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中学生の言いなりに

投稿:2024-05-14 06:28:17

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名無し◆NjYTMVY(神奈川県/50代)

現在59の親父です。たまに妻にセンズリを頼んで見て貰っています。

勿論月に1回はSEXはします。

が、女性にセンズリを凝視される快感を覚えてしまってからは、ほぼ中毒だと思います。

それはかれこれ43年程遡ります。

高校1年生の話です。小、中学と野球ばかりしていました。

初めての精通は夢精で5年生の頃だと思いますが、遅手で性に興味を持ったのも確か中2で、クラスメートで、兄の居るませた友達から性教育を受けました。

その頃はまだビニ本すら無い時代。

子供をつくるにはSEXをしなくてはイケナイと知り衝撃を受けました。

その時片思いの好きな女の子がいましたが、話をするだけで嬉しく、好きな女の子の裸を見たいなんて事すら考えられないガキんちょでした。

その友達から教えられて、中3で初めてのセンズリを経験。

それまでは射精は全て夢精だったので非常に驚きました。同時にあまりの快感に、毎日2回シゴいてました。

その後エロ本を買い好きな全裸写真を見ながら、シコシコしていました。お待たせ致しました。ここからが本題です。

高校1年の夏、一軒家の自宅の1階で1人で、留守番をしていました。気にもせず買ってきたエロ本を、ワクワクしながら見ていました。ふと気がつくと網戸の向こうに、女の子がこちらを見てます。

その子は自分が小6の時に確か小3だった、気性があらいが内田有紀(今思うと)似で、その頃は中1、2だったと思います。

小学校の校庭で、放課後ドッチボールをしていると、6年生に勝負を毎日挑んできました。

確かに男勝りで運動神経も良く、たぶん3年生の男子ではこの子には、勝てないのでつまらないから、6年の自分らに挑んでいたと思いますが、リトルリーグで野球をしたいたので、肩には自信もあり、学年でもドッチボールの強さは、トップクラスだと自負がありました。

なのでその子は特に自分に挑んでは、負けて悔しがっていた、という思い出があり、すぐにあの子だと分かりました。

よく自転車で近所を走り回っていたので、近くに住んでいるのだろう、くらいしか思っていませんでした。

話を戻します。その子はおもむろに網戸を開け、いきなり「いまエロ本見てただろ」と、言ってきました。

図星ですが、年下だし昔の勝者だという自負もあり、「だから何?」すると、「勃起してるだろ」と、すかさず上からの態度。言葉に詰まっていると、耳を疑う発言を。

「チンコしごいて精子飛ぶところを見せろ」。まさかの言葉に、顔が真っ赤になるのが分かるのと同時に、心臓がドキドキ。

それでもまだこちらは高1の意地もあり、瞬間的に「マ◯コ見せてくれたらいいよ」と反撃。すると他に2人友達がいるので、その2人にも射精を見せろと要求。

遅手でまだ写真もモザイク、ヘアーヌードも解禁されていない時代で、童貞なのでまだマ◯コも見たことがありません。

なので「しょうがないな」で交渉成立。早速部屋に上がらせ奥へ。「パンツ脱いでチンコ出せ」

無意識にパンツを下ろすと、チンコはビクビクの超興奮状態。3人は身を乗り出し興味津々。既にチン汁が溢れていて、「もう射精したのか?」と言うので「まだだ、そっちもパンツ脱いでマ◯コ見せな」

すると脱ぐのは友紀似の子だけ。「射精みるなら全員マ◯コみせないとダメ」負けずと、1人1回の射精だから3回射精しろ」と強気な態度。

初マ◯コ、しかも生マ◯コを見れるとなれば「仕方ないな3回射精してやるよ」

いつも2回続けて、センズリしていたので、この興奮状態なら3回は自信がありました。オカズにしたいから、1回につき1人ずつマ◯コを見せる事と、M字開脚で指で大◯唇を広げて中まで見せることを約束させ、いざオナニーショーの始まり。

1人目は毛は多めでマン汁でべタついてます。1発目はアッという間に爆発。

しかしながら壁まで飛び、推定2メートルの飛距離に3人は驚いてます。

2人目は毛は薄め、マン汁は確認出来ず。

2発目も簡単に爆発。飛距離は変わらず。

ここいらから窓を締め切った上、暑さも加わり栗の花の匂いが、部屋中に漂い女の子達も気になるようで、「なんか臭くない?」「これが精子の臭いだよ」など社会勉強を交えながらラスト3回目。

さすが3回目はもちますが、殆ど拭かないでしごいているので、白い泡状になり、グチョッグチョッと恥ずかしい音だけが静かな空間に響きます。

「何か汚ねーなー」とニヤニヤしながら言うと、「男の子ってみんなあんな事してるの?」「◯◯君もそうなのー?」などの会話。

「男はみんなセンズリ大好きだから」と、情け無い姿を晒すも至極の時の中のうちに射精。

一連の行為を終えると女の子達はパンツを履き、微妙な様子で帰って行きました。

まだ筆下ろしも無く、真ん中の穴にちゃんと入れる自信も無いので、本番を懇願することも出来ず、だらしなく縮んで垂れ下がったチンコを晒したまま帰って行くのをボーっと見てました。

脱力感の中、飛び散った精子と、垂れた精子を拭き取り、一生忘れない思い出の時は終わりました。それからは友紀似の女の子は見かける事もなく、忘れていきました。数十年後が経ちあの見られながらのセンズリの興奮が忘れられず、今は妻に見て貰っています。青春時代の素敵な思い出でした。(完)

-終わり-
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(2020年05月28日)

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