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体験談(約 5 分で読了)

めっちゃ可愛い女子を頭脳的作戦で虜にさせたw

投稿:2024-05-13 01:42:37

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ゆーゆー◆E4g0dEY(茨城県/10代)

俺の名前はゆうぞう

俺はとある中学校にいる普通のエロい生徒。

毎日普通に授業を受けている。

そして俺には好きな女子がいる。

その子はゆめと言って、バレー部に所属している。

その子はとても可愛くて活発な子だったのでとても俺のタイプの女子だった。

だけどその子の好きな人を俺は知っている。

だから告白できない。

だから俺は毎日ゆめの写真でオナニーしている。

だけど、それもずっとやっていると飽きてくる。

でもそれ以外に方法がない。

そこで俺は考えた。

その子のオナニー写真をゲットする方法を。

ゲットする方法は、まず白紙に「ゆめのエロい写真を手に入れた。ばら撒かれたくなければゆめがオナニーした写真を20枚を○○さんの机の中に入れておけ。実行する日は○月○日絶対にやれよ。」ということを書いた紙をゆめの机の中にいれた。

俺はその日が楽しみだった。

そしてついにその日がきた。

俺は部活が終わった後で○○さんの机の中を覗いた。

すると俺は思わず声が出てしまった。

「うお!すげー!」

中には20枚ほどのゆめがオナニーしている写真。

俺はそれを誰にも見られていないか確認した後すぐにカバンの中にしまって、家に持ち帰った。

俺はそれから自分の部屋でオナニーして、5回以上射精した。

気持ちよかった。

だけど俺はそれだけでは満足できなかった。

だから次はゆめを犯してやろうと決めた。

俺は早速次の日にゆめを人がほとんど来ないところに呼び出した。

今日はゆめも俺も部活がなかったのでちょうどよかった。

「ねえ、なんのよう?」

「ちょっとこの写真みてよ。」

見せたのは昨日手に入れたゆめのオナニー写真。

「なんでこれを持ってるの!?」

「まさかゆうぞうがこんなことをした犯人!?」

「そうだよ」

ゆめは焦っていた。

「何をする気?」

ゆめは聞いてきた。

「俺、ゆめとセックスしたい」

ついに言ってしまった。

俺がいつも思っていたことを。

するとゆめが言った。

「いやよ!キモい!その写真返して!」

俺は言った。

「この写真家でたくさん印刷したんだー。街中の人に配ってもいいの?」

するとゆめは、

「ダメに決まってるでしょ!」

今の時間は15時だ。

「じゃあさ、今から18時までゆめの体を好きにさせてくれるなら写真を全部返してあげるよ」

「え?」

ゆめは戸惑った。

「嫌だったらいいけど、街の人に配られたらもっと面倒じゃない?」

俺は言った。すると、

「わかった。でも18時までだからね!」

よし。これで許可ももらえた。ようやくゆめと念願のセックスができる。

「いいか、俺が何しても文句言うなよ。言った瞬間にこの写真をばら撒くからな!」

これでもう対抗しないだろう。

俺は早速ゆめの体をいじることにした。

まず最初に服を脱がすことにした。

俺は最初に制服のブレザーを脱がせた。

次にワイシャツも脱がせた。

「プチ、プチ、プチ、プチ」

ボタンが外れていく。

そしてワイシャツを脱がすとゆめのブラが見えた。

ゆめは中学生にしては胸が大きかったのでなかなかエロかった。

そしてブラジャーをと取った。

俺は早速胸を触ってみた。

「っん、っん」

夢は好きな人がいるだけで付き合ったことがないのでエッチな経験もなかった。

だから感じやすいのだろう。

俺は次に乳首を触ってみた。

「ぷに」

「んあ!」

なかなか気持ちよさそうだ。

そして俺は一度胸を触るのをやめた。

次はスカートを取った。

そしてタイツも脱がした。

するとパンツが見えた。

パンツの色は薄みがかったピンクでとても可愛らしかった。

そしてすでに濡れていた。

「あれ?もう濡れちゃった?エッチだねー」

俺はちょっとからかってみた。すると、

「濡れてなんかないもん!」

と強気の口調で言ってきたので、俺はパンツも脱がして裸にした。

ゆめは裸になったので少し恥ずかしがってた。

「恥ずかしいよ。」

そして俺はマンコを軽く直で触った。

「んひぃ!」

喘ぎ声も可愛かった。

「こんなに濡れてるぞw」

すると恥ずかしそうに、

「そんなぁー。」

と言った。

俺は胸を吸いながら指をマンコの中に入れた。

「んはぁぁぁぁ!」

「クチョクチョクチョクチョ」

喘ぎ声を我慢しながらとても感じていた。

すると突然

「いやぁぁぁぁぁぁー!」

と声を出して、しかもマン汁を出しながらイッてしまった。

そして俺はゆめのマンコを舐めてみた。すると、

「イヤ...ハアハア...ヤメテェ」

と言ったがその間もマン汁は出ていた。

一通り舐め尽くして、ゆめの体を写真に撮った。

顔の表情、胸、太もも、マンコ全部を写真に撮った。

そして俺は写真を撮り終わったのでスマホをカバンに入れた。

次にズボンを脱いでチンポを出した。

俺のチンポは今までにないくらい大きくなっていた。

俺はゆめの両足を開いてチンポの先をマンコに当てた。

「いやぁー!それだけはやめぇてぇー!」

と俺に頼んできた。

だけどその願いは叶わずチンポがマンコに入っていった。

「いやぁーーー!やだぁーーーー!」

と叫んだ。

マンコが若干小さかったが無理矢理奥まで入れた。すると、

「あん、ヤメテェ...」

と反応してきた。

ゆめのマンコはなかなか気持ちよかった。

「はあ、はあ、ゆめむっちゃいいマンコじゃん、すげー気持ちいいよ。」

すると頬を赤らめて恥ずかしがった。

その姿が可愛らしかったので俺はさらに腰を振った。

「あん、あん、あん、あん」

腰を振るたびにイきそうだ。

本当にイきそうになったので俺はさらに腰を振った。

「うあ!ゆめ!イクぞ!」

「ヤメテェ!!!中には出さないで!!!」

と言ってきたけど俺は腰を振り続けた。

そして俺はゆめの中に大量の精子をだした。

ゆめは中が暖かくなったのを感じて中に出されたと悟った。

「いやぁー!子供できちゃうぅぅぅぅ!」

俺はもうすでにイって気持ちよかったけどもっと腰を振った。

「もうやめて、妊娠しちゃう...」

と言ったが俺はゆめの中でさらに射精した。

疲れ果ててしまったゆめはグッタリしていた。

そして俺は最後にゆめにチンポをしゃぶらせた。

「ほら、しゃぶれ。」

俺はさらにイキそうになった。

「くっ。出る!」

俺はゆめの口の中で出した。

ゆめの口の中は精子だらけだった。

「ちゃんと飲み込めよ。」

「ゴックン」

俺はちゃんと飲み込んだのを確認した。

俺は最後にオナニーできそうなものをゆめのカバンの中から取った。

取ったのはスカート、水筒、ペン、箸、スプーン、半袖半ズボンの体操着、ブラジャー、パンツ、ワイシャツ、ハンカチ、靴下、タイツなどのものだ。

これらは3日後ぐらいに全部精子まみれにして返した。

ちなみにあのあとスカートとワイシャツ、靴下、タイツ、体操着などの服を取られたゆめは持っていた体操着の長袖長ズボンで帰ったそうだ。

今回は読んでくれてありがとうございました!続編は気がむいたら作ります!

ではまた!

-終わり-
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