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【評価が高め】妻の寝取られ相手を掲示板で募集した話(1/2ページ目)
投稿:2024-07-22 14:11:22
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私と妻が寝取られプレイを行った時の話です。
当時、私と妻の日和は同い年の27歳で、結婚してから2年目でした。
大学生の時に同じ学科だった日和は、清楚な美人な女性で、大学内でも人気があり、男性からもモテていました。
しかし、日和は真面目な性格で学科での飲み会等には全く参加せず、男性からのアプローチも全て断っていました。
私は、そんな日和に一目惚れしていたので、何度もアプローチして、ようやく付き合うことができました。
日和は今まで勉強第一だったみたいで、初体験の相手は私でした。
大学卒業後に、お互いに就職してからも結婚しました。
結婚してからも日和は自慢なの妻でした。
日和は、身長160センチの細身のスタイルで、胸はDカップと美乳でした。
黒髪のセミロングヘアーで、目鼻立ちが整っていて、色白な美人です。
結婚生活2年目でも夫婦仲は良好で、休みの日は性行為をしていました。
そんなある日、気分転換でラブホに行って性行為をした後にテレビを見てみると、人妻の寝取られものAVがながれていました。
普段はあまり見ないジャンルのAVでしたが、人妻の寝取られというシチュエーションに興味を惹かれて、ついつい見入ってしまいました。
すると、日和も顔を赤くしながら見ており、
「こんなプレイもあるんだね。ちょっと恥ずかしいけど、興奮しちゃうね」
「そうだね。でも、僕は日和が他の男とHするのなんて嫌だよ」
「私も嫌だけど、このAVみたいに強引にされたら流されるかも……」
と、冗談半分で言っていましたが、私は内心興奮してしまいました。
妻は付き合った当初はエロい事を嫌がっていましたが、真面目だった反動か徐々に興味を持つようになってきてました。
「それじゃあ、このAVみたいにしてみない?」
と私が言うと日和は、
「えっ、えぇ~、でも……他の人に抱かれるのは‥」
と少し戸惑っていましたが、AVの影響で日和も興味はあるようでした。
「まぁ、1回くらいなら・・・」
と了承してくれました。
ネットの掲示板に『妻との性行為無し』で投稿して、次の日確認すると数人から連絡ありました。
日和が相手の人に本気になると困るので自分達の親に年齢が近い50代後半の人にお願いしました。
日和にも相手が決まった事を伝えると、
少し不安そうな顔をしていましたが、
「日和が嫌なら今から断っても良いけど・・・」
と言うと、
「大丈夫。それに、自分で決めた事だしね。」
と言ってくれました。
当日、待ち合わせの駅で待っていると、掲示板で募集した田村さんがきました。
田村さんは、50代後半の小太りな男性で、いかにもスケベそうな顔をした人でした。
「初めまして、田村と言います。宜しくお願いします」
田村さんが私と日和に挨拶をしてきたので、私達も挨拶を返して日和を紹介しました。
「今日は、此方こそよろしくお願いします。此方が妻の日和です」
「田村さん、初めまして‥」
田村さんは
「奥さん、とても美人ですね」
と言いながら、明らかにイヤらしい目で見ていました。
私は少し不安になりましたが、予定通りラブホに行く事にしました。
3人でラブホに向かっている最中は田村さんは日和の事を見ていました。
日和は顔を少し赤くして恥ずかしそうにしていました。
ラブホに着くと、田村さんは興奮しながら部屋の中をチェックしていました。
「では、どちらからシャワーを浴びに行きますか?私から、奥さんから、若しくは一緒に浴びますか?」
と田村さんがニヤニヤしながら私達に聞いてきたので、
「一緒に入るわけ、ないじゃないですか。私から先に浴びて来ます」
と日和は顔を赤くしながらシャワー室に行こうとすると、
「せっかくなので、ここで服を脱いでから入りませんか?」
と田村さんが提案してきました。
私は、流石に日和は断ると思ってましたが、私の予想に反して日和は、
「そ、そうですね。せっかくですし・・・分かりました」
と言いながら、私達には背を向けながら、服を脱ぎ始めました。
日和は恥ずかしそうにしながら、シャツのボタンを1つずつ外していきました。
私は、まさか本当に脱ぐとは思ってなかったので驚いていましたが、田村さんは嬉しそうに見ていました。
そして、シャツを脱ぐと黒色のレースのブラが見えました。
「奥さんのブラ、セクシーですね」
田村さんが言っている間も、日和は恥ずかしそうにしながら、スカートも脱いでいくと、ブラとお揃いの黒のレースのパンツが見えました。
「奥さん、下着は黒が好きなんですか?」
田村さんが質問すると、日和は、
「いいえ・・・普段は白色なんですが、今日は気分を変えて黒色に」
と言いながら、ブラも取ろうとすると、
「ちょっと、待ってください。せっかくなので下着姿をじっくりと見せてくださいよ」
田村さんが止めると、日和は少しびっくりしながら、ブラを外すのを止めました。
そして、スカートとシャツを畳んでから、ブラとショーツの姿で田村さんの前に立っていました。
「いやぁ~、奥さんの黒下着姿も素敵ですね」
田村さんがニヤニヤしながら言うと、日和は恥ずかしそうにしていました。
「あら、奥さんのショーツの股布部分、濡れてますよ」
田村さんが指摘すると日和は、
「えっ?あっ、これは・・・その・・・」
と言いながら顔をさらに赤くして俯いていました。
私は、そんな日和を見て興奮してしまいました。
田村さんは、興奮しながら続けて言いました。
「奥さんはHな気分になっているみたいですね。私も奥様の下着姿見てたら興奮してきちゃいましたよ」
そう言うと、ズボンの上からでも分かるくらい大きく勃起していました。
「もう、私シャワー浴びてきます」
と日和は真っ赤な顔で言うと、脱衣所に早歩きで行ってしまいました。
「あっ、奥さん」
と田村さんが呼び止めようとしましたが、日和は無視して脱衣所に入ってしまいました。
「奥さんを弄りすぎてしまいましたね。それにしても奥さんは服の上からでも思っていましたけど良い体ですね」
と田村さんは日和の下着姿を思い出しているようでした。
「そうですね。普段から体型を維持するのにジムに通ってますからね」
と私が言うと、
「そうなんですか。良いなぁ~、私は運動不足で太ってきちゃって」
と言いながら、自分のお腹を触っていました。
「お触りは禁止なんですよね」
と田村さんが確認してきたので、
「そうですよ。妻はそれが条件で許可してくれたので」
「おっ、それなら奥さんに許可してくれれば、触っても良いんですか?」
と田村さんが聞いて来たので、私は田村さんが日和の体を触っている姿を想像してしまい、
「まぁ妻が嫌がると思いますが、妻が良いといったら良いですよ」
と言ってしまいました。
「そうですか。それなら奥さんに許可して貰えるように頑張りますよ」
と田村さんは嬉しそうに言っていました。
日和がシャワーを浴びている間、私と田村さんが10分ぐらい雑談をしていると脱衣所のドアが開く音がしました。
日和は、バスタオルを身体に巻いていましたが、胸やお尻のラインはハッキリと分かります。
「お待たせしました」
と言いながら恥ずかしそうにしている日和を見て、田村さんは興奮していました。
「奥さん、凄く綺麗ですね。それに、そんな格好で誘ってるんですか?」
「そっ、そんなつもりはありません!」
と日和は否定しましたが、私は田村さんが言う通り、日和が誘惑しているように見えました。
「まぁ良いです。それでは私もシャワー浴びてきますね」
と言って田村さんはシャワー室に入って行きました。
「あの人、本当に大丈夫なの?何かイヤらしい目で見てくるし、私の身体もジロジロ見てくるし・・・」
と日和が不安そうに私に言ってきました。
「大丈夫だよ。もし、何かあればすぐに私が助けるから安心してよ」
と私は言いましたが、内心は不安でした。
そして、田村さんがシャワー室から出てきました。
「お待たせしました」
と言って田村さんは全裸のまま、出てきました。
田村さんのペニスは、勃起しており、亀頭が大きく出ていました。
日和は私の物以外、直接見る機会がなかったからか田村さんのペニスをガン見していました。
「奥さん、私のペニスに興味津々ですか?」
と田村さんが聞くと、日和は我に返りました。
「そっ、そんなことありません!」
と顔を赤くしながら否定しましたが、明らかに動揺している様子でした。
「奥さん、私のペニスを触っても大丈夫ですよ」
と田村さんが言うと、日和は驚いた様子でした。
「えっ!そんな・・・」
と言う日和に対して、田村さんは少し強引に日和の腕を掴みました。
「ほら、遠慮なく握ってみてくださいよ」
と言って自分のペニスを握らせようとしました。
しかし、日和は手を開こうとしていましたが、田村さんは強引に掴んで握らせていました。
「どうですか?私のペニスの触り心地は?」
と田村さんに聞かれた日和は、恥ずかしそうにしながら答えました。
「はい・・・凄く熱くて硬いです」
と言っていましたが、私は内心嫉妬していました。
そして、そのまま田村さんが日和の手を動かしてシコり始めました。
「奥さん、私の手を上下に動かしてみてくださいよ」
と言われたので、日和は最初は戸惑っていましたが、ゆっくりと手を動かし始めました。
「おっ、奥さん・・・なかなか上手ですね」
と言いながら田村さんは気持ち良さそうな顔をしていました。
そして、しばらくすると日和の手の動きが早くなってきました。
「おっ、奥さん・・・そろそろイキそうです・・・」
と言ったので、私は止めようとしましたが、遅かったです。
ドピュッドピューー!!ビュルルルー!ビューッ!ドクンドクン・・・。
と大量に精子が出ていました。
日和の体と体を覆っていたバスタオルが精液まみれになっていました。
「いやぁ~奥さんの手、凄く気持ち良かったですよ」
と田村さんが満足そうにしていると、日和は放心状態になっていました。
「奥さん、精液まみれのバスタオルは取りましょうか」
と言って田村さんが、日和からバスタオルを取ると日和の綺麗な体が丸見えになりました。
「キャッ!」
と日和は悲鳴を上げて、胸と股を隠しましたが、
「元々、ヌードを見せてくれるのが条件だったんですから隠さないでくださいよ」
と田村さんが言うと、日和は諦めたように手を退かしました。
そして、田村さんは、日和の綺麗な裸体をガン見していました。
日和の裸体は、日焼けをきにしていたので、色白で綺麗な肌色で、乳首はピンク色をしているが乳輪がやや大きめの大きさです。
陰毛は綺麗に手入れされていますが少し濃いめの黒色です。
陰唇は大陰唇が普通よりも大きくてビラビラが少しはみ出ており、小陰唇も大きくぷっくりしている。
クリトリスは少し大きめですが皮を被っている状態で、膣口は少し開いており、中は綺麗なピンク色をしています。
「奥さん・・・凄く綺麗な身体をしていますね・・・」
田村さんは、日和の裸体を見て再び勃起していました。
「奥さんは私のペニスを触ったので、私も奥さんの体を触っても良いですか?」
と田村さんが聞くと、日和は戸惑っていました。
「まぁ、触ると言っても軽く撫で回す程度で良いですよ」
と言われて、日和は少し考えた後に了承しました。
「はい・・・」
すると田村さんはゆっくりと手を近づけていきました。
そして、田村さんの手が日和の体に近付きました。
「奥さん、凄く綺麗ですよ」
と田村さんは言いながら、ゆっくりと指をお腹に滑らせていきました。
「んっ・・・」
と日和は少しくすぐったそうにしていましたが、田村さんは気にせずお腹を触り続けていました。
そして、ゆっくりと手を上の方に動かしていき胸に到達しました。
「奥さんのおっぱいは綺麗ですね」
と田村さんは言いながら乳首を触らないように乳輪を円をかくように触り始めました。
「あっ・・・んっ・・・」
日和は、少し感じていましたが、声を出さないように我慢していました。
すると、田村さんは日和の乳首を見ると、
「奥さんの乳首、大きくなってきましたね」
と田村さんが言うと、日和は恥ずかしがっていました。
そして、田村さんはゆっくりと乳輪を触っていた手を胸の中心に向かって動かし始めていきました。
「んっ・・・あんっ・・・」
と日和が少し喘ぎ始めたところで、田村さんの指が日和の立っている乳首を指で弾きました。
「あっ・・・あんっ・・・」
日和は、思わず声を出してしまいましたがすぐに口を手で塞ぎましたが、田村さんはニヤけていました。
そして、今度は田村さんは舌で日和の乳輪だけを舐めながら、もう片方の胸指でなぞっていました。
そして、田村さんは日和の乳輪を舐めながら、乳首を軽く摘まんでいました。
「あっ・・・あんっ・・・やっ・・・」
と日和は感じていましたが、声を出さないように我慢していました。
しかし、田村さんが乳首に吸い付きました。
「あっ・・・ダメっ!それっ!」
と日和は、大きな声を出してしまい慌てて口を塞ぎましたが、遅かったです。
そして、田村さんはさらに強く吸い付いていきました。
「あっ・・・あっ・・・やっ・・・」
と日和は、感じて声を上げていましたが、田村さんはお構いなしに吸い続けていました。
そして、田村さんは口を離した後に、日和の乳首を軽く噛んで引っ張ろうとしましたが、日和がイキそうになると途中で止めました。
「奥さん、感じていますね」
と田村さんが言うと、日和は顔を赤くしながら首を横に振って否定していました。
しかし、その表情は完全に女の顔になっていました。
私はそんな日和の表情を見て興奮してしまいました。
すると田村さんは次は手を下の陰部の方に持っていきました。
そして、田村さんは日和の陰毛を触り始めました。
「奥さんのマン毛は結構濃いですね」と田村さんが言うと、日和は恥ずかしそうにしていました。
「そっ、そうですか?」
と日和は答えましたが、田村さんは気にせずに触り続けました。
「奥さんのマン毛って結構剛毛ですよね」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きが気になる作品です!
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2024-07-22 23:49:01
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(2020年05月28日)
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