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【高評価】田舎のコンビニ店員を悩ませる露出女の誘惑⑥

投稿:2024-06-15 10:38:22

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田中◆QEKIN0A
最初の話

俺は田舎の大学に入って適当に近くのコンビニでバイトを始めたごく普通の男です。大学と言っても田舎の方で、ヤリサーとかそういうのもないし、ただただ平和なところでした。バイトを始めた頃は経験がなかったので、こんなものかと思っていたが、夕方の時間帯だと勤務時間も短いし、給料も少ない。小遣い程度の給料…

前回の話

俺は黒髪ロングのアイドル的な容姿の露出狂に恋する大学生のコンビニ店員。この露出狂は、夜勤の時に出没して、童貞の俺に様々な誘惑を掛けてくる。俺なんかに構う理由は分からないが、どうやら彼女は俺の事を知っている様子。そして、俺も彼女と会った事があるらしい。しかし、俺にはあんなに可愛い子と関わった記…

田舎のコンビニでバイト中の大学生の俺。

黒髪の謎の美少女から誘惑をされ続けている。俺が童貞でさえ無ければすでに、セックスまでこぎ着けていただろうに、十分なのだが未だに手コキ止まりだ。

前回会った時に彼女は俺に「ドラえもん」と言うヒントを残していった。大ヒントと言うくらいだから、何の事か解れば答えにたどり着けるだろう。

しかし、いくら考えても答が出るはずもなく、途方に暮れていた。

全員を確認したわけでは無いが、大学にはいないと思われたので、俺は小中高校と同じ学校に通った地元の同級生に連絡を取ることにした。

「久しぶり。いきなりで悪いんだけど、ドラえもんって、言ったら何だと思う?」

「ホントにいきなりだな。どこでもドアとか?」

「そうなる、よな?」

「いや、それはそうなるだろ?何が聞きたいんだ?」

俺は友達に可愛い子から声を掛けられて、向こうは俺を知っているらしいこと、彼女の正体のヒントがドラえもんであることを説明した。

「なるほど、でもそんなに可愛い子、いなかったよな?」

「だよな?ネコ型、青、ポケット、どら焼き、他なんかある?」

「う~ん。あっ、男だけど小学校の頃、ドラえもんってあだ名の上級生いたよな?」

「ああ、いた。丸い癖に顔色悪いやつな?」

「おう、それそれ、確か途中で転校したけど。」

「待て、妹、同級生だ。ドラミ!・・・ど、ドラミか?」

数少ない女の友達で、ドラえもん関連のやつがいた。でも兄貴と同様に丸っとしていて、どちらかと言えばアンパンマンだったのだが、ドラえもんの兄が有名過ぎてドラミとあだ名を付けられていた。

「ああ、いたなドラミ。何年の時だ?」

「3年生からか?5年の途中で転校した気がする。」

「じゃあ、ドラミだったと言うことで。」

「いやいやいやいや、あれがあーは成らないわ。」

「どんなか知らんけど、6、7年経ってるからな。ごめん。もう、ドラミしか思いつかない。」

「そ、そうだな。ありがとう。また連絡するよ。」

友達の協力で一応答っぽいのは出たが、昔は眼鏡もかけてたし、どうしても彼女とドラミが同一人物とは思えない。

しかも名前は完全に忘れてしまっていて、本人に「お前、ドラミか?」なんて聞きにくい。

他の可能性を探ってみても答えにはたどり着けず、おそらく彼女が現れるだろうバイトの日を迎えた。

今日も出来れば会いたいが、会いにくい。複雑な心境で仕事をしていたが、彼女は中々現れなかった。

弁当が届き、品だしが終わり、今日はもう来そうにないと、あきらめて少し休憩するかと思った所で、来客があった。

「いらっしゃいませー。」

今日は彼女は来ないものだと思っていた俺は、面倒くさいと思いつつカウンターに戻った。

しかしそこには、またもダボダボのデカイティシャツを着た彼女がいた。会えないと思っていたので、ちょっと嬉しい気分に成れたが、彼女は少し眠そうだ。

「こんばんは。」

相変わらす可愛すぎる彼女。どう考えてもドラミとは繋がらない。ドラミの事は横に置いて、またヒントをもらおうとか考えた。

「こんばんは。今日は遅かったね?」

「ん~。品だし終わる頃、来ようかと思ったら寝ちゃてぇ。」

「えっ?わざわざ来てくれたの?」

「ん~。田中さん、おかずが無いと寂しいでしょ~?」

まったく彼女は、俺を何だと思っているのか。毎度毎度シコッてるワケでは、あった・・・。文句の一言でも言ってやろうかと思ったが何も言えなくなってしまった。

「あれ?もう、しちゃいました?」

「いや、まだ・・・です。」

「じゃあ、良かった。私もまだなんで♡」

「まだって、いつも、してるって事?」

「も~♡女子だって、しますよ~?」

女の子からすれば、秘密にしておきたい事かと思っていたが、彼女にとっては違うらしい。まぁ、露出癖を俺に晒した時点で普通ではないのだが。

「そっか、女の子も、するんだ。」

「・・・見て、みます?」

彼女の発言にはいつもビックリさせられる。思わず目を見開いて固まってしまった。

彼女は片手をおっぱいに、もう片手でティシャツの裾を少し上げていく。前回俺の反応が良かったせいか、ダボダボのデカイティシャツ1枚出来たようで、陰毛が見える所までめくりあげた。

「ここでも良いですよ♡」

「いやっ!こ、ここは、カメラとか、あるから!」

慌てる俺をニヤニヤ見ながら、おっぱいを持つ手は、すでに指で乳首を転がし始めている。

「んっ♡もう、したくなっちゃって♡」

「まずいって!ね?トイレ!そう、トイレで見せて!」

俺が慌てても彼女を喜ばせるだけなのか、彼女はオマンコにも手を伸ばしている。

「ハァ~んっ♡前は、ここで、んっ♡逝かせてくれたでしょ?」

「うぐっ。あっ!お、俺も、したいから、ね?一緒に、ね?」

彼女は満足気に微笑むと、手を止めてくれたが俺は俺でとんでもない事を口走ってしまった。

「じゃあ、御手洗い、借りますね♡あっ、私、逝きやすいから、早く来てくださいね?」

彼女はニコッとして、トイレの方へ歩き出した。俺は少し安堵して、彼女の後を追った。

「嬉しいけど、焦るよ・・・。」

俺の声は彼女には届かない。

彼女を追ってトイレに入ると、彼女は便座に股を開いて、股の間に手をいれる感じで座っていた。俺を見るなりニヤニヤしだして、ティシャツをゆっくりまくりあげていく。

おっぱい丸出し状態になると、シャツの裾を巨乳に引っ掛け、自分の指を舐めて濡らして、乳首をいじりだした。

「んっ♡アッ・・・♡見てぇ、乳首、カチカチ♡」

こんな状態でも怖じけ付いてチンコも出せない俺はやっぱり童貞だった。そんな俺を見ながら彼女はオマンコにも手を伸ばしいじり始める。すぐにクチャクチャイヤらしい音を立て始めた。

「しないの?アッ♡してくれた方が、んっ♡燃えるのに♡」

オマンコと乳首をいじり回す熟練の手つき、初めて見るオナニーに興奮しないワケもなく。俺は彼女の目の前まで進んでチンコを引っ張り出した。

「ハァッ♡アァ~ッ♡私で、シコシコしてる♡興奮してる?」

「そ、それは、もう。」

「ンフ♡もっと、近くで♡」

既にかなり近いと思うのだが、もう半歩進んだ。彼女も顔を近づけてきたので、チンコに彼女の吐息が掛かる程の距離になってしまった。

彼女はハァハァしながら口を開けた、もしかして、フェラ?と思いきや舌を出してチンコに唾液を垂らし始めた。

「ハァ、アッ♡んっ♡使って♡」

舌とチンコの間に糸がかかる程、大量の唾液。チンコはアッと言うまにヌルヌルになって、クチョクチョ音を出し始めた。

彼女のイヤらしくも嬉しそうな表情にブルッと震えが出て、激しくしごいてしまった。

彼女の手の動きも俺に合わせるように早くなっていく。俺ももうすぐ逝ってしまいそうだ。

「うっ、くっ・・・ハァ、ハァ。」

「逝きそ?アッ♡ハアハア、私も♡んっ♡」

「ヤバい、もう・・・。」

「いいよ♡ここ、出して♡アッ、逝っちゃう♡」

彼女はチンコに触るか触らないか位の所で口を大きく開けた。ホントに良いのか?と思ってしまうが、もう止められない。

「うっ、うっ、イキ、ます。・・・うぅっ!」

「アッ、アッ♡私も、逝く、アッ、アッ、イクッ♡」

精液はビュビュッと飛び出して、上手く彼女の口内へ。彼女は舌で精液を転がして見せた。

「ああ~♡ああ~♡全部♡」

俺は尿道を根元から擦って精液を絞り出した。ポトポト落ちる精液も口で受けてくれて、最後に彼女はチンコの先端をペロッと舐め、ゴクッと喉を動かした。

「んっ、ゴクッ♡いっぱい、でたね♡ごちそうさま~♡ウフ♡」

「えっ、の、飲んだの?」

味見したことはないけど、美味しい物ではないだろうし、当時の俺には衝撃的だった。驚く俺に彼女はもう遅いとばかりに空の口の中を見せてきた。

「あ~、飲んじゃったけど、だめ?」

「いや、ダメじゃないけど、え~と、ありがとう?」

「ウフ♡私も、いっぱい濡れちゃった♡」

彼女は濡れてテカテカの指を俺の前へ。マン汁が滴りそうな指から目が離せない。

「舐めてみる?」

返事を待たずに彼女の指は俺の口にゆっくり近づいてくる。迷いつつも好奇心から口を開け、舌を出すと、彼女の指が触れた。

ペロッとすると、少し鉄っぽい味がした。彼女のうっとりした顔と初めて味わうマン汁にテンションが上がって、ペロペロ指を舐め続けた。

「そう♡キレイにして♡」

俺は彼女の指の間も丁寧に舐めて、最後に指を口に入れ唇を使ってチュルッと吸ってから口を離した。

「もう、いいの?」

なんだかかなり恥ずかしくて、俺は黙って頷いた。彼女も満足そうな顔をしてから、俺が舐めた指を自分の口に運んだ。俺とは比べ物にならない位イヤらしい舐め方で、もう1度しごきたくなってくる。

「ハァ・・・♡いっぱい、感じちゃった♡」

「こ、こちらこそ。」

「今日は帰って寝ようかな♡田中さんは頑張ってね♡」

彼女は、ニッコリ笑って服を直すとゆっくり立ち上がった。俺も連れて道を譲ってしまった。

少しは話があるんじゃないかと思っていた俺はチンコを出したまま、呆然と彼女を見送った。

「え?何しに、来たの?」

答え合わせをする暇もなく去って行った彼女。次はダメ元で、答えてみようと思った。

この話の続き

田舎のコンビニでバイト中の大学生の俺。夜勤の時に現れる謎の黒髪の美少女に恋をしている。彼女には露出癖があるのか、それとも他に目的があるのかわからないが、過激な誘惑を受けている。彼女はいったい誰なのか、ヒントを頼りに候補は見つかったが、確信の持てない俺は未だに答え合わせをできないままでいた。…

-終わり-
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