体験談(約 7 分で読了)
彼女の携帯を覗き見たら。2
投稿:2025-10-31 17:58:43
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私は優希。彼女の名前は七海。いつものように家に泊まっていたある日。頻度としては月に2回程。彼女が先に寝て私は少し経ったがあまり眠くなく寝れないなと思っていたところ彼女の携帯が目につき、ここ半年くらい携帯の中を見ていないなと思い少し悪いと思いながらパスコードを入力し、まずLINEを確認。…
浮気が発覚してから数日。
正直、彼女に対し怒りが沸いた。しかし彼女が他の男と性行為していることに興奮を覚えた自分がいた。
すぐに結論を出さなければならない訳ではないのでとりあえずこのことは追求せずにいた。
私たちは月に2回しか合わないし、毎回携帯を覗き見ていたらキリがないので彼女のインスタにログインし、いつでもDMを確認出来るようにした。
早速、確認してみるとたわいもない会話をしている2人だが少し遡ると「七海、またドライブ行かない?」と彼女を誘う颯太。
「んー?いいよー!」少し乗り気な彼女。
「どこ行きたいとかあるの?」
「この前、行った所なんだけど」
「この前の?笑」「いいけど笑」
「いつなら都合がいい?」「次の金曜ならいいよ」「わかった。22時くらいでいいよね」「いいよー」
2人はまた同じ展望台に行くようです。
颯太はきっと前回のことが忘れられなくて同じことを狙っているのでしょう。彼女がその時、そういう気分だっただけで今回は違うのだろうか。
出かけるとなった日は私には「友達と出かけてくる」とのメッセージが入っていました。隠されるのは少しショックです。
前回は動画が送られて来ていたから良かったものの今回も送られるとは限りません。なので私もその場に向かう事にしました。
待ちに待った彼女が颯太と出かける当日。
展望台には彼女の自宅から30分ほどです。
着くのはきっと22:30頃。私は22:00には着くように準備をしました。
車を走らせ展望台から少し離れた所に駐車。
歩いて3~5分。きっとこの前と同じところに駐車すると予想した私はその駐車スペース横の少し急な斜面になっている上から見ることに。
まだかまだかと待っていると車の明かりがこちらへ向かってくる。
駐車場に入ってこちらに駐車する1台の車。
エンジンを止めるとルームランプが光る。ルームランプに照らされ彼女の顔が確認できた。
服はピチッとした白Tにジーパン。前回と違い露出は少ないが胸元は強調されているように見える。
停車してすぐにルームランプが消えてしまい傍らにある街灯にぼんやりと照らされる車内の2人。
少しの間、喋っているようで特に進展はなし。
少しすると颯太が七海に顔を近づけそのままキス。
七海も満更でもなさそうにし、1~2分キスしたまま。
キスを止めると七海はドアを空け、前回と同じくまた颯太の方へ行き颯太も外へ。
「前みたいにしたら車汚れちゃうよ」「そ、そうだね」
「ほら、そこに立って」颯太を車の横に立たせる七海。
ベルトに手を伸ばしカチャカチャと外す。チャックを下げ、パンツも下げるとギンギンに勃ったペニスが。
早速、口に咥える七海。「んっ、やっぱり大っきい♡」「そうなのかな」
ジュポジュポとこちらまで聞こえるくらい音をたて顔を上下に揺らす。「ああっ、七海」「気持ちいい」「ほんと?嬉しい♡」
咥えていたペニスを離すと。
「じゃあ私も気持ちよくして?♡」
颯太に甘い声で誘う七海。
七海のジーパンのボタンを外し、チャックを下げると真っ赤な下着が。「これも下げて」下着を指さしパンツも脱がせる。靴は白い厚底スニーカー。
陰毛が見えマンコがあらわに。
脱がされると七海は車に手を付き、マンコがよく見えるようにし「舐めてくれる?」と颯太に促す。
「えっ、」少し驚くとすぐにしゃがみマンコに飛びつきむさぼっています。
次第に七海も「あっ///」「んっ///」声を漏らしています。
「グチョグチョになってきた…」「やっ、言わないで///」
「ちょっと、待って」
そう言うと七海は姿勢を変え、背を車に付けマンコを少し前に出し颯太を左側に誘導。支えるように右手を背中に回させ左手を自分のマンコへ引っ張り指を入れさせる。
ゆっくり指を入れていると「もっと、奥まで///」「う、うん」
ヌプッと奥まで入れる颯太。「手、動かして///」
前回と同じように優しく動かしていると「ちょっと激しくっ///」「こ、こう?」「もっと///」
次第に激しくなる颯太の手に合わせて七海の声も荒くなっていく。
「ああっっ!////」「そうっ///」
手マンを続けていると颯太の右手が七海の右胸に段々と近づきTシャツの上から揉み始める。
「ちょっ///」「それ、ダメっ///」
胸を揉みながら続けていると「ヤバいっ///」「ほんとにっ///」「えっ」「出ちゃうからっ///」
「あっっっ///」っと声を大きく出すと
プシャャッッ。
マンコから潮が勢いよく飛び出して来ました。
「あっ、」「あうっ」
腰をガクガクさせながら下に下がっていくと颯太が右手で支え寄りかかるような形になりました。
下を見ると月明かりに照らされて潮でできた水溜まりが反射して光っています。
「もうっ!」「ダメって言ったのに///」
「ご、、ごめん!」「いいけどっ」
「あの、もう、挿れてもいい?」
「我慢できないの?笑」「う、うん」
「一応ゴム持って来たから」「そうなんだ」
車内にゴムを取りに行く颯太。
「濡れちゃったからこっちね」七海の潮吹きで車の横は濡れてしまったので車の後ろ側に回って行きます。
ここからでは少し見ずらいので自分も左側へと移動。
「Tシャツ脱がしていい?」「んっ、」
両手を上に上げるとシャツを上へとめくっていく。
パンツに合わせた赤いブラジャーが見えてくる。
谷間もしっかりと見えシャツが脱げた。
ポケットからゴムを取り出しペニスに付ける。
リアガラスに手を付き立ちバックの姿勢になり
「どこか分かる?」「えっと、」とアタフタしていると「ほらっ//」「ここ//」
自分の右手でマンコを広げ左手で颯太のペニスを握って誘導。
マンコに当たるとゆっくりと挿れていく。「んっ」
「奥っ、当たった///」「キツくて気持ちいい」
「携帯で撮ってもいい、?」「しょうがないなぁ♡」
ポケットからスマホを取り出し七海のお尻から頭まで映るように撮影をはじめる。
「撮られるのも意外と興奮するかもっ♡」
パンパンパンパンっ。こちらまでしっかりとピストンの音が聞こえてくる。
「ああっ///」「んあっ///」「颯太!気持ちいいよっ///」
「携帯持ってくれる?」「うんっ///」
颯太に携帯を渡されると自分が映るように左手で撮影しています。
赤いブラに包まれたおっぱいが控えめにゆさゆさと揺れています。
颯太は七海の身体を起こし両手でおっぱいに手を伸ばしブラの上から揉みしだく。
「おっぱい気持ちいいっ///」
おっぱいを揉みながらさっきよりも激しく突き始める颯太。そのままブラを上にずり上げブラで抑えられてたおっぱいがプルんっと姿をあらわす。
さきほどまではブラで抑えられていたため控えて揺れていたが今では上下にブルンブルンと揺れている。
ずりあげるとまた両手をおっぱいに伸ばしたと思うと乳首をクリクリと触る。「いやっ」「いまっ、乳首はっ///」「ダメっ///」
「イッちゃいそうっ♡」「七海っ!おれも出そうっ」
イきそうになるにつれもっと強く腰を打ち付けおっぱいを激しく変形しそうなくらい揉みしだいている。
「あーっ///」「イクイクイクっっ///」
「俺も出そうっ」「あっ///」
「んぁっっっ///」
颯太の腰が止まるが七海は足をガクガクとさせ身体はビクビクと揺れている。
ペニスを抜くと精子がたっぷりと入ったゴムがぶら下がっている。「携帯ありがとう」携帯を返してもらい、颯太はゴムを縛り車内へと。
車内から出てくると「まだしたい」と七海に伝える。「んっ///」「いいよっ//」
そう言うと次は車のボンネットの方へ歩いていくがブラはずり上がったまま、おっぱいは丸出し。マンコからは糸を引いて愛液が垂れている。
野外でこの格好といだけでとても興奮する。
完全に誰も来ないと安心しているのだろうか。
それとも野外だということを忘れているのか。
七海がボンネットの上に乗る。
股を開き「颯太っ、挿れて♡」と言いながらまた自分でマンコを広げる。
颯太がまたポケットに手をいれるとまたゴムを取り出して装着。「こっち来て」「わかった」七海に近づくと颯太のペニスを掴むとペニスに着けたゴムを引っ張り取ってしまい地面に投げる。
「えっ」「生でしよ♡」「この前のが気持ち良すぎて♡」
もちろん颯太は断る理由はないので即挿入。
ビクビクっ
「ああっっ////」「挿れただけで軽くイっちゃった♡」
その言葉を聞き颯太は激しくピストン。
「ちょっ///」「激しっ///」
「やっぱりっ!生!気持ちいいっっ////」
ブルンブルンと揺れるおっぱいにむしゃぶりつく。
「乳首っ///」「あっ///」
「颯太、この前まで童貞だったくせに///」「気持ちよすぎっ///」
むしゃぶり終えると七海の両足首を掴み上にあげる。
「いやっ///」「それダメっ///」「奥っ、スゴいっ///」「当たりすぎっ///」
「あああっ///」「奥突かれるの、気持ちいいぃぃっ///」
「イッちゃう///」「もうイッちゃう///」
「ああっ//」「イクっっ///」
腰を少し浮かせながらイク七海。
「えっ、ちょっ///」「待ってっ///」
颯太はイった七海の腰を抑えてピストンを続けています。
「もうイってる!♡」「イってるからっ///颯太っ///」「あああああっ///」
プシャャッッッ!
イっても奥を突かれハメ潮を吹いている七海。
「あっ///」「ああ///」
言葉にならないような声を出しながらもしっかりと感じている。
「もうイきそうっ」
「ああっ///」「あっ///」「またイッちゃいそうっ///」
「七海!中でいいっ?」「イッちゃうっ///」
まるで颯太の声は聞こえておらず快感に溺れています。
「七海!中出しするよっ」
颯太に激しく突かれ、おっぱいをブルンブルンと暴れさせながら「イッちゃう!イッちゃう!」「んあっっっっ///」「イッグゥっっ///」
「んっっ」「あああっっん///」
思いっきり中で出した颯太。ピストンが止まりゆっくりとペニスを抜くと颯太のペニスによって開いたままのマンコから精子がドロっと垂れてきている。
七海は上の空で腰をビクビクと小刻みに揺らしている。
そこに覆い被さるように七海の口元に寄って舌を入れ込む。「んんっ//」「んぁっ///」
満足したのかキスを止めると「七海。七海。」と呼びかける。#ブルー
「んっ///」
まだ余韻に浸りながらも少しずつ身体を起こし地面に立つと、颯太の元によりペニスをしゃぶりはじめた。
「綺麗にしないとね♡」「これも、ヤバっ」
ジュポジュポと音をたて綺麗にするとチュポっとペニスを離した。
「ほんと颯太のヤバすぎ」「ハマっちゃいそう♡」「ほんと?」「またしようね♡」「う、うん!」
「服着ないとね」ずり上がったままのブラを下げ車内にあるパンツとジーパンを履き、最後にTシャツを着る。その間に颯太も着替えを済ませる。
そのまま2人は車に乗り込み5分くらい話すそぶりを見せ車を走らせた。
数分後、先程まで車が止まっていた所に降りると手マンと正常位の潮吹きで地面が濡れているのと七海が外したゴムがそのまま地面に落ちていた。
そのまま、私は自分の車に戻りその場を後にした。
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(2020年05月28日)
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