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友達のお父さんの性癖4(中学生編)

投稿:2024-07-08 17:38:30

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名無し◆JwQSgTg
最初の話

実体験として書くと犯罪の投稿になるのでこの話はあくまで創作として読んでください。小学四年生の頃、水泳をしておりクラブに通っていました。そのクラブには友達がおり、家族ぐるみで仲が良く家に遊びに行ったりもするほどでした。ある日、友達家族のキャンプに誘われたのでついて行く事にしました。…

前回の話

前回の話から僕と友達のお父さんとの関係は密かに近いものとなって行きました。会うタイミングは基本的にはスイミングの時と友達の家に遊びに行った時くらいなのでそう長い時間を過ごすわけではないですが、会うたびに性器を見せあったり、どんなオナニーをしているかとか、友達のお父さんの事を想像してイけとか、…

中学生になり、より過激な性を求め始めるようになりました。

一方で学校生活では新しい友達ができて、中性的になったからか女の子にもチヤホヤされるようになりました。

普通の学生生活を送りながらも家ではこっそり変態な行為をするギャップがたまらなく気持ちよかったです。

入学して少ししてから集団宿泊という校外イベントがあり、そこでみんなで夜の消灯時間にどの子が可愛いかとかそういう話になりました。

僕にとっては男も性の対象なのですが、同級生で対象になるような人はおらず、女の子の話をみんなと合わせてしました。

一応恋愛対象は女の子なので好みの子もいました。

夜が開けて日中はオリエンテーションで、夕方みんなの自由な時間の時に女の子に呼び出され、告白をされました。

全く意識してなくて関わりもほとんどなかったので驚きましたが、付き合うこと自体初めてだったので興味本位で付き合うことにしました。

付き合って1ヶ月ほどしてから彼女と2人きりの時にいい雰囲気だったので初めてキスしました。

緊張とドキドキで幸せと言うものを噛み締める余裕はなかったです。

それからも仲良く付き合い、初めてSEXをする時が来ました。

緊張とドキドキはありましたが、興奮はできず挿入すると思ったほど気持ちよくなかったのが印象に残っています。

とは言えそれで雰囲気が悪くなることもなく、気持ちが萎えたら変わることもなかったので僕は恋愛対象は女性なんだと実感できて安心しました。

そういう日々を過ごしながら友達のお父さんとはたまに連絡を取る程度になっており、アナニーもあまりしなくなり順調に普通の中学生ライフを送っていたのですが、ある日友達のお父さんからLINEが入りました。

週末に会わないかという内容でした。

会うのは久しぶりだし、その時ちょうどムラムラしていてプライベートで会う事はこれまでほとんどなかったのですが会う事にしました。

この時点では彼女ができたことは伝えてあります。

会う当日。

待ち合わせの場所で待っていると友達のお父さんが車で迎えに来てくれました。

「久しぶりー!乗って」

車に乗り込むと世間話をして最近の恋愛事情を話して盛り上がりました。

そうこうしてるうちに人気の無い海に到着。

そして徐々に沈黙が続き、「彼女ができて男では興奮しなくなったのかな?」

「いや…そういうわけじゃないんですけど」

「今日会うまでオナ禁してきた??」

「はい、してきました…」

彼女がいるのにこれまで通り会う前にオナ禁の指示を守ってしまう自分がいました。

徐々にムラムラしてきて久しぶりにお尻が疼いて来ました。

「今日は2人きりでゆっくりだから今までしなかったことしてみようか」

そう言うとチャックをおろしてずっしりした性器を出してきました。

「触って」

僕は遠慮気味に触ります。

同級生のものを思い出して、こっちの方が太くて黒くて使い込んでるのが実感できて尚更えろい気分になってきます。

僕の体を撫でて感度を上げながら最後に乳首をいじられました。

いじるのが上手くて一瞬でメスモードに突入。

さらにお尻が疼きます。

僕の顎に手を持ってきて親指を唇に添わせできたので、思わずその指を咥えます。

えろい音を立てながら舐めてると、すっかりメス顔になった僕に「フェラして」

「はい///」

(じゅぽっじゅぽっ)いやらしい音が車内に響きます。

舐めてる最中にまた乳首をいじられ、興奮MAXで感度がぶち上がりました。

それと同時に今まで彼女とSEXしてきた興奮とは比べものにならなくて自分は男が好きなんだということをしっかり認識させられました。

そうなるともう心はメスでお尻に欲しくてたまらず、「お尻、お尻に欲しい///」

「ダメ。本当はメスのくせに彼女作ったから今回は我慢しなさい」

「僕はメスです///認めますからぁ///」

「ただのメスか?」

「あなたの言いなりになる変態なメスです///」

「かわいいな、いいって言うまで俺の精子飲まずに口の中で味っとけよ」

「はい…///」

僕の口をオナホのように乱暴に使って口の中に大量に出されました。

濃厚精液が口の中いっぱいになってしょっぱくて精子くさくて最高に興奮してしまいました。

許可を得て飲み込むとドロドロの精液が喉に張り付くように流れていっていつまでも匂いが残りまました。

家の近くに下ろされて帰宅するまでずっと口の中は精液の匂いでした。

別れ際に猫の尻尾のプラグを渡され、次会う時はつけてこいと言われました。

その日の夜は疼きまくったお尻をプラグと指でアナニーしながら性器を手で扱いて何度も射精しました。

その後彼女とは別れて本格的にゲイになりました。

この話の続き

メス堕ちさせられ、交際していた彼女も振って罪悪感と自分の性別のことで1人悩みました。悩みを忘れるために頭の中が真っ白になるくらいオナニーして過ごす日々が続き、友達のお父さんに会った時に悩みを打ち明けてみました。すると一緒に真剣に悩んでくれて、いろんなアドバイスをくれたり慰めの言葉をもらい、1…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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