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【高評価】職場の憧れの人01

投稿:2024-05-07 05:30:29

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アキラ◆NkkjAhA

職場で仲の良い久美子さんと深い関係になりました。

久美子さんは現在38歳、お子さんも大きく手が離れパートとして仕事をしています。私が会社に入った時には同じ職場にいてお互い気軽に話す関係でした。

久美子さんにして見れば子供見たいな感覚だったと思いますが、私は密かに女性として憧れていました。久美子さんは38歳にはとても見えなく、笑顔が素敵でした。

ある日仕事で問題が発生、珍しく久美子さんが厳しい表情をしていたので勿論助けました。どうにか上手くフォロー出来てお互い一安心した時でした「アキラくん…本当にありがとう」何時も見せないような表情で話します。

大丈夫ですよ〜じゃあ500円でと言うと「何時ものワンコイン制ね」と少し笑顔が戻った久美子さんが言います。

久美子さんのためなら何でもしますよと言うと「じゃあ今度身体で払うわ」と冗談混じりで久美子さんが言いました。一瞬ドキッとしましたがその場はそのまま終わりました。

そんなやり取りがあった数日後、久美子さんから連絡がありました。「この前のお礼に土曜日にご飯でもどう?」断る理由も無いので大丈夫ですよと返事をして当日を迎えます。

当日、約束した場所で久美子さんを待ちます。「お~ぃ、アキラくん。」久美子さんが小走りで向かってきます。

久美子さん土曜日だけど大丈夫でした?と聞くと「大丈夫よ、子供も出掛けていないからね」と少し意味ありげに言います。

普段職場で見ている久美子さんと雰囲気が違います。少し短めのワンピースから伸びるスラリとした脚と胸元は明らかに大きく、久美子さんの身体をマジマジと見ます。

「えっ?なに~?」何時もと雰囲気も違って凄く綺麗ですと思わず口にして言ってしまいます。「え~、嬉しいわ」久美子さんは嬉しそうに笑います。そのまま2人でランチを食べてお店を出ます。

「アキラくん、この後用事ある?」久美子さんが聞いて来ます、特に何も無いのでと言うと「良かったら家へ来ない?」え、良いんですか?久美子さんが良ければ構いませんけど

「もちろん、良いわよ、この前のお礼もしないとね、ふふ」久美子さんは私を見ながら言います。

この前のお礼…身体で払うわの言葉を思い出し色々と妄想してしまいます。そのまま久美子さんと一緒に家に向かいます。駅から少し歩いてマンションに着きます。うわ〜タワマンに住んでるんだとエレベーターに乗ると20階を押します。

少しドキドキしていると、久美子さんから香水の良い匂いがします。部屋に着いて中に入ります。お〜凄い景色ですねと部屋から見える景色を無邪気に見ていました。

部屋着に着替えた久美子さんが「アキラくん、コーヒーで大丈夫?」はい、お願いしますとソファに座らされます。台所から久美子さんがコーヒーとケーキを持って来ます。ソファーに座りコーヒーを飲みケーキを食べながら何時もと同じように色々な話をします。

時間が経ち夕方になります、お互い会話が無くなり急に静かな時間が過ぎます。「アキラくん、この前言った事覚えてる?」えっと…何でしたっけ?と言うと「ワンコイン制の事だけど…」少しトーンが変わり久美子さんがこちらを見ながら言います。

「身体で払うわと言ったけど…」久美子さんが言います。「冗談じゃなくて本気で言ったんだけどな…」えっ?良いんですか?思わず声に出して聞くと「私で良ければ…」久美子さんが小さい声で言います。

ゆっくりと私の隣に座り「何時も色々助けてくれて、ありがとうね」何とも言えない表情でこちらを見ながら近付いて来ます。久美子さん近いと思って様子を伺い「こんなの駄目って分かっているけど、自分の中でアキラくんの存在が…気付いたんだよね」久美子さんの手が私の手を握ります。

「こんなおばさんだけど…」無言の時間が過ぎます…自分の心臓の音が聞こえるくらいドキドキしています。そのまま身体を寄せて久美子さんのオッパイが腕に当たります。柔らかくて大きな感触が…「アキラくん…」久美子さんの顔が私を覗き込むようにしながら寄って来ます。

そのままゆっくり唇が重なります。柔らかくて暖かい唇の感触を感じます、そして久美子さんの舌がゆっくり唇を舐めながら入って来ます。

そのまま私も舌を絡め舐め合います。「んっんんん…」お互いゆっくり舌と舌を絡めゆっくり口を離します。少し照れた久美子さんが本当に可愛くてそのままギュッと抱きしめます。耳元で久美子さんが「アキラくん…キスしちゃったね」と言います。

何かが切れた瞬間でしたそのままソファーに久美子さんをゆっくり押し倒して抱きしめます。久美子さんと目が合います、お互い見つめたまま唇を重ね舌と舌を絡ませながら何度も何度も舐め合います。

久美子さん触っても良いですか?と聞くと「こんな状況で…聞かなくて良いよ」と少し照れながら言います。ゆっくりと服の上からオッパイを触ります。想像以上に大きくて柔らかいです。

オッパイをを何度も触り、服脱がしますと言いなごらシャツのボタンを外します、黒のレースに包まれたキャミソールと下着が目の前に久美子さん綺麗ですと言いながら触ります、オッパイの感触を確かめるように両手でゆっくりと触りながら下着を下にズラします。

ポヨーンと大きなおっぱいが現れます、大きいと声に出しながら直接触ります。中心の少し濃い目のピンク色をした乳首が硬くなっています。「あっあああん」久美子さんの何とも言えない声が漏れます。乳首を指先で触ると身体をピクッとさせながら反応します。

オッパイを揉みながら口を近づけて乳首を舐めます「あっあんんんっ」一段と大きな声で久美子さんが反応します。そのまま夢中で乳首を吸ったり舐めたりしながらスカートの中に手を入れます。柔らかい太腿を触りながら中心に手を持って行くと既にヌルヌルと熱く湿っています。

久美子さん濡れてますと言うと「恥ずかしいから言わないで」顔を赤くしながら久美子さんが言います。下着の上からゆっくり割れ目に沿って指を動かします。「んっんん、あっあんん」と声を出しながら感じている久美子さんを見ながら割れ目の上の方を触ると身体がピクッと動き声が大きくなります。

そのまま身体を動かして久美子さんの腰の方へ、スカートを捲ります、ブラとお揃いの真っ黒の小さな下着が現れます、その中心は大きな染みが広がりテカテカ光っています。

そのまま顔を近づけて下着の上から舐めます。何とも言えない匂いと温もりを感じながら口を重ねて舐めます。「あっあん、んん」と徐々に大きな声を出して感じている久美子さんの声が静かな部屋に響きます。

そのまま舐めたり吸ったりしながら下着を横にズラします、いやらしく光って濡れている○マンコが現れます。久美子さんの…と見ていると、私が見ている事に気が付いた久美子さんが私の頭を押さえながら両脚で頭を挟んできます。「そ、そんなに見ないで…」そんな事無いです凄く綺麗でいやらしいですと言いながら直接舐めます。

ヌルヌルの割れ目に沿って舌を動かして舐めます「あっああああんっああああ」吸ったり舐めたりしていると中心からいやらしい汁が溢れてきます。

興奮のピークが達します、久美子さん我慢できませんと言いながら身体を起こして服を脱ぎます。そのままパンツを下ろすと久美子さんの視線が私の物を見ています。「アキラくん…凄い…」と小さい声で言います。

そのまま久美子さんの両脚の間に入ろうとすると久美子さんが照れながら「アキラくん、コレ付けて」とゴムを渡されそのまま付けます。間に入り両脚を開きます、中心が少し開いて光っています。「アキラくん、久しぶりだからゆっくりお願いね…」久美子さんに言われて○マンコに当てます。

割れ目に沿って上下に動かしながら中心に先端を当ててゆっくりと腰を入れます。「んっんんん、あっああんん」久美子さんの手が私の腕を掴みます。久美子さん大丈夫ですかと聞きながら腰を止めます。「あっああん、もう少し待って…」先端が久美子さんの中に入っています。

「大丈夫、そのままゆっくり。んっあああん」腰を進めます、凄い締め付けの中ゆっくりと入ります。徐々に久美子さんの中に私の物が埋まって行きます。「あっああん、あっああああ」久美子さんの感じている表情を見ながらゆっくり腰を進めます「んんんん、あっんんんん、あっあああ」私の物が久美子さんの中に全て入り2人が重なった瞬間です。

久美子さん大丈夫ですか?と聞くと「あっああ、アキラくんの凄い…」と言いながらゆっくり目を開けて私を見ます。そのまま見つめ合ったまま唇を重ねます、久美子さんの手が背中に周り引き寄せるようにしながら、ゆっくりと舌と舌を絡めながら舐め合います。

「」#ピンク

この話の続き

2人重なったまま舌と舌を絡めます、少ししてからゆっくり口を離すと「んっんん、アキラくん…」照れた表情で久美子さんが私を見ながら何かを言います。「アキラくん、お願い…」と言われて久美子さんの言いたい事が分かり、ゆっくり腰を動かします。「んっあああっああ」久美子さんの何とも言えない声が漏れます。…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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