体験談(約 11 分で読了)
【高評価】自分でも認めるヘボ社員の僕が、仕事に厳しいけど巨乳で魅力的な女上司とふたりで出張したときの話。
投稿:2026-05-12 11:32:01
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
東京在住で27歳の僕は、都内の会社に勤務し営業を担当している。
そんな僕は、自分でも認める根っからのヘボ社員だ。
地味な性格から話すのは苦手なので、営業トークなんてまったくダメ。さらに、これまた根っからのめんどくさがり屋なので、行動力なんてどこにもない。まったくもって営業には向いていないとつくづく思う。
もちろん営業成績も冴えないので、さっさと別の部署に異動にならないかと心から願っている。
僕の上司はあおいさん。苗字はたいへん珍しく長くて発音しにくいので、先輩後輩問わず、誰もがあおいさんと呼んでいる。あおいさん自身もそう呼ばれたほうが、しっくりきているようだ。
あおいさんは30代半ばで、たしか36歳だったと思う。何かの話のついでに年齢を耳にした覚えがある。うろ覚えなので、飲んでいるときだったかもしれない。
背中まで伸びるロングヘアはふんわりとウェーブがかかっている。やや切れ長の目をしていて厚めの唇。むっちりとした体型で、いつも着ているタイトスカートのお尻と太腿がたまらなくセクシーだ。僕の席からはちょうどいい具合にあおいさんが見られるので、仕事なんてそっちのけで魅力的なタイトスカートを眺めている。
こんなとことんヘボ社員の僕は、毎日のようにあおいさんに叱られてばかり。もちろん僕が悪いのだが、受注書や見積書を作成すると誤りだらけ。せっかく新規の受注をしたのに顧客名が誤っていたときは、叱られるどころか言葉なくため息をつかれてしまったこともある。
ある日のこと、僕は出社をしてメールを確認すると、担当をしている会社の社長から届いていた。内容は、伝えたいことがあるので来てほしいとのこと。その日はこれといってすることがなかったので、さっそく僕は社長に連絡をして会いに行った。
どういうわけか、僕はこの社長からたいへん気に入られている。初めて営業に行ったときにも、社長をはじめ、工場長や管理職とも難なく話ができた。これこそ馬が合うとしか言いようがない。
社長が伝えたかったこととは、親しくしている同業者の工場が東京から遠く離れた地方にあり、僕のことを紹介してくれたと言う。聞くところによると、その工場はかなりの大きな規模。社長はあれこれと先に話をしてくれて、先方もぜひお願いしたいと言っているとのことだった。
なんということだ。なんの前置きもなく、いきなりヘボ社員の僕に願ってもない特大ホームラン級のチャンスが到来した。人生何が起こるかわからないというが、まさにこのことだ。そしてお昼の時間が近づいたので、社長は出前でそばをとってくれて、ふたりはお昼のニュースを見ながら社長室でいただいた。
会社に戻り、さっそく僕は仮の見積書を作成すると、目を疑うほどの金額になった。何度も何度も繰り返し確認したが間違いない。普段はボケーッとあおいさんの魅力的なタイトスカートを眺めて1日を過ごしているが、このときばかりは真剣だった。きっと周りの先輩や、あおいさんも変に思っていたに違いない。
よし、完成だ。これだけ見直せば間違いない。僕は足早にあおいさんのデスクに向かった。
「なに?どうしたの?なにかあった?」
僕がパソコンと向き合って真剣に作業をしているのが気になっていたらしく、心配そうな表情をしていた。
僕は社長に会ってきた内容を伝え、さらに真剣に作成した仮の見積書を見せると、あおいさんは目を丸くしたまま、しばらくフリーズしてしまった。
「こ、これって……、な、なにかの間違いよね……」
「間違いではありません。実際に社長と会って話してきましたので」
すると、あおいさんは僕が作成した仮の見積書を手にして部長のデスクへ飛んでいった。そして、部長とあおいさん、それに僕の3人は個室でじっくりと話すことになった。
部長は仮の見積書に目を通しながら、間違いではないのかと言わんばかりに、僕ではなくあおいさんのことをチラチラと見ていた。
「いいえ、間違いではありません。実際に社長室から先方に電話をかけて、購入の意思があるのと数量も確認しています」
僕に代わってあおいさんが説明してくれた。
部長も僕がヘボ社員であることは百も承知。さすがの部長も、あおいさんと同じく目を丸くして仮の見積書をまじまじと見ていた。
後日、部長の指示により、僕とあおいさんのふたりで先方の工場へ訪れることになった。部長は、ヘボな僕ひとりで商談させるとボツになる可能性があまりにも高いので、上司であるあおいさんを同行させることにしたのに違いない。
あおいさんとは朝早くに東京駅の新幹線改札口で待ち合わせをして、新幹線に乗り込み現地へ向かった。隣の窓側に座るライトグレーのスーツ姿のあおいさんはやっぱり魅力的だ。タイトスカートのむっちりとした太腿がたまらない。あおいさんは東京駅で購入したサンドイッチとコーヒーで朝食をとっていたが、口数は少なく、これからの商談のことを考えていたようだった。
一方の僕は、同じくサンドイッチを食べながら商談なんてそっちのけで太腿をチラ見してうっとり。どこまでも僕はダメ社員だ。
商談はあっけないほどうまくことが運んだ。先方の社長や工場長などと向かい合って話していると、僕はついついくだらない冗談を言ってしまい、あおいさんはギロっと僕に目を向けたが、工場長は冗談を冗談で返してきて笑いが起こった。あおいさんも演技だろうが、面白おかしく笑顔を作って笑っていた。この会社とも馬が合うとしか言いようがない。
それから僕とあおいさんは、宿泊するビジネスホテル近くで借りたレンタカーに乗り込み工場をあとにした。助手席のあおいさんは、さっそくスマホを手にして部長に連絡。ニコニコしながら商談がうまくいったことを伝えていた。
そして、レンタカーを返却してホテルのチェックインを済ませると、それぞれ部屋でひと息つけて飲みに行くことにした。
駅周辺にはいくつか食べたり飲んだりできる店があったが、時間はあるのでちょいと足を伸ばして散策してみると、駅から離れたところに小料理店を発見。メニューがあったので見てみると、この地方の食材を使った料理や地酒がある。僕たちはこの店に決めた。
年配の夫婦が営むこじんまりとした店で、大将も女将さんもすごくいい人。東京から出張で来たと告げると、地元民以外の客は珍しいと言ってたいへん喜んでいた。
「そうそう、部長がね、領収書を持ってこいだって」
すなわち、会社の金で好きなだけ食って飲んでしていいということだった。どうやら商談がうまくいったことに対するご褒美だったようだ。
「遠慮しなくていいから、とことん食べて飲んでしていいのよ」
「はい、とことん飲みましょう!」
まずは商談がうまくいったことに乾杯し、ふたりはグイッとビールを流し込んだ。
あおいさんは底なしの酒呑みだ。毎年、会社で忘年会や新年会があるが、豪快な飲みっぷりを僕は何度も目にしている。ちなみに僕も酒は大好きだ。ヘボ社員で仕事はまるっきしダメだが、酒を飲むことに関してはあおいさんに負けない自信はある。
それこそ会社の金なので、僕とあおいさんは無遠慮に高級な地酒や地物のお刺身などを再注文して、とことん食べたり飲んだりした。あおいさんは地酒を飲むにつれ、切れ長の目がトロンとしてきて、これが妙に色っぽくてたまらなかった。
やがて店は閉店。まだまだ飲みたかったけど、駅近くではないし、年配夫婦で営んでいるせいか閉店時間は思いのほか早かった。そこで僕とあおいさんは、ホテルに戻って部屋で飲むことにした。いわゆる部屋飲みだ。
そこで大将にお願いをすると、あれこれと部屋飲みをするおつまみと、この地方のワインのボトルもあったので購入した。もちろん会社の金だ。ちなみに、僕とあおいさんは、どさくさ2本ずつ地酒を購入しておみやげにした。
僕はシャワーを浴びて部屋であおいさんを待っていると、ドアがノックされて白いガウンとスリッパ姿で入ってきた。胸もとが開いていて妙に色っぽい。僕はそんなガウン姿のあおいさんにうっとりしてしまった。
まずは冷蔵庫に入れてあって、よく冷えていた白ワインで乾杯。またしても商談の話になり、あおいさんはうまくいったことがよほど嬉しかったようだ。
色っぽいガウン姿のあおいさんを目にしながら飲むワインはこれ以上なくうまい。繰り返しになるが、トロンとした目がたまらない。口調もどことなく酔っ払っていた。
ふたりはワインを飲み続けると、最近オープンした職場の最寄り駅近くの九州料理店の話題になり、あおいさんは、僕が先輩たちとそこに飲みに行ったのを知っていた。そこで僕は、スマホを手にしてそのときに撮った料理や店内の画像を見せた。
すると、前かがみになったあおいさんのガウンの胸もとが大きく開き、そこからオッパイのふくらみが目に映った。しかもノーブラだ。それに、あとちょっとで乳首が見えそうなほどだった。
これはたまらない。もはや九州料理店のことなんてどうでもいい。僕は適当なことを言いながらスマホを操作して画像を見せ、あおいさんのオッパイに釘付けになった。
「ねぇ、なに見てんのよ」
しまった。うかつにも、気づかれてしまった。
「えっ、見てるってなにを?あ、これもおいしかったですよ」
するとあおいさんは、あきれたような表情をしながら、開いていた胸もとを正してしまった。
「あ〜あ、隠しちゃった……」
コップを手にしてグイッと勢いよく白ワインをのどに流し込み、がっかりする僕。
「お願いです、あと10秒見せてください」
「なに言ってんのよ、ダ〜メ」
「そんなこと言わないでください。それじゃ、あと8秒!」
するとあおいさんはこれといって反応がなかったので、僕はそっと手を伸ばしてガウンの胸もとをつまみ上げるとオッパイのふくらみ、さらにつまみ上げると一瞬だがぷっくりとした乳首までも目に映った。
「はい、おしまい」
「なに言ってんですか!まだ6秒ですよ、あと2秒あります。僕、しっかり数えてました!」
「ねぇ、そんなに見たいの?」
「はい、見たいです!残りの2秒だけでも」
するとあおいさんは肩からガウンを腰まで落として、オッパイを丸出しに。なにカップかわからないけど、とにかく大きくて先端にはぷっくりと突起した、やや赤みのかかった乳首。いきなりオッパイをさらけ出されたので、僕は言葉を失ってしまった。
「あ、あの、触ってもいいですか?」
「ダ〜メ」
「それじゃ、また10秒だけ。10秒です10秒」
またしてもこれといって反応がなかったので、僕は両手でオッパイに触れてやさしく揉んだ。柔らかく弾力のあるオッパイの感触がたまらない。それに、指先でぷっくりとした乳首をクリクリすると、一回り大きくなり固くなった。
「う、う〜ん……」
指先で乳首を刺激すると反応したあおいさん。
僕はオッパイを触りつつ、片手で腰まで落ちたガウンを広げると、ダークグリーンのパンティが露わになった。腰回りはひもでフロントには白い花柄模様が施され、たまらなくセクシーなパンティだ。パンティの上からオマンコを指先で撫でると、イヤがる様子はなかった。
そして僕は、両手でパンティの腰回りのひもに指をかけてゆっくりと足首から抜き取った。
あおいさんのオマンコの毛は縦長で、地肌が見えるほど少なめ。僕は指先でそっとワレメに触れてみると、ヌルっとして濡れていた。
続いて仰向けさせ、脚を広げるとオマンコが丸見え。ビラビラは大きめで、ワレメの両サイドにもうっすらと毛が生えている。あまりの魅力的なオマンコに僕はうっとりしてしまった。
そんな魅力的なオマンコを僕は舐め回した。濃厚なオマンコのニオイもたまらない。指先で広げてクリトリスをむき出しにして舐めると、あおいさんは、上半身をくねくねさせて反応していた。
「ね、ねぇ、ちょっとさ……」
「あっ、す、すいません」
なんということだ。うかつにも、僕はあまりの魅力的なオマンコに、我を忘れて長い時間舐め続けてしまった。
「ふふ、いいのよ」
あおいさんはそう言って優しく微笑んでくれると、私がしてあげるというような表情をしたので、僕は手早くパンツを脱ぎオチンチンをぶるんとさらけ出した。
「あら、立派じゃないの」
「そんなことないですよ」
立派と言われて嬉しかった僕。そして、あおいさんは勃起したオチンチンをしばらく眺めると、顔を近づけて口に含みフェラチオ。
ぬっぷりとした厚めの唇でのフェラチオはこれ以上ない気持ち良さ。しっかりと根元まで口に含み上下に動いたり、舌をたくみに使って先端の周辺を舐めたり、さらには玉袋までもやさしく撫でてくれた。
たまらない。とにかくたまらない。あおいさんは、僕が我を忘れて長々とオマンコを舐めてしまったように、じっくりと時間をかけてフェラチオをしてくれた。僕は手を伸ばして両手でオッパイを揉みながら、フェラチオの気持ち良さにとことん酔いしれた。
オチンチンから口が離れると、あたかも挿れてと言わんばかりに仰向けになり、脚を広げてオマンコをさらけ出すあおいさん。僕はヌルヌルになっているオマンコの穴にオチンチンの先端をあてがい、ゆっくりと挿入した。
あおいさんのオマンコは肉厚で、オチンチンをやさしく包み込むようでありながらも、絶妙な締り具合がなんとも心地良い。挿れてからまだ数秒しかたっていなかったが、僕はあおいさんのオマンコの気持ち良さに早々と夢気分になってしまった。
正常位でピストン開始。動きに合わせて大きく揺れるオッパイがたまらなく、僕は手を伸ばしてオッパイを揉みながら打ち込んだ。
思う存分正常位を堪能すると、オチンチンを引き抜きよつん這いになってもらいバック。お尻とオマンコを僕に向けて突き出すあおいさん。
丸まるとしたお尻がたまらない。僕は、毎日のように仕事中にデスクから眺めていたタイトスカートのお尻。今思えば、あおいさんの魅力的なお尻と太腿で何回シコったのだろう。そんな魅力的なお尻に加えてオマンコも丸見え。もちろん、オマンコの上のアナルまでも丸見えだった。
バックも言葉にならない気持ち良さ。両手でしっかりとお尻をつかみ、パンッ、パンッ、パンッとぶつかり合う音を立てながら打ち込んだ。
「あ、あっ、あぁぁ〜ん」
あおいさんは、出だしの正常位は控えめだったが、バックになると大きく声を上げ始めた。
続いては騎乗位。僕は仰向けになり、あおいさんは大きなオッパイを上下に揺らしながら止まることなく動いた。
すると「私の騎乗位はどう?」と言わんばかりに上下に動きながら見つめてくる。
たまらなく気持ち良いあおいさんの騎乗位。動きに合わせて上下に揺れるオッパイがなんとも魅力的だ。
「ねぇ、お願いがあるんだけど」
「お願いですか?はい、なんですか?」
「またうしろからしてほしいんだけど」
「もちろんです。うしろですね」
嬉しそうにニッコリとするあおいさん。
「どう?もっとする?」
「はい、それじゃもう少しだけ」
するとあおいさんは、いくらか速度を上げて上下に動いて騎乗位を続けてくれた。
リクエストに応えて再びバック。僕は両手で魅力的なお尻をしっかりとつかんで夢中になって打ち込んだ。とにもかくにも気持ちいいあおいさんのオマンコ。
「あっ、あっ、あぁぁぁん、奥まで入ってる」
どうやらあおいさんは、奥が気持ちいいようだ。そこで僕は、グイッと押し込むようにして奥へ奥へと打ち込んだ。
「もうダメ、イク、イク、イクっ!」
僕は力いっぱい速度を上げて奥へ奥へと打ち込むと、あおいさんはこれ以上なく大きく声を上げ、全身をビクビクさせて頂点に達した。このころのあおいさんのオマンコは、濡れているどころか、もはやびしょ濡れ状態。お尻や太腿のあたりまで広がっていた。
さらにバックを続けると、僕はじわりじわりとイキそうになってきた。あおいさんのオマンコはあまりにも気持ちいいので、いつまでもこのまま挿れていたいけど、さすがに限界だ。
このままバックでお尻に発射するのもさぞかし気持ちいいだろう。しかしながら、せっかくなので僕はあることがしたかった。
そこで、バックから正常位になり、両手でオッパイを触りながらひたすら打ち込んだ。
「あ、あの……、僕もお願いがあるんですけど」
「ん?なに?」
「このまま中に出していいですか?」
ダメと言わんばかりに、大きく首を振るあおいさん。
「なんて、冗談ですよ。オッパイに出していいですか?」
それくらいどうぞというように、うんとうなずいてくれた。
あおいさんのオマンコは、気持ちよすぎる。どうにもこれ以上は無理、もう限界だ。
ぎりぎりのところでオマンコから引き抜き、右のオッパイに発射。2度3度と何度も繰り返したっぷりと発射。そして余すことなく出し切ると、僕はオチンチンの先端をぷっくりと突起した乳首にこすりつけた。
翌朝、1階にあった食堂であおいさんと向かい合って朝食をとっていると、僕はごはんのおかわりついでに出入口付近に置いてあった観光者向けのパンフレットが目についたので、なんとなく手に取って見てみた。
すると、昨晩たらふく食べて飲んだ、あの小料理店が紹介されていた。記載の内容はランチで、この地方の食材をふんだんに使用した海鮮丼だった。
すぐさま僕は、あおいさんにこのパンフレットを見せると、お昼にこの海鮮丼をいただいて、新幹線に乗って東京に戻ることにした。
チェックアウトまではまだまだ時間がある。ひとりで部屋にいる僕は、テレビを見てもおもしろくない。ベッドに腰掛けていた僕は、ここであおいさんとセックスをしたのを思い返す。あおいさんのオマンコは、これ以上ない気持ち良さだった。
そこで僕は、スマホを手にしてあおいさんにメッセージを送った。
「先方からメールがあり、まずいことになりました!」
すると、隣部屋のあおいさんは、どうやらスマホを手にしていたようで、すぐに既読になった。
「なに?どうしたの?」
僕はドアを開けると、そう言うながら入ってきた。
「まぁまぁ、どうぞ座ってください」
あおいさんはベッドに腰掛けると、僕はその隣に腰掛け両手でオフホワイトのブラウスの上からオッパイを揉んだ。
「ダメ、やめなさい」
そう言いながらも、まったくイヤがっていないあおいさん。
そこで僕はお願いすると、上半身はオッパイ丸出しでタイトスカートとパンストは穿いたままフェラチオをしてくれた。僕は手を伸ばして、魅力的なタイトスカートのお尻や太腿を触りながらしてもらったフェラチオは、ひと味もふた味も違う格別な気持ち良さだった。
部屋のカーテンは開けてあり、室内にはお日さまの光が差し込みたいへん明るかった。夜とは違うどことなく開放感のあるセックス。あおいさんは、オッパイを揺らしながら大きく声を上げ、またしても、びしょ濡れになるほどオマンコを濡らしていた。
それから、セックスを終えて仰向けになっていたあおいさんは呼吸を整えると、すっと立ち上がりトイレに向かった。
イスにはタイトスカートやブラウスなどがかけてあり、僕はダークグリーンのブラジャーとパンティが置いてあるのが目についた。
そこで、パンティを手にしてニオイを嗅いでみた。すると、濃厚なオンナのニオイがしてたまらない。さらにオマンコの部分を嗅いでみると、つい先ほど舐めたオマンコのニオイがして、これもたまらなかった。たった今セックスを終えたばかりなのに、僕はうっとりしてしまった。
ついでにブラジャーを手にしてタグを確認してみるとFカップ。あおいさんのオッパイはFカップであることが判明。ブラジャーのニオイも嗅ぎたかったが、トイレの流す音が聞こえたので、僕は手早く元に位置に戻した。
後日、ふたりで商談をしたあの会社から入金されたと部長を通じてあおいさんから知らされた。するとあおいさんは、ありがたいことに、お祝いにごちそうしてくれると言ってくれた。そして終業後、最寄り駅近くにある九州料理店で飲むことにした。それこそ、出張先でセックスをする前にスマホで画像を見せたあの店だ。
あおいさんはご機嫌で、変わらず豪快な飲みっぷり。僕の上司なので、あおいさんの株も上がったに違いない。するとあおいさんは、こんなことを口にした。
「ねぇ、泊まっていかない?」
明日は土曜日なので仕事は休み。もちろん、二つ返事でOKだ。
ラブホでもあおいさんは、Fカップのオッパイを揺らしながら大きく声を上げ、またもやオマンコをびしょ濡れにして、ふたりは心ゆくまでセックスを堪能した。
なお、今でも僕は、あおいさんから誘われて、休みの前日にはラブホに泊まり、思う存分セックスを楽しんでいる。
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 娘の友達達(JS)小学生の強制パンチラハプニング
- 隣人の巨乳美女が犯されている現場を目撃した
- 大昔、新卒で配属された女性教師に中出しで筆下ろししてもらい、その後は付き合った 5回目 浮気が本命に
- 女子同士水着の喧嘩からおっぱい&ワレメ目撃、ラッキーフェラ
- 私の知らない妻を知った日(寝取られ妻を知った日)
- 爆乳彼女と一緒にAVを見てたら同じことしてと言われた
- 女性の私が入院中にオナニーしてるのを男性看護師さんに見つかってしまった話
- 学校帰りのJCにイタズラ体験談
- あるばアルバイトで出会った2人の熟女
- 妻とわたしのはなし。
- 友達のパンチラをノーパンでやった
- 友達とその彼氏と3人で温泉旅行に行ったら
- 物産展に出店した地方のデパート店員と、宿泊したホテルで3Pセックスしたときの話
- 歳上の女は色々と甘い49。ユウカ
- 掲示板で知り合った女子◯生とセックス
話の感想(4件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
4: でんでんさん#GAZZJXE [通報] [コメント禁止] [削除]素晴らしい作品ですね
続編希望です。
よろしくお願い致します。
ちなみに
あおいさんは
タレントとかだと
誰似ですか?0
返信
2026-05-20 05:50:46
-
3: 名無しさん#KDYxlzU [通報] [コメント禁止] [削除]これぞ名作。何度も読み返しました。
もちろん続編ありますよね?
楽しみにしています。0
返信
2026-05-15 10:35:57
-
2: 名無しさん#GJRzZ4c [通報] [コメント禁止] [削除]かなり古い内容の文章だよね〰️。でも大好き
0
返信
2026-05-13 06:38:16
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]くっそうらやましすぎる…
0
返信
2026-05-12 21:34:25
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
