子は頷いた。
「じゃあ、今度は二人でお互い舐め合おう」
そう言う秀司に日奈子は不思議そうにしている。
「あ…えっと、俺が日奈子のを舐めるから、日奈子は俺のを舐めて」
秀司がそう話すと、日奈子は驚いた。
「えっ?私のどこを舐めるの?」
日奈子はクンニを知らなかった。
「いや、だから俺が日奈子のココを舐めるんだよ」
秀司はそう言い、日奈子の陰部を指で突いた。
「あっ!ダメっ!」
日奈子は反射的に足を閉じようとしたが、足の間には秀司が入り込んでいて意味がない。
そんな反応を楽しみつつ……
「ほら、こっちにお尻向けて……」
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(2020年05月28日)
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