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プールで痴漢したお姉さんに気持ち良くしてもらった話(1/2ページ目)

投稿:2024-11-10 00:53:03

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本文(1/2ページ目)

名無し◆J1QnRwM
最初の話

中学生時代の話だ。夏休み。両親と二人の弟達と近所のプールに遊びに行った時のこと。両親は弟達の面倒を見るのに忙しく、僕はいつも一人で遊んでいた。いくつか種類のあるプールのうち、僕は流れるプールにいることが多かった。ただ泳ぐだけではなかった。僕には人には言えない秘密の楽しみがあった。…

前回の話

夏休み。今日も僕は家族とプールに遊びに来た。先日、女の子のお尻にペニスを押し付けるという快楽を発見した僕。それ以来、その時のことを思い出しながらオナニーしつつ、次にプールに行ける日を心待ちにしていた。今日はお盆休み期間中。雲一つ無い良い天気。プールは大混雑だろう。胸が高鳴った。オープンに…

たった今、プールでの射精を終えた僕。

初めて経験した快感と、いかがわしい行為がバレてしまったことへの不安。複雑な気持ちを持て余していた。

家族達も待機場所に戻ってきて昼食を摂る。幸い、今のところ何も変わった事は起きていない。

射精もできたし、午後は大人しくしていよう。そう考えていたその時だった。

例の女性がすぐ目の前に来ていることに気が付いた。

痴漢したのは背後からだったので顔ははっきり覚えていないけれど、体つきや水着、手を繋いでいる子どもの印象。間違いなく彼女だった。

一瞬、時が止まる。目が合ってしまった。彼女がハッとした顔になる。

僕は咄嗟に顔を伏せた。

直視はせずに様子を伺う。彼女はその場に立ち止まったままだ。焦った。冷や汗が流れる。

さっきの行為のことで何か言われるのか。今、家族もいるというのに。

長い時間が過ぎた気がした。

しばらくすると彼女はその場から離れていった。

少し安堵する。僕の杞憂だったのだろうか。ただ、ずっと僕の近くで立ち止まっていたことがやはり気になった。

弟達は午後も遊ぶという。僕はとっとと帰りたかったが、一緒に残ることにした。

両親と弟達がプールに向かった後も僕はしばらく一人で待機していた。

とりあえず、今のところ大丈夫そうだ。ちょっとだけ僕もプールに行こうかな。

腰を上げようとした、その時。

「ねえ」

背後から声をかけられた。

思わず振り向く。瞬間、僕の体は硬直した。

例の女性だった。

「君、一人?」

女性に問われても僕は返事をすることができなかった。

「一緒にいた人、お母さん?あの人、スーパー〇〇で働いてるよね?」

確かに、母は言われたスーパーでパートをしていた。何を言おうとしているんだ、この人は?

「ねえ、さっき、私に何したの?」

急に核心を突かれて僕は焦った。

「何って…。何も…」

ごまかすので精一杯だった。

じっと僕を見つめる彼女。

「まあ、いっか。ここじゃあ、なんだし、今度ゆっくり話そ」

彼女は手にしていた一枚のメモ用紙を僕に渡してきた。

「その番号に電話して。今週の午前中はずっと家にいるから」

僕は混乱した。

「電話してこなくてもいいけどね、お母さんに私が見たこと、されたこと、言うから」

そう言い残して彼女は去っていった。

僕の混乱は深まった。心臓の鼓動が早くなる。

そういえば男の子は一緒じゃなかったなと、どうでもいいことにだけには頭が回った。

それからの事はよく覚えていない。

とにかく焦りと不安とで全てが上の空だったと思う。

翌日になった。

色々な逡巡はあったが、僕は彼女から伝えられた番号に電話をすることにした。

母は今日もパートが休みだが、明日から出勤してしまう。その前に連絡を取った方がいいと結論付けたのだ。

家の近くの公衆電話から電話をかける。ちなみに当時は携帯電話は普及していなかった。

すぐに電話は繋がった。

「はい…」

気怠そうな女性の声。

いざ電話をしてはみたものの、何を話したらいいのか僕は戸惑った。

「あの…。昨日、プールで…」

「ああ…。意外と早かったね。あんた、今、家?」

僕は外から電話をしていることを伝えた。

その後、自宅の場所も聞かれた。ちょっと迷った末、僕は素直に大まかな地名を伝えた。

「そんなに遠くないね。午後、時間ある?」

電話だけでは済まないのだろうか。やはり迷った末、僕は時間があることを伝えた。

その後、彼女と事務的なやり取りをした。

彼女が僕に指示を出してきたのだが、かいつまんで言うと今日の午後、指定の場所に来るようにとのことだった。

電話を無事に終えても、僕の暗澹とした気持ちは晴れなかった。これから何が起こるのか。いっそのこと親に相談するべきか。

様々な思考で脳内が埋め尽くされる。

時間だけが無情に過ぎていった。

結論として、僕は彼女の指示に従うことにした。

約束の時間に間に合うように僕は地元の駅に向かった。そこが指定の場所だった。

駅に着いて数分くらい経って、彼女がやってくるのが見えた。

真顔で僕に近付いてくる。ピンクのノースリーブシャツにデニムの膝上のミニスカート、サンダルに生脚だった。茶髪を後ろで一つ縛りにしている。

プールでは顔をよく見なかったけれど、歳は20代前半くらいに見えた。

なんて声をかけたらいいかわからず、僕はとりあえず会釈をした。

彼女の反応は無い。相変わらずの真顔で僕の前で立ち止まる。

ここで説教されるのだろうか。

「暑いね。付いてきて」

それだけを言うと彼女は歩き出した。とりあえず僕も従う。

どこへ行くのだろう。不安で仕方なかった。道中、彼女との会話は無かった。

10分くらい歩いただろうか。一件のアパートに着くと、その一室に僕は通された。

どうやら彼女の家のようだ。

「適当に座って」

僕は素直にカーペットに腰を下ろした。いたって普通の部屋だ。彼女以外誰もいない。プールの時の男の子がいないのがちょっと気にはなったが。

所在無く座っていると、彼女がお茶を出してくれた。

彼女もテーブルを挟んで僕の向かいに腰を下ろす。

彼女が真顔のまま僕を見つめてきた。

「とりあえず、自己紹介しよっか。エリコです」

彼女に言われて僕も名乗った。

「……シンイチです」

その後もポツリポツリと会話が続く。

「何年生?」

「中2です」

「ふーん」

僕はいたたまれなくなった。今、何が起きているのか、これからどうなるのか、不安でしかなかった。

「それでさあ、プールでのことなんだけど、何かしてたよね」

唐突にエリコさんが本題に入ってきた。

「いや、あの…」

正直に言うべきか、ごまかすべきか。僕は逡巡した。

「なんか、お尻に当たってんなぁとは思ったんだよねえ。でも混んでるしたまたまかなぁって」

僕は何も言えなかった。

「そしたら急にグリグリされるし、驚いて後ろを見たらオチンチン丸出しのあんたがいるしさあ」

僕は顔から火が出そうだった。

「お尻の辺りが急に熱くなったのってさあ、アンタ、イッちゃったの?」

僕は無言を貫いた。

「まあ、いいけどね。男子中学生なんて、みんなそんなんだろうし。私みたいなおばさんでも興奮すんだね」

僕は何と言ったらいいかわからず、お茶をすすった。

「彼女とかいないの?」

「…いません」

「あ、そ、モテそうなのにね」

この時間は何なのだろう。僕は悩んだ。僕の行為がすべて丸分かりだったのはわかったが、激しく叱責されている訳ではない。彼女はどうしたいのか。

早く帰りたかった。

僕が口火を切るしかないと思った。

「…あのぉ、僕はどうしたらいいですか?」

「さあね。ゆっくりしていけばいいじゃない」

何も解決しなかった。

二人、しばらく無言のままお茶をすする。

「それにしても暑いね。エアコン付けててもさ」

僕は特に暑さは感じなかったが、エリコさんはそう言うと正座していた脚をおもむろに伸ばし始めた。

そのまま、デニムミニのスカートをパタパタさせた。

僕は思わずその光景に目を奪われた。

エリコさんがスカートを閃かせるたびに、白い太もも、そしてその奥のパンツが見えそうになる。はっきりとパンツが見えるわけではない。チラチラと見えそうで見えない感じだ。

僕は生唾を飲み込んだ。ペニスが硬くなりつつあるのを感じた。

「日差しが強いんだよねえ」

エリコさんは呟きながら横の窓ガラスの方を見ている。そして、そのまま今度は片脚だけを立てて腕で抱えるようにした。

僕のペニスに鈍い痛みが走った。

エリコさんのパンツが丸見えになったのだ。シンプルな白いパンツだった。

エリコさんは窓の方を見たままだ。僕の視線には気付いていない。僕は鼻息が荒くなった。

改めてエリコさんの横顔を見ると、鼻筋の通ったキレイな顔をしていると思った。自分ではおばさんと言っていたけれど、10代後半と言われても僕は納得したかもしれない。

キレイな女性。そう認識した途端、僕はエリコさんのパンツから目が離せなくなった。じっと凝視する。

ムチっとした太もも。クロッチに寄ったしわ。エリコさんが微妙に脚を動かすたびにパンツのしわも動く。たまらなかった。

プールでのエリコさんの髪の匂いやお尻の感触が思い出された。僕のペニスは完全に勃起し時折りピクピクと痙攣した。

「ねえ」

唐突にエリコさんに声をかけられた。咄嗟にパンツから目をそらす。

エリコさんはニヤニヤしながら僕の方を見ている。エリコさんの笑った顔を初めて見た気がした。

「ねえ、シンちゃん、何見てんの?」

「え…いや…何も」

名前を呼ばれたせいもあって、しどろもどろになってしまう。

「ウソ。パンツ見てたでしょ?」

「あ…いや…見たっていうか、見えてしまったというか…」

「ふーん。……興奮した?プールの時みたいに」

「いえ、そんなことないです」

怒られるのを恐れて、僕はごまかした。

「へー」

エリコさんはニヤニヤしながら立ち上がると、僕のすぐ横に移動してきた。

「じゃあ、これ、どうしたの?」

エリコさんが僕のペニスをズボンの上からさすりだす。

あまりのことに僕は混乱してしまった。

「え、いや、ちょっと」

慌てる僕を、打って変わってエリコさんが真剣な眼差しで見つめてくる。ペニスをさすりながら聞いてきた。

「ねえ、怒らないから教えて。プールで私のお尻にオチンチン押し付けたよね?そのまま、出しちゃったよね?」

僕は観念した。

「はい、すいませんでした。出来心でした」

「思春期ってすごいね。こんなおばさんにも欲情しちゃうんだ」

「いえ、そのぉ、エリコさん…はキレイな人だと思います。おばさんだなんて思わないです」

正直な気持ちだった。

「ふふ、ありがとう。嬉しい」

エリコさんが優しく微笑む。

「正直に答えてくれたし、謝ってもくれたから、ご褒美あげる。キスしていい?」

中2で彼女のいたことの無かった僕は、もちろん女性とキスをしたこともなかった。思春期とは言えなんとなくキスに対する憧れも少なかった。

僕は曖昧に頷いた。

エリコさんがゆっくりと顔を近づけてくる。

唇と唇が重なった。初めてのキス。

なんともいえない心地良さ。胸の鼓動が早くなり、幸せな気持ちに包まれた。

エリコさんが舌を伸ばしてくる。自然と僕も受け入れた。お互いの舌と舌が絡まり合う。僕は何も考えられなかった。エリコさんの、僕のペニスをしごく手の動きが早くなる。僕は自然とエリコさんの肩を抱き寄せた。

しばらく、そのままキスを堪能する。

「ん、んん…」

エリコさんの吐息が漏れる。

ズボンの上からの刺激とは言え、こんな状況で僕のペニスは限界を迎えようとしていた。

このまましごかれ続ければ射精してしまいそうだ。

ふと、エリコさんがキスを止めた。ペニスをしごく手も止め、僕のことを見つめ優しく微笑む。

「どうだった?キス、もしかして初めてだった?」

「はい。気持ち良かったです」

僕は素直に頷いた。

「オチンチン、すごく大きくなってるよ。」

「はい」

「イきたい?」

「はい」

「パンツ、見たい?」

「はい」

エリコさんのされるがままに僕はズボンと下着を脱いだ。下半身丸出しだ。ペニスが今まで見たことがない程に巨大化している。普段は包皮に包まれている亀頭が完全に露出していた。

「ベッドに寝て」

エリコさんに促されるまま、僕は仰向けに横たわった。

僕の足の方を向くようにして、僕の顔を跨ぐようにエリコさんが膝立ちになる。下からスカートの中を覗くような感じになった。

そのシチュエーションに僕は興奮した。白いパンツ。いやらしいクロッチ。お尻の丸みもわかる。

「ハハハ、オチンチンすごいビクビクしてるよ。別の生き物みたい」

エリコさんはそう言うとスカートをたくし上げた。パンツ丸見え状態。プリプリとした。お尻を包む白いパンツ。ペニスが腹部に触れるかと思うほど、勃起の角度が増した。

エリコさんが少しかがみ込むようにして僕のペニスをしごき始める。と同時に何か柔らかい物が僕のペニスを包み込むのがわかった。

快感が僕を襲う。気を抜くとあっという間に射精してしまいそうだ。

何が起こっているのだろう。僕は少し身を起こした。

どうやらエリコさんが僕のペニスをしゃぶっているようだった。

フェラチオというプレイがあるのは知っていたが、AVの中だけの出来事だと思っていた。僕は思いもよらぬ展開に気がおかしくなりそうだった。

まさか今日、こんなことが起こるなんて。

できるだけ長くこの快感を味わいたい。僕は意図的に射精を我慢した。

少し身を起こしたせいか、エリコさんのお尻が僕の目の前にあった。白いパンツに包まれた丸いお尻。心なしかマンコの部分が湿っている。

どこまでやっていいものか。僕は逡巡した。さすがにパンツをずらすことは躊躇われた。

恐る恐る太ももに手を触れる。スベスベ、しっとりとした感触。プールで触れた時以上の心地良さ。亀頭が大きくなるのを感じた。

目の前の白いパンツ。僕は我慢ができなくなった。顔を近づけて、マンコの辺りに鼻を押し当てた。

オシッコの匂いと、汗の匂い、洗濯洗剤の匂いが混ざったような何とも言えない匂い。

異臭と言ってしまえばそうなのかもしれない。ただ、僕は夢中になった。夢中になってその匂いを嗅ぎ続けた。

頭の中が白くなる。

脚や腰が痺れて、息が苦しくなる。

限界を超えた。

射精。

僕はエリコさんの口中に全てを放出した。

精子が枯れてしまうのではないかと思うほど出続ける。エリコさんは最後までペニスから口を離さなかった。

しばらくして落ち着くと、エリコさんが身を起こした。

そのままじっとしている。僕の精子を飲み込んでいるのだろうか。

僕は夢の中にいるように呆然としていた。

「すごい量だね。昨日、出したばっかりだよね?」

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