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体験談(約 6 分で読了)

露出好きないやらしい私が中学生君の筆下ろしをした話と反省点。

投稿:2024-06-15 08:02:29

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痴女◆JhJFhQM(石川県/20代)

私が露出というものにハマったのは中学2年生頃でした。

私はクラスメイトや友達の中では胸の発育が良く、度々クラスメイトの男子たちからからかわれました。

私はそれがとても大嫌いだったのですが、当時私が恋していた男子もそれに混ざって私をからかっているときはなぜかいやな気持ちはしなかったんです。

私は自分の体を生かして彼と付き合いました。

相手は思春期真っ盛りの男であるからか、性に関して興味津々でした。

結構そっち系の話題に詳しい私の友達が私にしたアドバイスを参考に、私と彼は放課後の教室で初めて体を交わりました。

そのときの彼の息づかいの荒らさ、私の体を熱心に弄ぶ彼の姿は忘れられません。

私の体は男をこんなにも興奮させてしまうんだ、って。

まあ、その後彼とは高校3年生の夏まで付き合ったのですが、お互い受験生であるためなかなかデートや月一だったエッチもなかなか出来ず、自然消滅という形でなんとなく別れました。

そんな私は社会人2年目となり、忙しい日々を送っています。

初めて後輩の女の子、というものを得てカッコいい先輩を見せたいのですが凡ミスしちゃったして。

前置きが長くなってしまったのですがそんなこんなで少なからずストレスが溜まっていました。

私はこのむらむらを解消するため久しぶりに野外で露出してみようかなと考えました。

家から遠く離れた人気が少ない穴場の公園に、実家の両親に嘘をついて自転車で向かいました。

季節は冬頃であるため、自分の体を余裕で覆い隠すコートを羽織っていても両親には違和感を感じさせませんでした。

誰もいないかな?と辺りをキョロキョロしながら進みました。

もし見られたら犯されるのかな。と興奮しながら下の方のボタンだけを外しました。

全然整理されていないはしたない剛毛おまんこを見られたい。

最高だ。

公園についた私はとりあえず100年は存在してそうな大きな木に向けて立ちションしちゃいました♡

シャー、と音を響かせながらしちゃって興奮してしまい、軽く腰を前後に揺らして一瞬の快感を楽しみました。

公園のベンチに腰を落ち着かせ、コートの前のボタンを全部外し、私は久しぶりに野外でありのままの姿を解放しました。

肌は冬の冷気を敏感に感じとり、私が野外で全裸になっていることを実感させてくれます。

私は足を全開にし、クリトリスの周りを焦らすようにゆっくりとなぞりました。

「あっ、んんっ……」

なぞっているだけで軽く腰が動き、愛液が垂れてきちゃいました。

改めて自分は変態だということを認識し、途端に恥ずかしくなってしまいます。

二本自分の指を腟に挿入。

高校生の頃に夢中になった、自分の気持ちのよい部分。

Gスポットなのかなと勝手に思っているザラザラとした部分を刺激します。

「あん……」

見られたらどうしようどうしよう……

本当は何日間も風呂に入っていないようなオジサンに、「ここがエエんか?」と責められたいのですが……

それから色々なプレイを楽しみました。

人気がないといってもお昼頃には小学生の子供たちは遊んでいます。

ここで小学生たちは……とあの子たちに見られながらオナニーしていると想像しながらしちゃったり。

持ってきていたディルドにひたすら腰を振り下ろしたり。

たまに深いところに当たって、声を漏らしちゃいました。

そこにコツンコツンと数回当てると即潮吹き。最高。

四つん這いになりながら公園内を移動したりと……とにかく発散しました。

特に、控えていた声を大にしてのオナニーが気持ちよすぎて潮を吹いちゃうほど気持ちよかったです笑

何度も漂ってくる快感の波により、一通り終わった頃には私は顔を惚けさせていました。

そんな時でした。

「あのぉ。」

あまりにも突然話しかけられたちめ反射的に体が反応し、コートで体を隠しました。

声がした方には10代……中学生ぐらいの男の子が恥ずかしそうな顔をして立っていました。

「何か用ですか……」

声がガクガク震えてました笑

まあ、それから色々話を聞きました。

端的にいえば私に筆下ろししてほしいと……

「(えっ、?)」

私は男の子に私に?と何回も尋ねましたが黙って頷くばかり。

正直私はもう5年は男の人とエッチしてなくて自信がありませんでした。

悩んでいるときもその彼の顔を見ていたのですが、返答をまっているあの間に気まずそうにしつつ、もじもじとしている彼に一瞬可愛いと思いました。

私は彼の頼みを了承しました。

彼の手を引いて公園の公衆トイレに向かいました。

彼を先に入らせて、鍵に手をかけました。

男の子のソレはもうパンパンに膨れ上がっていて、最初の彼との初体験を思い出してしまいました。

彼のズボンを「下げるよ?」と軽く断りを入れ、下ろしました。

12cmぐらいのちんこがすごい逞しいオスの匂いを放っていました。

皮を剥くとチンカスがいっぱいでした。

「ちゃんと洗わなきゃダメだよー笑」

アイスブレイク的な感じでからかってみたのですが、緊張のせいか黙ったままでした。

「ハハハ……」

気まずさなあまり、私は早く済ませてあげようと彼のちんぽにしゃぶりつきました。

「ううっ……」

彼は体をよがらせていました。

私はカリの部分を重点的に下でほじくりながら舐めました。

初めてから10秒ほどで射精してしまい、これからだったのに……と乗り気じゃなかったのにちょっとガッカリさせられました笑

何ノリノリでしてんねん!心の中で自分自身にツッコむ私。

サービスで精液を飲んで上げました。

苦いのでそんなに飲みたくないのですが彼は嬉しかったようです。してよかった……

先程のガッカリも吹き飛びました。

彼のモノはまだまだギンギンでしたから。

若いってすごいなーと感心しつつ、もう先程のオナニーで濡れていたので挿入しようとしましたが。

「あのっ、おっぱい触りたいです……」

もう。めちゃくちゃ可愛いすぎて!

私、実はショタ好きだった!?

と自分の隠された性癖に驚きつつ了承。

私のGカップの胸を彼にさらけ出しました。

そういえばさっきからコートを羽織ったままだったなーと。

胸を触る彼のテクはそんなに良くなかったです。

まあ初体験だから当たり前か……と自分に言い聞かせました。

私は乳首を開発したりしてないのでひたすら乳首を舐める彼の行動には不思議、と思ってました。

でも一生懸命な姿が私の秘部から愛液を垂らすのには十分でした。

彼に揉まれつつ、自分の秘部を弄る私。

あの空間は本当にエッチな何かで埋め尽くされていました。

クリを優しく撫でながら腟に指を滑り込ませました。

「ふぅぅぅぅ……」

体が熱くなり、私は軽イキしました。

男の子と目を合わると。

「(もうしたいです……)」

彼の顔は興奮した立派なオスでした。

私はゆっくりと、便座に座った彼のちんこを掴みながら無事挿入。

ゴムは直前で出せばいいよと本当はダメだけど挿入しちゃいました。

これが一つ目の反省点。しっかりコンドームを着けなきゃいけないんだぞっ!そう指摘するべきだった……

まあ過ぎたことなのでとりあえず最高の初体験となるように努力しようと腹をくくります。

腰を前後に揺らしながらキス。

舌を入れたときに動揺してました笑可愛いい。

これまた一瞬で射精しそうな彼。

私は急いで抜いて手コキでフィニッシュ。

精液の量に驚きました。

私のコートが大量の白濁した精液を浴びました。

ここっ!!反省点です。

洗うの大変なのになぜ私は……

これで私のコインランドリー行きが決定されました。

一応替えの服は持ってきていたのですが露出しやすい短パンと薄手の長袖。

終わった……私は後からこの事に気付きました笑

まあそんなこんなで彼と別れました。

電話番号を聞かれましたが断りました。

私みたいな人のことを忘れてほしいのと、やっぱり同年代の男性のテクの方が気持ちよいこと。

完全に後者が理由なんですけど別れました。

手を振りながら走っていく彼の姿を見届けながらようやくコートのことに気付く私。

彼は私の大きな声で近づいてきたようです。

これが最後の反省。

これからは人に気付かれない程度の声を心掛けよう。

猿ぐつわしながらでもいいかも。

あえて自分を手錠で固定しつつ、猿ぐつわで抵抗できずにローターで恥辱プレイ……

悪くない、と自画自賛しつつ私はコインランドリーに向かいましたとさ。

また機会があれば、今度はちゃんとした露出オナニーの体験記を書きたいと思います。

文章が読みずらく、全然興奮しなかった……とおっしゃる方々、すみません。ちょっと練習してみます。

あと、前回男目線の下着盗オナニーの話を書いてみたんですけどやっぱり男目線は難しかったので続編なしです……すみません。

-終わり-
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