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【評価が高め】俺に身を委ねた、少女ふたり(1/2ページ目)
投稿:2024-08-26 15:17:42
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本文(1/2ページ目)
俺に身を委ねた少女二人
「はあ。」
俺の1日は溜め息から始まり、溜め息で終わるのがお決まりだ。
21歳、年齢????童貞歴、彼女が出来たこともない。
自らの甘えた生活にケジメをつけるため、実家から出て一人暮らしを始めたものの、その生活が変わることはなかった。
この日もバイトで大きな失敗をし、こっぴどく叱られ、深夜の公園で独り溜め息をついていた。
「俺の人生このままお先真っ暗なのか?」
自暴自棄になり、そう呟いた時、声を掛けられた。
「お兄さん、どうしたの?」
そこには見るからに幼く、この時間帯に外をふらついていい年齢ではない少女二人がいた。
「君たちこそ、こんな時間帯に何をしてるんだ?」
制服を着ているし小学生ではないだろう。しかし、高校生というなりでもない。
ということは、中学生か?
「親がうるさくて、出てきちゃったんです。」
なるほど、反抗期か、とひとりでに理解して、一応説得しようと試みた。
「こんな時間に、外にでちゃ危ないじゃないか。不審者だってそこらじゅうにいるし、なにか事故にあったら…」
「うん、だからお兄さんち泊めてよ。」
あまりに唐突なお願いに、一瞬脳みそがフリーズした。
「…まあ、1日くらい大丈夫かな。着いてきて。」
疲労とストレスで判断力が鈍っており、その後のことなど考えもしなかった。
俺は家に少女二人を招き入れ、軽い晩飯など出した。
「お兄さん自炊してるの?」
「バイト先で余った食材を貰ったり安く買い取るんだよ。そしたら自然と自炊生活になって。」
「ふーん、めっちゃ美味しい!」
「美味しいです!」
「喜んでもらえてよかったよ。」
話していくうちに、敬語の子は葉琉(はる)、タメ口の子は夕(ゆう)という名前だと知った。
二人は中学2年生で、双方親が毒らしい。
葉琉は全体的に身体がむっちりしており、目測でもおっぱいはDぐらいだろう。髪の毛はボブぐらいの長さで、目が細い。
一方ゆうは貧乳で、眼鏡を掛けており、笑顔が特徴的な所謂陽キャみたいな雰囲気を感じた。髪はショートで短い。
二人は中学に入ってから友達になり、今では親友と呼べるレベルらしい。
そんなこんなで話し続けていると夜中の零時が近づいてきていることに気づいた。
「そろそろ寝るね、俺は明日も早いから。」
「わかった!おやすみ!」
「おやすみなさい。」
俺は床に入り、疲れもあってかすぐに眠ってしまった。
アラームで目が覚めて、リビングまで歩いていくと二人は一つの小さいソファーをシェアして眠っていた。
寝相が悪いのか、ゆうは下半身だけがソファーに残り、上半身が垂れ下がっていた。
それを見た時、俺の頭には良からぬ事が思い浮かんだ。
「今ならパンツを見れるのでは?」
少しばかりの葛藤があったが、バレなければ良いだろうと思い、二人を起こさないようにゆっくり近づく。
二人は制服のまま寝ていた。
ゆうはスカート、葉琉はスラックスである。
しゃがみこみ、そっとスカートを捲る。
最近の中学生は防犯意識が高いのか、ゆうはスカートの下に体操服を着ていた。
これがスパッツともなれば脱がせるのに多少手こずったかもしれないが、緩めの体操服は簡単に脱がす事ができ、ゆうのパンツを見る事ができた。
一方葉琉の方もスラックスではあったものの、寝やすい様にベルトがはずされており、フックを外しチャックを下ろすだけでパンツを見る事ができた。
ゆうは薄紫で、葉琉は真っ白だった。
俺はすかさず携帯を取り出して2人のパンツを激写した。
急いでズボンを戻したところで2人が起き始め、キッチンにもどって朝ごはんを作った。
「2人は学校行くの?」
「うん、嫌なのは親だけで学校は好きだもん」
「私は出来れば行きたくないですけどね」
見れば見るほど、この2人は対極に存在しているように思える。
そうして2人を見送った後、俺も大学へ向かった。
あっという間に一日が過ぎ、家路へ着くとちょうどゆうと葉琉と合流した。
三人で家まで帰り、夕食を振る舞った後、俺はフと思った。
「このままで良いんだろうか。」
二人はまだ中学生で、自立できる年齢ではない。
もしここに居るのが親に見つかったら俺は誘拐犯としてその余りに虚しい人生に幕を下ろすだろう。
なんだか不安になってきた。
眠れずにいると、部屋の前から声がすることに気づいた。
「…二人だ。」
俺はすぐに毛布を被り、寝たふりをした。
二人はそーっと扉を開けて入ってきて、俺の布団の近くに来た。
「大丈夫なの?」
「心配ないって!もし見つかってもお兄さんは喜んでくれるでしょ。」
「そうかなあ…」
不穏な会話が聞こえる。
俺は今から何をされるのだろうか?
と思ったその時、思いっきりズボンとパンツを下ろされた。
「えっ?えっ?」
と俺が脳内で困惑していると、脚に体重がかけられて、そのままちんぽが暖かい感触に包み込まれた。
「うわぁ、ほんとにしゃぶってる」
ジュポジュポという音と共に繰り返される刺激により、俺の愚息はすぐに勃起してしまった。
「けっこう大きいな…根元まで咥えきれない」
という葉琉の声が聞こえる。
それでも半分以上が葉琉の口の中に収まり、延々と愚息に快感が走る。
俺は我慢できなくなり、遂には射精してしまった。
俺が出した精子を葉琉は丁寧に舐め取り、我が愚息は落ち着きを取り戻した。
「ゆうちゃんもやってみなよ」
「できるかなあ。」
そのような声と同時に、細い指に愚息が包まれる。
その指はゆっくり上下に動き始め、俺の性器に刺激を与える。
その状況に興奮した俺の息子は、また大きさを取り戻す。
「おっきくなってきた…」
段々と理性を抑え込める箱の蓋がズレてきている。
このままでは、有り余る性欲のまま2人を犯し尽くしてしまうに違いない。
ではどうすれば良いのか?
俺はゆっくり寝返りをうち、身体を横に向けた。
それでもその手がペニスを離すことはなく、2度目の射精をしてしまった。
その日は、2人がそれで撤退したことで終わった。
けれど、それから2人は毎日俺の部屋にやってきてはそういった淫らな行為をするようになった。
そんな毎日が2週間ほど続いた日。
その日も2人は俺の部屋にやってきた。
そして、例のごとく葉琉が俺のパンツを脱がそうとした時。
俺の理性は崩壊した。
布団から勢いよく出て、葉琉を押し倒し、その大きめの乳に吸い込まれるように顔をそこに持っていった。
「ちょ、ちょっと!?お兄さん!?」
「もう我慢できない、ヤらせてくれ!」
「あっ、だっ、ダメ!」
そういう割には抵抗しない。
「何がダメだ!人様に淫らな行為を働いて!誘ってるんじゃないのか!」
「ちょ、ちょっと!」
俺は葉琉の服を引っぺがし、その豊満な胸の先に唇を吸い付かせた。
「お兄さん…強引過ぎます!」
もはや葉琉の発する言葉など眼中にも無かった。
唾液を葉琉の乳首に塗りたくり、それを自らで舐めとるかの様に舌を動かす。
葉琉の乳は大きさもさる事ながら、柔らかさも素晴らしかった。
存分に葉琉の乳を堪能しつつ、下半身の方にも手を伸ばす。
パンツを触ってみると、そこは既に大洪水。
下着の上からクリトリスを擦ってみると、わかりやすいくらい感じて身体を痙攣させた。
「そろそろ大丈夫そうだな。」
俺は息子を取り出す。
「来て下さい…お兄さん」
まんこにちんぽを当てがい、そのまま正常位で挿入する。
葉琉はゆっくり息を吐きながら俺のちんぽをその膣の中に迎え入れる。
動かずにそのまま一分程放置した。
にしても締まりが良い。
普段使ってるオナホは使い過ぎによってガバガバになっていて、お世辞にもめちゃくちゃ気持ちいいとは言えなかった。
それが、今は七つも下の少女に挿入している。
この状況が、我が愚息をもっと硬く、太くするのだ。
そろそろ馴染み始めたので、動き出す。
葉琉はどんどん息が粗くなっている。
もしかしたら俺もそうかも知れないが、今は下半身の気持ちよさに気を取られそんな事に集中できない。
無我夢中で腰を振り続け、精子がぐんぐん上がってくるのを感じる。
だが、これで良いのだろうか?
本当に葉琉は気持ちいいと思っているのだろうか?
俺は体位を変える事にした。
葉琉をうつ伏せにさせて、寝バックの状態にしてまた腰を振った。
すると、明らかにさっきより反応が違う。
先程よりもっと喘ぎ声が高くなっている。
こちらも気持ち良過ぎてもう我慢できない。
「出すぞ、葉琉!受け止めろ!」
「ひゃ、はい!お兄さん!」
我が子が吐き出した白い精液は、若き娘の子宮に向かって走り出した。
俺はちんぽを引き抜く。
ドロっと精子が溢れ出して来た。
賢者タイムで少し冷静になった瞬間、夕がいない事に気づく。
部屋を出てリビングに行くと、ソファの陰で蹲っている娘の姿があった。
もう俺の興奮は止められない。
「お、お兄さん。その、せ、セックスだけは勘弁してください…」
随分怯えている様子だ。
ならそれを解くために動くのが年長者の勤めというものだ。
夕に近づき、ゆっくりと押し倒す。下を脱がして、パンツの上からゆっくりマン筋をなぞった。
「はぁ…」
目を瞑り息を吐いている。
そして少しだけピクピクと身体が揺れている。
M字開脚をさせて、パンツの中に手を入れてクリトリスを直接触っていく。
夕の吐息が少しずつ多くなり、それに比例して身体の痙攣も大きくなる。
クリトリスを指の腹で擦り続け、磨いていくと、夕は
「ん、んああ、それ、ダメぇ…」
と、ゆっくり喘ぐ。
もっと夕を喘がせたい。
その思いから、指を一本、膣に挿入した。
「ダメダメダメダメ…ホントにイク…」
拒否をする割には抵抗しないので、少し手の動きを早めた。
すると、
「イクっ!」
とゆうんが徐に身体を揺らして絶頂を迎えた。
けど、俺はもっと夕に快楽の地獄を与えたかった。
指を2本に増やし、もっと早く早く指を出し入れする。
「ちょ、イッたばっ…かで、あぁぁ、それだめだめだめだめ」
とどんどん身体を仰け反らせて逃げようとする。
それを逃すまいと、肩を掴み動けない様にして、もっと指の速度を早める。
「ああああ…!あ゛ッ!」
勢いよく夕の秘境から汁が飛び出して、俺の手を濡らした。
「潮吹くほど気持ちよかったのか?」
「ひゃ、はい…」
「じゃ、もっと気持ちいいの教えてやるよ」
「あ…」
最早言葉を発する事さえできなくなるほど、彼女は快感を求めていた。
俺は夕を抱き上げると、自らのペニスの位置を調節した。
そして、毛さえ生えていない若きオマンコに狙いを定めて、そのまま挿入。
自らの全体重が掛かり、夕は快楽に悶えていた。
「あ゛あ゛っ!ぎ、ぎもちい…♡」
「俺も気持ちいいよ、夕。」
にしても、今時の中学生は膣が締まりすぎている。
葉琉ちゃんとはまた違った気持ちよさに、思わず腰が引けそうになった。
この頃には相手の為に我慢するという理性が無く、まるで夕をオナホのように扱っていた。
後に、この体位がやぐらだちという事を知る。
夕の腰を掴み、それを上下に動かす。
接合部からはぐちょぐちょと厭らしい音が鳴り響く。
ギュウギュウと締め付けてくる肉オナホは、そろそろ限界を迎えていたようだった。
「あ゛っ、あたし!もう…あ゛っ!あぁぁ!だ、め!イぐ、イっちゃう!」
「おっ、ひぐう!」
唐突に叫んだかと思うと、夕はおしっこを漏らしながら派手にイった。
けれど、本人にとっての地獄はここからだった。
「まだ俺がイってないぞ?気絶するなよ?」
「ほんろに…らめぇ…」
何か言葉を吐いているが、俺はそんなの気にしない。
オナホが何を喋っていようとオナホであることに変わりはない。
ちんぽが抜けないぐらいに夕を持ち上げて、そのまま思い切り突く。
「あ゛あ゛っ!」
夕は突かれる度に潮を吹いて、床を汚してしまう。
「お仕置きだな?」
一回一回を力強く、ポルチオを的確に狙い夕を悶えさせる。
「もう我慢できない、中に出すぞ?いいな?」
「あ゛た゛しっ、こぉ…!の前ぇ、赤ちゃぁ…!ん、作れるぅ゛…ように、なっち゛ゃって゛!た゛からぁ…!らめえ゛…!」
そう言われると余計に中に出したくなる。
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続き欲しす…お願いします
2
返信
2025-03-06 18:37:22
-
2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
はるとゆうは共に中学二年生ですか。各々有名人だと誰に似ているのでしょうか。その中学二年生の少女二人共とSEXが出来てとても幸福だと言えましょう。大学生ですから経済的にも色々と大変な面が多いでしょうから…
あんまりテレビを見ないので有名人でこの人に似てる、というのは言い辛いです、すいません。続きは、もう少しお待ち下さい!0
返信
2024-08-29 19:44:44
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
0
返信
2024-08-27 11:08:06
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(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
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各々有名人だと誰に似ているのでしょうか。
その中学二年生の少女二人共とSEXが出来てとても幸福だと言えましょう。
大学生ですから経済的にも色々と大変な面が多いでしょうからこの際ですから三人一緒に全裸になって一つの布団で寝たりお風呂も毎回三人一緒に入るべきでしょう。
あと二人が寝ている時にパンティだけでなくオマンコも撮影するべきだったのではないでしょうか。
更に言いますと制服も二人共ミニスカートで中身がお子様パンティかブルマーだったらもっと良かったのではないでしょうか。
話がとんとん拍子に上手く行っている感がありましたが最後の最後に急展開の波乱の予感がします。
一体どうなるのでしょうか。
やはりどちらかの母親か親族が来たのでしょうか。
それとも二人の担任もしくは生活指導の女の教師なのでしょうか。
それともはるとゆうの両方の両親は最近問題になっている毒親のようですから案外はるとゆうの二人をどうかこのままここに住まわせておいて欲しい何ならお金なら充分に出すからと頼み込んできたのでしょうか。
続きがとても気になります。