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素人童貞の俺がヤクルトレディを計画強姦

投稿:2024-08-18 05:30:45

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ヤリチン◆FBEDFWE(石川県/50代)

ヤクルトレディを強姦した事があります。当時24歳の俺、工場勤務(素人童貞)昼休みになるとヤクルトレディが訪問していた。

職場のおっさん達はスケベな話をしてからかっていた。俺は歳上の女に興味を持たなかったが(オバンにしか見えなかった)何時もタフマンを買ってあげていた。

なにかのきっかけで旦那が借金を作って逃げたらしく彼女はその借金を一緒懸命返してる話を耳にした。同情もしたが何かが俺の中で弾けたのを覚えている。「旦那が逃げていない?」

「セックスする相手がいないって事?」

「借金だらけ?ひょっとしたらお金の話をしたらホイホイ着いてくる?」

その当時熟女系のAVに嵌っていた俺はある計画を立てた。

「日曜日に工場の中で研修がある」

「場所は工場の休憩室」

「その後家族も呼んでバーベキューをするので営業できる」

勿論、全て彼女を誘い出す嘘。この話を彼女に聞かせてら目を輝かして俺に感謝していた。

当日の日曜日、駐車場で待っていると軽四に乗った彼女が来た。日曜日なので工場なんて稼働していない。だが、残業ばかりの俺は工場の鍵は持たされている。

彼女を工場の休憩室に案内、なんの疑いもなくホイホイ着いてくる。一応、休憩室のテレビの音は大きめにして人が居るよう偽装していた。

階段を上がる途中、俺は犯すことしか頭になくマジでズボンのチャックが壊れそうになるくらいフル勃起していた。

休憩室に入った彼女は誰もいない事に一瞬不思議そうな顔をしたが、俺を見た途端、何かを感じたのか肩に掛けていた保冷バックを投げつけてきやがった。興奮している俺はそんな事で怯むはずもなく彼女を羽交い締めにしてソファーに押し倒した。

大声で叫ぶ彼女、俺の名前で止めるよう泣き叫んだが、ここまできて止めるはずはない。白いブラウスのボタンを引きちぎると抵抗も激しくなり、思わず両手で首を絞めあげてしまった。細い彼女の首は折れる位強く絞めたら嗚咽するようになり、それ以降抵抗しなくなった。

ヤルことしか頭になかった俺は彼女のジーパンを脱がすのにかなり手こずった。(焦ってボタンを外さずにズボンを降ろそうとした)そしたら彼女から「自分で脱ぎます」と言い出した。俺は???状態。

彼女からは「顔を叩かないで」「乱暴にしないで」「絶対に中に出さないで‼️」と強く言われた。後ろ向きになってジーパンを脱ぎ出してつっ立ったままいる彼女。もう一度彼女をソファーに押し倒して股間に顔を近づけたらまた抵抗したが股間からはなんとも言えない匂いがした。

素人童貞の俺はパンティをずらして舐めまくった。小便の匂いとアソコが徐々に濡れてくるのが分かり、さらに興奮してきた。彼女の顔を見ると顔を手で覆い隠していた。

俺は全裸になり彼女の足を持ち上げ挿入しようとしたら俺のチンポを見るなり「そんな大きいの入らない!!」なんて言い出した。

構わずチンポを入れようとあくせくすると、ヌルッと先っぽが入った。感激のあまり奥まで挿れようとしたが、キツくて中々奥まで入らない。痛がっている様子はなかったから、慌てず少しずつ腰を落としたら奥まで入り先っぽが何かに当たった。その瞬間彼女がビクビクと痙攣しやがった。

一瞬、気絶したかと思うくらい激しい痙攣だったので俺も焦ったが、直ぐにチンポが締め付けられて腰を動かす暇もなく射精した。自分でも信じられない位何度も何度も射精するのを感じた。(多分10回くらい?)今までにない最高の気持ちよさ。本当に死ぬ程気持ち良かった。

少し間をおいて突然気が狂ったように叫び出した彼女。やっぱり中に出したのが分かって直ぐに

「抜いて!抜いて!」と言ったが1度では満足しなかった。

そのまま腰を抜き差ししていたら泣きながら喘ぐ声もしてマンコから俺の白い精液が溢れてきた。

射精する直前、彼女を強く抱き締めてキスをしようとしたら顔を背けるも無理やり唇を奪った。

2回目の射精もかなりの量。射精する度に彼女のアソコも何度も締め付けてきた。彼女もそれを察したのか両脚で俺の腰を羽交い締めに抱きついてきた。

さらにキスをすると舌を入れてきた。感激のあまり俺も舌を出し入れしてやった。

チンポを抜いたらアソコからドロドロッと精液が流れてきて少し血が混じっていた。

それを見たら3回目をする気がなくなり、自分のタオルを濡らしてチンポを拭いたあと

「俺行くわ!」と財布から3万円をテーブルに置いてそそくさと出ていった。

1時間程時間を置いて工場に戻ると彼女の車は無く帰った様子。

休憩室に行き痕跡がないか確認。取れたボタンを1つ見つけ、ポケットにしまった。

翌日お昼になっても彼女は現れず、皆は不思議がっていたが、あんな事になったら来れるはずもない。

彼女が妊娠したのか知る術もない。

俺もしばらくしてその工場を辞めたが、時々あの時の事を思い出して1人でオナってる。

この話の続き

もう3ヶ月近くになりますが、販営先の工場で若い男性工員に無理矢理犯されてしまい、身も心も彼のモノになりました。私の仕事は担当地区を軽四自動車に乗って週6日、およそ50件近くある工業団地を巡回して販営しております。仕事柄、男性ばかりの職場なので私のようなぽっちゃりした女性は受けが良く上司からは…

-終わり-
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