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体験談(約 7 分で読了)

プールの入り口に居たエッチなJSとプールでバイトしていた変態JKとのその後

投稿:2024-07-15 20:28:29

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ちさのぱぱ◆NxiZgYc(茨城県/30代)
前回の話

夕方過ぎた夜に近い時間になるとプールも人が少ないので泳ぎやすくよくこの時間帯に来ている7時少し前、市のスクールも終わり子供達も居ないと思って入り口にしゃがみ込む女の子がいる入り口に向かうと、その子はずっと俺を眼で追う様に見て女の子はちさという(本人曰くちっさいからだと)…

俺スイミングのコーチたまにこのプールでも小学生を指導することがある30になる独身

今回はかなり話が長くなってしまいます

ちさ入り口で困っていたから一緒にプールに入ってエッチな展開から嫌がらないのでやっちゃった小6

し135ながらもすでに生理は来ていて胸はBより成長中でパイパンのツインテール

くみプールで監視員をしながら小学生のスクールの補助をする高校生になりたて、終わりの清掃をしながら毎回俺のシャワーを除いてオナニーをしていたが、それを見つかってしまい念願叶って処女喪失、145(自己申告、実際140くらいしかない)潮吹きパイパン露出は大好きなショートカット胸はBカップ

そんな2人を連れて隣り町のファミレスに向かう

「やっぱり地元は嫌だよね」

ちさ「友達とか居たらやだしね」

くみ「私は別にいいんだけどちさの事考えたら」

「2人とも親には一応連絡しておいてよ」

くみ「うちは平気だけど連絡しとく」

ちさ「メール送ったけど仕事だから返信こないな」

「着いたよ、週末の夜でこれだけ居ないのも」

くみ「ほとんど車ないね、5台?」

ちさ「ママから返事来た」

くみ「帰ったらすぐ寝なさいでしょ?」

ちさ「お礼するから相手の人後で教えてって」

「俺もお腹空いたよ、早く入ろう」

俺は2人を連れて店内へと向かう

さすがにまだ子供の2人はドリンクバーの近くの席を選び、メニューから早速飲み物を取りに行く

くみ「コーチはアイスコーヒーでもいいよね」

俺は座席に座ると飲み物を持つ2人は両脇から隣に…

「シャツだけって結構エッチだね」

ちさは膝の上まで、くみはそれより少し脚が半分見え

2人共しゃがむとお尻の割れ目が透けて見える

食事は皆でハンバーグステーキを頼んだ

「もう少し早かったら焼き肉でもって思ったけどそれは次回ね!」

ちさ「次は明日でしょ?お泊まりで海って言ってたけどママも行きたいって!」

くみ「私も海いいなぁ…それって家族旅行みたい、コーチ!私もコーチと海行きたいから予定お願い」

「くみもママ連れて一緒に行くの?」

くみ「ママは無いな、近所の仲のいい同級生」

「ちさ?明日海ってママに言ったの?」

ちさ「うん!だってパパ、海連れてってって言ったらいいよって言ったからママに行こうって」

「ちさのママと初対面でよくママいいって言ったよね?」

ちさ「うん、パパの名前言ったら知ってる人だからって、ママ言ってた」

くみ「ちさのママとコーチ知り合いなんじゃん」

「ねぇ、ちさのママの名前って」

ちさ「まなみだよ…」

「うん!知ってる見たら分かる」

くみ「えー、もしかして付き合ったとか?」

「それはなかったな残念だけど、だけどまなみとは色々あったな…懐かしいって言うか」

ちさ「ママね、たぶんパパの事だと思うけど良く話してくれるよ、結婚してる人なんだけどねって」

ちさにママからメールが来て今から来るそうだ

くみ「よかったよかった笑」

「だから、お互い恋愛の対象じゃなくてさ、価値観が合って当時バイト終わって2人で話して居たら…」

ちさ「話してたら結構遅くなって2人で怒られた」

「そうなんだよね…あれかな?」

ちさ「ママ!こっちこっち」

くみ「なんでうちのママが居るの?」

まなみ「だって、しずかママのお店私が手伝ってる」

しずか「くみ、まなみさん送って来ただけ、くみはどうする?」

くみ「明日皆で海行くって言うからそのまま行くわ」

しずか「よろしくお願いします」

まなみ「それにしても2人共どうしたの?その格好」

ちさ「水着着て着替え忘れたから借りたねぇパパ」

まなみ「パパってなんでそう呼ばせてる?笑」

「俺の意見無視か?それよりこれからどうする?」

まなみ「たっくんの家じゃお邪魔でしょ?」

「1人暮らしだから別にいいんだけど」

まなみ「そうか、色々あったよね…ママが慰めてあげるからこれからみんなで私の家に行こー」

ちさ「ママって酔うといつもこうなる」

くみ「私はどうしたらいい?今日は帰るからコーチに送ってもらう」

まなみ「それじゃ、お会計して行こうか!」

「そうだね、会計はするから車の鍵開けるから少し待っていて」

俺はかなり酔っているまなみを俺の車の後部座席に置いてきて再び2人のいる場所に戻る

「食事は終わったね!それじゃもう一度飲み物持って来て明日の話をしようか?」

2人が飲み物を取りに行く時近くに居た中学生が2人に近づいてガン見していたのは言うまでもなく

ちさは平気と言うからくみはどうするか?

「くみちゃん、バイト無ければ明日から2泊3日で旅行するけど構わないかな」

くみ「ママ許すから平気だけど」

ちさ「ねぇ!どこ行くの、沖縄?ディズニー?」

「海行くって話したのに、どうして泊まりてディズニーとか、普通に予約出来ないから」

くみ「コーチとちさちゃんは今日の水着でしょ?私としてはちさちゃんは妹の設定だからこの間買った水着なら近いイメージだけどどう?」

コスプレ的なチューブトップの水着の写真、パンツはちさの水着みたいに小さい

くみ「白にネイビーの縁取りだけど、それと安かった白の普通のビキニなら家にある」

「白にこだわって無いよ、くみは競泳水着でもいいかなって思って」

くみ「それじゃ、私の昔スイミングで着てた水着あるからちさちゃんに着せる?」

ちさ「有ったら着るかな?でも明日は今日の水着」

「意外に人が少なくて良かったね、座っていると全くシャツの下は全裸ですって分からないよね」

くみ「もう行くでしょ?その前にトイレ…」

ちさ「私もトイレ行く、くみちゃん行こう」

「その間に会計しておくから車に集合ね」

その後少し待つが2人が来た

「くみちゃんは助手席、ちさの家は知っているから案内は要らないからまずはくみちゃんの家に行って水着と着替えだよね」

くみ「コーチうちの場所知っているよ!」

「記憶にございません」

まなみ「くみちゃんはしずかママの子知っているでしょ?」

「えー、くみは小さい頃から知っていたけどそれは初めて知ったわ」

くみの家に着いてしずかママが出迎えた

しずか「くみを海連れて行くって、あの子天然物だからよろしくね、たっくんラブだから」

そう一言だけ言って家に入ってしまった

まなみ「それじゃちさのパパも知らない?」

「まなみって昼は保険の外交だよね、今でも」

まなみ「今はね、ここまで育てるの大変だったのよ」

「そうだよね、ちさが本当に小6ならさ…」

まなみ「あいな、どうして名前変えたの?」

ちさ「パパごめんなさい、ちさは学校で呼ばれてるからその方が呼んでもらいやすくて」

「別にあだ名で呼ぶのは悪くないと思うよ、本人がそう呼ぶなら特に問題だと思わないな」

まなみ「もし、あなたの子どもでもそう思う?」

ちさ「ねぇママ!パパって本当のパパだったら嬉しい」

まなみ「パパに聞いてみれば、パパになってってね」

「まなみ…もしかしてあの時の?」

まなみ「まさか、こんな再会するとは思わなかった」

「ちさ、じゃなくあいなだったよね!間違いなく本当にパパだよ」

ちさ「くみちゃん来たよ」

くみが身支度して戻って来た

しずか「それじゃ、楽しんで来てね!それと、そのままくみ、帰って来なくていいけど、そのままたっくんに世話になってね」

「遊びなんか連れてかないんだから楽しんでくる」

まなみ「それじゃ、さっきの話はしずかは知っているけどくみちゃんは知らないからね、今度はうち」

くみ「助手席って彼女だよね!」

「別にサードシートでもいいけど笑」

その後近くのまなみの(ちさの家でもある)アパートに着いた

「くみちゃん、少し待ってて…ちさお泊まり初めてだから一緒に支度手伝うから」

くみ「コーチ、寝ちゃったらごめんなさい」

俺とまなみ、ちさは部屋に入る

まなみ「私も行きたいけど仕事有るから、それに来てるし海は無理だよ」

「とりあえず海水浴、綺麗な海行くから写真待って、泊まるのはどうにかするから」

まなみ「話は帰ったらしましょうね」

ちさ「ねぇ、パパ!ずっと一緒に居ようね」

「そうだね、それじゃ日本海行こうか?」

まなみ「それじゃ宜しく頼みます」

「ちさの水着は?あれだけ…」

まなみ「たしか去年買ったのしか無いからもし欲しがる様だったら買ってあげて」

ちさ「水着有るから平気だよ、パパ」

「行ってきます、しずかにも宜しく」

まなみ「気をつけてね」

そんなことで俺は2人を連れて海水浴に向かった

高速を走らせ2時間くらいしたので寝ていた2人

ファミレスから着替えもしないでそのまま来てる

「2人共トイレ行くでしょ!」

標高の高いサービスエリアは長袖でもいいくらい

2人は降りて気がついた

くみ「結構寒い…」

ちさ「そうだね、これ1枚だった笑」

くみ「ちさちゃん、シャツの中に水着着る?」

ちさ「うん!水着?」

くみ「トイレまで水着持って行くの、おしっこしたら水着着れば風が吹いても平気でしょ?」

ちさ「パパも一緒にトイレ入ってね、水着着るから」

「水着って、写真撮影じゃないんだから…」

くみの持つ巾着に水着は入っている

さすがに3人だから広いスペースのトイレに皆で入る

くみ「水着撮影でも着替え撮影でもいいからね」

ちさ「私はどんなの着るの?」

くみ「競泳水着だよ、この締め付けがいいんだよね」

「ちさに何教えてる?まぁ俺には分からないけど、女子の話結構聞くよそれにしてもくみって本当にJKか疑うよ…小学生でも行けるでしょ?」

くみ「そうだね…コーチとお風呂入る時は小学生で」

ちさ「でも、私は平気だと思うけど入れる年齢って下がってるから注意して欲しい」

「ちさまで?くみと一緒に居たらちさまで変態になりそうだわ…」

くみ「えー、私コーチとうちのママとかまなみさんも一緒だったよね、エッチな水着着てる写真見たよ」

「どこまで知っている?」

くみ「色々なイベントとか全部聞いた笑ちさちゃんにはこれかな、中学で着てたアリーナのスクール水着、結構マニアには人気だけど」

ちさ「学校で着る水着よりカッコいいね!青って色も学校で着る水着じゃないみたい」

くみ「私は、スイミングで練習で着ていた水着」

「懐かしいな、当時は柄とか着ないで単色だったねくみは黄色も好きだったよね、白無くてそれだった」

2人はオシッコした後にシャツを脱ぎそれぞれの水着を着て再びシャツを着る

一連の流れはちゃんと録画しました

「それじゃ2人は後ろで寝ていてね、何もなければ目的地まで行くよ」

俺はそのまま車を走らせた

つまらない作品読んで頂きありがとうございました

今後の展開は評価次第だと思います

この話の続き

小6のちさと高校1年のくみを連れて2泊3日の海水浴に遊びに行く途中、2人共車内でシートを倒してぐっすり寝ている2度目の休憩でサービスエリアに停まる2人はぐっすり寝ていて起きる様子もないので1人でトイレだけ済ませて車に戻るちさ「もう着いたの?」#ピンク俺「トイレ行って来…

-終わり-
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