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【評価が高め】ナンパしたギャルがいろいろやばかった

投稿:2024-09-26 08:33:05

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ケンター◆OCFphw(東京都/20代)

俺は健太、25歳。今年の夏、同い年の友達の拓也と海水浴場へ行った。海水浴シーズンも終わりの方で、全く混んでおらず、どちらかといえばガラガラに近い方だった。

「健太ナンパしようぜ」

「やっちゃう?」

2人でビーチを散策することにした。

「あの子たち良さそう、でもちょっとなー」

「確かに、良さそうではあるけどな。あの子たち可愛い」

「ほんと、マジ可愛いやん、しかもへそピしてるやん」

2人ともギャル系な感じで、スタイルもよく可愛いく、ビキニも攻めてる感じの際どいやつでめっちゃエロい。

「ねぇ、今ひましてる感じかな?」

「そろそろ帰ろうと思ってた」

「このあと帰って友達とご飯なんだよね」

ほんとか分からないが、断る理由として、こちらは引き下がるをえない。

「まじかー、2人とも可愛いけど仕方ないな」

女の子たちがヒソヒソ話をした。

「ねえ、5000円ずつくれない?」

「え?5000円」

「もし5000円ずつくれたら、口でしてあげるよ」

「フェラしてくれるん?どうする?」

すると女の子たちは、俺らを挑発するように、足をM字に開いた。

「やばいな、俺はありだよ」

「俺も」

「分かった、お金あげるよ」

「やったー」

目の前にいる女の子に5000円渡した。

「お兄さんもう勃ってるー」

「ほんとだー、何にもしてないのにね」

拓也の海パンがテントを張っていた。

「いや、だって可愛し、水着エロいし、足まで開いて見えそうだし」

「だよな」

「お兄さんもちょっと勃ってるよね?」

「半勃ちじゃん、シャワー室の中でいいよね?」

軽くお互いの名前を言ったりして、シャワー室の前へ来た。

「ユナと拓也お兄さん先いいよ、ミカたちが見張っておくね」

ユナちゃんと拓也がシャワー室へ入って行った。

「なんか緊張するなー」

「え?ウソでしょ」

「するよー」

「ナンパしてきたくせにー」

「でも緊張はするって」

「そんな緊張しないでよ」

そういうと、近くに人がいるにも関わらず、俺の股間を海パンの上から触ってきた

「こんなとこでマズイって」

「勃起してるのもやばいでしょ」

「そうだけど、触るのはダメって」

さすがに近くに人がいるので辞めてくれた。

「どお?緊張少しほぐれたかな」

そんなこんなで会話していると、すぐにシャワー室から2人が出てきた。あまりに早かったので、何かあったようだ。

「どうしたの?なんで途中出てきたん?」

「終わったよー、健太さんとミカいいよー」

ミカに手を引っ張られてシャワー室へ。

「なんで途中で終わったんだろうね」

「ん?途中?何が?」

「2人だよ、なんかあったのかな?」

「え?なんもないでしょ?普通に口で抜いただけじゃん」

「だいぶ早かったから途中でやめたんやろうけど」

「やめてないと思うよ、ちゃんと抜いてるはずだよ。フェラめっちゃ得意だから、すぐにイカせたんだよ」

「マジで?」

「だって、もう勃起しちゃってたし。それに健太さんも勃起しちゃってるし、ミカもめっちゃ得意だから、すぐにイカせちゃうね」

海パンの紐をほどかれて、下ろされた。それも束の間ミカちゃんがしゃがんでパクリ。そしてジュポジュポ開始。ジュポジュポしながらも、カリや裏筋部分を舌でチロチロしたり、舐め回すに舌を動かしたりと攻撃してきます。

「うわ、めっちゃ気持ちよすぎるってー、すごいわ」

すると少しフェラが早くなりました。

「んー、気持ちいいー、やばい、これすごい、やばいわまじで」

ミカちゃんのフェラが一段と早くなり、イカせにかかってきてるようです。

「あー、やばい、イク、イク」

ミカちゃんの口の中に出してしまいました。ミカちゃんが頷きました。それはゴックンをしたからでした。口を開けて見せてきましたが、精子はありませんでした。

「え?飲んだん?」

「うん、ご馳走様です」

そして左手でちんこの根本を握ってきました。そして次の瞬間でした。右手で先っぽの方を握られたかと思うと、高速でシゴいてきたのです。

「うわ、ちょっ、待って待って、もう出ないから、やめてよ」

そんな声もお構いなしに高速手コキされて出そうになると、なんと潮を吹いてしまいました。

「あはは、潮吹いたー、まだ出てるぅー。健太さんおちんちんから潮吹いてるよー」

「勘弁して、無理」

放心状態になり、ミカちゃんが海パンを上げて紐を結んでくれ、外に出ました。

「ちょっと遅かったね、健太さんの手強かったの?」

「余裕だよ、遅かったのは、潮吹かせたから」

「ミカエロいってまじて」

「健太まじかよ、潮吹いたん?」

「うん、やばかった」

「うちら、基本学校だからなかなか会えないけど連絡交換しよー」

連絡交換しました。

「学校忙しいよね。何年生?」

「2人とも中2だよ」

「え?ウソでしょ」

「まじで、14歳ってことか」

「うちら誕生日来てないから、まだ13だけどね」

「へそピもして、水着もエロいから、18くらいと思ってた」

「そうそう、それにフェラのテクニックもマジでやばかったし、あんなに早くイカされたのもはじめてだからびっくりしたけど、しかも13とかすごいわ」

「そうかな?」

「まじすごいよ、顔とかスタイルもレベル高いのに」

「てかさぁ、健太お前、潮吹かされたんだろ?やばくないか?13歳の女の子に大人のお前が潮吹かされるって」

「あはは」

「確かにやばすぎて何も言えないわ。でもガチでミカちゃんがエロすぎて、もうされるがままで、気づいたら射精させられて、また気づいたら潮吹かされてた」

「またお願いね」

「えへへ」

そして解散しました。

そしてしばらくしてから……

また今度書かせてもらいます

-終わり-
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