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【評価が高め】素敵な義理母親と妻の職業は教師、自宅での教頭先生

投稿:2024-07-14 16:32:25

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だんな◆JWIIdzc
最初の話

僕(孝雄)と涼子は、大学で知り合い結婚しました。地方出身の僕は、大学のあった大阪で就職し、地元に帰る選択はなかったです。1人住まいの僕は、学生、社会人の頃、涼子の家に食事を誘って貰いよく伺いました。涼子は、1人っ子なので両親が僕を大事にしてくれました。両親共小学校の教師で大学を出る頃…

前回の話

ラブホテルで、僕とお母さんの本能のままの行為は、続きました。お母さんが、ベッドでお尻を高くあげ「触って。」両手でお尻を撫でながら、割れ目に指を時折り沿わし、焦らす事を何度かすると「入れて。焦らさないで。」お母さんの横に回り、垂れ下がる乳首の先端を強く挟むと「イヤン、そこイイ、…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

妻の母親との同居が始まりとうとう一線を越えてしまった。

妻涼子は、幼少期のお母さんへの反発が少し、変わった形で出てました。

お母さんは、仕事では清楚で凛とした立派な女性を学校や外では演じてますが、本当のお母さんは寂しがり屋で、指示されると逆らえない女性でした。

自宅では、娘の思うままの母親となってます。

若い頃お父さんさんに甘え、他の男を知らない為何が普通か解らず、僕たち夫婦の話しを全て聞き入れる淫乱変態の母親です。

一線を越え数ヶ月が立つ頃、お母さんは自宅へ帰るとスクール水着に履き替え過ごすように、娘から言われてます。

お母さんが直ぐに潮を吹き濡らすので、水着なら濡れても大丈夫と言う理由です。

勤めてる学校で買ったそうです。

僕たち夫婦が愛し合う日は、横に座りバイブや電マでオナニを披露させ、僕たちが終わると、涼子の割れ目の汚れを舌で吸い取り舐め綺麗にし、僕の肉棒を綺麗に舐めてくれます。

涼子は、僕が仕事で遅くなり帰ると、ソファーの前にお母さんを座らし、M字に開いた股の間にお母さんの顔を押し付けクリトリスを舐めさせ、乳首を摘ませ喘ぐ姿を見る事もあります。

僕は、涼子が寝た後、お母さんに優しくしてあげます。

「孝雄君、飲まして。」とお願いする時もあり、口の中で射精すると嬉しそうにします。

涼子が早朝出勤の時、朝からお母さんが下着を下ろし、僕に「仕事中変な気持ちになるから、孝雄君入れて。」

言うので、朝からする事もあります。

週末涼子が職場の食事会で遅くなる日、お母さんと帰り居酒屋で食事の約束をしました。

何時もの駅な改札で待ち合わせをすると、沢山の仕事帰りの方が改札に向かって来ます。

その中でもお母さんは、髪の毛をアップにし化粧もし、服装もスーツを着こなし、目立つていました。

そんな年上女性と待ち合わせをしてる僕に向かって手を振ってくれるのに優越感を感じれます。

素敵な女性のスーツの中身を知ってる僕は、お母さんを見てるだけで興奮し、ズボンの中では既に汁が流れ出てました。

お店に入り、ジャケットを脱ぐと、鮮やかな色の下着が透けて見えよく見ると、乳首部分がふっくら膨らんでいました。

床の落とし物を拾う時、スカートの奥を見ると、ガーターを身に付けてるがわかりました。

お酒を飲みほろ酔いになり、もう一件バーへ寄りました。

薄暗い店のカウンターに座ると、お母さんの手が僕の太腿の上でゆっくりと艶めかしく動かしてました。

自宅と違い、お店では開放感があり大胆にお互いなれます。

お母さんが、トイレにたち戻って来ると、耳元で可愛く

「孝雄君、脱いできちゃった。」と、舌を出し話しました。

「お母さん、いいの?」

頬を赤く染めた顔でニコッと頷きました。

足元を見ると少し足を広げました。

僕は、口に含んだ氷を手に取り、スカートの中に手を入れ割れ目の奥に氷を押し込むと、

「ヒィー。冷たくて気持ちいい。」と小さく声を出しました。

カウンターの端に座ったので、店員にも見えにくいのでブラウスのボタンを2つ外し、お母さん自身で乳首をブラから出させ、僕は飲みながらお箸で乳首を突つくと目を瞑り感じてるようです。

「氷が溶けてスカートに流れてる。」

と恥ずかしそうに話してきます。

「お母さん今の生活のままでいいんですか?」

「私は、満足。涼子も優しい時あるし。仕事での教頭先生は、演じてるだけで、本当の私じゃないから。自宅で涼子や孝雄君の前のダメな姿が本当の姿なの。孝雄君はいいの?」

僕は、「こんな生活夢のようで僕は、楽しくてしょうがないです。もっと、お母さんにしてもいいんですか?」

お母さんが、「もっと遠慮なくだらし無いふしだらなお母さんをにお仕置きしていいから。お母さんも、娘の旦那とこんな関係最高と思ってる。毎日楽しいよ。」

お店を出てタクシーに乗るとお母さんが、顔を股間に埋め中から取り出し咥え車の揺れに合わし顔を振るので、自宅に到着前に果てさせお掃除フェラまでして貰いました。

自宅に帰ると、涼子が先に帰ってました。

僕とお母さんが家に入ると、お母さんを呼びその場で洋服を脱ぐように言われ脱ぎ出すと、ブラウスの乱れと、スカートの下にパンティを履いてない姿をみると、お母さんの前に立ち、オメコの手に入れ

「何をしてきたの?」

「孝雄君の物をタクシーの中で咥えました。」

涼子が、「じゃあ、お仕置きね。」

僕は、寝室に着替えに行きリビングに戻ると、裸のお母さんが、涼子にお尻を突き出し鞭で叩かれてました。

「娘の旦那に手を出すなんて。教師の癖に。泥棒猫!」

お尻が赤く腫れるまで叩かれてました。

「これから気をつけます。許して下さい。」

と言い水着に着替えに行きました。

早く子供を作り普通の家族になろうと思い、涼子を求めました。

この話の続き

娘の旦那の肉棒を、教頭先生の母親がタクシー車内で咥え射精までさせた事への嫉妬が、母親に向けられました。いつものように、自宅に帰ると母親は娘に言われた通りスクール水着に履き替えてます。娘涼子は旦那に「お母さんに咥えられ気持ち良かったの?」と聞かれました。僕は「ねっとりと舐められ舌が纏わりつ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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