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私な初めて気持ちよくなった話2

投稿:2026-04-11 14:40:34

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まふぃあ◆OUdUB5U
前回の話

私は中学2年生の女の子。身長は小さく、髪は長いごく普通の中学生です。私が性に関心を持ち始めたのは数ヶ月前、、、運動が大好きで体育の授業で鉄棒で遊んでたんだけど、鉄棒にまたがった途端に今までにない快感を得てしまった。「なにこれ、?」#ピンク体の筋がビクッとして全身が熱くなってきた。「さ…

「バカ!、ちょっと、!いきなり、」

「もう我慢できない」

私たちは、何回しただろうか、、、そろそろマンネリ化してきて、少し退屈になってきた気がして最近は悩んでいる。

弟は私の身長を抜かして、、今では私が上を見上げている。

そんな日々が続き、、ある日、

「ママ今日から少しの間休みだから!」

今日からママが家にずっといることになった。嬉しいことなのだけど、弟と顔を見合わせ、少しがっかりしていた。

「もうできないの、?」

「当分ね、、」

私はしたいという思いを隠して、冷静になろうとしていたが、弟はほんとに悲しそうにしていた。

それか1週間がたったとき、私が寝てるベットに来て、

「やっぱりしたい。」

「え?だめだよバレたらどうするのよ笑?」

「でも、、最近満足できてなくて、、」

弟は困った顔で言い寄ってくる。私もしたい気持ちでいっぱいなのだか、兄弟でセックスしてるところ見られたら流石に怒られることぐらいわかっていたので、すぐに、うん、とは言えなかった。

「わかったよ。けど、家じゃなくてもいい?」

私が住んでいる町には古いラブホテルが一つだけある。学校から帰る時に毎日見るのであることくらいは知っていた。

「ラブホテルいこ!」

「え、俺たち未成年だよ?」

「田舎クオリティならバレないの!そのかわりオトナっぽい雰囲気でいくよ!」

「オトナっぽいかー、わかったよ。」

私たち兄弟はラブホテルでエッチをする約束をしたのだが夜2人ともお泊まりするとなると親が黙っていないだろう。

「お昼にいけばいいんだ!遊んでくるってね!」

「そっか!休憩で来る人もおるしね!」

私たちは明日お昼にラブホテルに行くことが決まった。

「行くわよ!」

「まって、わかってるってば」

「ほんとに準備おそいんだから」

「お母さん!夕方にはかえるから!」

「わかったわよ。気を付けてね。」

そうして歩いてラブホテルまで来た。

「ほんとに入るの?笑」

「したいんでしょ?笑」

「入ります笑」

「カップルっぽく行ったほうがいいかしら?」

「そうかも、ほら」

2人で手を繋ぎながらホテルのフロントに行った。ジロジロ見られたが何も聞かれることはなく部屋に案内された。

「うわ、ーきれいだね笑」

「広いしいいにおいする!」

「なんかキラキラしてていいね笑」

初めて見る光景に私達はワクワクしつつお互いを見つめ合いセックスをしたいという思いでいっぱいだった。

「見てこれ、おとなのおもちゃだよ。」

「こんなのもあるんだ笑使ってみる?笑」

「私使ったことないからわかんないけど、、使う?笑」

そこには電マとローター、クリを吸引するやつなど、様々なものなあった。

「ローター?これ使ってみたい」

「おっけー」

「シャワーあびる?」

「もう我慢できないよ笑」

「私も笑、えっちしてお風呂入ってからもっかいしよ笑」

「もちろん!」

「2週間ぐらいしてないよね?」

「それぐらいかな、、、あれからひとりでもしてないんだよね笑」

「ほんとに?私はしてたけど、やっぱりおちんちんのほうがすき笑」

「もう我慢できない、触るね笑」

弟は慣れた手つきで私のことを気持ちよくさせてきた

「ちょっと。あっ、んん」

久しぶりに人から触られる感覚に私はとても気持ちよくなっていた。パンツもいつの間にか脱がされていて、まんぐりかえしにされた

「この体勢めっちゃエロくね?」

「恥ずかしいよ笑」

弟は運動部に入っていたこともあり体もがっちりとして筋肉そこそこあった。当然私が逆らうことのできない力だった。

「くちゅ、、あっ、、やばい、声でちゃう。」

「ここは家じゃないから声我慢しなくてもいいよ笑」

「あっ、、やば、、イくから、、イくってば」

私は豪快にイってしまった。

「めっちゃ腰動くね笑ビクビクしてて可愛い」

「ねぇー、はずいんだから、、。ねね!アレつかう?笑」

「いいよ笑」

弟はローターを持ってきて

「ブルブルブルブル、、これどう使うの?」

「ここに当ててみてよ!」

私は四つん這いになって後ろからまんこを指した。

ローターが私のおまんこに触れたとたん、

「やば、もうイク、、まってまってまって、、、ヤバいヤバいヤバいヤバい、、イクイクイクイクイク!ビクッビクビク、、、」

「え、大丈夫?」

「はぁー。これやば笑めっちゃ外イキした笑」

「もっかいやってみる?次ちがう体勢がいいな」

「普通にM字開脚する。」

「当てるね、、笑」

弟はローターを当てたり話したりして焦らしてきた。

「バカ、、何遊んでるのよ笑」

「反応見るの好きだから。ほらほら俺に向かってお願いしたらやってあげてもいいよ。」

「はぁー?生意気な笑あたしのクリトリスにブルブルしたの当てて気持ちよくしてお願いします。!」

「はーいよくできました。」

「さっきイッたばっかだけど、ヤバい」

「またイク、イクイクイク、イクー!ビクビク」

「もうグチョグチョじゃん笑」

「誰のせいなのよ笑」

「そろそろ俺のも笑」

「はぁーい笑」

私はフェラということをしたことはあまりなかったが真剣にしてみた。

「どう?」

「これいいかも、、」

「また大きくなった?笑」

「かも、笑」

「ビクビクしてるの可愛いね笑」

「ばか、やめろって笑」

「私も気持ちよくなりたいからさ、これしよ!」

私たちはお互いに向かいシックスナインをした。

「あってるのかな?」

「お互い舐めあえていいね笑」

「あっ、んん、そうだね笑」

弟はさっきのさっきのローターを急に取り出し私のおまんこに当ててきた。

「ちょっとバカ!あっ、んん。んやんん、これだめだって、、」

「ちょっとサボってないで俺のチンコ舐めろよ笑」

「やって、やるわよ!ごほ、ごほ、ぐぼ、グチョグチョ」

「おい、そんなに激しくやっちまったらイっちまうだろ」

「まって、イクイクイク、」

「俺もイク、あっやべ、」

お互い同じタイミングでイってしまった。

「これ飲んでもいいやつ?」

「飲んでみたら?笑」

「にがーい笑」

「めっちゃイッてたね」

「いうな!そっちもやし。」

「そろそろ入れる?笑」

「何回もイッてるくせに元気だなー笑」

「私も溜まってるの笑ほら、ここに」

「え、ゴムは?」

「いいんじゃない?笑」

「できたらどうするんだよ笑」

「でも、生、きもちいいらしいよ?」

「そりゃやってみるけど、責任取らないからな!」

弟はゆっくりと入れてきた。

「う、うう、わぁー、生ヤバい笑」

「いったっしょ?」

「腰止まんないよ。ちょっと正常位じゃなくて、バックやらせて笑」

「いいけど、笑」

「ケツえろ笑」

「あんま見んなし!」

「こんなにおまんこヒクヒクさせてから、、いれるね」

「え?あっ、ん」

ストンとお腹の奥に当たる感じがしてすごく気持ちよかった。

「まって!奥ヤバい」

「奥?こうかな?」

弟は必要以上に奥に押し付けてきて、

「まって、これハマるかも」

「俺もこれ根本まで入って気持ちい」

次第に激しくなっていき、

「ねぇ、またイクってば!」

私はイッてしまった。

「はぁー、はぁー、結構疲れるね笑」

「腰痛い笑」

「今度は私が動こうか笑」

「寝転んで」

「上乗ってくれるの?笑」

「やってみたかったのよ!笑」

「ほら入った笑、ビクビクしてるのバレバレだよ?笑」

「力抜いたらもうイきそうだよ笑」

「中にだしたらだめだからね笑」

「それ振り?」

「ガチだってば笑」

私は、上下に腰をふった。

「意外と、、ぉいいね、ぅこれも、、」

「うん。やばいかも、」

「もうイクの?笑」

「これヤバいんだってば笑まっていくからどいて!、、、、、」

「間に合ったみたいだけど、ぶちまけ過ぎ笑」

「ベットが汚れちゃったよ笑」

「ちょっと疲れたね笑」

「お風呂はいる?」

「そうしよっか!先はいる!」

「おけけ!すぐ言えよ」

そうして2人はシャワーを浴びた、

「すごく気分がいいわね!」

「さっきはあんなに疲れてたのにね、笑」

「あんたもでしょ?」

「じゃ、もっかいしよっか笑」

「うん。」

そうして、初めてラブホテルに入った私たちは、何度も体をまぐわいいけないことをしてしまった高校の夏であった。

-終わり-
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