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体験談(約 5 分で読了)

背徳セフレ後輩嫁の友達で真面目OL七菜とハメ撮り旅行2、女体盛り体験!

投稿:2024-07-10 07:46:16

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ろっきー◆aVJ4ZCA
最初の話

フツメンだった私が3X歳で出向した関西で突然モテ出した話。東京に残してきた本命彼女の玲奈と並行して複数のセフレと充実したSEXライフ過ごしました♪さて、今回は会社の後輩Aの結婚式で知り合った新婦の友達。女優の森七菜さん(ここでは七菜とする)に少し似ていて、28歳のお年頃のカーディーラーで働くOL…

前回の話

フツメンだった私が関西に来て急にモテ出したので、遠距離の本命彼女と並行して複数の関西セフレたちと過ごしたSEXライフの備忘録。今回は関西に来て4番目に関係を持った七菜の続編。後輩の嫁友達に紹介された真面目なコで笑うと森七菜さんに似ていた。滋賀県に住んでいて地元のカーディーラーに勤務。初デート・初…

SEXに消極的だった真面目OL七菜に私の性的欲求を満たすことを約束して連れ出したエッチ旅行。

他のセフレと同じように(七菜が拒否していた)ハメ撮りや膣内射精は当たり前の行為として、里依紗との旅行でもやった温泉や野外の露出も計画している。さらに夜には私も初めての変態プレイをする予定、と考えるだけで股間が硬くなった。

さて、旅館に着くなり、ベッドと部屋付きの露天風呂で3回出したのが前回まで。SEX後に長風呂したので七菜は少しのぼせ気味。

その後にお待ちかねの夕飯タイムとなった。部屋食を選んだので浴衣に着替えて待っていると、中居さんがご飯を用意をしてくれた。奮発して魚介の豪華盛り合わせコースだ。お酒は瓶ビールと地酒四合瓶を頼んだ。

「うわぁ、、豪華ですね、、、美味しそう♪、」

酒は結構飲める方の七菜だが、のぼせてたのかビールで乾杯した後にすぐに日本酒を飲むと、お猪口で4杯くらいで真っ赤になっている。

「もう、飲めませ〜ん」とトロンとした七菜はほろ酔い状態。

私は隣に座って、腰に手を回しながらイチャイチャとキス。口移しで酒を飲ませた。この後の計画のためにもう少し酔わせたかったのだ。

【七菜の女体盛り】

キス好きの七菜の口に何度も酒を流し込む、、、

「ングング、、Tさん♡、、ズルいですぅ、、、私がTさんのこと好きなの知ってて、、、」と頭をスリスリしてくる七菜は流石にカワイイ、、、。

「Tさぁん、あぁん、、もう、、私な、、ホンマにTさんのことめっちゃ好きやねんで、、、」

「分かってるって、、もっと飲も、、、チュプ、、」

「チュ、、ングング、、ゴクッ、、、七菜、、もう飲めなぁい、」と少し酩酊気味になった。

「大丈夫?七菜ちゃん、、少し脱いで楽になろうか、、、」

私は浴衣の帯を解いて下着を露わにした。ブラは外して乳首を吸う。

「ああん、、まだ、ご飯中れすよ、、」「でも、気持ちいいんでしょ?」

オッパイを愛撫しながら食事を楽しんだ。

「ほら、この茶碗蒸し、美味しいよ」私はスプーンですくって七菜に食べさせてあげた。

「モグモグ、、うふ、美味しい♡」私は七菜に食べさせながらパンツの脇からワレメを触った。指でクリ付近を愛撫してると、

「ああぁ、、Tさんん、、七菜、、今日はもう、、エッチはお腹いっぱいかもぉ、」「ダメダメ!まだまだ行くよっ(笑)」と指を膣穴に入れてクリと同時に愛撫した。

「ハアァ、、ンンーー、、、ハァ、ハァ、、」と感じ出す七菜。私の腕を強く掴んでいる。

(よおし、、、濡れてきたぞ、、、、)

七菜のパンツに手をかけゆっくりと下す。

「はあぁ、、Tさん、、恥ずかしいよぉ、、ううぅ、、中居さん、、来るで、、」

「大丈夫だよ、、楽にしてあげるからね、、、」と七菜を全裸にして座布団の上に仰向けにさせた。

(ふふ、コレがやりたかったんだ、、、)私はムービーを足元にセットして、ワレメが映るように股を開かせた。

「Tさぁん♡、、またシタいんですかぁ、、七菜もうダメ、、、」

私は無言で残った刺身を七菜のカラダに並べる。そう、女体盛りをしてみたかったのだ。(当時のAVで見たことがあってどうしてもしたかった。)

マグロにサワラ、イカに甘エビがあったと思う。大根や大葉などのツマ含め全部で10切以上を七菜のカラダの上に並べた。七菜の白い肌に刺身が映えている。

イクラをへその穴に入れたり、ワサビの塊を乗せて乳首を隠したり、、、。傑作ができた。

私は満足してデジカメでも何枚も撮影した。

「ああぁ、、、もう、、ちょけんといて下さい、、」

目をつぶって朦朧としている七菜だが何をされているかわかっているようだった。口ではイヤがるが、結局は私の言いなりになっている。

「ふふ、、七菜ちゃん、美味しいそ♪、いただきまーすwwww」

七菜の陰毛を醤油で湿らせる。刺身を箸で掴んでワレメの愛液をつけてから陰毛で醤油風味にして食した、、、(んー!最高♪)イカは膣穴に入れて少し置いてから口で吸い出した(笑)。

他にも色々試して楽しんだ。甘エビの身の部分をマンコに突っ込む。ビラビラの大きなマンコからエビのしっぽだけで出てる画像はグロくて今でも私のオカズになっている。

ワサビを取るつもりで箸でわざと乳首を挟んでピクッとする七菜の反応をみるのも楽しかった。

「ん、、んん、、もう、、私のカラダで、、何してるんですかぁ、、」と酩酊状態。

「七菜ちゃん、、エッチでカワイイよ、、、チュ」として誤魔化した、、、、。

【ビールを挿入してから合体】

七菜な上をあらかた平らげると少し残ったビール瓶を七菜の膣口に当てがった。とあるサイトで膣からビールを吸収すると感度が増してイキまくるとあったので試してみたかったのだ(今は嘘であったことを知っている)

「さぁ、、下の口で飲もうかぁ、、、、」

七菜のキツマンにゆっくりゆっくりとビール瓶を押し込む。溢れないように気をつけた。

「んん、、、はああぁ、、なにか、、、入ってきた、、、変なこと、、せんといて、、くだしゃい、、はああぁ、」

太くなるとこまでは全部入った。意外とすんなりだった。スナップを使い徐々にピストンを始める。中で残ったビールが泡立っている。

「ァアアンン、、イヤャ、、、アタシ、、オモチャやない、、、やめて、、イヤャ、」

「俺のデカチンが入りやすくする特訓だからね。頑張ろう、、、」

私は乳首を吸いながら瓶のピストンを早くして行った。

「ハアァ、ハアァ、、ハアァ、ハアァ、、、」

結局はビール瓶でも感じる七菜を見ながら徐々に瓶を傾けてビールが膣内に注ぎ込んだ。50ccくらいだったと思う。

「、、ン!、、イヤヤ、、ナンか、、入ってきたぁ、、ヤメてぇ、、気持ち悪い、、変なことせんといてェ、、、Tさぁん、、」

「大丈夫、、、ビールだから、、七菜ちゃん、、好きだよね、、、」

なかなか、吸収されないので瓶を小刻みに動かすと縁からビールが漏れてしまった。仕方ないので七菜に瓶を持たせた。

「さぁ、、七菜ちゃん、自分で動かして、、、ね、、気持ちいいよ、、、七菜ちゃんのエッチなとこ見たい、、、」

七菜の手を持って瓶を振る、、、、。

「イヤヤ、、、ああぁ、、、イヤヤァ、、、ンン、」

七菜は嫌がりながらも瓶を自分で動かすようになった。

カラダの上の肴を口をつけて食べながらビール瓶オナニーで感じ始める真面目OLを見て楽しんでいた、、、タマらなくなってきた。

泥酔状態の七菜に股がってペニスを口元に出した。

「ほら、七菜ちゃんの好きなオチンチンだよ、、、」とペニ棒で七菜の顔をペシペシ叩いた。真面目ないいコに鬼畜なことをしている自分に酔いしれて恍惚とした、、、。

「ほら、早く!シャブって、、、」

七菜はビール瓶オナニーをしながら大人しくペニスを咥えてフェラを始めた。デジカメでその様子を撮りながら興奮した、、、。

私は七菜の頭を持ってピストンさせた、

「ンン、、ング、ング、、ジュプッ、ジュプッ、ンンッ、」

七菜の口をオナホのように扱う、、、(あぁ、、気持ちいい、、、)

私はガッチガチになったペニスを口から抜き、ビール瓶をマンコから抜いた。朦朧としている七菜に乗っかる。

「はぁ、はぁ、七菜ちゃん、、次はオチンチンだよ、、、イレるからね、、んん、、気持ちい?」

七菜の両脚を開いてビールだらけの膣穴に突っ込む、、、

「ンンハアァ、、、ンン、、、Tさん、、大好きぃ、、ハアアァ、、、ンーハァ」

私に散々とオモチャにされたカラダを眺めながら出すことだけを考えて突きまくった、、、。明日になったら七菜は覚えているだろうか、、、。

「ハアァ、ハアァン、、Tさん、、Tさん、、ハアァン」

酷いことしたのに私の名前を呼んで喘いでいる七菜。(このコの将来の旦那は七菜がこんなことされたなんて思いもしないんだろなぁ、、、)なんてサディスティックな思いを巡らせながら腰を何度も打ち付けた。

「はぁ、はぁ、七菜ちゃん、、出すぞ!」絡みつくビラビラを感じて4発目の射精を中に出した、、、、。

満足したのでこの晩はコレが最後の射精となった。

泥酔状態の七菜を布団に入れて中居さんを呼ぶ。食器を片付けてもらった後は2人とも疲れ果てて就寝。七菜もそのまま朝まで起きることはなかったと思う。

この話の続き

七菜が未体験だったハメ撮りや中出しを行い、私の性癖に合わせることを約束して出発した温泉旅行。明るいうちに露天温泉プレイ、夜には女体盛り、異物挿入などを楽しんだ。さて、2日目。【ピンクローターSEX】次の朝、起きると身なりを整えた七菜が窓辺に座っていた。既に外行きの格好をしている。カーキ色…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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