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【評価が高め】高校で可愛い後輩の下着を頂いた件【愛香編】(1/2ページ目)
投稿:2020-08-05 18:43:40
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初投稿です。反応良ければ今後も投稿します。会社に入りたての頃、会社の同僚とキャンプに行こうという話になり奥多摩にキャンプへ行きました。最初は男4人だけの予定でしたが、友人が気をきかせて女の子を4人連れて来ました。この中でも特に可愛いのが3人。有名航空会社のCAで河北麻友子にそっくりの未来…
続編希望をまた多く頂きましたので、別話をひとつ。これは私が女の子の下着にハマるきっかけになった話です。話はかなり昔になり小学校6年の時です。田舎の小学校のため、生徒は学年で30人程度、全校生徒でも100人ちょっとです。笑その当時、私は夏に事故で足を骨折し、石膏で足を固…
さて大きくポイント溜まりましたので、次は高校の話を1つ。
田舎の高校で、私は演劇部に入ってました。
演劇部ということもあり部員20人のうち、男は5人だけという構成です。
その中に可愛い後輩が3人いて、特に愛香と聖子が可愛かったです。
愛香は色黒のロングヘア、岡田結実そっくりの普段はすましたクールビューティーな子です。
服装は清楚系が多く、背が高いスレンダー体型です。
聖子は色白のボブヘア、上白石萌歌にそっくり。
カジュアルな服装が多く、背が低くくロリ体型。ちょっと天然です。
2人ともタイプが真逆ですが入学したての頃から、上級生からも目をつけられ告白されるレベルの可愛さです。
ある夏の日、毎年恒例ですが大会が近くなったため高校に泊まりがけで練習をすることに。
そして夏休み、合宿当日の土曜日になり、皆んな部室に集まり練習を始めます。
ホールにあぐらをかいて台本を読んでいた私に、後輩の愛香が顔を覗きこんで衣装の相談をしてきました。
「この衣装と、この衣装ならどっちがいいですか?」
「んーこっちかな?」
「分かりました!監督にも聞いてみます。髪型はどうします?」
「何でもいいよー監督に任す。」
など劇についてたわいのない会話をしていました。
しかし、会話よりもこの時の愛香の服装と態勢が問題でした。
白のミニワンピースに生足という服装で、胸元がガバガバに緩いのです。
しかもこの服装で、四つん這いで私を覗きこんでくるものだから、胸元から服の中が丸見え。
私はもしや?と思い会話中にそっと胸元を覗きこむと、パステルピンクのブラが丸見え。
愛香の色黒との肌と相まってよりピンクが際立ちます。
しかも四つん這いのため、おっぱいの大きさが重力でクッキリと分かる状態。目測でCカップ。
私はよりじっくり見るため、愛香の資料を良く見るふりをして、さらに身を屈めました。
するとおっぱいの更に奥が見えて、ブラの谷間の奥から愛香の生ぱんつが見えてしまいました。
そんなご褒美を見せつけたまま、笑顔で話かけてくる愛香にあそこはフル勃起。
最高のアングルです。
良く見るとピンクのフリフリで、ピンクのリボン付ぱんつと完璧に自分好みの下着です。
高校1年生が初めて買った大人下着をつけたみたいでよりそそられます。
会話は上の空になり、愛香のピンクブラとぱんつを必死にチラ見します。
しばらく愛香の生下着を堪能し、会話が終わるとそそくさと愛香は監督のほうへ。
よく見ると白のワンピース越しにピンクの下着がうっすら透けていて、お尻のあたりはパンティラインまで出ておりムラムラしてしまいました。
まるで男に見せつけてるかのような状態です。
周りを見ると他の男子もやたら、チラチラと愛香を見ている様子。
私と同じように愛香の白ワンピース越しのスケブラ、すけすけパンティに勃起してるようです。笑
しかし、まだ部活中のため私は我慢することに。
そのまま今度は恒例の筋トレへ。発声が大事なため、メニューは腹筋50回です。
2人1組なのですが、男が1人少ないため私は聖子と組むことに。
本当はぱんちらをもっと見るため愛香狙いでしたが、愛香は早々に女の子とペアを組んだため断念。
我慢しながらせめて可愛い子と思い、しぶしぶ聖子と組んだのですが、こっちが正解でした。
この日の聖子は、白Tシャツ、迷彩柄ミニスカート、白のハイソックスという服装。
そう、腹筋をする体勢になるとスカートが膝上丈のため、スカートの中が丸見えなのです。
しかし本人は全く気づいてない様子。
聖子の足首をつかんでカウントしながら、こっそり足の隙間から奥を覗くと、白黒ボーダー柄しましまぱんつが見えました。
回数を重ねるにつれてやはり辛いのか、目一杯体を使って起き上がります。
その度に足がだんだんと大股開きになり、聖子のぱんつをこれでもかと私に見せつけてきます。
フロント、クロッチと最大面積が目の前にハッキリ見えて、やたら毛玉が多いコットン地だと分かりムラムラが止まらなくなりました。
まだ高校1年生なので、愛香とは違い、中学校から穿いてる子供ぱんつのようです。
聖子のしましまに夢中になりかけましたが、ふと気づくと腹筋もあと20回。
私は我慢できなくなり、慌ててデジカメで聖子を撮影することに。
実は学校への部活動報告で写真提出があり、例年合宿の様子を出しているのです。
そしてこの時は私が写真担当。
つまり周りに怪しまれずに、私だけ部活中にカメラを使えるのです。
起き上がる辛そうな聖子を撮影するふりをして、ぱんちらを大量に撮影。撮影中に聖子が。
「ふぎゃー、先輩、あまり私の辛そうな写真撮らないで下さいよー。」
「いやいや、こういうほうがリアルでしょ?」
「絶対不細工な写真だから嫌なんですー。」
「はいはい、あと20回だから頑張って。」
など言いながら撮るのは、目の前にあるしましまのぱんつです。
起き上がる瞬間の聖子の辛そうな顔、白のハイソックスに包まれた生足、そしてぱっかり足が開いた迷彩柄スカートの奥のしましまぱんつという最高のおかずを連写で撮りまくりました。
もちろん学校にはそんな写真出すわけもなく私だけのおかずです。
ラスト10回頃には、デジカメを動画モードに変更。
聖子の顔つき全身ぱんちらを動画撮影。
締めはデジカメを聖子のスカート内にこっそり置いて、聖子のしましまぱんつのクロッチを接写でフラッシュ撮影。
フラッシュの光は聖子の迷彩柄スカートが遮ってくれるので、遠慮なくフラッシュをたきます。
撮る時は聖子にバレないよう、床に倒れるときです。起き上がり時は光が見える可能性があるので。
疲れきって腹筋のペースが落ちてるため、時間をかけて聖子のぱんちらを撮りまくります。
おかげであり得ない距離の、鮮明な生ぱんつが撮れました。
聖子のせいで、しましまと迷彩柄にやたら興奮する人生になってしまいました。笑
腹筋が終わったころには、私の興奮は最高潮に達します。
私は聖子で味をしめて、練習中の愛香にもやたら近づいて撮影します。
屈んだときのブラチラ、ワンピースからのすけすけぱんつと撮りまくります。
しかし、なかなかぱんちらだけ撮れません。
ミニワンピのため愛香も意識してガードが堅いのです。
チャンスをうかがっていると、愛香がまた床で四つん這いになって作業し始めました。
ここしかありません。
愛香に話しかけながら後ろに周りこみ、やっと無防備になったミニワンピの下から、ちらちら見えるピンク生ぱんつをこっそり撮影します。
私は怪しまれないよう、しゃがんで愛香に後ろから話かけます。
「何してるの?」
「んーこの衣装に何を合わせようかなぁって。」
「へー。こっちは?」
「こっちですか?私はそれよりも、こっちだと思ってて。」
どうやら愛香は衣装の組み合わせを熱心に考えている様子。
時折、愛香を覗き込み、会話したまま自然にデジカメを持った片手は愛香のお尻のほうに構えます。
ホールの隅で、愛香はお尻を壁に向けているため、私の動きは誰にも見えません。
どうやらぱんちら見られないよう警戒しての姿勢のようですが、私にはぱんちらを撮らせるチャンスになったのです。
まさか、ぱんちらを盗撮しに来られるとは想定外です。
そのまま、ぱっくり開いた太腿の隙間からミニワンピースにデジカメを差し込み、シャッターを切りまくります。
おかげで白ワンピの中に、パステルピンクぱんつのクロッチと、ピンクのブラが同時に丸見えという最高の写真を頂きました。
愛香の後ろで写真を見ると、クロッチのピンクがうっすら黄色くなっています。オシッコがかなり滲んだようです。
本人は作業に夢中なため、まさか会話中にぱんちらを撮られて、隣でチェックされてるとは気づいてもいません。
しかも汚れたぱんつを。
2人だけ撮ると流石に怪しいので、この後、怪しまれないよう他の部員も撮りましたが、もちろんおまけです笑
学校にはこのおまけを提出しました。
本当はこのまま抜きたいのですが、休憩時間は10分とかしかなく、部活中には抜けず生殺し状態。
そんなこともあり考えることは1つ。
愛香と聖子の使用済み生下着が絶対に欲しいと。
部活中はパステルピンクとしましまのぱんつしか考えられなくなっていました。
しかし、当然合宿中の部屋は男女別。顧問も常駐。
風呂は近くの銭湯、部活も夜中まであり隙が一切みつけられません。
そのまま夜になり、初日の部活は終了。
夜の男部屋でくつろいでいると、自然と愛香と聖子のぱんちらの話になります。やっぱり皆んな見ていたのです。
「ぶっちゃけ愛香の下着にムラムラしてたわー。白ワンピからすっけすけ。ピンクって丸分かりなんだもん。」
「え?お前も?愛香のガード異常に堅かったよなぁ。1回だけぱんちら見えたわ。テカテカのサテンで高1のくせにエロ過ぎ。」
「マジで?俺、聖子しか見れなかったわ‥くそ!」
「聖子ちゃん、どんなぱんつ?」
「しましま。高校生のくせに超子供ぱんつなの。コットンで萌えたわ。あんなミニスカ穿いてぱんちらしまくって。お前あれで見れてないの?」
「聖子と別班だったから‥しましま撮ってないの?」
「撮れるかアホ!笑。」
「先輩も見ました?」
「ん?あー見た見た。」と適当に合わせます。
「あー話してたらムラムラしてきた。我慢の限界。明日はもう絶対盗撮してやる。」
「え?じゃあ俺は聖子を盗撮しまくる。あんなにしましまぱんつ見せつけやがって。」
「俺は愛香ちゃんだな。きっとまたエロいサテンぱんつだわ。明日は何色かな?」
それぞれ好みのほうの子のぱんちらについて語り合い、意気投合。
そしてこのうちの2人は絶対ぱんちらを撮ると興奮しています。
私はそんなことより、どうやって2人の生下着を頂くかと考え続けました。
しかし何度考えても状況てきに駄目かと思い、そのまま次の日を迎えました。
そして翌日。
朝はみんなで食事を済ませて、恒例の早朝ランニングからです。
この時、顧問から私だけ呼び出されます。
「夏で暑いから、これでなんか飲み物買ってきてくれ。ほれ。」
「はい。」
私だけお金を渡され、飲み物を買うことに。
コンビニに向かおうと思った矢先、ふとここじゃないか?と魔が差します。
そう、私だけ誰の監視もない別行動。
こんなチャンスここしかありません。
私は急いで女子の部屋に向かいます。時間がかかり過ぎると怪しいので急ぎます。
校舎や部室とは別棟に宿舎があり、女子の部屋に向かいます。部屋は3階で和室、扉はふすまのため鍵無しは知っていました。
誰もいないことを確認しつつ、こっそり忍びこみます。夏休みの早朝なため学校にいるのはまだ演劇部だけです。
そしてふすまを開けた和室の奥に、女子のバックが固まって置いているのを発見。
私は急いで愛香と聖子のバックを持ち出してトイレに行きました。流石にここで漁るのは危険だからです。
2人のバッグは初日の集合時に確認済みです。
もう癖ですね。
トイレに入って、急いでバックを撮影してさっそく中を開けます。
あとで楽しむさいによりリアルにするため、漁る前の記録を残しました。
まず愛香です。
ドクロ柄のトートバックを開けると、中に昨日着ていた白のワンピース、ヘアアイロン、ポーチ、畳まれたバスタオルがありました。
たぶんこれだとバスタオルを取り出し中をあけると、お目当のものがありました。
愛香のあのパステルピンクの生下着です。
時間が無いため、バスタオルの中身を丸ごと頂きます。
次に聖子です。
聖子のリュックをあけると荷物がぱんぱん。
上からヘアアイロン、ポーチ、ヘアバンド、迷彩柄スカートなどを避けていくと1番下にコンビニのビニール袋が。
中を開けて覗くとしましまが見えたので、迷わず袋ごと丸々頂きました。
ここまでわずか10分ちょっと。
私は急いで荷物を元どおりにし、誰にも見られないよう部屋を後にし、戦利品を自分のバッグにいれます。おかげで私のバッグはぱんぱんに。
そのあと飲み物を買いに行きます。
そしてコンビニに大量のアクエリアスを買って走って戻りました。
「おー早かったな!」
と顧問に言われました。全力で走って買ったため逆に早かったようです。
そのまま部活へ。
2日目は、当然2人のぱんちらが注目の的に。皆んな狙います。
残念ながら、愛香はこの日完全ガード。
ユニクロの白プリントT、紺のスキニーデニムなのですが隙がありません。TシャツがビックTなためお尻をすっぽり隠しており腰ぱんちらが皆無だったのです。
皆んなせめてと、愛香のスケブラを撮影。
白T越しにくっきり透ける白ブラを撮ります。
男子がボソっと言います。
「なんで今日は愛香、ぱんちらファッションじゃないんだよ‥。」
「絶対、今日のぱんつはサテンの白だよな?白ブラすけすけだし。」
「まあまあ‥愛香がダメなら聖子しかないだろ?ほら見てみろよアレ。」
「今日は、聖子ちゃんにお世話になろうぜ。愛香の分もさ。」
そう。愛香とは逆に、聖子は男子の期待を裏切りません。
白黒ボーダーTシャツ、紺のスキニーデニムなのですがTシャツがぴちぴち。どうやら聖子はしましまが好きなようです。
しゃがむたびに、腰からぱんつが見えまくりなのです。
コットン白地に、水色、ピンク、黄色とカラフルな水玉模様とやはり子供ぱんつです。
昨日のことでムラムラしていた男子部員は我先にと、やたら聖子の後ろに周り、しゃがむ度に見える聖子のぱんちらを盗撮。
愛香がダメなぶん、聖子に男子の溜まり切った性欲が向かいます。
「今日もコットンだよ聖子。まだまだ中学生だなぁ。」
「あんなカラフルな水玉ぱんつ見せつけやがって。痴女だな聖子は。あれじゃあ、私のぱんつ撮って下さいって言ってるようなもんだろ。俺ら誘ってるよあれ。」
「あぁ、遠慮なく撮ろうぜ。聖子を俺のオナペットにしてやる。」
「じゃあどれだけエロい聖子のぱんちらが撮れるか勝負な?」
などと、前から聖子に目をつけてる2人がやたら興奮しています。
私も、もちろん撮りましたが、2人が終始聖子を追い回すためなかなか私は撮影できず。
2人の男子があまりにも興奮し、1人座る聖子の後ろに必ず2人が張り付くそして盗撮。
だんだん大胆になり、1人は聖子の腰に携帯を近づけて接写し始める有様です。
しかもシャッター音が聞こえないよう、あらかじめBGMという名目で音楽を流す周到さ。
聖子は天然なので気づいていなかったのですが、さすがに周りの女子が2人の男子の異変に気づき、途中で聖子に言います。
「ちょっと聖子、腰からぱんつ見えてる。」
「え?」
「だから、ぱんつが見えてるって。ピンク、水玉、黄色の水玉。でしよ?」
「‥‥。ふぎゃー!」
「あの男子にちらちら見られてるよ。ホラ、また見てる。もう‥昨日はしましま見せつけて、今日は水玉って‥痴女なの?」
「私のぱんつチェックしないでよ!しかも痴女じゃないから!」
盗撮は周りにバレてないようですが、周りに気づかれました。私はこの会話を聞いて速やかに撤退。危険過ぎます。
ちなみに「ふぎゃー」は聖子の口癖のようです。天然ですね。
どうやら初日の、聖子のしましまぱんつは部内全員の公認のようです。
聖子は腰からはみ出した水玉ぱんつをデニム中に隠しますが、デニムがタイトなため、何度かしゃがむとまたぱんちらが発生。
女子のあんな会話があったのに、興奮している2人はお構いなしに続けます。
ただ警戒はしたようで、聖子が1人のときだけ狙って、周りに女子がいないときに撮影するという極悪ぶり。
さすがの聖子も、ぱんちらを見られてるだけではなく、盗撮されていると気づきます。
自分にずっと携帯を向ける男子を見てしまったからです。
しかも途中からは、聖子にバレたからと開き直ったようで、聖子に見られているのに携帯で撮影を始めました。
聖子の後ろに周りこむ男子、後ろにずっと張りついた男子2人を警戒してTシャツの裾を下に引っぱり必死にぱんちらしないようしゃがむ聖子。
でもTシャツの丈が短く水玉が隠しきれない。
その姿が可愛いくて可愛くて、2人の盗撮が止まりません。
水玉ぱんつが見えてるのにTシャツで隠せていない、本人も途中で隠せていないことに気づき指で頑張ってぱんちらを隠す、でも聖子の押さえた指の隙間から水玉が見えるという繰り返しです。
聖子は気の弱い優しい子なので、ぱんちら目当ての男子に注意できず、顔を赤くして俯いて黙って耐えています。
たまに頑張って振り返って、男子を睨みますがまるで効果なし。目は涙目です。
むしろ逆効果でした。余計に興奮させてしまったのです。
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