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【高評価】田舎から出てきたチビ巨乳の新入社員を食い物にした話。②(2/2ページ目)

投稿:2024-05-12 20:06:27

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本文(2/2ページ目)

「生マンコ最高だよ、真由ちゃんも気持ちいい?」

真由「ひぃっ、ひぃっひっ…」

パァン!

真由「ひぃぃぃっっ!いやっ、気持ちいいですっ」

「気に入ってもらえて良かったよ笑」

パンっ、パンっ、パン…

真由「ひぃっ待って…いやまってぇ…」

「あぁ腰止まらねー」

彼女の奥を突くたびに、チンコを包み込むようにぎゅっと締め付けられる。

チビ故に締まりの基礎値が高く、腰の動きに合わせて搾り取るように膣で締め付ける彼女のマンコ。

まさに名器と呼ぶに相応しかった。

「ゴムよりイイでしょ?生チンコっ。」

真由「うぅっ…きぃもっ…ちぃぃぃ」

「うんうん、もっと気持ち良くなろっか笑」

パンっ!パンっ!パンっ!

真由「んんんんんっ!んんっ!いやっ!いやぁっ!」

俺しか知らない彼女の弱い部分を生の亀頭で何度も小突く。

真由「いやっ!ダメっ!あぁイイっちゃうぅ!」

何度も何度も、同じところをリズム良く叩きまくる。

「そら、イケよ!」

真由「いやぁぁぁ!あうぅっ…ふっふぐっ…ぐっ…」

彼女は全身を激しく波うたせ、激しくイッてしまった。

ビクビクと震えが激しく、その弾みでチンコが抜けてしまった。

真由「はぁっはぁっ……やっぱり凄い……」

「俺も気持ち良くなろうかな」

再び彼女のマンコに挿入した。

グチャァァァァ…

彼女のマンコはもうベタベタで、ベッドのシーツは水溜りのようにびしょ濡れだった。

真由「あぁっ待って、いやっっ、もうやだっ!」

彼女はシーツを掴み、顔を歪ませながら首を横に振った。

「あ、またイッちゃう?」

真由「んっ…ひぃぃぃっ…んひぃぃ…あぁあぁダメっ」

「そんなにすぐイッちゃっていいの?」

真由「ひぃぃぃぃ……ひぃぃっ…んんんっ!」

「そんなの、生のオチンコ好きなんですぅって言ってるみたい笑」

真由「ち、違う…違いますぅ」

「あぁ、気にしなくていいよ笑ほら、思う存分楽しも?」

彼女は悔しそうにこちらを睨みつけるが、奥を突くとそんな怒りの表情は一瞬で崩れ去る。

真由「んんんんんっ!いやぁぁぁっ!っ!!」

彼女は痙攣しながら絶頂した。

真由「はぁっはぁっはぁっ…」

俺は絶頂の余韻で息を荒くしている彼女にお構いなく激しく突き始めた。

パンパンパンパンっ!!!!

真由「いや待ってっ…うそっっ!んんんんっ!!んんっ!ひぃぃぃっ!」

俺は正常位の姿勢から彼女に倒れ込み、彼女の脇下から両手を伸ばして肩を掴んで上に逃げられないように押さえつける。

「はっはっ、あぁやば我慢できんわ…おぉ」

真由「ひぃぃっ!ひぃっなかはっ…中はダメですっ」

「外に出せって?」

真由「ひぃぃっ!はひっ!はいぃっ外にっ!出してくださぁい!」

「はぁっ、ごめんね。真由ちゃんの生マンコ気持ち良過ぎて抜けそうにないや笑」

俺はヘラヘラしながらそう答えた。

生で入れた時点で決めていた。

生中出し決めてやる、

この女の中まで全部、俺のモノで染め上げてやると。

真由「えぇっひぃっいやっっ!中はダメですっ!中はぁっ!」

彼女はバタバタ抵抗しているようだが、彼女の小さ過ぎる体では、上にまたがっている男をどうにかするなど余りにも無力過ぎた。

「おぉ気持ちいいっ!真由ちゃんっ!全部ヤられちゃったね!」

真由「いやぁぁっ!ダメぇ本当にっ!ひぃぃぃっ!ひぃぃ!中はダメですって!」

パンパンパンパンッッッ!!!!

腰がイカれそうになるくらい、激しく動かす。

「ファーストキスから処女喪失に、その他諸々笑へへへ、ここまで来たらもう全部貰うからっ!」

真由「ひいぃぃっさいていっっ!ひぃぃっ!さいていっ!」

「でも俺の生チンコめっちゃ気持ちいいでしょう?はぁっ待っておしゃべりはストップ、もうイクわ…」

真由「ひぃぃぃっ!!うそっ、うそっ!!お願い抜いてぇ!」

彼女の抵抗も虚しく、股間の辺りに素晴らしいほどに強烈な快感が迫ってくる。

みんながエロい目で見ている彼女に、生で挿入、そしてそのまま射精……

一生の思い出(おかず)になりそうシチュエーションに、股間に全神経を集中する。

「はははっ!きんもちよすぎる!あぁ出すよ!イクよ!!」

真由「ひぃぃぃ!!!いやぁっ!!!」

「おぉおぉおぉ!!イクっ!!イグうっっ!!」

ハンマー投げの選手が掛け声を上げるように、全力で射精するために彼女の耳元で唸り声を上げた。

彼女の奥に思い切りチンコをググッと差し込んだ、その瞬間。

びゅるっ…

「おぉ……」

びゅるっ!

びゅるるるるる!!

真由「あ…あぁ…」

バッキバキに勃ったチンコが激しくビクビク震えながら、濃くて臭そうな精液を大量に彼女の中で吐き出した。

こんな時だというのに、身体が正直な真由ちゃんのマンコはぎゅうぎゅうと苦しいほどにチンコを締め上げていた。

きゅっきゅっ、という締め付けと共に、ビクッビクッとチンコが鼓動し、

ポンプを伝う水のように尿道を伝って精液が注ぎ込まれていった。

「はぁっはぁっ…」

チンコを奥まで挿入したまま長い射精を終えると、チンコの表面が生暖かくドロドロした感触に包まれる。

きっと今頃、彼女の膣内は何億という数の精子に染め上げられ、子宮をも染め上げようと奥に向かっているのだろう。

「ははっ笑あー気持ち良かった」

生中出しという、最高に征服欲が満たされる行為に激しく興奮して大満足の1発だった。

彼女の、女として最も大事な部分に大量の濃い精液でマーキングできたことに誇らしい感情が湧いてくる。

俺はチンコを抜くと、彼女の横にぐったりと横になった。

彼女とは言うと、俺とは反対の方向を向いてぐすぐすと泣いていた。

中に出されたのがそんなにショックだったのだろうか。

いつもなら優しく声をかけてあげるが、激しい疲労感と賢者タイムのせいでどうでもよさが勝り、俺はそのまま眠ってしまった。

何か物音がすると思って目を覚ますと、彼女は着替えており、ちょうどパンツを履いているところだった。

眠ったと思った時から数分しか経っていないらしい。

真由「帰ります」

起きたのに気づいた彼女はそう言った。

「もう帰るの?」

真由「外に出すって言ったのに…最低…」

「ごめんごめん、あまりに気持ち良くてさ…」

彼女はそんな俺の言葉を無視して、服を着て荷物を持って玄関先に向かった。

真由「今までありがとうございました、さようなら」

「なぁ、駅まで送って行こうか?」

真由「大丈夫です、」

彼女の冷たい態度に、ショックを受けたが。

何はともあれ自分が全部悪い。最初から最後まで全て含めて。

「そうか、気をつけて。」

玄関から彼女を見送ると、部屋に戻った。

「終わったな…」

ベッドに横になった。最後のあまりに身勝手な行動で彼女に嫌われてしまっただろう。

「あーでも気持ち良かったなぁ」

彼女と身体を重ねる日々、そしてついさっきの中出しの気持ちよさ。

(まぁ今までさんざん美味しい思いしたし、まぁいっか)

彼女のさっきの冷たい表情。

あんな冷めた顔した子が、今も子宮の中で俺の子種が大量に泳ぎまくっていると考えるとまた興奮してきた。

俺はさっきのことを思い出してオナニーに没頭した。

もう彼女と会うことはない。

そう思っていたのに、そうはならなかった。

それから半年以上が経過した、秋頃のことだった。

ラインで真由から連絡が来た。

「少し話できませんか」

今日はここで終わりにします。

読んでいただいてありがとうございました。

この話の続き

真由「田中さん、少し話できませんか」#ピンク真由ちゃんに無責任な生中出しをキメてから半年以上経った時だ、彼女から連絡が来た。あの一件ですっかり嫌われたと思っていたから、少し驚いた。俺は彼女に電話した。俺「もしもし」真由「あ、すみません。近々会って話しませんか?…

-終わり-
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