体験談(約 4 分で読了)
彼女が友達とハプバーに行ったら
投稿:2024-09-03 16:12:11
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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
〜主な登場人物〜
僕→投稿主
彼女→22歳川栄李奈似Dカップ痩せ型
友達→彼女の高校の同級生ヤリマン投稿主とも顔見知り
ある日、僕は彼女に今日高校の友達と飲みに行くから○○まで乗せてってと言われ、彼女を送り届けた。
彼女「帰りは友達とタクシーか歩いて帰るから大丈夫だからね!」
送り届けた場所は駅の近くのいわゆる繁華街だ。
僕「行ってらっしゃい、楽しんでね」
ここからは彼女の友達に聞いた後日談になる。
1件目は普通の居酒屋で高校の思い出話に盛り上がりながら2人はかなりの量のお酒を飲んだそうだ。
友達「そろそろ2件目行く?おすすめのBARがあるんだよね!」
「えっいいね!」
そこではあまりお酒は飲まなかったそうだが、オシャレな店の雰囲気で酔いは進んだ。
「ここのBARいいね!でもちょっと高くない?」
「確かに笑じゃあBARだけど安く飲めるとこ行こ!」
そうして彼女はある雑居ビルの○階に連れてこられた。
「ここ!たまにセフレと来るんだけど、女の子は飲み物無料なんだよ!」
中に入ると店は先程のBARより暗くオシャレとは程遠い見た目だった。しかし無料でお酒を飲めるならと彼女もノリノリでお店に入ったそうだ。
店内では40〜50代くらいの男性が6人、30代くらいの女性が2人と彼女と友達の4人がいたそうだ。
彼女は店のBGMの中で女の子の喘ぎ声の様な音が流れてることに気がついた。
辺りを見回すと、男と女が話をしてる姿が見えるが妙に距離感が近い。キスや胸を触って奥の部屋に入っていく。
「なんかここ変じゃない?」
「あれ?彼女ちゃんハプバーって初めて?」
「ハプバー?」
「んーまあ色々な体験ができる所だよ笑」「嫌なら話しかけられても無視してれば大丈夫!」
店のメインステージでショーやジャンケン大会などのゲームが始まり、彼女達も参加して楽しくなってきたのかお酒がどんどん進んだ。
店に来てから1時間ほどがすぎて彼女は友達とはぐれてしまい辺りを見回していると1人の男性が話かけてきた。その男は50代後半くらいの中年太りで頭はハゲており、体臭がきつかったそうだ。
男性「お友達プレイルーム行っちゃったみたいだけど、君は行かないの?」
「プレイルーム、、、?」
「ここ来るの初めてっぽいね、おじさんもお友達探しにいくの手伝うよ?」
「お、お願いします。」
そうしておじさんの言うプレイルームという場所に2人で入っていく。
中に入るとカーテンのようなもので部屋が何個かに仕切られており、その中の1番奥の部屋から友達の声が聞こえた。
「今、お友達は取り込み中だから、おじさん達は隣の部屋で待ってよっか」
2人で畳3枚分ほどの部屋に入り、お酒を飲みながら友達が出てくるのを待っていた。
すると、、部屋のカーテンが開き、そこにはお店にいた残りの男性4人が立っていた。
「おっお前たちも来たのか!今入ったところだよ!」
「○○よくこんな若くて可愛い子と入れたな笑」
彼女はなんの事だかさっぱり分からなかったが、男達はコソコソと話し始める。
「店長には言ってあるんだろうな、、」
「大丈夫だって笑見て見ぬふりするってよ」
「見て見ぬふりってなんですか?」
すると突然男達は彼女の手足を押さえつけ、口を塞いだ。
「こんな所にのこのこと入ってきちゃダメだよ笑」「見ての通りここにはお友達も誰も助けに来ないからね笑」
おじさん達が彼女の体を舐め回す。次第に服を無理やり脱がされて彼女は裸になり、手足をロープで縛られ身動きが全く取れなくなっていた。
「若い子の身体はいいね〜!ハリがあるしスベスベだ!」
男達も全員服を脱ぎ始め、50代のおじさんとは思えないほどみんなガチガチに勃起していた。
「ほら触れ!」とひとりの男がちんこを握らせる。
「ババアどもの手とは大違いだ!」
「どれどれおっぱいはどうかな〜」
「ぷにぷにしててやらかいね〜!次は乳首は?」
「やめてください、お願いやめて」
「うるせぇ女だな!俺のパンツでも咥えとけ」
彼女は男のパンツを口の中に押し込まれた。
「んー、んー」
「これで少しは静かになるだろ」
後ろからおっぱいを揉まれ、両手にはガチガチのちんこ、前からはおまんこを広げられクンニされていた。
「しょっぱいな笑トイレいってちゃんと吹いてんのか笑笑」
「口開けろ!歯たてんじゃねーぞ」
男達は代わる代わる彼女の口の中に勃起したちんこを入れ始め、気持ちよさそうに腰を振る。
彼女は苦しくなり、涙を流すも男達はやめなかった。
「きもちぃ〜口の中温かいし最高!」
「やばい挿れたくなっちゃったよ」
「おら!股開け!抵抗すると痛い目あうぞ」
クチュクチュと今でも挿りそうなくらい彼女のまんこにちんこを擦り付ける。
「よし!入れるぞ!、、、」
その時部屋のカーテンがまた空いた。
そこには店長が立っており
店長「お前ら何してんだ!!」
彼女は心の中で助かったと安堵の気持ちでいっぱいになった、、。
「挿るのは俺が先だろ!笑」
そう言うと店長もズボンを脱ぎはじめた。
店長のちんこはもう既にガチガチに勃起していた。
「やっぱ店長のちんこのでかさやばいね笑」
「当たり前だろ笑お手製の凶器だぜ笑」
店長のちんこは長さ、太さ共に彼女の腕くらいあった。何よりやばいのがちんこに複数の突起物がある事だ。
「わざわざパールを手術して埋め込んでんだ!」
「こいつにいれられたら、もう他のちんこには戻れねーよ笑」
そう言うと店長は勢いよく彼女のまんこに無理やり、そのちんこをねじ込んだ。
彼女は泣きながら叫び続けるがそれを他の男達が押さえつけている。
彼女の体は仰け反り、まんこからはビチャビチャとおもらしをした。
「中々の名器だな笑俺のちんこをあっさり受け入れるなんて」
店長は激しく腰を振り、他の男達は口や手、おっぱいを楽しんでいた。
彼女の意識が飛びかけた時、
「おら、いくぞ!中に出してやるから感謝しろ!」
「んーんーん」
「何言ってるかわかんね笑まあおっけーってことだよな笑」
そう言うと店長は彼女の奥深くでドロドロに濃い精子をぶちまけた。
「あとはお前らで好きにしていいぞ。」
その言葉を待っていたかのように男達は我先に彼女のまんこの中にちんこをぶち込んだ。
それから何時間たったか分からないが、、、
「あれー?彼女ちゃんどこいったんだろ?」
「店長〜!彼女ちゃんどこにいるか知らない?」
「あの子なら先に帰ったと思うよ」
「そっか!あの子堅物だからこんな所長くいられないか笑」
「ん?なんだろこの看板」
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「変わったプレイする人もいるんだな〜」
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(2020年05月28日)
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