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【評価が高め】毎週土曜日の朝6時30分に、オレは静かにあの人の帰りを待つ

投稿:2024-11-04 11:11:09

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はやて◆EBSCknE(東京都/40代)

42歳で会社員をしているオレは、東京都内にあるマンションの7階でひとり暮らしをしている。

あれは、ある土曜日の朝のことだった。毎週土曜日は休みだが、早起き派なオレはいつも6時には起きている。土曜日は燃やすゴミの日で、このマンションには8時までに出さなければならないという規則がある。そのため普段のオレは8時近くにゴミを出すが、たまたまその日は実家に行くことになっていたので早い時間に出すことにした。

そして、ゴミ袋を手にしながら玄関を出てエレベーターに向かって廊下を進むと、エレベーターの扉が開く音が聞こえ、ひとりの女性が降りたのを目にした。

その女性は遠目から見てもフラフラ。どうやら、とんでもなく酔っぱらっているようだ。さらに近づくと、なんとこの女性はえらい美人。髪は背中まで伸びるロングで明るいブラウンに染め、大きくウェーブがかかっている。短いレザー調の黒いタイトスカートを穿いていて、スラッとした脚がなんとも美しい。小顔でやや切れ長の目をしていて、鼻は高く見事に整った顔立ちをしている。

今にも転んでしまいそうなほどフラフラした千鳥足ですれ違ったが、オレとは目も合わせず挨拶はなし。そもそも見向きもしなかったので、オレの存在に気づいていなかったように思える。オレは、ほんのり香る色っぽい香水に派手なメイクと服装から、この美人はホステスなのではないかと思った。

なお、これまでにキャバクラのようなところは未経験。それでもオレは、すっかりこの女性に魅了されてしまった。

この階のどこかに住んでいるのは間違いない。そこで、部屋はどこなのか気になったので、オレは立ち止まって振り返った。すると、部屋はオレの斜め向かいだった。まったくもって面識はなく、このような女性が住んでいるとは思ってもいなかった。

そして、次の週の土曜日の朝、時刻は6時30分ころ。玄関ドアの向こうから、わずかにハイヒールの足音が聞こえた。

「おっ、もしかして!」

すぐさま玄関ドアを開けてそっと廊下を覗くと、あのホステスらしき女性がまたしてもフラフラの千鳥足で自分の部屋に向かって歩いている。それにしても、文句のつけようのないスタイルで、うっとりする美人だ。

それからオレは、毎週土曜日の朝6時30分は、ゴミ袋を手にして待ち構え、エレベーターの扉が開く音が聞こえたらゆっくりと廊下を歩き、この美人とすれ違うのが楽しみになった。ついでにゴミも出せるので一石二鳥だ。もちろん、時間には多少の前後はあったし、いくら待っても現れなかったときもたびたびある。

そしてある土曜日の朝、白い半袖のニットに、膝よりやや短い黒のスカートを穿いたあの美人がいつものようにフラフラになって現れて、玄関ドアを開けると姿を消した。朝から美人を目にできたオレは心の中でガッツポーズ。情欲をそそる香水もたまらい。オレはそのままエレベーターに向かおうとしたが、ふとあることに気づいた。それは、鍵を締めるカチャンという音がしなかったことだ。

誰もが部屋に入ると、まずは鍵をかけるはず。しかしながら、間違いなく鍵をかける音がしなかった。オレはしばしドアの前で立ち止まって耳をすませたが、やはり鍵をかける音は聞こえてこなかった。そこでオレは、そっとドアのレバーハンドルを下げて引いてみると、思ったとおりドアが開いてしまったのだ。

少しだけ開けたドアの隙間から室内を覗き込むと、廊下とその奥にあるリビングルームの明かりはついていて、下に目を向けると履いていた黒いハイヒールが無惨な姿になっている。しばらく様子を見たが何ひとつ音は聞こえてこない。そこでオレは、手にしていたゴミ袋を廊下に置いて、音を立てないように部屋の中に入ってみることにした。

玄関でサンダルを脱ぎ、裸足で廊下に上がる。トイレからも音は聞こえてこない。忍び足で廊下を進むとリビングルームに到着。室内は、あの魅力的な香水のニオイがする。間取りはオレの部屋と若干異なり、寝室はリビングルームの左側にあって明かりがついていた。忍び寄ってみると、女性はふとんも掛けず服もそのままに、だらしなくベッドで寝ていた。

リビングルームのテーブルの上には、まるでぶん投げたように肩から下げていた小さな革製の黒いバッグが載っていた。女性はぐっすりと眠っているのは確認済みなので、興味本位にちょいとバッグの中を見てみることに。

まずは、白い革製の名刺入れが目についたので手に取る。中には店名や住所に電話番号、それにURLやQRコードが記載された名刺がたくさん入っていた。場所的に高級な店なのだろうか。名前はひらがな3文字ですみれ。思ったとおりホステスだった。せっかくなのでオレは、手にしていた1枚の名刺を穿いていた短パンのポケットに忍ばせた。

続いて、長財布もあったので中身を見てみることに。運転免許証があったが、もちろん名前はすみれではない。生年月日から計算すると年齢は26歳。裏面には住所変更されていて、以前の住まいは国分寺市だったことが判明。そのころは中央線で通勤して、新宿でOLでもしていたのだろうか。

そのほかバッグの中には、2台のスマホに薬局名が記載された白い紙袋。中に入っていた薬はピル。まさかすみれさんは、中出しされたときのためにピルを処方してもらったのだろうか。

さらに小さなポーチがあったので開けてみると、生理用ナプキンにコンドームが3枚、それに、なぜか鍵がひとつあった。そこでオレは、足早に玄関に向かい鍵穴に刺してみると、難なく開け締めができた。オレが使用している鍵とは異なり使用感もなくきれいなので間違いなく合鍵だ。オレはためらうことなく名刺と同様に、短パンのポケットに忍ばせた。

2台のスマホにはロックがかかっていて、運転免許証で生年月日がわかったので試しに年を4桁で入力すると失敗。続いて月日の頭に0をつけて入力すると、いとも簡単にロックは解除された。しかしながら、もう一方のスマホのロックはあれこれ試してみたが、どうにも解除できないので諦めた。

まずはメールのチェックをしてみると、どれもこれも宣伝ばかりでつまらない。それでもメールには○○様と本名が記載されているので、どうやらこのスマホは個人で使用しているようだ。

続いてLINEのアプリを起動。すると、名前は本名の下の名前をそのまま使用しているので、やっぱりこのスマホは個人で使用しているようだ。

そして、適当にメッセージのやり取りを見てみると、今日は休むとか、私もほしいから頼んでいいかなとか、内容からしてリカというのは同じ店で働いている女性らしい。ちなみに、頼んでいいかなというのは避妊薬であるピルのことだった。

これはおもしろい。このリカさんとのメッセージのやり取りに興味を持ったオレは、スクロールをして日を遡ると、このようなやり取りを発見した。

リカ「中出しじゃなかったけどピル飲んだ」

すみれ「わたしはされたけど」

リカ「あの人絶対にゴムしないよね」

すみれ「うん、絶対にしない」

さらにスクロールして遡ると、このようなやり取りもあった。

すみれ「××さんとした?」

リカ「うん、した。普通にできた」

すみれ「いくつになってもしたいんだね」

リカ「ゆっくりだけど頑張ってる感があった」

すみれ「サムズアップ(親指を立てたグー)のスタンプ」

メッセージによるとこの××さんは、年配のお客さんらしい。ほかには、ほとんど覚えていないけどホテル行ったからやったと思うとか、▲▲さん悪くなかったとか、そんな内容のメッセージもあった。

もっと遡ると画像と一緒に、この写真使っていいよ、とすみれさんのメッセージ。画像は首までのショートヘアに丸顔で、パッチリした大きな目をしたかわいいタイプ。ノースリーブの白いナイトドレスを着て、背景の壁にはずらりとボトルが並んでいる。両手で抱かえるようにして立派な花束を持っていて、どうやらすみれさんがリカさんの誕生日のお祝いを店で撮った写真のようだった。

このすみれさんとリカさんのやり取りを見ていると、どうも店に来る客の年齢層は高いようだ。名刺に記載されていた住所からしても、たしかに若者が行って大騒ぎするようなところではないと思う。

そのほか画像を見たり、ブラウザの履歴を確認したりしたが、これといっておもしろくなかったので、オレは2台のスマホをバッグの中に戻した。

そしてオレは寝室に入ると、引き続きすみれさんはぐっすりと寝ている。たとえ地球に惑星が衝突しても目覚めることはなさそうだ。オレはベッドの脇に立ち、そんなすみれさんの寝姿をしばらく眺めた。

それから、両手で白い半袖ニットの上からそっと盛り上がるオッパイに触れてみる。ブラジャーのカップの感触が手のひらに伝わってくる。そしてゆっくりニットを捲り上げると、赤紫色のブラジャーのカップが露わに。カップには白い花柄の刺繍があり、いい感じにセクシーだ。

オレはそっと鼻を近づけてカップと谷間のニオイを嗅いでみた。すると、その日は暑かったせいか、心なしか汗ばんだようなオッパイのニオイに言葉を失った。

さらに、背中に手を滑り込ませホックを外してカップをめくり上げると、形の整ったオッパイが丸出しに。赤褐色の小粒な乳首がぷっくりと突起している。ちなみに、タグを確認してみたらCカップ。それからオッパイを揉んで指先で乳首をクリクリすると、そっと舌先で乳首と谷間、さらには首筋と唇も舐めた。

続いてオレは、黒いスカートを捲り上げると生脚。パンティはブラジャーとおそろいの赤紫色で、フロントにはカップと同じく白い花柄の刺繍があり、腰回りは紐になっている。よく見ると、フロントの下のほうの両サイドには少しだけハミ毛。オレは腰回りの紐に指をかけてゆっくりパンティ下げて足首から引き抜くとTバックだった。

そして、手にしたTバックのニオイを嗅いでみる。これがフェロモンなのかオレにはわからないが、言葉では言い表せないオンナのいやらしい濃厚なニオイがしてたまらない。きっと、フロントからバックにつながる細い部分はお尻の割れ目に食い込んでいたのだろう。そこでオレは、生まれ変わったらTバックになって、たくさんの美女に穿かれたいと本気で天の神様にお願いをした。

すみれさんのオマンコの毛は縦長に整っている。割れ目の両サイドにもあり、やや濃いというか多めだろうか。すかさずオレは指先で割れ目を広げると、しばらくオマンコ鑑賞をしたあとに舌を使って舐めた。

「う〜ん」

ここで、てっきり深い眠りについていたと思っていたすみれさんが反応した。オレは一瞬動きを止めたが、そのまま舐め続けた。

「あぁぁ……」

すみれさんは、半目を開けて小さく何かつぶやいた。しかしながら、何を言っているのかまったく聞き取れない。もしかすると、別の誰かとセックスをしているのと勘違いしているのではないだろうか。LINEのメッセージにあったようにお客さんだろうか。しかも、オマンコは次第に濡れ始めている。このまましばらくオマンコを舐め続け、中指を穴の奥まで挿れてみたらヌルヌルになっていた。

オレは手早く短パンを脱ぎ、バッグの中のポーチに生理用ナプキンと一緒に入っていたコンドームを装着すると、スカートを脱がしてゆっくり挿入。すみれさんのオマンコは、入口から奥まで絶妙な締まり具合。オレは徐々に速度を上げてピストン。もはや、言葉にならない気持ち良さだ。赤紫色のブラジャーと一緒に揺れる美乳がたまらない。

こうして、いったい何人の男が夢心地を味わったのだろう。10人?それとも20人?いや、それ以上?リカさんとのLINEのやり取りからすると、4人や5人ではないはずだ。

すみれさんは、大半はぐったりしていたが、半目を開けることもあり、いくらか意識はあるようだ。そこでオレは、オチンチンを引き抜いて、すみれさんをよつん這いなるよう促してみた。せっかくなら正常位だけではなくバックもしたかったからだ。すると、またしても何かつぶやきながらも、よつん這いになって、オレに向けてお尻を突き出した。

アナルの右下に小さなホクロがあり、それが妙に色っぽい。オレはオチンチンを滑り込ませ、スベスベした手ざわりのお尻を掴んでピストン開始。バックも絶妙な締まり具合で、この上ない気持ち良さだ。それに、背中から腰までのラインが美しい。また、ウェーブのかかったロングヘアが動きに合わせて揺れているのがなんとも魅力的。オレは我を忘れて腰を振り、目いっぱい打ち込んだ。

そうしているうちに、じわりじわりと限界がやってくる予感を察知した。あまりにも気持ち良いすみれさんのオマンコに、いくら抵抗してもこれ以上太刀打ちできないことくらいは百も承知している。こうなれば、このままバックでイクか、それとも再び正常位になってイクか迷うところだ。

腰を振ってピストンをしながらバックと正常位の両者の激しい論争が続いたあげく、すみれさんの切れ長の目をした魅力的な顔を見たいし、それにもう1度あの美乳にも触りたかったので、僅差であったが正常位が勝利をおさめた。

すかさず正常位になり、両手でオッパイを揉んで美脚の太ももを撫でると、速度を上げてピストンをして発射。あまりの気持ち良さにオレは、しばらくオチンチンを挿れたままにして、美乳と顔を眺めながら余韻に浸った。

我に返ったオレは、手早くコンドームの処理をしてすみれさんを一見すると、パンティを穿いていていないのはあまりにも不自然だと思った。変に警戒されては困る。なんといっても、短パンのポケットの中にはここの部屋の鍵があるのだ。もし、ここでミスを犯してしまえば、せっかくの鍵がなんの価値もないただの薄っぺらい金属になってしまう。

そこでスカートは、いかにも脱ぎ捨てたように見せかけベッド下の床に雑に置いて、Tバックは元どおりに穿かせた。それにブラジャーもホックが外れているのは不自然なので、背中に手を突っ込んで元どおりにした。すみれさんは、ぐっすりと深い眠りに落ちている。これなら大丈夫だろう。

こうしてオレは、すみれさんがヘベレケ状況で部屋に入るのを確認すると、頃合いをみて侵入し、思う存分あの絶妙な締まり具合のオマンコを堪能している。

ところで繰り返しになるが、オレは部屋の鍵を持っている。ここで、それを使ってすみれさんが出勤中に、ちょっとした楽しみがあるのでついでにお話ししよう。

こっそりもらった名刺に記載されていたURLにアクセスすると、その日のホステスの出勤状況がチェックできる。オレは平日の夜にすみれさんの出勤を確認し、鍵を使って部屋に侵入することがある。

まずは、洗濯カゴの中から使用済みのブラジャーとパンティを手にして寝室に移動。続いて、クローゼットには接客で着用していると思われる、黒や白にワインレッドなどの艶やかなナイトドレスがいくつもかかっているので、そのときの気分で選んでいくつかベッドに広げる。

そして、いささか変態行為ではあるが、パンティのニオイを嗅いだり、ブラジャーを舐めたりしながらドレスにオチンチンを擦りつけ、あちこちに我慢汁を付着させて、心ゆくまでオナニーを楽しんでいる。ちなみに、ぶっかけるのは決まって白系のドレス。なぜなら、しっかり拭き取ればまったく目立たないからだ。

今のところ、2週連続ですみれさんは現れなかった。

今週も土曜日の朝6時30分、オレはいつものように鍵を手にして静かにすみれさんの帰りを待つ。

-終わり-
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