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【高評価】『妹の裸が見たい。』…夢が叶った後、とんでもないことになってしまった。(2/2ページ目)

投稿:2024-09-12 20:32:18

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本文(2/2ページ目)

「ちょっと、お兄ちゃん……ぁん!」

杏梨の乳首を弄る。杏梨も気持ち良くなりたいと思っているのではないかと勘ぐった。

「しょ、しょうがないなぁ。そんなに言うなら……」

杏梨はショーパンとピンク色のショーツを脱ぎ捨て、一糸纏わぬ姿になった。

そして、驚くことに天のアソコから淫液が滴り落ちていた。

(マジかっ!?僕の愛撫で、杏梨はっ!?)

どうやら僕のオッパイへの愛撫で、感じてくれていたようだ。

「お前、本当に可愛いな…」

「お兄ちゃんっ!何を言って、キャ!」

僕は杏梨の股下に潜り込み、ペロペロと天のアソコを舐めた。

愛液は少し酸っぱくて甘い味であり、杏梨の膝はガクガクと震えていた。

「お兄ちゃんのエッチ、スケベっ!変態…………」

「お前だって、めっちゃ濡れてるじゃないか」

「そ、それはお兄ちゃんのせいで……きゃ!」

舌を杏梨の口内深くまで挿入すると、杏梨が激しく喘いだ。さらに指で杏梨の菊の門を刺激してやった。

「そんなに激しくされると、私……あ、あぁん!!」

次の瞬間、アソコから

ブシュっ!

ブシュっ!

ブシュっ!!!

と大量の潮が吹き出した。

ビクンビクンと身体を仰け反らせ、激しく潮吹きする様子はいつも見ている妹の杏梨とは大きく掛け離れていた。

絶頂に達した後も、ペロペロと杏梨の身体中を舐め、ピンク色の乳首に吸い付いた。

「おっぱい、おいちいよ……杏梨ぃぃ」

「お兄ちゃん、吸いすぎだよーー、気持ち悪いよ」

まるで杏梨のおっぱいには幼児退行させる成分が含まれているようであった。

世界で初めて杏梨のおっぱいを味わえたことに対して、優越感を感じた。

杏梨のおっぱいを存分に吸い尽くした後、俺は上の服を脱いで杏梨と同様に生まれたままの姿になる。

裸で向き合う男女…兄妹だって、やることはただ一つである。

「杏梨っ!エッチしよう!!」

「お、お兄ちゃん。でも……」

杏梨は兄妹で一線を越えることに対して、さすがに抵抗があるようであった。

だが、僕は杏梨と一つになりたいという思いでいっぱいである。

「杏梨っ、好きだ……!」

「お、お兄ちゃん。ん……!」

杏梨に再びキスをし、大きな乳房を刺激する。

巨乳は感じにくいと聞いたことがあるが、杏梨は普通に感じているようだ。

杏梨の背中に手を回し、激しく密着する。

愚息が杏梨から生えている陰毛にわしゃわしゃと当たるのを感じた。

ちょっと硬い毛の感触が心地良かった。

「杏梨っ!もう挿れるぞ?」

杏梨の首筋を撫でながら耳元で囁いた。杏梨は顔を上げると、小さく頷いた。

「うん。私、初めてだから優しくしてね……」

限界まで勃起したペニスを杏梨のアソコへゆっくりと挿入した。

挿入する際、杏梨は「ん!」と苦しそうな声を出した。

「杏梨、痛いか?」

僕が訊くと、杏梨は首を横に振った。

「だ、大丈夫。もう痛くないし、もっと中まで挿れて……」

どうやら僕の粗チンなら、そんなに痛くないみたいだ。

それでも怒り立つ粗チンを実の妹の奥深くまで挿入する。ついに実の妹の杏梨に挿れてしまった。。。

しかし、罪悪感よりも満足感の方が強かった。

「動かして良いか?」

「うん。良いよ」

ゆっくりとピストン運動を開始した。

最初は杏梨が痛くないようにゆっくりと動かしていたのだが、杏梨の中があまりにも気持ち良すぎて自然と腰の動きが激しくなってしまった。

「き、気持ち良い……杏梨。お前の中、めっちゃ気持ち良いよ。」

まるで腰の動きに合わせるかのごとく杏梨のおっぱいがブルンブルンと激しく揺れていた。

両手で腰を掴んでいたが、おっぱいを揉みながら杏梨の中を突くことにした。

「お、お兄ちゃん。気持ち良い……もっと、もっと奥まで突いて!」

接合部分からぐちゅぐちゅというエッチな音が奏で始めた。

出来るだけ長く快楽の波に浸りたくて必死に射精するのを我慢していた僕であったが、想定よりも早く限界がやってきた。僕は超早漏だった。

「あぁ……杏梨ぃぃぃ〜〜!気持ち良い。もう出る……!」

「良いよ、お兄ちゃん。中に出して……」

「杏梨、杏梨、杏梨、あんりーーー!」

――ドピュドピュドピュッ

杏梨の中に自分の遺伝子が放出されていくのを感じた。

一滴も余すことなく、杏梨の中に注ぎ込むと、愚息を抜いてベッドの上に転がり込んだ。

さすがに中出しするのはまずいと思ったのだが、僕は我慢することが出来ず、思いっきり杏梨に中出ししてしまった。

「お兄ちゃん……」

杏梨が僕の横に寝転がると、僕の腕を掴んで身体を密着させてきた。

「杏梨……その……気持ち良かったか?」

「うん!お兄ちゃんのオチンチン、めっちゃ気持ち良かったよ。ねぇ、もう一回したいんだけど良いかな?」

僕はさっきのエッチで結構疲れたのだが、杏梨はまだまだし足りないようであった。

「お、おう。良いぞ」

「やったぁ。それじゃぁ……」

杏梨は僕の股下に潜り込むと、パクッとペニスを咥えてきた。

さっき中出ししたばかりなのにまた愚息が大きくなった。

僕は自分で思っているよりもタフなのかもしれないな。

だが、そんな僕の考えは甘かった。

◇◇◇◇◇

「杏梨ぃぃぃ〜〜〜、もう許してぇ……」

僕は泣きながら杏梨に懇願した。

あの後、8回ほど杏梨とセックスしたのだが、杏梨はまるで疲れた様子がない。

僕が超早漏でもあるから、杏梨は全然満足しなかった。

一方で僕はもう限界である。オチンチンが悲鳴を上げており、皮は擦り切れ痛みまで感じ始めた。

「ダメダメ!エッチしないと覗いてたこと、お父さんとお母さんに言いつけちゃうんだから!ほら、お兄ちゃん。早く挿れて」

杏梨がM字開脚し、何度も何度も僕に性液を注ぎ込まれたアソコを見せつけてきた。

杏梨のアソコを見ていると雄としての本能が刺激される。

「うぅ……分かったよ」

再び行う兄妹の営み……

どうやら杏梨は禁断の快楽にどハマりしてしまったようである。。。

-終わり-
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