官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
借金の代わりに、妻をゴルフ仲間に寝取らせた話
投稿:2024-05-10 06:14:59
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
僕にはいつも一緒に行くゴルフ仲間がいるのだが、このところ少し負けが込んできてしまった。
「おい、孝之。どうするよ。どうせ遊びだし、勘弁してやろうか?」
しかしあまのじゃくの僕は、それを拒否して、代わりに妻を好きにしてくれと言ってしまったのだ。
そしてその朝、僕は負けが大きな2人に妻と僕を加えて4人の組を作って回り始めた。
「孝之、ホントにいいんだな。今ならまだ謝れば許してやるよ」
しかし意地になった僕は、構わないから好きにしてくれと言った。
妻にも事情を説明し、今日だけガマンしてくれと説得してあった。
「あなた、ホントにいいのね?。わたし、あなたの前で2人にヤラレちゃうのよ?」
すると早速1人の仲間が、スタート前に妻の腰をさわりながらレッスンを始めた。
「いやんっ、そこはお尻です」
妻は異様な雰囲気に気づいてこちらを見たが、僕は思わず目を逸らせてしまった。
しかも僕は、家を出る前に妻の見せパンをバッグから抜き取ってしまっていた。
つまり、いま妻は生ショーツとフレアーミニスカートだけでラウンドしようとしている事になる。
すると、仲間たちが妻のショーツの前と後ろから、同時に下着の中へ手を中へ突っ込んだ。
「ああっ、ダメえっ。何を・・それ、直接です・・」
彼らはもしかすると、妻のおまんこを直接いじり回したのかも知れない。
「奥さん、もう濡れちゃってるじゃないですか・・」
彼は濡れた指先を、妻の口元に近づけて舐めさせた。
「ああっ、言わないで。恥ずかしいから・・」
すると、仲間たちは僕の妻に、ミニのスカートを脱ぐように言った。
妻がまた救いを求めるように僕を見た。
しかし僕は、またもやそれに知らんふりをしてしまった。
妻が彼らに言われるがまま、腰をくねらせてミニのスカートを脱いでいく。
しかもその途中に、背後から別の仲間が妻の服の裾から両手を入れてブラをたくし上げ、乳房を生で触りながら乳首をつまんでいた。
「ああっ、そこは乳首です。いやだあん・・」
そしてついに僕の妻は、下半身が白の綿ショーツ一枚の姿でラウンドを始めたのだ。
「奥さん、ナイスショット!」
妻は恥ずかしいからか、膝を閉めながら見事にスイングした。
いつものスウェイする癖が出ておらず、よく上半身が残っている。
妻は汗と愛液で透け始めたクロッチの部分を、必死に手で隠しながら、カートに乗り込んだ。
しかし妻にとって、カートに乗るのは地獄のようなものだった。
あちこちから手でカラダをまさぐられ、ブラがめくりあげられて、もう乳房が露出している。
「ああっ・・そんな。もう許してください」
濡れたショーツも膝まで下ろされて、おまんこに指が出し入れされていた。
「あっ・・く、くうっ。や、やめてください。もう恥ずかしすぎます」
妻はいきなり隣の男性に顔を抱えられて、口に舌を入れられてキスをされた。
妻が知らない男から唇を奪われるのを見て、僕は少なからずショックを受けていた。
次の打席で妻はショットを乱し、丘の中腹でボールが止まってしまった。
妻は不安定な姿勢で股間を開き、ショットを打たなければならなくなった。
露出された股間が全開に開くと、ショーツの中心部の色が濃く変色していた。
すると、たまらずに仲間の一人が妻のショーツの真ん中にしゃぶりついた。
「あっ、あっ、それ反則です。だめえっ、そんなとこ舐めないで・・ああっ、いいっ。いやん、ヘンになります」
妻はショットに入る体制のままで股間を舐められて、ついに気持ちいいと口にしてしまった。
「ああっ、ショーツをずらさないで下さい。直接舌を入れないで・・そこは敏感で・・ああん、力が抜けちゃいます」
妻はショットの姿勢を崩した。
その瞬間、膝から崩れる妻を支えようとして、上から別の仲間が妻の乳房を抱えた。
しかし残念なことに、スポーツブラがずれあがり、妻はコースの真ん中で乳房を晒してしまった。
「ああっ、ダメです。見えてます。おっぱい見られてますってーっ」
その時、下に置いてあったカートから、前の組みとの間隔が開いたため、早くプレーするようにと警告音が鳴った。
仕方なく男性たちは、ブラを強引に脱がせてしまい、妻はそのあとノーブラでラウンドする事になった。
そして僕たち4人はグリーンにやってきた。
妻がなにやら耳元で指示を受けている。
すると、妻はグリーンの上でショーツを脱ぎ取ってしまった。
ノーブラの胸元からは乳首が、そして丸出しの下半身の淡い陰りが、少し離れたところからも丸見えだ。
「奥さん、いいですね。股を大きく開いてラインを読んでください」
すると妻は、両手で顔を隠しながらガバっと股を開くと、顔を赤らめながらラインを読み始めた。
丸見えになったおまんこからは、愛液がしたたっていている。
「ああっ、こんなの・・恥ずかしすぎます。」
妻は2パットでインさせたが、しゃがむたびに思い切りおまんこを指で、くぱあっと広げさせられてしまった。
次のホールでは、仲間の1人が大きく右へ逸らせてしまい、林の中に打ち込んでしまった。
「おい、全員で探しに行こう」
仲間が意味ありげな表情で言った。
しかし僕は一打目をショートしてしまい、彼ら3人は僕が2打目を打つ間に林の中へ消えてしまった。
遅れた僕が急いで林の中に近づくと、妻の声が聞こえた。
「ああっ、はああっ、大きい・・」
なんと妻は、木に両手をつかされ、バックから仲間に犯されていたのだ。
「おい、後ろの組が待ってる。30秒ずつだ」
その仲間は巨大で長い肉棒を屹立させたまま、次の仲間に代わった。
彼の肉棒は異常に太く、僕の手首くらいの大きさに見えた。
「あううっ、きついです。アソコがいっぱいに・・。ああっ、ああっ、気持ちいいっ!」
彼は全速でピストンして、ついに妻の中に出してしまった。
「ああっ、あなた。わたし中に出されたわ。これでいいの?。どうにかして欲しい・・このままじゃわたしダメになりそう」
妻は2人の執拗な愛撫と挿入に感じてしまっているのだ。
しかし意地を張る僕は、彼らに謝ることが出来なかった。
次のホールのティグランドで、妻はドライバーを振るために、スタンスを大きく取った。
妻はふたたびフレアミニスカートを履いていたが、その下はノーパンだった。
すると、仲間の1人が妻の背後にしゃがみ込み、いきなり後ろからアナルを舐め始めた。
「あっ、ああん。いやあんっ」
するともう1人が前に回って、クリトリスを強く吸い上げた。
「ああっ、だめ。わたしもう・・いやあっ、このまま恥をかきます。ダメえっ、気持ちいい。あなた、いま2人に逝かされます。ああっ・・いまよっ・・!あああっ!」
彼女は倒れそうになるカラダをドライバーで支えながら、おまんこから潮を盛大に吹き出して絶頂に達してしまった。
「ああっ、わたしこんな恥を晒して・・ごめんなさい」
そのショットで妻はやや左に引っ掛けて、ボールは植え込みの中に飛び込んだように見えた。
近づいてみると、やはり植え込みの中にボールが見えた。
「ボ、ボールを取ります」
膝をついて植え込みの下から手を伸ばす妻の丸い尻が高く上がった。
すると、すかさず1人の仲間がミニスカートをめくると、バックから妻の丸見えのおまんこを貫いた。
「ひ、ひいーっ、ダメえっ。大きい。奥が、奥の方がおかしく・・あなたっ、だめ逝くっ!ああっ!また中に・・」
どうやら妻は、長い巨根で奥を突かれて、一気に絶頂に上り詰め、中に出されてしまったようだ。
再びカートに乗り込むと、後ろの席の妻が、隣の仲間の太い肉棒をしゃぶらされていた。
「ああっ、太いの。すごく固い・・」
妻は竿をハーモニカのように舐め上げると、彼のぶっとい亀頭をヨダレまみれにして、舌をグルグル回しながら咥え込み、大きくストロークを始めた。
「はあっ、ああっ、主人のより大きいです。丸太のように太くて固い・・すごく逞しくて、わたしアタマがおかしくなりそうです」
妻は自分からクリトリスに指を這わせて、円を描くように擦っていた。
彼女はすでに正気を失っているのかも知れない。
次の妻のショットは、バンカーからだった。
深いバンカーから出すために、妻は大きく股を開いてガニ股のスタンスを取った。
するとすかさず2人の仲間がルールを無視してバンカーに入り、いきなりバックから妻のおまんこに挿入してしまった。
「ああっ、だめえっ。長くて大きいの。気持ちいい」
妻は自分から尻を突き出して、腰を使っている。
すると正面に回ったもう1人が妻のウエアをまくり上げて乳房を露出して舐めまわしたあと、肉棒を口に咥えさせた。
「ああっ、2人に犯されてる。あなた、このおちんちん、あなたのより大きいの。あなたのより気持ちいいのようっ。ああ、また逝く。すごいの来るううっ!」
妻はバンカーの中で激しく痙攣して、イマラチオされながら咥えた肉棒と口の間から、大量のヨダレを流して絶頂を迎えてしまった。
そして2人は、妻のおまんこの中と口の中に、それぞれ大量の精子を放出してしまったのだ。
「ああっ、あなた。わたしまた中に出されたわ。・・犯されて精子を飲まされたの。あなたのより濃いわ。あなたにされるより感じて逝っちゃったのよーっ!」
妻は中出しされた後も、執拗に乳首をもて遊ばれ続けた。
「ああっ、だめ、今度は乳首で逝くっ!」
妻は乳首を責められて再び上り詰めたのだった。
そして、僕たちはついに最終ホールに辿り着き、僕の妻はグリーンまでの間、カートの中ではほぼ全裸に近い形で2人に犯され続けていた。
妻は、最後のティーショットで、再び前後からおまんことアナルを舐められた。
「あ、また。だめっ、アタマが変になります。ああっ、また逝きます!」
そして何度も逝かされながらようやくたどり着いたグリーン前のアプローチで、妻が腰を突き出してアドレスを取ると、またいきなり仲間にバックからハメられた。
「ああっ、もう気持ちよくて打てません。逝くっ、また逝くうっ!」
しかし何故か打った打球は見事にピンそばについた。
そしてようやく最後の仲間がパッティングを始めた。
妻はフラッグを持ってホールの横に立ったが、スカートがまくられ、背後から太い肉棒が挿入されている。
ボールは少しスライスしながら、見事にカップインした。
「な、ナイスイン・・ああっ、気持ちいいの。中で逝って。わたしもいま達します。はああっ!い、逝くうーっ!」
ホールインと同時に、僕の妻は最後の大きな絶頂を迎えて上り詰めた。
妻はフラフラでクラブハウスに戻り、カートを降りた。
そして2人に抱えられるように、シューズ用のエアブロー場へ連れて行かれると、そこで最後に、おまんこを露出されて、エアーを吹き付けられた。
「ああっ、何これ。だめえっ。出るっ。吹いちゃううっ!」
僕の妻は大量の潮を吹き散らし、長い長いラウンドを終えたのだった。
「おい、これで一旦チャラだからな」
そして1人が車で立ち去ったあと、もう1人の仲間が僕に擦り寄ってきた。
「おい、次は俺と組んでアイツを負けさせよう。彼の奥さん、すごい美人でいいカラダしてるんだ」
僕は彼と握手をして、次の復讐を誓った。
帰り際のクルマの中で、僕は妻に謝った。
「あ、あのね。よければまた今日のメンバーでラウンドしたいの。だって、2人のおちんちん、すごかったから・・。わたし、狂いそうになっちゃった」
僕は、仲間の美しい奥さんを晒してなぶりものにしたあと、再び妻をラウンドに連れて行ってやろうと約束したのだった。
- #エッチな取引
- #ゴルフ
- #ノーパン
- #ノーブラ
- #フェラ
- #中出し
- #借金
- #勝負・賭け
- #女性(30代)
- #妻・嫁
- #官能小説・エロ小説
- #寝取らせ・寝取られ願望
- #寝取られ
- #巨根・デカチン
- #生挿入
- #男性視点
- #絶頂・昇天
- #羞恥心・屈辱・恥辱
- #輪姦
- #青姦・野外
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 大学の色白同期とセフレになった
- 校内で見たピンクサテンのパンチラJK
- 美人OLと冴えないおじさん
- 美人女子を騙して逆さどりその後美人女子アナの・・・
- 彼女と別れたから一人旅に出るつもりが、クラスメイトも着いてきた
- れんくんと誰もいない公園で、、、
- 純子キュンキュン物語6(新婚ラブラブ短編集)
- 看護婦の落とし方を教える
- 後輩に彼女を寝取らせてみたら…
- 私が浪人していた時のストレス発散法
- 雑巾がけしている女の子のパンツをいつも覗いていた思い出
- 私50と20代の彼女とエロ調教をかねた、1週間の車中泊旅行
- 王様ゲームで彼女のおっぱいを揉まれ、生乳も見られた
- カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕【リョウコさん編①】
- 生活指導部長の松本は、校内で三本の指に入る安室似の美人ギャルを進級をエサに愛人にしていた
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
