体験談(約 14 分で読了)
【高評価】会社で一番綺麗な同期とした最高のセックス
投稿:2024-08-26 15:15:47
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本文
僕、瀬田想介は29歳の会社員。
身長も体重もごく一般的で、特に目立つ特徴はない。ただ、普通の生活の中で特別な存在がいた。
同じく29歳の入澤七瀬だ。彼女とは大学を卒業して新卒で入社した会社で出会った。僕たちは同期で、最初は他にも何人かの同期がいたが、みんな転勤や異動で離れていき、気がつけば僕たち二人だけが残っていた。それがきっかけで自然と仲良くなり、彼女と一緒に過ごす時間が増えていった。
入澤七瀬は、会社の中でも可愛いことで知られていた。身長は159センチと少し小柄で、痩せてはいるが、決してガリガリではなく、女性らしい柔らかさを持ち合わせている。
その中でも僕が特に魅力を感じるのは、彼女の手だ。細くて長い指はとても美しかった。彼女の手が滑らかに動く様子は、セクシーさを感じさせた。
次に僕を引きつけるのは、彼女の脚だ。細いが決して骨ばっておらず、柔らかそうな印象を与えるその脚は、色白で滑らかであり、触れてみたい衝動に駆られる。
さらに、ほっそりとした二の腕や、長い首、そして控えめなAカップの胸までもが、僕にとって特別な魅力を放っていた。どこか品があって、それでいて可愛らしさを持つ彼女に、次第に惹かれていった。
僕たちの仲は日に日に深まっていったが、特に決定的な瞬間はなかった。少しずつ距離を縮めていく中で、ある日、思いがけない出来事が起こった。それはいつものように彼女と一緒にランチをとっていたときのことだった。
その日は特に暑い日で、僕たちは社内のカフェで涼みながら雑談をしていた。何気ない会話の中で、僕はふと彼女の手を見つめていた。美しい手がゆっくりと動くのを眺めながら、僕はその指が自分の肌に触れる感覚を想像していた。
突然、七瀬が「手、どうしたの?」と尋ねてきた。驚いて我に返った僕は、照れ隠しに「いや、ただ七瀬の手が本当に綺麗だなって思って」と素直に答えた。
彼女は少し驚いた様子だったが、次の瞬間、笑みを浮かべて「ありがとう」と言いながら、自分の手を僕の手の上に重ねた。その瞬間、僕は心臓が跳ねるような感覚を覚えた。
彼女の手が僕の手に触れる感触は、思った通りに滑らかで心地よかった。七瀬はふとした好奇心からか、僕の手を軽く揉むように触り始めた。驚きとともに心地よさが広がり、僕はそのまま身を委ねることにした。彼女は優しく、そして少しずつ大胆になっていく手の動きで、僕の手を包み込み、撫でるようにしていた。
そして次の瞬間、彼女の指先が僕の腕を滑り降りるように下り、少しずつ内側へと進んでいった。僕はその動きに驚きつつも、心の中で期待が膨らんでいくのを感じていた。七瀬は気づかないふりをしながらも、確信犯的に僕の反応を楽しんでいるようだった。
彼女の手が僕の手首を軽く握り、再び撫で上げるように動き始めると、僕は思わず息を呑んだ。僕たちの距離は一層近づき、心の中に熱がこみ上げてきた。この瞬間から、僕たちの関係が一歩踏み込んだものになるのだと、確信した。
七瀬が突然僕の手に触れたあの日から、僕たちの関係は少しずつ変わり始めた。特に七瀬の行動には変化が見られた。
例えば、話をしている時に彼女の顔が以前よりもずっと近く感じられるようになった。彼女の大きな瞳が僕をじっと見つめ、その視線に少しドキッとすることが増えた。
そして、ボディタッチも増え始めた。軽く肩に触れたり、腕に手を置いたりする動作が、以前よりも自然なものになっていた。
そんな変化が続く中で、ある金曜日の夜、僕たちは残業を終えた後、自然な流れで一緒に飲みに行くことになった。仕事の疲れもあったが、七瀬との時間はいつも心地よく、特に金曜日の夜ということもあって、僕たちは少しリラックスした気分で飲み始めた。
飲みながら、僕たちは仕事の話からプライベートな話題まで、さまざまなことを語り合った。七瀬の笑顔がいつも以上に輝いて見え、僕はその笑顔に引き込まれるような気持ちになっていた。お酒が進むにつれて、二人の距離感がさらに縮まり、彼女が時折僕の腕に触れたり、肩に寄りかかったりするたびに、心の中に温かい何かが広がっていくのを感じた。
その夜、僕たちはそれぞれの家に帰るつもりだったが、最後の一杯を飲んでいると、七瀬がふと「このまま私の家に来ない?」と誘ってきた。酔いも手伝ってか、僕は自然にその誘いに乗った。
七瀬の家に着くと、彼女はリラックスした表情で、「ゆっくりしていってな」と言いながら、リビングに案内してくれた。彼女の部屋はシンプルで落ち着いた雰囲気で、彼女の性格をよく表しているようだった。僕は少し緊張しながらも、彼女の隣に座り、二人の間に生まれた新しい親密さを感じていた。
話が途切れることなく続き、七瀬は僕の方にさらに身を寄せてきた。その距離感に、僕は今までにない感覚を覚えた。彼女の温もりが伝わってきて、思わず手を握り返そうとした瞬間、七瀬は優しく微笑みながら僕の手を取った。まるで自然な流れのように、僕たちはお互いの手を握り、静かに見つめ合った。
静かに見つめ合った後、七瀬はゆっくりと微笑み、僕の手を握りしめた。その手の温かさに触れた瞬間、彼女がこれから何をしようとしているのかを察した。七瀬は迷いのない動きで、僕の体に手を伸ばし、艶かしく撫でるように動かし始めた。
彼女の指先は滑らかで、柔らかな感触が僕の肌を優しく刺激する。その動きに導かれるように、自然と身を委ねることにした。七瀬はさらに積極的になり、僕のシャツのボタンをひとつずつ外していく。その間も彼女の目は僕を捉えたままで、その瞳には強い欲望が宿っていた。
シャツがすっかり外されると、七瀬は僕の胸元に顔を近づけ、乳首にそっと唇を押し当てた。そして、まずは軽く舌先で触れる程度に舐め、湿った音がかすかに響く。「ちゅ…」と柔らかい音とともに、彼女の舌が軽く乳首を舐め上げるたびに、僕は思わず息を呑んだ。
「気持ちいい?」七瀬は僕の反応を楽しむかのように、少し挑発的な声で問いかけてくる。僕は言葉が出ず、彼女の動きにただ身を委ねるしかなかった。
彼女はさらに舌の動きを変え、今度はゆっくりと舐めるように乳首全体を覆った。「ちゅる…ちゅる…」と湿った音がリズミカルに繰り返され、そのたびに全身がビクビクと反応してしまう。彼女はその音を楽しむように、舌を回転させたり、時折強く吸い込むようにして乳首を刺激した。
「どう?こんなふうにされたこと、ある?」七瀬はまたも挑発的に問いかけてくる。僕は答えられず、ただ彼女の舌の動きに引き込まれていく。
彼女の舌が乳首を舐め続ける中で、時折唇を押し当てて強く吸い込む音が響いた。「ちゅうっ…」という濃厚な吸い込みが、僕の感覚をさらに刺激し、息が荒くなるのを感じた。
七瀬の手は次第に下へと移動していき、棒にたどり着くと、優しく包み込むように握った。彼女の手は滑らかに上下に動き、僕の身体をさらに追い詰める。「もっと感じてみて?」と甘く囁く声が耳元に届くたびに、僕は耐えきれずに声を漏らしそうになった。
七瀬の舌は休むことなく乳首を責め続け、その動きは次第に激しくなっていく。彼女は乳首を軽く噛んだり、舌を素早く動かして「ぺろっ…ぺろっ…」という音を立てたりと、さまざまなバリエーションで僕を攻め立てた。そのたびに、全身に快感が走り、僕は彼女に完全に支配されているのを感じた。
「まだまだこれからだよ…」と七瀬は僕の耳元で囁きながら、手の動きを一層滑らかにしていく。彼女の舌と手が絶妙なリズムで僕を攻め続け、そのたびに僕の身体はビクビクと震え、彼女の甘い罠に囚われていった。
七瀬に舐められ続けた僕の感度は極限まで高まっていた。彼女の巧みな舌使いに、もう逃げられないと悟ったとき、僕はすでに七瀬の虜だった。七瀬は僕の反応を楽しむように、再び口元に微笑みを浮かべながら、ゆっくりと声をかけてきた。
「まだまだこれからだから、楽しんでね。」七瀬は、そう言いながら僕の胸元に手を滑らせる。その手はまるで絹のように柔らかく、触れるだけで心地よい感触が伝わってきた。僕はその手の動きに身を委ねるように、ゆっくりと呼吸を整えた。
七瀬の手は美しく、細長い指がまるで芸術品のように整っていた。爪はきちんと手入れされており、彼女の手の動きがなめらかであることに、一層セクシーさを感じさせた。その手が僕の肌に触れた瞬間、全身に電流が走るような感覚が広がった。
「そんなに気持ちいいの?」七瀬は再び問いかけるように、軽く笑いながら僕の反応を楽しんでいた。僕は答えられず、ただ彼女の手の動きに身を委ねていた。
やがて七瀬の手は棒にたどり着き、優しく包み込むように握った。その瞬間、僕の体は自然と反応し、思わず声を漏らしてしまった。「あっ…」という短い声が部屋に響き渡ると、七瀬は嬉しそうに微笑んだ。
「そんなに感じてくれるなんて、嬉しいな。」七瀬は僕の反応を見て、さらに手の動きを加速させた。彼女の指が棒の表面を滑らかに上下に動き、そのリズミカルな動きが僕の感覚をさらに刺激した。
指先が繊細に動き、僕はその動きに翻弄されるように、声を抑えることができなくなっていた。
「気持ちいい?」七瀬は再び問いかけながら、僕の反応を楽しむように手を動かし続ける。その手の動きは次第に強く、速くなっていき、僕は息を荒くしながら、その刺激に耐えきれずに声を上げてしまった。「あぁ…七瀬…」と、彼女の名前を呼んだ瞬間、七瀬はさらに嬉しそうに微笑んだ。
「もっと声を聞かせて…♡」七瀬は囁きながら、さらに手の動きを激しくしていった。僕は彼女の手の動きに完全に支配されて、声を上げることしかできなかった。
しばらくして、七瀬は棒を手から離し、顔を近づけてきた。その目には、何かを企んでいるような輝きが宿っていた。そして、彼女は躊躇することなく棒を口で咥え、その瞬間、僕は驚きと興奮で体が震えた。
七瀬の舌が棒の表面を滑らかに撫で始めた。「ちゅる…ちゅぷ…」と、湿った音が部屋に響き渡り、その音が僕の感覚を一層研ぎ澄ませる。彼女は舌を使ってさまざまな動かし方を試し、時にはゆっくりと、時には激しく舐め回してきた。
「どう?」七瀬は舌を動かしながら、挑発するように問いかけてきた。僕は言葉を発することができず、ただ彼女の動きに全てを委ねていた。彼女の舌が棒を激しく舐め回すたびに、体中に快感が広がり、僕は何度も声を上げてしまった。
「もっと感じて…私も嬉しいから…♡」七瀬はそう囁きながら、舌をさらに激しく動かし、棒を口全体で包み込むように咥え続けた。その動きはまるで熟練した技術を持つ者のように巧みで、僕はもう何も考えられず、彼女の手と舌に身を委ねることしかできなかった。
七瀬の口の中で感じる圧迫感と舌の動きは、僕を絶頂へと導いていく。その感覚に耐えきれず、僕は思わず「七瀬…もう、限界…」と囁いてしまった。七瀬はその言葉を聞いて、さらに激しく舐め続け、僕を完全に追い詰めていった。
七瀬は僕を見つめながら、優しく囁いた。「まだイッちゃだめだよ。」その言葉に従うように、彼女は僕の手を取り、自分の胸に当てた。そして、潤んだ目で僕を見つめながら、「触って…」と、甘えるように言ってきた。
僕はその言葉に答えるように、ゆっくりと手を動かし始めた。七瀬の胸の感触が手のひらに伝わると、その柔らかさと温かさに心が震えた。七瀬は僕の動きに合わせて、小さく喘ぎ声を漏らした。「んっ…あぁ…」その声が僕の耳に心地よく響き、さらに欲望を掻き立てられた。
僕は徐々に七瀬の服の中に手を滑り込ませ、彼女の下着に触れた。そのまま、慎重に下着を外すと、七瀬の素肌が手に直接伝わってきたが、すぐにはその感触を楽しまず、布越しに彼女の乳首を指でそっと刺激した。
「んっ…んんっ…」七瀬はその感触に敏感に反応し、さらに強く喘ぎ声を漏らした。僕の指が乳首に触れるたび、七瀬の乳首は次第に固くなり、その立ち上がる様子が布越しにもはっきりと感じられた。彼女の乳首が布に押し付けられ、徐々に形が浮き出るように硬くなっていくのがわかり、その変化が僕にさらなる興奮をもたらした。
布越しの触れ方が、彼女の感覚を一層鋭くさせるのか、七瀬の呼吸が乱れ、体全体が震え始めた。僕はそのままゆっくりと指を動かし続け、七瀬の胸の柔らかさを感じながら、彼女の乳首を軽くつまむように、そして時には優しく撫でるように触れた。
七瀬はその刺激に応えるように、体を反らせて僕の手に寄り添ってきた。「もっと…触って…」七瀬は熱っぽく囁きながら、僕の手に力を込めるように胸を押し付けてきた。その声に僕も応じ、さらに指先に力を込めて布越しに彼女の乳首を刺激し続けた。
七瀬の喘ぎ声は次第に高まり、呼吸が荒くなっていった。その表情には、次第に抑えきれない感情が滲み出ていて、彼女の体は僕の手に完全に反応していた。僕が手を動かすたびに、彼女の体は小さく震え、その感情がどんどん昂っていくのが見て取れた。
七瀬の乳首はすでに完全に立ち上がり、その硬さが僕の指に伝わると同時に、彼女自身もその変化に敏感に反応していた。「あぁ…想介…もう…我慢できない…」その声は、僕の中に新たな興奮を呼び起こし、さらに彼女を追い詰めていくように、僕の手の動きは止まることがなかった。
七瀬の服をゆっくりと脱がせると、その美しい体が徐々に露わになっていった。
僕の視線が彼女の肌に釘付けになり、見えた瞬間、胸の奥から湧き上がる高揚感が一気に押し寄せた。七瀬の肌は滑らかで、繊細だった。肩から胸、そして腰へと続くその美しいラインは、まるで彫刻のように完璧で、僕はそのすべてに心を奪われた。
そんな僕の視線に気づいた七瀬は、わずかに恥じらいながらも、艶やかな瞳で僕を見つめ、少し震える声で囁いた。
「想介…お願い、舐めてほしい…」その懇願するようなセリフに、僕の心臓がさらに高鳴り、体の熱が一層増していった。
しかし、僕はすぐには応えず、少しだけ焦らすように七瀬の体をじっと見つめた。彼女の期待と緊張が入り混じった表情が、僕の視線をさらに強烈に感じさせた。そして、ゆっくりと彼女の肌に近づき、ついに唇を当てた。
僕が舌を彼女の肌に触れさせた瞬間、七瀬は震えるような喘ぎ声を漏らした。「あっ…んんっ…!」その声が耳に届き、そのセクシーさに一瞬で体が反応した。
七瀬の肌はしっとりとしていて、舌が触れるたびにその柔らかさが舌先に伝わってきた。
僕はさらに舌を動かし、彼女の首筋から胸元へと進んでいった。七瀬の反応はますます激しくなり、「あっ…んっ、もっと…」と切ない声を漏らしながら、身をよじらせて僕に応える。彼女の体は敏感に反応し、僕が舐めるたびに快感に震えているのが分かった。
「想介…気持ちいい…もっと舐めて…ぁぁいい…」七瀬は懇願するように、さらに体を僕に寄せてきた。その声に応えるように、僕は舌を彼女の乳首に滑らせ、そのまま軽く吸い上げた。
「んっ…あぁ…んんっ!」七瀬の喘ぎ声は、ますます激しく、セクシーさを増していく。僕が舐めるたびに、彼女の体は反応し、快感に満ちた声が部屋中に響き渡った。
その瞬間、七瀬は自ら脚をゆっくりと開き始め、僕の手を引き寄せるように促してきた。
「想介…触って…お願い…もう…我慢できない…」その言葉に導かれるように、僕は七瀬の脚の間に手を伸ばした。
指先が触れた瞬間、驚くほど濡れているのがわかった。彼女の肌はしっとりとしていて、濡れた感触が指に伝わるたび、七瀬の体がさらに反応しているのが感じられた。
「んっ…あぁ…そんな…感じる…」七瀬はさらに強く喘ぎ声を漏らし、僕の手に応えるように腰を動かし始めた。その熱を帯びた体は、僕の指先に引き寄せられ、次第に彼女の快感は高まっていくのが見て取れた。
僕は優しくパンツの隙間から指を滑り込ませ、七瀬の敏感な部分に触れた。指がその濡れた部分に触れると、微かな音が響き、その音に合わせて七瀬がさらに反応していった。
「んっ…あぁ…」彼女の喘ぎ声が、次第に高まっていくのを感じながら、僕は指を動かし続けた。
指の動きに合わせて、七瀬の喘ぎ声は次第に激しくなり、体を震わせながら快感に溺れていく様子が見て取れた。
「あぁ…んんっ…!」彼女の声は熱く、切なげで、その声がさらに僕の欲望を掻き立てた。指を動かすたびに、七瀬の喘ぎ声はさらに大きくなり、ついには彼女は絶頂を迎えた。
「んっ…あぁ…イッく…!」その声が部屋中に響き渡り、僕の手を感じながら体を震わせていた。
少しの余韻の後、僕たちはお互いに服を全て脱ぎ捨て、体をさらけ出した。全ての障害が取り除かれた瞬間、二人の心と体が完全に解放された。僕は七瀬に優しく問いかけた。
「七瀬、何してほしい?」その質問に、七瀬は息を荒げながらも、欲望に満ちた目で僕を見つめていた。
「想介…また舐めて気持ちよくして…」その言葉に僕の心はさらに高鳴り、彼女の望みに応えるために動き始めた。
僕は七瀬の脚を優しく開かせ、その隠された部分に口を近づけた。舌が彼女の敏感な肌に触れると、その美味しさに驚きながら、何度も舐め続けた。「んっ…あぁ…想介…気持ちいい…」七瀬はそのたびに喘ぎ声を漏らし、体を反応させながら快感に浸っていた。
舌が優しく舐めるたびに、七瀬の喘ぎ声はますます激しくなり、「あっ…んっ、もっと…」と切ない声が部屋に響き渡った。その反応に応えるように、僕はさらに舌を使い、彼女の敏感な部分を丁寧に舐め続けた。
七瀬はその快感に押し流されるように、再び絶頂に達し、「んっ…あぁ…イク…イクよ…」と、強い喘ぎ声を上げながら、体を大きく震わせた。
七瀬は僕を押し倒し、わざと焦らすようにニヤリと笑った。彼女はゆっくりと腰を動かし、僕の棒に軽く擦り付けるような動きをしながら、僕の目をじっと見つめた。
「ほら…もうすぐ入るよ…」その言葉と動きが僕の体を熱くさせ、興奮が高まっていった。
七瀬はそのまま腰をゆっくりと下ろし、ついに僕と深く繋がっていった。入った瞬間、彼女の顔に高揚感が広がり、息を呑みながら、「あぁ…んっ…入った…」と喘ぎ声を漏らした。
彼女の体が僕の上に乗り、その感触が全身に広がると、七瀬の喘ぎ声はさらに激しくなり、「気持ちいい…想介、すごく…」と、興奮と喜びが込められた声を上げた。
七瀬は僕の上に乗り、腰を前後にグラインドさせながら、上下に激しく動かしてきた。その刺激で、僕の体も反応し、興奮が高まっていった。
「あぁ…想介、すごい…んっ、もっと…」と喘ぎ声を漏らしながら、彼女の動きはさらに激しくなった。
しばらくして、僕は七瀬を仰向けに体勢を変えた。僕が腰を動かし続けると、七瀬は喘ぎ声を次第に激しくし、「あぁ…んっ、もっと…想介、気持ちいい…」と切々と声を上げた。体が震えながら、彼女の喘ぎ声はどんどん高まり、「あぁ、もう…んっ、私も…もうすぐ…」と激しい息づかいを漏らした。
その瞬間、七瀬は僕の腰に脚を絡め、密着させて絶頂を促した。二人同時に絶頂に達し、七瀬の喘ぎ声は震えるように激しくなり、体が全身で感じる快感が最高潮に達した。彼女の喘ぎ声と僕の息が交わり、興奮と喜びが全身に広がった。
絶頂の余韻が残る中で、二人は静かに呼吸を整えた。「すごく気持ちよかったね…」と、僕が言うと、七瀬も微笑みながら頷いた。「うん、私も…気持ちよかった…」
その後、七瀬が少し恥ずかしそうに訊ねた。
「ねぇ、想介、私の手、好きなの?」
彼女の問いに、僕は「うん、すごく好きだよ。七瀬の手はほんとに綺麗だなって思う」と答えた。
その言葉を聞いた七瀬は、微笑みながら手を伸ばし、僕の体に触れた。彼女の指が優しく棒を撫でると、そのなめらかな動きが心地よく、再び高まった感覚が伝わってきた。
七瀬は僕の反応を楽しむように、手の動きを巧みに変えていった。彼女の細く美しい指が棒に触れ、先端を軽くカリカリと撫でるように刺激してきた。その繊細な感触がじわじわと広がり、僕は自然と喘ぎ声を漏らした。
「どう?これ、気持ちいい?」と七瀬が甘い声で訊ねると、僕はその問いに喘ぎながら「うん…すごく気持ちいい…」と答えた。
七瀬はその反応に満足し、手のひら全体を使って棒を握り、優しく擦り始めた。指先で先端をカリカリと触ったり、手のひらで包み込むように擦ったりしながら、その刺激を与え続けた。
「こんなに敏感になってるの、すごく気持ちいいんでしょ?ねえ、感じてる?」と、七瀬は甘い囁きとともに、さらに執拗に動かし続けた。
その刺激により、僕の体は次第に高まる快感に反応し始め、喘ぎ声がさらに大きくなっていった。
「あぁ…もうすぐ…気持ちよすぎて…」と僕が声を漏らすと、七瀬は嬉しそうに微笑みながら「いつでも出して…私の手にきて…」と囁いた。
その瞬間、僕は完全に興奮し、激しい快感が全身を駆け巡った。絶頂が押し寄せると、七瀬の手に向かって白い液体が放たれ、彼女の手のひらに流れ落ちた。喘ぎ声とともに体が震え、快感が最高潮に達した。七瀬はその反応に満足そうに微笑み、僕を見つめながら興奮を楽しんでいた。
七瀬は満足げに微笑みながら、「いっぱい出たなぁ…♡」と僕の反応を見て言った。彼女の声には嬉しそうな響きがあり、その表情からも満足感が伝わってきた。
僕は微笑み返しながら、「うん、すごく気持ちよかったよ」と答えた。七瀬はその言葉に嬉しそうに小さく笑い、「私もすごく楽しかったなぁ」と言った。
その後、僕は七瀬を後ろから抱きしめ、体が密着する感覚に心地よさを感じた。
七瀬の柔らかい体が僕の体にぴったりとくっつき、その温もりがじわりと広がるのが心地よかった。彼女の背中や腰を手で撫でながら、ゆっくりと体を触っていくと、七瀬は自然と喘ぎ声を漏らし始めた。
「んっ…そこ、いい…」と七瀬が囁きながら、体がさらに反応していく様子が感じられた。僕は指先で七瀬の敏感な部分を弄りながら、彼女の喘ぎ声が次第に大きくなっていくのを聞いた。
七瀬の体は軽く震え、呼吸が荒くなる中で、彼女の喘ぎ声が「んっ…あぁ…もっと…」と続いていった。
七瀬の腰を手で優しく撫でると、その柔らかさと温かさが指に伝わり、さらに喘ぎ声が激しくなっていった。
僕の指が彼女の敏感な場所に触れるたびに、七瀬は「ふぅ…んっ…そう…」と喘ぎ、体が自然と反応していくのがわかった。濡れた音と七瀬の喘ぎ声が部屋に響き、彼女の快感が高まっていくのが感じられた。
その敏感な部分を弄るたびに、七瀬は「あぁ…んっ…そこ…いい…」と、次第に激しく喘ぎながら、体をさらに密着させていった。僕はその反応を楽しみながら、七瀬の体に寄り添い、心地よいひとときを共有していった。
七瀬は僕の手に触れながら、「もっと…触って…お願い…私、もうすぐイクっ…」と切実に求めてきた。
その言葉に応えるように、僕はその敏感な部分を優しく、しかし確実に触り続けた。指先がその柔らかい肌に触れるたびに、七瀬は喘ぎ声を漏らし、体が反応していくのがわかった。
「んっ…あぁ…もっと…」と彼女が声を漏らしながら、僕の手の動きに合わせて体を揺らす様子が見て取れた。喘ぎ声が徐々に高まり、七瀬の体が緊張と興奮で震えていくのが感じられた。その感覚が高まるにつれて、彼女の喘ぎ声はどんどん激しくなっていった。
そして、ついに七瀬は絶頂に達し、その瞬間、彼女の喘ぎ声は激しく、かつ高くなった。
「あぁ…んっ…イクっ…イッちゃう…!」と絶頂の興奮が全身を駆け巡り、彼女の喘ぎ声は部屋中に響き渡った。
その瞬間の震えと声は、僕の手を通じて感じる快感をさらに引き立て、二人の間に深い連帯感を生んでいた。
お風呂の湯気の中で、七瀬と僕は静かに一緒に体を洗い合う時間を過ごした。柔らかな泡が体を包み込み、互いの肌に優しく触れる感触が心地よかった。七瀬の手が僕の体を丁寧に洗うたびに、彼女の指先が触れる場所が少しずつ敏感になり、体が自然に反応した。
「ここ、ちゃんと洗ってあげるね」と七瀬が笑顔で言いながら、泡だらけの手で僕の体を撫でた。その優しさに僕は心からリラックスし、彼女の手が心地よい刺激を与えてくれるのを感じた。
お風呂の中で、棒が自然に大きくなり、七瀬がその反応に気づいて優しく触れてくれた。
「これ、どうしたの?」と彼女が微笑みながら訊ね、僕は恥ずかしそうに笑いながら、「七瀬が触ってくれるからだよ」と答えた。七瀬はおかしそうに笑いながら、さらに丁寧にその部分を触り続けてくれた。
お風呂から上がった後も、僕たちはしばらくイチャイチャとくっついて過ごした。体を抱き締め合うと、その温もりが心地よく、まるで世界が二人だけのものになるような感覚が広がった。
「こんな時間、ずっと続けばいいのに」と僕が呟くと、七瀬も笑顔で「うん、そうだね。もっとこうして一緒にいたいかも」と応えた。
そのままの姿勢で、少しの間、ただお互いに触れ合いながら穏やかな時間を楽しんだ。
会話も自然に弾み、「今日は楽しかったね。これからもまたきてもいい?」と僕が言うと、七瀬は頷きながら「ええよ♡またシような?」と微笑んで答えた。
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