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【評価が高め】夫の上司に抱かれてみてわかった事2

投稿:2024-08-09 00:08:01

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28歳主婦◆QjRIaUM(20代)
前回の話

それはある週末の夜の事でした。「今から池田課長を連れて帰るから何かつまむもの準備しといてくれる?」#グリーン電話をしてきた主人は、その日仕事終わりに上司と飲んでいたらしく、突然の来客に慌ててお酒のつまみを準備するハメになってしまいました。30分程すると主人が上司の男性を連れて帰ってきて、二人…

常夜灯だけの薄暗い部屋の中とは言っても、ミニを捲り上げられてパンツをずらされてクンニされている私の姿は、自分でも情けないくらい恥ずかしい格好で「奥さん服を全部脱いでしまいましょうか」って言う男性に脱がされるまま全裸になってしまった私は、やっと主人の視線を感じなくなったという状況に少し気持ちが楽になっていました。

敷布団の上で両足の内腿を男性の手の平で大きく広げられた股を閉じようともせずに、男性の舌の堪らない気持ち良さに腰を突き上げてしまって「どうです?久しぶりの旦那じゃない男に攻められる感覚・・・時には悪くないもんでしょう?」って言われて「そんな・・・私はそんなつもりじゃありませんから」って言いながら、

あくまで主人の為に嫌々この状況を受け入れているんだと言わんばかりに男性の顔を睨み付けると、私の言葉が聞こえているのか知らないフリをしているのか、両手の肘で私の内腿を押さえ付けながらクリトリスを舐め回しながら両手の指で私の乳首を撫で回し始めて、ついあまりの気持ち良さに背中を仰け反らしながら胸を突き上げ

「アッハァァァァッッッッ」っていう声を漏らしてしまい(ヤダ・・・私・・・こんなに感じちゃったらいけないのに)って思いながらも、ゆっくりと私のクリトリスの根本から先端にかけて唾液でヌルヌルの舌先に舐め回し上げられて(ダメッ・・・気持ちイイッ)って思ってしまった瞬間、突然我慢していた快感が急激に昇り詰めてきて

一気に舌でイカされてしまいました。

もう3度もイカされてしまった私の躰はうっすらと汗をかいていて、両手の肘をついて鼻の頭の汗を指で拭った後に男性の顔を見ると、私が一番気持ちいい圧力を舌にかけてクリトリスに押し付けてくれていて、それでも恥ずかしい私は「あの・・・もう恥ずかしいので」って言おうとしている途中なのに

また舌の腹全体で私のビラビラからクリトリスにかけて舌をゆっくり擦り付けてきて「アーーーッ、もういいでしょ?ね・・・もう恥ずかしいです」って言うと「じゃあ、もう挿れていいですか?」って聞かれて「エッ?いや・・・ほんとに・・・するんですか?」って聞くと

「こんな状況の中で私が今どんな状況になっているのか奥さんもわからないわけではないでしょう?」って言う男性は着ていた服を全部脱いで全裸になってしまって、男性の股間を見ると主人のそれよりも2周りも大きな肉棒が赤黒く腹に当たるくらい天井を向いて硬く勃起していました。

「ちゃんとゴムはつけますから、もういいですよね?」って言う男性の先端は、もう我慢汁でテカテカ光っていて「あの・・・私こんな大きい人初めてで」って少し怖がっていると「もし痛かったりしたら言って下さい、その時は口でしてくれますか?」って聞かれて、

もう挿入を前提とした状況から抜け出せない事態を受け入れるしかありませんでした。

(凄い・・・こんなおっきいの見るの初めて)って思う私は自分の中で完全に拒絶していると思っていたのに、意外にも(これ・・・入ってきたらどんな感じなんだろう)って興味を示している自分がいる事に驚きました。

仰向けにされたまま私の内腿の膝辺りに手の平を置いて私の股を開いたままの状況で、ゴムを付けた後に私の入口のビラビラに男性の肉棒がヌルヌル擦れていて、今にも入って来そうな感覚が怖くて「私・・・ほんとに入れられちゃうんですか?」って聞くと「ゆっくり挿れていきますからね、少しリラックスして貰えますか?」っていう男性の、

私の気持ちを落ち着かせようと思っている気遣いが優しく感じられて「いいですね?入れますよ」って言う男性の亀頭の半分くらい入ったまま止められていて「大丈夫?痛くない?」って言う男性の亀頭はパンパンに大きくなっていて、私の入口を大きく広げていました。

でも不思議と痛いという程ではなくて「大丈夫・・・みたいです」って言うと「じゃあもう少し」って言う男性は肉棒の3分の2くらいまで挿れたところで止めた後に「あの、私こんなに締め付けのきつい女性は初めてで・・・狭いって言われませんか?」って聞くので

「狭い・・・はよく言われます・・・あの、実は私もこんなに太くて大きい男性は初めてで」って言う私は緊張と、あまりに大きな男根に体中に力が入っているのが自分でもわかっていましたけど、なかなかリラックスできずにいました。

「痛くはありませんか?良かったらこのまま奥まで挿れてみたいんですけど」って言う男性はいちいち私に気を使ってくれているのが心苦しいくらいで、でももう挿入して3分くらい時間が経過して、徐々に私も男性の大きさに対する緊張と大きさに慣れてきている感覚で、ゆっくりと私の奥を広げながら入ってくる感覚は

ズンッっていう擬音が一番表現が出しい感じがしました。

男性の根本まで入れられた私は、自分の中がパンパンになっている感覚で動けないままでいると「奥さんの中って気持ちいいって言われませんか?」って聞かれて「自分で言うのもなんですけど、そんな言葉をかけてくれた男性は少なくないです」って言うと

「そうでしょう・・・私はもうおそらく50人以上の女性と経験してきましたけど、こんなに私のチ〇ポにヒダを巻き付かせてくる中の持ち主はいなかったと思います、こんな可愛らしい顔つきなのにギャップに驚いています」って言う男性は「ンーーーッッッフウゥゥッッッ」っていう声を出した後に私の中で更に硬くなって

グイッグイッって蠢く様にうねっていて、まだピストンもされていないのに(なんか・・・凄い中が感じてる)って思い始めて「よかったらこのまま少しピストンしてみたいですけど、いいですか?」って言う男性は膝をついて太腿の上に私の腰を乗せようとしていて、必然的に腰を突き上げる形になった私は、イキやすい姿勢になってしまって、

たったそれだけの事なのに中で動いてもいない男性の感触が堪らなく気持ちよく思えて「あの・・・少しこのままでいて貰っハアッ・・・なんか・・・凄いっ」って言うと「痛いですか?中がビクビクしてますけど大丈夫ですか?」って聞かれて、私はただどんどん登り詰めてくる快感を抑える事ができないくらい気持ち良くて

言葉も返せないまま体を捩って腰を悶えさせながら、私の肩の横に両手をついている男性の腕に両手の爪を喰い込ませながら男性の腰に股間を押し付ける様に腰を突き上げたまま「アーーーーッッッ・・・イッ・・・ちゃうっ」っていう小さな吐息の様な声を出しながら腰をビクビクさせながらイッてしまいました。

(あーーーどうしよう・・・この人のする事に感じちゃいけないって思ってたのに、挿れられてまたピストンもされていないのに入ってきてそのままイッてしまうなんて)って思う私の顔が嫌そうな顔をしている様に思えたのか

「大丈夫ですか?私にはよくわからないんですけど、奥さんが苦痛を感じている様にも思えましたし、気持ち良さそうにイッてしまった様にも思えました・・・まだピストンもしていないのにそれは私の勘違いですよね?」っていう男性は、今日逢って初めて体を重ねる私の躰の反応を、まだよく理解できていないみたいで、

でも私も何て答えればいいのかわからないまま「私もまだ緊張してよくわかりません」って言うと「じゃあ少し突いてみますね、もし痛かったら言って下さい」っていう男性は、ゆっくりとながいストロークでピストンを始めました。

亀頭が抜けそうになるくらい引き抜かれた男性の肉棒が私の中をゆっくりと奥まで入ってきて(凄い・・・長い・・・)って思うその男性の肉棒は私の目に17から18㎝くらいの長さに思えて、太さも3.5㎝くらいの主人と比べて一回り以上太いその男性の肉棒は直径が4.5㎝くらいに見えました。

一番奥まで入れられた後にニュルルッニュルルッって出し入れされているカリ太の出っ張りが私のGスポットに擦れ初めて自然と男性の肉棒を締め付け初めて「オーーーッ、凄い締め付けですね、痛みはないですか?良かったらこのまま続けていたいです」っていう男性は、更に硬さを増して反り返り

「少しスピードを上げますね」っていう男性がピストンのスピードをあげると、その気持ち良さで私の躰は捩れ、胸を突き上げて男性の足に私の足を絡めてしまって、突き上げた私の胸に吸い付きながら乳首を舐め回され始めて「アッアッ、待って・・・もう少しゆっくハアッ・・・アアダメ・・・嫌・・・そんなされたら私」って言うと

「痛いですか?大丈夫?」っていう男性はピストンを止めて私の顔を上からジッと見ていました。

本当は「気持ちよくてイッちゃいそうになっちゃったから」っていう言葉で心がいっぱいだったのに、主人の手前主人の上司の男性にそんな言葉は言えなくて「痛い・・・っていうわけではないですけど、なんて言うかやっぱりおっきくて」って自分自信の心を誤魔化す様な事を言ってしまうと

「もしそうなのなら唯さんは、もしかしたらセックスの天才なのかもしれません・・・今日が私とのセックスが初めてだというのに、私には私の〇ンポを中で気持ちよく楽しんでいる様に思える・・・私は女性に演技など求めませんし、気持ちいいと素直に感じてくれていなければ、気持ちいいなんて言って欲しくありません」

「悔しいけど今日が唯さんとの初めてのセックス、最初から唯さんを気持ち良くさせる事なんてできないかもしれませんけど、あいつが言っていたセックスに対する不満?・・・あいつが本調子でないのなら、もし私とセックスをする事で、気分転換できるなら、唯さんが少しでも満足できるならこんなとんでもない状況かもしれませんけど、私は満足です」

っていう男性は私に対して申し訳ない気持ちでいっぱいみたいで、とても優しい男性に思えました。

「もし差し支えなければ唯さんが感じるピストンというのを教えて貰えませんか?」っていう男性の気持ちは有難いと思いましたけど、もうすでに入れられてすぐに男性の肉棒でイカされている事を隠している私は(もしこの人に普通に突かれたらどうなっちゃうんだろう)っていう興味もあうりながら

やはり主人ではない男性の肉棒に思い切り感じてしまうというのは、妻としてあってはいけない事だと思っていて、本当は大きく出っ張ったカリを私のGスポットに擦り付けてみて欲しい気持ちもありましたけど「いえ・・・あの・・・私どうして欲しいとかそういうのよくわからなくて」って言うと

「あいつからクリでも中でもイケるタイプだって聞いてますけど、できる事なら私は唯さんを中イキさせてみたいと思っています・・・もし私のピストンが少しでも気持ちいいと思って貰えたなら、その時は我慢せずに感じてくれれば嬉しいです」っていう男性は、止めていた腰の動きをゆっくりと再開し始めました。

もうすでに男性に挿れられて中でイッてしまっていましたし、ただでもイキかけていた私は、ゆっくりと私のGスポットに擦れ始めたパンパンの亀頭に、ゆっくりとはいっても、確実に快感を与えられ始めて、我慢できずに股を大きく広げてしまって膝を曲げて爪先までピンと伸ばしたまま、声を我慢しながら腰を突き上げてしまって、そんな私の躰の反応すら

「緊張して体中に力が入っていますね・・・もう少しリラックスして・・・私のチン〇を初めて受け入れて緊張しているのはわかりますけど、もうす少し気持ちを楽に持って楽しんで貰えれば有難いです」っていう男性の言葉に癒されながら(ダメ・・・このままじゃイクとこ完全にバレちゃう)って思いながらも私の中をいっぱいにしたまま、

感じる部分全てに擦れている肉棒の気持ち良さに吐息は乱れ、ゆっくりとしたピストンに合わせて「ハーーーッ、ハーーーッ、ハーーーッ」ていう私の呼吸がいやらしい声色に変わらない様にしているのに「いいですね、深呼吸すると気持ちが落ち着くと思います・・・このままゆっくり突いているから、ゆっくりリラックスしていって下さい」っていう男性に

ピストンを続けられて2分もしない内に(アーーーッヤバいっ・・・またイキそうっ)って思う私の中は自然と男性の肉棒を締め付け初めて、男性も「オーーーーッ、凄い締め付けですね、それにまた私のチ〇ポにヒダが絡み付きながら中がヒクヒクしていて堪らなく気持ちいいです、これで感じていないというのなら、やっぱり唯さんは男を狂わす名器の持ち主ですね」

っていう男性も気持ちいいのか私の中でカチカチになっていて、またその硬さにドキドキしながら感じている私の頭の中では(いいの?・・・こんなに感じてしまって・・・この人とは初めてなのに・・・あの人のチ〇チンじゃないのに私・・・あの人に申し訳ない)って思っても、込み上げてくる快感は全然抑えられなくなってきて、下唇を噛んで吐息を堪えながら、

自然と動き始めた私の腰の動きも止められないまま、ただ男性の目を見つめながら首を横に何度も振りながら「ダメ・・・私・・・こんなおっきいのハアッ・・・もう我慢できっアアッ・・・イッ・・・イッちゃいます」ってつい口を突いて出てしまいました。

「ほんとですか?・・・あー-っ、興奮する・・・私のチン〇で唯さんがイキそうになってくれてる・・・見たい、私のチ〇ボでイク唯さんを見せて下さい」そう言う主人の上司の男性は、かなり興奮しているみたいで、畳みかける様に私の腰を持ち上げて、男性の腰の高さまで上げられて、そんなに速いピストンではないけれど、

少しスピードをあげられた私は、すでにイキかけていた状態だったので、我慢しようと思う気持ちが完全に折れてしまって腰を浮かされたまま、男性の前で大きく股を広げて爪先立ち、体を仰け反らせながら「アーーーッ、イックウゥゥゥッッッッ」って言いながら腰をビクビクさせながらイッてしまいました。

極太の硬い肉棒が、私のイッたままの中をゆっくりと抜き差しされていて「アーーーッ、凄いっ・・・イッてるっ・・・イッてるからそんな突き方されたら私ハアッハアッおかしくなりそうっ」って言う私は、もうあまりの快感に、素直な気持ちを言葉にしてしまっていました。

「唯さん堪んないですねー、中でこんなにイキやすい女性は少ないです、こんないやらしいイキ方をされたら私興奮が収まらないですよ・・・まだまだ沢山唯さんをイカせないと気が済まなくなってしまう」っていう男性はイッた直後の敏感な私の中に太くて硬い肉棒で、膣壁全体に快感を与え続けていて

「待って・・・待って下さい・・・もうこれ以上無理です・・・あんまり沢山イカされたら私おかしくなりそうです」って言うと「おかしいですね、まだ唯さんは1回しかイッてないはずですよね?・・・前戯の時もイッてないって言ってましたし、さっきの入れてすぐの時もイッたとは言ってくれませんでした」

「ほんとはもう何回もイッてるんじゃないですか?」っていう男性に問い詰められて、もうほんとは何度もイカされてしまっている事がバレているんじゃないかって思うけど、やっぱり夫の上司に私の正直な気持ちを伝える事はできなくて、困った様な顔をしながら「あの・・・とにかく今突かないで下さい・・・今突かれたらアアッ」って、

まだ私の話しが終わらない内に奥まで挿れられて声が出てしまって「どうしました?言われた通り止めましたけど」っていう男性は私をイカせた事で興奮しているのかカチカチに硬くなって、奥まで届いていて「唯さんもイッちゃったんだから私もイカせて貰っていいですよね?」って言われて

(そうだよね・・・もう挿れられちゃってるんだから私だけっていうのは不満だよね)って思ってしまって「あの・・・なるべく早くイッてくれますか?」って言うと「あいつに気を使ってるんですね・・・イッちゃった事あいつに申し訳ないって思ってるんでしょ?」って言うので

「イッちゃった事・・・あの人に内緒にして貰えますか?」って言うと「いいですよ・・・でもその代わり私とセックスをしている間、私の事をあいつと思って思い切り感じてくれますか?」って聞かれて「そんな事・・・あの人に申し訳ないです」って言うと

「唯さんは優しいですね・・・あいつが羨ましい」って言いながら、またゆっくりと私の中をピストンし始めました。

主人の肉棒ではないといっても、主人より二回りも大きな、何より私の躰に興奮しているカチカチになっている肉棒に、久しぶりに女として求められている感に私も興奮しているのか、

主人とセックスをしている時より溢れてくる私の愛液はシーツを濡らし始めていて「あの・・・まだですか?」って聞くと「そんな寂しい事聞かないで下さいよ・・・まだ私は堪んなく気持ちいい唯さんの中を味わい始めたばかりなんですから」って言いながら徐々にピストンのスピードが速くなってきて、まだイカされてすぐの敏感になっている私の中は

更に感じ始めて(アアッもうっ・・・こんなピストンされたらまたすぐイッちゃうっ)って思いながら自分の意思とは裏腹に大きく股を開いて腰を突き上げる仕草を主人の上司の男性が見逃すわけもなく「腰・・・動いちゃうんですね・・・いいですよ、もっとリラックスして、あいつのセックスに不満を感じていた欲求を解消しちゃいましょう」って言われて

「そんな・・・私欲求不満なんかじゃないです・・・なんて言うか・・・こんなに硬いの久しぶりだから」って言うけど、この歳になるまで感じた事のない快感に自然と体は仰け反り、頭の上で枕を掴んだまま胸を突き出してしまって「舐めて欲しいんですね?・・・乳首こんなに勃起させて・・・」

「それにしてもデカい・・・なんてハリのある豊満な胸なんだ」って言う男性は私の乳房全体に舌を這わせながら

背中を丸めて、ゆっくりとピストンを続けながら「アーーーッ気持ちイーーーッ・・・なんて気持ちいい中なんだ・・・ヒダが亀頭に絡みついてくる・・・それにこの締まり・・・また気持ちよくなってきてますよね?」って言う男性は

私の癖を理解しつつあるみたいで、乳首を吸われながら舌先で乳首全体を舐め回されながら

感じる男性の肉棒のピストンの気持ち良さに(こんな気持ちいいの初めてっ・・・全然我慢なんてできないっ)って思う私は男性の二の腕を掴んで目を閉じたまま頭をついて首も仰け反り「アアアアッ・・・またイクっ」ってつい言ってしまいながら腰をビクビクさせながら、またイカされてしまいました。

男性も私のイキ姿に興奮したのか、少しピストンを速くして「アアッ気持ちイイっ・・・イクっ」って言いながら私の中でゴムの中に出しながら腰をビクビクさせていました。

お互い荒い呼吸が続いていて、私の奥まで挿れたまま乳首を愛撫されている私は、イッたままの快感がまだ収まらなくて、ほんとはもう少しゆっくり突いていて欲しいと思っていましたけど、私の中で少しずつ小さくなっていく男性の肉棒を感じながら「ハアッハアッ池田さんもイッてくれたんですね?」って聞くと

「はい・・・ちゃんとイカせて貰いました・・・それにしてもこんな名器は初めてです、今度は後ろからしていいですか?」って聞かれて「エッ?いえ・・・あの・・・イッてくれたんですよね?もう終わりですよね?」って聞くと「そんなー・・・まだ私1回しかイッてないんですよ?それに唯さんは何度もイッてるみたいだし」

「それに1回で終わりなんて言ってないと思いますけど」って言われて「だって・・・もう主人も長い事待たせてますし」って言いながら時計を見ると、もう和室に布団を敷いて行為が始まって1時間以上経過していました。

「これはあいつも望んでいる事なんですよ?ほんと言うとあいつは唯さんの傍で唯さんがイキ乱れるところを見たかったんじゃないですか?でもそれはさすがに唯さんも耐えられないでしょうから、しょうがなくあいつは隣の部屋で待っているんでしょうけど、せめて唯さんの喘ぎ声くらいは聞きたいんじゃないですか?私はそう思いますけど」って言われて

「そんな・・・私そんな声をあの人に聞かれるなんて堪えられない」って言うと「唯さんの好きな体位ってどんな体位ですか?」って話しを切り返されて「好きな体位とかそういうのは特にありません、相手の男性にあわせます」って言うけど、私は騎乗位で下から突いて貰う体位が一番イキやすくて、その次がバック、

できる事ならセックスの中で正常位で男性の顔を見ながらっていうのは愛し合ってる感が強くて、して欲しい体位です。

「バックで突いてみたいので、良かったらもう一度大きくして欲しいんですけどダメですか?」って言う男性はゴムを外して、仰向けになる私の肩を抱いて抱き起し、私の前で膝立ちになって私の顔の前に肉棒を寄せてきて「さあ・・・お願いします」って言われるけど今日初めて逢った男性の肉棒を咥える事にかなり抵抗があって、

主人のいる隣の部屋の方をチラチラ見たり、やはり気にならないかというと(どんな形なんだろう)とか思いながら男性の肉棒をチラ見したり男性の顔をチラチラ見たりしていると「無理にとは言いません・・・でもとりあえず触ってみてくれませんか?」って言われて下を向いている肉棒を指でなぞってみると、

それだけでグンッ、グンッって水平になるくらい勃起し始めて「傍で見てみた感じ・・・どうです?今までこれが唯さんの中に入ってたんですよ?」って言われて、改めて(こんなおっきいのが入ってたんだ・・・信じらんない)って思いながら「おっきい・・・ですね」ってつい言ってしまって

「このにサイズ・・・咥えてみた事あります?」って聞かれて、首を横に振ると「少しだけでいいです・・・咥えてくれませんか?」って言いながら私の頭を両手で持ってグイって一気に目の前に男性の肉棒が迫ってきて(凄い・・・こんなおっきいの初めて見る)って思う私は、つい少しだけ口を開いてしまって、

その途端男性に頭を持たれて口の中に肉棒が入ってきてしまいました。

「ングッ、モガアガグググンッデングデガイ」って口の中をいっぱいにされた私は本当は「ングッ、まだ私フェラするなんて言ってません」って言おうとしているのに言葉にならなくて、頭を持たれて腰を振る男性の大きな肉棒が私の口の中でゆっくり出入りしていると、自然と唾液が溢れてきて、男性の腰に両手を当てて押し戻そうとしているのに、

男性の勃起はどんどん激しくなって、私が膝をついて上から上下に出し入れしないといけないくらい天井に向けてカチカチになってきて(凄い・・・間近で見ると迫力が違う・・・これがデカチン・・・あの人のとまるで別次元・・・これが同じ男の人のチン〇ン?・・・こんな人ほんとにいるんだ)って思いながら男性の肉棒を口で出し入れしている私も

ドキドキし始めてていて、そうなると、もう私も男性に頭を持たれる事もなく膝をついて腰を突き出す男性の前に四つん這いになって、亀頭を上から根本に向けて舐め下げ、舐め上げ、唇に唾液を溜め気味にゆっくりと出し入れしてあげていました。

(凄い・・・お腹につきそうになるくらい天井向いてる)って思いながら出し入れしている私の頬は、男性のお腹に擦れていて(これ・・・後ろからされたらどんな事になっちゃうんだろう)って思っていると「信じられない・・・さっきまで笑っていたその可愛らしい顔が今私のチン〇を咥えて出し入れしてくれている・・・いいですよね?バックで突きたいです」

って言う男性は私の肩を抱いて私を四つん這いにさせて後ろでゴムをつけた後に私の太腿の内側を持って両脚を広げて、さきっちょを私の入口に擦り付け始めました。

主人の上司の男性に向かって、私は「もう終わりですよね?」って言ったはずなのに、それは主人に対して気を使っている私の心の中の一部の私で、その反面(正常位であんなに感じさせられてしまった私・・・感じやすいバックだったらどうなっちゃうの?)ってどこか期待してしまっている私がいる事を自分でも否定できなくなっていました。

天井を向くほど反り返っている男性の肉棒を、私の入口にゆっくり擦り付けられていて(アアッ凄い・・・こんなに硬くなってるの久しぶり)って思っていると、擦り付ける男性が時々亀頭の先っちょだけ私の入口に入ってきて(アアッ、入ってくる)って思って腰を突き出して躰が受け入れる準備をしているのに、また抜かれて私のビラビラに擦り付けられて

(アーーもう来るなら来て・・・私は望んでるわけじゃないのに焦らされてるみたいで悔しい・・・お願いだから早く済ませて・・・こんなとこあの人に見せられない)って思っていると「バック・・・感じるらしいですね」って言われて(そんな事まで話してるの?どこまで私の事知られてる?)って思った瞬間、男性の亀頭が私の入口を押し広げながら入ってきて、

つい「ハアウゥゥゥッッッ」って声が、つい口を突いて出てしまいました。

そして、その声は自分でも快感の現れである事がわかっているはずなのに「あっ、すみません痛かったですか?」って心配そうに声をかけてくれる男性に「すみません・・・ビックリしてしまって」って突然挿れてきた男性のせいにしてしまっている自分がいました。

でもそれは一時の誤魔化しにしかならずに「ゆっくり挿れますよ」って言いながら私の奥にニュルッ、ニュルッって入って来る硬く反り返った男性の肉棒の気持ち良さに「アッアッアッ」っていう声が出てしまって「狭いですね、大丈夫ですか?」って言う男性は、ついに私の奥まで辿り着いてしまいました。

男性の肉棒は、かなり反りが激しくて、奥まで届いた時点で、男性の裏筋が私のクリトリスに当たっている事がハッキリわかりました。

私のお尻を両側から大きな手の平で挟んで、少し持ち上げ気味に私の股の間に膝を入れてきた男性に「バックだと中のヒダが私の裏筋に擦れるんですね、いろいろ男を楽しませてくれる名器です、早速突いてみますね」って言う男性は、ゆっくりとピストンを始めました。

「アーーーッ気持ちイーーーッ、濡れ具合といい締め付け具合といい、なんて気持ちいい人なんだ」って言いながら、ゆっくりと突かれている私も男性の肉棒が奥に入って来る時に太い根本がクリトリスに擦れながら、同時に亀頭が私のGスポットに擦れていて(アーーーッこれダメっ・・・すぐイッちゃいそうっ・・・ただでもバック弱いのにっ)って思う私は

自然と腰を突き上げて、一番気持ちよく擦れる様な体勢になってしまって「痛みはありませんか?」って聞かれて「はい」って返すと、男性のピストンが少し速くなって(アーーッ、ヤバい・・・またイキそうっ)って思いながら「アッ、アッ、アッ、アッ」ってピストンに合わせて声が出てしまって(もうダメ・・・声出ちゃう)って思いながら

声を抑える為に右手の手の平で口を塞ぐと、男性も私がイキそうになっているのを悟ったのか、一気に畳みかける様に後ろから激しく突かれ始めて(アーーーッダメー・・・もう我慢できないーっ)って思いながら口を押さえた私の鼻からは「ンーーッグウゥゥゥゥッッッ」って声が漏れてしまって、ついにバックでも男性の大きな肉棒でイカされてしまいました。

腰をビクビクさせながら、まだイッている快感が収まらない私の中を、まだゆっくりと突いている男性に「イク時のキュッキュッキュッって締め付ける感覚が堪らないですね、あやうく私もイキそうになるところでした」って言われて(もう我慢しても隠し切れない・・・この人私がイク時全部わかってるんだ)って思うと

イキ我慢している自分の我慢が無駄な抵抗に思えてきて「体柔らかいですね・・・イキそうになっている時の硬直している筋肉も魅力的ですけど膝から下なんてほら、こんなに横に向いて踏ん張っちゃって」って言う男性は私の足首を持ち上げて、またピストンを速くされてしまって「アーーーッこれダメっ・・・足に力が入ってイキやすくなっちゃうっ」

って言うと「こうするとイキやすいんですね、じゃあ可愛らしいイキ方をもっと見せて下さい」って言う男性に後ろから好きな様に感じさせられている私は、今イッたばかりなのに、イキやすい姿勢で、もう自分でも体中で気持ち良さを表現してしまいながら躰を捩り、ピストンに合わせて腰を上下に動かしながら、またすぐにイカされてしまいました。

「ハアッハアッこれ以上されたら私っ・・・ハアッハアッおかしくなっちゃう」って言う私に「おかしくなった唯さんを見てみたいんですよ・・・心の壁を全部壊して本当の唯さんの姿を見せて下さい」って言う男性は、私のお尻を下に押し下げて、男性も股を開いて腰を落とし、私の上半身を持ち上げて私の腕を持って男性の首に絡ませて

「いいですか?私の首にしっかりしがみついていて下さいね」って言いながら私の胸を揉みしだきながら、バックなのに下から突き上げられる様にピストンを始めて、後ろから乳首をつままれてコリコリされながら同時に男性の右手の指でクリトリスを撫で回され初めて「アーーーッ、こんなのっ・・・ダメ・・・こんなに弱いとこ全部いっぺんにっ」

って言う私は、もう男性の言いなりで(ほんとの私ってどういう事?私はそんなにいやらしい女だって思われてる?)って思いながらも「こんなに連続で何回もイカれちゃうとピストンのやりがいがありますね・・・セックスの時はいつもこうなんですか?」って聞かれて、それまでどんな男性とセックスをしても

多くて3回くらいしかイカされた事なんてなかったのに、もう前戯を含めると5回以上イカされている事に私自信驚いていました。

「こんな事・・・初めてです・・・だからもういいでしょ?・・・そろそろ終わりにして下さい」って言う私はイキ過ぎて力を入れ過ぎて、体中あちこちの筋肉がヘロヘロになりかけていました。

私の背中に胸を押し付けられながら、アソコは男性の肉棒で、乳首とクリトリスは男性の手の平と指で愛撫されながら長い力強い腕が身動きとれない様に私の躰に絡みついていて「クリトリスがカチカチですね、可愛らしい・・・なんていやらしい躰なんだ、興奮する、まだまだ興奮がおさまりません」って言う男性が、ゆっくりとピストンする度に、

私のアソコから溢れ出る愛液でヌチッヌチッっていやらしい音がしていて「中でイキたいですか?それともクリ?」って言う男性の指が後ろから私のクリトリスに纏わりついてきて、中指と薬指をくっつけてクリトリスに押し付けながらゆっくり撫で回され始めると、自然と私の腰は前に突き出してしまって

「クリでイキたいんだ・・・躰は正直ですね」って言う男性にゆっくりピストンされながら硬く勃起している私のクリトリスは、もう私の汗と愛液でヌルヌルになって、撫でられているだけで堪らなく気持ちよくて「アーーーッ、イッちゃいます・・・クリ・・・気持ちイーーーッ」って言いながら腰がビクーーーッって動いてしまって、

その途端私の入口を塞いでいた男性の肉棒が抜けてしまって、ブシューーッて私の中から大量の潮を吹いてしまいました。

「アッアッ出ちゃった、出ちゃった」って言いながら慌ていいる私は膝をついて中腰のまま固まってしまって、溢れ出る私の潮を見ながら(こんなに吹いちゃったの初めて)って思っていると、後ろにいた男性が私の股の下に後ろから頭を入れてきて「エッ?待って・・・今汚れちゃってる」って言うのに

「だったら綺麗にしてあげないと」って言いながら私のアソコを舐め始めてしまいました。

(あーーーもう、この人に何言っても通じない・・・私はこの人にいい様に感じさせられるしかないの?)#ピンクって思っていると、男性の暖かい舌が私のクリトリスを舐め回し始めて「アーーーッ、ダメです・・・恥ずかしい」って言うのに「さっきはフェラで私を気持ちよくしてくれましたからね、今度は私の番です」って言う男性は

下から両手の指で私の乳首をコリコリし始めて「アーーーッ乳首とクリいっぺんにされるのダメだっハアッ・・・さっきクリでイッちゃったばかりだから敏感ンンンッッッ」って言うけど心の中では(アーーーッ・・・気持ちイーーーッ)って思っていました。

-終わり-
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