体験談(約 5 分で読了)
【高評価】豊満エロボディのアラサー同僚とまさかの両想い発覚からのフェラ抜きとセックスのやくそ
投稿:2024-08-09 02:13:22
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中途半端かもしれないけど興奮収まらぬうちに今日の出来事を書いておきたい。
俺は25歳のユウキといいます。
今ラーメン屋で働き始めて半年ぐらいなんだけど同僚に1人女性がいて、まりさんっていう32の先輩なんだけど元々OLしてたみたいで、人間関係が嫌で辞めて俺が来る少し前に店に来たらしい。
顔はのっぺりしてて面長だし美人とかではないけど目とか大きいし可愛い系だとは思う。
ムチムチ体型で見るからに爆乳で、性格はサバサバしてて姉御肌な感じのめっちゃいい人なんだ。
仕事の時はTシャツ1枚だから横から見たらかなりデカいのが目立つし、忙しい時とかは少し激しい動きしただけでバインバインしてるから男連中は皆んなチラチラ見てる。
まりさん曰く俺は一緒に酒が飲める貴重な後輩らしく誘われる率が高い。
仕事終わり軽く飲んでから帰るみたいなことがたまにあった。
今日もそのパターンだったんだけど、飲みだけでは終わらずまりさんに誘われて前に一度だけ行ったことのあるスナックに行くことになった。
前に来た時のことをはっきり覚えてるんだが、まりさんはお店のママに俺のことを「今可愛いがってる子〜」と紹介したんだ。
その時はあまり深く考えなかったんだけど、2回目の今日、まりさんが席を外した隙にママが俺のもとにて、小声でこう言われた。
「まりちゃん待ってるよ」
それ聞いて一気に酔いがすっ飛んでずっとドキドキしながら頭を整理してた。
俺のバカな頭ではママはまりさんが俺に気があることを教えてくれたのでは?という結論しか導き出せなかったし、そうであってほしいと俺も思った。
スナックの中ではママに監視されてるみたいで何も出来なくて店出てからエレベーター待ってる時にまりさんに甘えるように後ろから抱きついて「飲み過ぎました〜まりさんと一緒で楽しい〜から〜」と弱々しい感じで言ってみた。
「あはは、私も楽しかったよ〜」
まりさんは俺の回した手の上に自分の手を置いてすごく優しく言ってくれた。
優しいまりさんにさらに甘えたくなった俺は髪の毛に鼻を押し付けて匂いを嗅ぎながら左手をお腹に回して右手を首元に回して抱き締めた。
「んふふ、おっとっと、ほら乗るぞ〜」
俺に押されてゆらめきながらも支えてくれて、抱きしめたままエレベーターに乗った。
ずっとこうしていたいと思った俺は自分のケツでエレベーターが閉まらないようにしながらまりさんを自分の方に向かせて思い切り抱きしめた。
どう表現したら伝わるのか、まりさんの胸のふわふわが俺の体に当たってぐにゅ〜ってなる感じにすごく感動した。
「まりさん、好きです、まだ帰りたくないです」
「んもぉ、ちょっと、なにぃ〜」
色っぽい声で困ってる風だけど嫌がってないのが丸わかりだったから俺はまたたまらない気持ちになっていた。
ママの言葉を思い出してやっぱりまりさんは俺に気があったんだと確信した瞬間だった。
勢いで「好き」と言ってしまったけど後悔は全然なかった。
酔ってるから何しても謝れば許されると思ってたし無敵状態だった。
調子に乗った俺はそのまま強引にエレベーターの壁にまりさんを押し付けてキスをした。
少し抵抗されたけど舌を無理やりねじ込んだら「ん〜ん〜」とエロい声が出てたからキスを続けながら片手で胸を鷲掴みにした。
服の上でブラもしてるだろうに指が深くまで沈んですっごく柔らかかった。
少し前まで一緒に働いてたまりさんと今こんなことしてるんだ思ったら背徳感で脳がとろけそうだった。
「まりさん、もっとしたいです」
「ユウキ、ちょっと酔ってるよ、(ビルのエレベーターなので)下に人いたら迷惑だから1回降りよ」
1階に着いても誰もいなかったからまたエレベーター内でキスしながら胸を揉みまくった。
「あん、もぉ、ユウキ」
「おっぱい見たいです」
「待って、わかったから、タイムタイム」
「はい」
「ん〜と、どうしようね、ホテルはなあ、もっと普通の時がいいよね」
「俺はホテル行きたいです」
「ユウキ、私さ、こういうの久々なのよ、キスだって何年もしてなかったのにあんたすぐするし」
「それはごめんなさい、でも勢いとかじゃなくてずっとまりさんのこと好きだったから嬉しくて止まんなくなっちゃって」
「…まあいいんだけどさ、ユウキの気持ちは嬉しかったし、私もユウキとしたいのは同じだからさ。でも初めては特別なわけ。だからお酒飲んだあとで明日覚えてないとか嫌なの」
「わかりました」
「だから別に明日でもいいんだよ笑」
「え、じゃあ明日で笑」
「はは、絶対言うと思ったわ笑」
「じゃあこのあと何処行きますか?笑」
「別にいいけど笑、今からだと何処?カラオケとか?」
「漫画喫茶のがゆっくりできますよ」
「いいよ、任せる」
そのあとまた1分ぐらいベロチュウしてまりさんにチンコ握らせて「あとでもっと触ってください」て言ったら「んん、まあそれぐらいなら頑張れるかな笑」と照れながら言ってくれてキュンとした。
エッチは明日出来そうだから駄々こねずに我慢しようと思った。
目標をフェラに切り替えて心臓バクバクでまりさんと漫画喫茶へ向かった。
まりさんは漫画喫茶にはほとんど来たことがないらしい。
俺が受付を済ませて部屋はもちろんカップル席にした。
フラット席っていう靴脱いであがるタイプの部屋。
2人用だから広さも十分あった。
少ししてまりさんの肩に手をやって優しく抱き寄せてみた。
「なにー笑」と優しく笑いながら俺の胸元にくっついてきてくれた。
そのまま上向かせて優しめにキス。
後ろから抱きしめるように両手で下から支える感じで揉みしだいて小声で「おっぱい見たいです」とお願いしたら「そんな胸が見たいか、いいけどワンピースだから脱げないんだよ。ここから見て笑、ほい」と襟元を引っ張って中を覗かせてくれた!
デカくて終わりの見えない丘が見えた。
たまらず手を突っ込む俺。
ブラの上からモミモミ、たまらない。
そのあとブラを外してもらってもう一度服の上から揉んで柔らかさを再確認した。
乳首の部分を押すと途端に首を横に振って切ない顔をするまりさん。
普段とのギャップでたまらない。
そんな顔見たらもっと困らせたくなる。
後ろに顔向けて舌伸ばしながらベロチュウして胸ばっかいじってた。
優しくシートに押し倒して今度は胸に顔ごと埋めた。
「これ何カップあるんですか?」
「ははは、知りたいの?」
「気になる」
「ユウキは引かないだろうから言うけどGの上だよ笑」
「……H!?」
デカすぎ!!
冗談で「皆んなに自慢します笑」と言ったら「そんなこと言ったらエッチしない」と真顔で言われて即撤回した。怖い怖い。
自分のパンツが我慢汁で濡れてるのがわかって、まりさんに触ってほしいとお願いして顔の横で一気に脱いだ。
「あ〜あ、こんなとこで脱いじゃって」
まりさんが俺のチンコを見てる。
それだけで快感がやばい。
起き上がってチンコ握られてまりさんの顔が近付いてきた。
ドキドキがやばい。
俺の顔見て「舐めていい?」と聞かれて何度も頷いた。
まりさんの舌が洗ってもない俺のチンコの裏筋にピトッと張り付いてそのままベロンベロンと舐められた。
まりさんが自分のチンコ舐めてるの見てるだけでやばくて頭に電気走りまくってた。
そのあとカポッと咥えられて舌で尿道を刺激された。
過去の男の姿がよぎって少しジェラシー。
のっぺり顔のまりさんのフェラ顔はくそエロかった。
チンコに唇密着させたまま口全体を少し突き出して、目は半開きでほっぺたすぼめて、音は立てずゆっくりねっとり、引く時はすごい吸われて引っ張られてる感じがあった。
こんなまりさんの姿が見れるのは俺だけなんだと思うとたまらないものがある。
フェラ顔を堪能しながらまた襟元に手を入れて(明日はふやけるほど吸ってやるからな!)と思いながら乳首をコリコリいじってた。
最後は手で激しめにしてもらった。
やばっと思って小声で「イキそうです」と言ったら俺の顔見てうんうんって頷いてそれ以上何も言わず亀頭に舌当てながら扱いてくれて、
イク寸前にチンコ持つの俺が変わってまりさんの舌に思っきり擦りつけながら口の中に向かって射精した。
いつになくビュルビュル出てる感じがして気持ち良かった。
まりさんは射精してる間、口の下に手でおわん作って舌伸ばしたまま精子受け止めてくれててエッチすぎた。
何故か部屋の中にティッシュがなかったんだけど、まりさん切り替え早くて口抑えたままトイレにダッシュしてた。
そのあとやっぱり帰りたくなかった俺は「ホテルで一泊しちゃいましょう」って誘ってみたけど「終電あるから今日は帰った方がいいよ」と言われて名残惜しかったけど帰ってきました。
口内射精した時のまりさんのエロ顔思い出したらまた痛いぐらい勃起してるけど明日のためにオナ禁しよう。
明日は確実にセックスは1回以上するのと、まりさんの爆乳でパイズリされたいからお願いしてみる予定。前戯頑張ればお返しでしてくれるはず。
てか1日一緒に働いてムラムラしたあとにセックスできるのか、最高じゃん。
明後日とかになっちゃうかもだけど、続き書くのでお楽しみに。
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(2020年05月28日)
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