体験談(約 4 分で読了)
変質者にブルマと下着を取られ目の前でオナニーを見せられた中学時代の体験
投稿:2026-07-19 19:24:23
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私の過去の体験です。私はそんな星の下に生まれたのか、大人しそうな見た目のためか結構変な体験をしてきました。変質者にいたずらされたり、痴漢にあったり。そんな私の中学生の頃の体験です。受験を控えた中学3年生の夏休み。忘れもしない衝撃の体験をしました。私は学年でも目立つグループの女子で…
私の変わった体験、続編です。
こんな私の体験、続編希望が多かったので書かせていただきます。
結構怖かったけど、変態的なことに目覚め始めていた私にとっては怖くもあり、嬉しいというか、心底嫌ではなく難しい感情の体験です。
ユウジが私の下着でオナニーしているのを目撃してから、ユウジのことはさらに意識している私。
教室でも
「あのかっこいいユウジが私のパンツを被ってたんだ。」
「今でも思い出してオナニーしてくれてるかな?」
とか考えてはアソコを湿らせてました。
私の下着に興奮してくれるユウジ。未洗濯の私のパンツ、汚れたクロッチの匂いをユウジに嗅がれるのを想像しては毎日のように布団の中でオナニーをしてしまいました。
そんな私はユウジに見られたい、という感情も起こってきて。
塾でも床に座るからスカートの中に絶対履いていたブルマも脱いでいきました。
座るときユウジに見えるようにわざと膝を立てて立ったり、襟首の大きいトップスを着てブラ紐を見せてみたり。
ユウジに見せるように、塾の日はユウジの精子付きのパンツをはいていきました。
ミニスカートを履いて正面に座り、わざと精子付きパンツ見せたり。
ユウジの視線を感じアソコを濡らしたよ。
他の内気な男子にも放課後教室の後ろに座り、スカートの中のブルマを見せたり。
そんな秋口の夕方の下校時。
私は体育祭の準備係りで遅くなり、薄暗くなった頃に友達3人で下校していました。
半袖セーラー服にナップサック。
学校から私の家まで歩いて15分くらい。
私の街は田舎の方で畑、田んぼがあり、田舎の住宅地といった感じ。
友達2人と別れ1人で家の方向の路地に入り、
お腹すいたな〜とか考えながら歩いていました。
空き家を通り過ぎようとしたとき急に後ろから口を塞がれ、そのまま空き家のブロック塀の裏にすごい力で抱えられて引きずり込まれました。
私の首には冷たい刃物のようなものが当たっていました。
めちゃくちゃ怖くて振り返る余裕もありませんでした。
「おとなしくして。騒がないで。言う事聞いたらすぐ終わるから。」
妙に優しい声で耳もとで言われました。
私は怖くて足が震え数回小さく頷くしかできませんでした。
「ブルマある?履いてる?」
小さく頷く私。
「ぬいで。早く。」
私は首元の刃物らしいものに怯えながらできるだけ首を動かさないように両手をスカートの中に入れ恐る恐るブルマを脱いだ。
「口離すぞ。絶対声出さないで。」
小さく頷くと男はゆっくりと手を離した。
私はまだ振り向く勇気がありませんでした。
「パンツも脱げ。」
男は私の手からブルマを取るとそう言いました。
私は言うことを聞くしかなく、パンツも脱ぎました。手に持った途端にパンツを取られました。
「ブラジャーも外して。」
そう言うと男は私の袖口に手を入れブラの肩紐を引っ張って強引に腕から抜くと、背中に手を突っ込まれあっという間にホックを外されました。
「騒がないで。」
私の首元には冷たい感覚。恐怖で足が震えていました。
反対の袖口からブラ紐を引っ張ってあっという間にブラを抜かれました。
「もう少しで終わるから。もうちょっと静かにしてて。」
あたりは薄暗く、空き家の塀の裏側は外からは全く見えていません。人通りもありませんでした。
「そこに座って。こっち向いて。いい?絶対に騒がないで。」
妙に落ち着いた声は逆に凄まれるよりも恐怖でした。
腰が抜けてへたり込むように座ると男の姿が。
サングラスをかけ、ハットを深くかぶり、すらっとした30歳くらいの人でした。
男は手にした下着、私のパンツをクロッチの部分を嗅ぎ始めました。
「お姉ちゃん、見ててね。」
私の昨日の夜から履いていたパンツ。洗ってはいたけどユウジの精子がついたパンツ。昨日の夜オナしたパンツを荒々しく嗅ぎ始めました。
「お姉ちゃん!すっごい臭いよ!お姉ちゃんのパンツ!くっさ!でも最高にいい匂いだよ!」
#ブルー
そう言いながら男はズボンを下ろすとビンビンになったアソコを私の目の前に。
「あ~っ、くっさ!すっごいシミ!すごい臭いよ!」
と言いながらビンビンのアソコを私の目の前でしごき始めました。我慢汁がたれてきて独特の匂いがしてきました。
怖かったのですが私の汚れたパンツを嗅がれているのを見て興奮して方のかもしれません。
「ブラも汗臭い!すっごいよお姉ちゃんの下着!」
男はブラもすごい勢いで嗅いでいました。
「お姉ちゃんのブルマ!ブルマ!こっちは少し汗臭いよ!」
ブルマの匂いも嗅ぎはじめビンビンのアソコをさらに激しくしごいていました。
目の前のあそこはギンギンで初めてまともに見る男性器に私は興奮してたのかもしれません。
クロッチを鼻に押し付けしごいていると
「あっ、いく!いきそう!お姉ちゃんのパンツ嗅ぎながらいくよ!くっさいパンツでいくよ。あっくっさ!いくっ」
そう言うと男は私の顔に精子を飛ばしました。
どんなふうに精子が出るのか経験がなかった私は避けることもできず、顔で受け止めてしまいました。
「ドピュ!、ぴゅ!」
まず私の目にかかり、鼻の方にベットリと男の精子が。
精子を出すと男は私の下着、ブルマを持ち走って去っていきました。
残された私はあまりの衝撃にへたり込んでしまいました。しばらく立つことができず鼻からはユウジの精子と同じ匂いが。
しばらく放心状態でした。立ち上がった私は空き家の水道で顔を洗い、恐怖で泣いてしまいました。
家に帰るまでには泣き止みノーパンノーブラでお家に。
親にはこのことを話せずにその夜は私の汚れたパンツでオナニーする男を思い出してオナしてしまいました。
恐怖と興奮が入り混じる体験でした。
私のパンツでオナニーされるのが興奮するの。
やっぱり変態かもしれないです。
感想あれば聞かせてください。
続編要望あればまた書かせていただきます。
続編希望たくさんありがとうございます。私の初体験を書かせていただきます。私は初体験の前にお兄さんに下着を取られ目の前でオナニーされて顔射されたり、同級生に私のパンツでオナニーするのを目撃したり、色々経験しました。もっと見られたい。男子に私のパンツ見せたい。また男の人のオナニーみたい。精子…
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(2020年05月28日)
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