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体験談(約 6 分で読了)

小学校の頃の学内での露出オナニー体験談

投稿:2024-05-07 02:00:11

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なつこ◆QYhzmTA(愛知県/20代)
前回の話

こんにちは、いつもみなさんのエッチな体験談を読んでるなつこです。私も皆さんにエッチな体験談を読んでもらいたくて初めて投稿します。私は昔から露出願望のある20代のOLです。小学校の頃、教室でみんなの前でおもらしをしてから、ませてしまい、人前で露出をしたりおしっこをしたいという願望が膨ら…

こんばんは、前回の露出のお話を読んでくださった方、ありがとうございます。

投稿した後何度か様子を見てたのですが〇〇人の人が見ている…なんて表示を見て「あぁ…何人もの人に私のはしたないオナニーが見られている…///」なんて思ってしまい…投稿した後…それはそれはとっても捗りました…♡(この投稿はオナニー事後に行った物になります(笑))

折角ですので、また一つエッチな体験談を。

以前のお話で露出はしたことないのですがあれは実は野外の露出はということでして。

実は私は保育園、小学校の頃に何回かお漏らし経験があり…そこから性に目覚めて学校のなかで何度かこっそりと露出をしていました。

小学校四年生の頃、まだ「おまんこ」という言葉やオナニーを覚えたてのちょっとエッチな女児でした。

ある日いつも漫画を読んでる男友達(※以降山田君)が少しニヤニヤしながら「なあ、なつこにもあるんだよ、まんこが」っていいました。

「えっと、なあに、それ」ってドキドキしながら聞くと、その子は「女の子のおちんちんのこと。…なつこのココの事だよw」なんていいながら漫画の角でアソコをつん、つんんと突いてきたのです。その瞬間あまりにも恥ずかしくて、でも気持ちが良くてビクッ!と身体が震えてしまいました。そのあまりの快楽に、人から与えられる気持ちよさに小4の私は恍惚としてしまったのです。

咄嗟に私はお股を閉じながら「や、やだぁ〜山田のエッチ♡」なんて言いながら軽くその男友達を叩いて、山田君は少し顔を赤くしながら楽しそうに「いまなつこの身体ビクッてした!なつこはエロいオンナだぁ〜」なんて茶化してきたのです。今思えばあの時少し声が上擦ってて、すごく可愛かったなあ…なんて思ってしまいます。

その話は茶化しあって終わりましたが、心の中で何度もその魅力的な言葉を繰り返していました。

しかしまだおまんこの何処をどう触ったら気持ち良くなるのかもあまりわかってなかったような時期で、例えば鉄棒におまんこを擦り付けたり、机の角に擦り付けたり、態とたくさんの人の声が聞こえる公衆トイレでおしっこをしておまんこを拭く時にトイレットペーパーを持った手でこすこすしてみたりする事が気持ちいい事なんだ…と思ってました。

でも、気持ち良くなりたい、おまんこを気持ちよくしたい、じんわりと下腹部が熱くなってくあの感覚が恋しくていろんなことを試していました。

保育園や小学校で何度かお漏らしをしているうちに、私は「外でおまんこを出すこと、おしっこをすることはすごく気持ちがいい」「誰かに見られているともっとジンジン熱くなってくる」ということを覚えていました。

小学生の頃の私はお漏らしが大好きなお漏らし娘だったのです、それも、人に見られながら感じる性的な快楽が大好きなエッチでませた子でした。

そのやりとりがあった次の日、授業中に私はものすごいムラムラとしてしまいました。もちろん、昨日のやりとりがずっと、頭の中でぐるぐると繰り返してきたのです。「どうしよう、お股が…お、おまんこが…熱いよ…」「今学校だからエッチなこともできないし、どうしよう」

「山田君におまんこツンツンされたい」「漫画じゃなくて、手で触って欲しい」「ぐりぐりされたい…っ」なんてずっと頭の中で思うたびにむずむずして仕方がなかったのです。

全く授業が頭に入らず、三時間目の授業が終わりました。

あまりにもムラムラとしていたのでぼーっとしながら私は水筒の中に入ってるお茶を飲み干します。

「おまんこ、廊下で出したら気持ちいだろうな…」って思い至り、みんな外に遊びに出てって誰もいなくなった教室を後にしました。

その日の昼は、お外にみんな行ってしまって廊下はしんとしていました、しかし流石に教室前で露出するのは危険ですのでやめておいて…じゃあ人気が無いところは?と考えた時に思い至ったのが…

その日の給食が運ばれる、配膳室でした。給食を作る部屋ではなくて、作られた給食が運び込まれる部屋です。そこに入るのは決まって給食をとりにきた先生、生徒だけで、用がなければ誰も入らないようなところでした。

私はぼうっとしながら配膳室に向かい、そしてパーテーションを閉じました。少し薄暗い部屋に、仄かに陽の光が差し込んでいました。

しん、としていて静かなそこで、私はドキドキしながらTシャツと、ブラジャーをぐっとたくしあげました。

「はあ、はあ、はあ、はあ…」と息が漏れて、心臓がバクバクと言っています。私はいけないことをしている、みんながいる学校でおっぱいを晒してる、あれはきっと快楽だったのでしょう。腰がガクガクと震えて頭がクラクラとしてしまいました。

そして、そっとズボンの腰の部分に指をかけて…

膝丈まで下ろしました。

「ん…んっん…」と喉の奥で声を漏らしたのを覚えています、誰もいない配膳室で私はついに、おしりとおまんこを晒してしまいました。

どんどん過激になっていった私は、ズボンとパンツを全て脱ぎ去り、上半身はたくしあげておっぱいを晒した状態で、下半身は一糸纏わぬ姿になりました。

その中で私はガニ股になって腰を振ってみたり、四つん這いになって…パーテーションに向けておまんこをくぱぁんとしてみたり、犬がおしっこをするときのポーズをしてみたり、危険だと思いながらも私は窓を開けました。外気が部屋に入ってきて…ぬれぬれのおまんこがひくん…ひくん…と痙攣してしまいます。

きもちいい、きもちいい、きもちいい…と私はいやらしい姿のままエッチなポーズをたくさんしました。

そうして私の目の前にはまだツルツルとしていて新しい教室用の椅子があったことに気が付きます。

古い椅子だとトゲトゲしていてあまり触りたくないのですが、その椅子はとても新しく側面はとてもツルツルとしていました。

…指で何度も何度も擦ってみて、指が全然傷付かず、痛くならない、棘が刺さらないのを確認して…

「は…ぁぁあ…っ」なんて声を漏らしながらくちゅり…と音を立てて足をガニ股に開いておまんこを椅子の背もたれの角に押し付けました。その時にはあまりの快楽に私はうっとりとしました…♡

捕まるところが欲しかったので配膳台に掴まり、私は腰を前後に揺らし始めました。

がたん、がたっくちゅなんて音を立ててしまいます、誰かに気が付かれちゃうかも…と思いながら私は腰を振り続けました。

そして思い出してしまうのは…山田君に、アソコをツンツンと突かれたこと。

頭の中で、おまんこを直接山田君にみられて、ツンツン、ツンツンんとされてるのを想像しながらいやらしく私はおまんこを擦り付けます。

「きもちい、きもちい…」「やまだくん、なつこのおまんこツンツンして…」「やまだくんがみたいなら、わたし、おまんこ見せてあげるから」「きもちい、きもちいのいっぱい…おしっこしたいけど…でも、まだこうしてたい…」なんて思いながらヘコヘコと腰を振って…遂に、その時が来ました

「やだ、やだもうおしっこでちゃう…!」

ぎゅうっっ…と配膳台の棒に捕まりながら、わたしは…

配膳室でお漏らしをしてしまったのです。

じょろろろろろろ…びちゃ、びちゃびちゃ…と音を立てながらおしっこが溢れ出してしまいました…「はぁ、はぁ…だめ…おしっこ…とまってぇ…」と頭で願いますがそれは無駄な願いでガニ股で椅子におまんこを擦り付けながら私は長い失禁をしてしまいました。腰が抜けたように震えて、息を荒げて…

咄嗟に私はお漏らし大好きなおまんこに指を伸ばしました。にちゅり…と音を立てて、少し指で撫でるととても敏感なのかビクンッ…ビクンッ…と身体が震えてしまいました。

「おまんこは指でいじるととってもきもちい」ということを小4にして覚えてしまったのです。

少し落ち着いてから私は大慌てでした、「やばいやばいやばい」と思いながら大急ぎでハンカチとティッシュで粗相を拭き取り、匂いが残らないように配膳室の水でハンカチを濡らしてお掃除をしました。なんと急ぎすぎて下半身はまだすっぽんぽんのままです(笑)

お掃除を終えてから大急ぎで服を着てパーテーションの方に振り向いた時…あることに気がついたのです。

ほんの少しだけ、パーテーションが開いていたのです。私はここに入った時にちゃんと閉めたはずなのに。

心臓がまたバクバクと鼓動し始めましたが、しかしここで怖がって出てったら逆に怪しまれると思い堂々とパーテーションを開けて配膳室を出ました。

そして少し歩いて階段の踊り場に出た時…誰もいなかったはずの廊下に山田くんがいたのです。山田君はびっくりして言葉を失ってた様子でした。

そして私の心臓が、ドッッッと高鳴り顔が真っ赤になるのを感じました。

「あっ…ぁっ…」と山田君は言葉を探しているようでした。

「あぁ…ごめん…みちゃった…?」と私は顔を赤くしながら聞いてみると山田君も顔を真っ赤にしながら「ごめん」と謝りながら小さく頷きました。

顔に熱が上り、そしてさっきあんなことをしたばかりなのにまたキュンキュンしてるのを感じながら

「この前、山田にアソコをツンツンされた時のこと…思い出しちゃって…その、すごく…まんこ、が…むずむずして熱くなっちゃったの…」と山田君になんとカミングアウトしてしまったのです。今思えばめちゃくちゃ恥ずかしいですね(笑)

「う、ううんごめん、なつこに変なことして…変なこと言って」と山田君もしどろもどろになりながら謝ってくれました。

二人で教室に戻りながら、私はドキドキしながら聞きました。

「ね、ねえ…さっきのあれ、誰にも言わないでくれる…?ナイショにしてくれる?」と。

すごく心配そうな声色だったと思います。

「うん、誰にも言わないから大丈夫だよ。」と山田君は顔を赤くしながら笑って答えてくれました。

今思えば、あの頃から私はおもらしが大好きな女でした、中学校から疎遠になってしまいましたが今なら山田君におまんこやおもらしを見せたりできるのになあ…と思います(笑)

大人になった今、今度はどこで…何しちゃおうかな?とワクワクしています、続編希望との事でしたのでまたエッチな話があればこちらに載せに来ます…♡

─おしまい─

この話の続き

こんばんは、前回の小学生の頃の体験談、読んでくれた方評価してくださった方ありがとうございます!続編希望との事でしたので、今回は体験談ではなくて「あそこからこんなこと起こったらいいのにな〜」っと思って書いた私の本当の体験と欲求ダダ漏れが混ざった妄想の創作話を。内容は前回からの続きにはなりますが…

-終わり-
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