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【評価が高め】彼女がヤクザにピンクコンパニオンの代わりに弄ばれた~再生~奉仕調教と変態メス豚昇格編(5/5ページ目)

投稿:2024-05-02 16:58:23

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本文(5/5ページ目)

「勝手にイキやがったら、頭もモヒカンにするで」

「今イキやがったら、モヒカンマン毛剃り落としたるからな」

と言うと、皆が大笑いし、その後も皆で、

「今イキきよったら、再調教やぞ、この変態メス豚!」

「許可なくイキやがったら、バイブぶち込んだままその格好でホテル内を引き回したるからな!」

「イってもええが、そのあと縄で亀甲縛りにしてバイブ突っ込んだまま、大浴場の男湯に転がしたるからな」

「はっはっ、みてみい、この変態メス豚、気持ちよすぎて、涎垂らして喘ぎまくっとるで、喜び過ぎやで、恥ずかしゅーないんか」

等々、凄い言葉責めを続け、精神面でも瑠菜をイかせないようにコントロールしている。

時々画面に鬼頭さんがバイブのリモコンを映し、正回転と逆回転のスイッチを入れ替えて、徳田さんもローターのリモコンのスイッチをオンオフしている。

その都度バイブのスイング音が変化する。

「ブィン…ブィン…ブィン…ブィン…ブィン…ブィン…」

「ウォン…ウォン…ウォン…ウォン…ウォン…ウォン…」

瑠菜がイキそうになると、変化を与えイかないようにコントロールしてるようだ。

今までも焦らしでイキ我慢させてきたが、今回は今まで以上だ。

バイブの回転方向が変わると、その都度瑠菜の喘ぎ方も面白いように変化する。

「ヒーーッ、じ、しはいにん様ぁのおもちゃ、ち、ちチンポさまぁ、ヒーッ、刺激がぁ、アーーン、かわ、かわったぁ、すごいーー、いやーーん、アンアン」

「ハーーッ、また刺激が変わったー、もう、こ、これいじょうされた、アンアン、ぎもち、いいれすぅ、アッ、イギ、イギ、ま、ハーーン」

「アーーッ、支配人のおもちゃチンポ様ぁ、ハァァァン、お、おもちゃ様にぃ、ヒーーーッ、やら、やられてぇ、アーーーン、気持ちよすぎっ、アハーーーン、や、ば、や、ば、アンアンアンッ」

等々。

クリトリスのバイブがオフからオンに変わると、

「ヒャーーッ、またぁ、ヒャーーーーッ、ク、クリがぁー、じんじん、アハーーーーン、ぎもじいいですぅ、アンアーーーーン」

等と命令もされていないのに喘ぎながら、無意識に感想や気持ちよさを表現している。

長かったイキ我慢調教もやっと終わりそうだ。

鬼頭さんと徳田さんがまたリモコンを画面に映し出した。

バイブは逆回転、ローターはオンになっている。

そして、鬼頭さんと徳田さんが四つんばいの瑠菜のお尻に手を伸ばすと、ぞれぞれ手にしてたリモコンを腰のハーネスと腰の間に挟みこんで手放した。

いろんな罵声や脅しやおもちゃの操作で何とかイクのを堪えさせられてた瑠菜だったが、二人がリモコンを放置したことで、次に二人が再びリモコンを手に取るまではローターとバイブの動きは止まらない。

「アーーーッアーーーーッ、も、もう、ら、らめですぅ、ヒッヒーーッ、じ、しはいにんのおもちゃじんぽ、ハーーン、イかさ、ハァーーーーッ、ヒーーーー!、め、めすぶた、た、耐えられません、アンアンアン、が、ぐぁ、、がまんできな、イーーッ、イ、イぎそうですぅ、ヒーーーッ、ハーーッ、アンアンアーーーン。フーーン、ハーーーーン」

快感に耐え切ず、四つんばいの姿勢が崩れ前のめりになり、うつ伏せになりそうになっている。

すると、徳田さんがニヤリとすると、ハーネスの腰の太いベルトを右手で鷲づかみして、うつ伏せさせないように引っ張った。

それでも瑠菜は快感に耐え切れず、とうとう四つんばいの掌支えの姿勢から、がっちり掴まれている腰とお尻を支点にお尻を高々と上げたまま、腕を前に投げ出し、左向きで頬を床に付けた半うつ伏せのような姿勢になった。

今まで映像では四つんばい姿勢で喘いでいる横顔が見えていたが、自らがビデオカメラの方を向いた為、快感に翻弄され悶えて感じまくっているエロい表情が確認できるようになった。

目を瞑ったり、見開いたりして、大口を空けて喘ぎ続け、快感に酔いしれている。

更に鬼頭さんがニヤニヤしながら、追い打ちをかけるように固定されているバイブを掴んでグリグリと揺らしたり、クリに吸着しているローターを引っ張ったりして快感の感度を高め、瑠菜を追い込んでいった。

こうなると、もう瑠菜になすすべはない。

「イーーーッ、ヒーーーーッ、ハーーーッ、アンアンアアンアアアン、ぎ、ぎとうさまぁ、アーーーーン、アン、ぎもち、ぎもちよすぎるぅ」

「ヒーーーッ、ヒッ、も、も、申し訳あ、あ、アーーッ、イイーーッ、ありまぜんッ、イギ、いぎ、いぎますぅ、いっちゃうっ、ご、ごめんなさいッ、ゆ、ゆるじ、ゆるしてぇ!キャーーーッ」

「イグ、イグ、イクゥ、イクゥゥ、イグッ、イグーーーーーーー、ぐぉ、アンアンアンアンアン、ごめんなぁぁぁぁ、きゃーーっ、アンアンアンアン、イッ、イギュ、イッ、イギュよーーーーーーーッ、イ、イ、イッちゃ、ぢゃ、う、イグ、イグって、イグ、あーーーーーっ、ご、ご、ごべんなさいぃ、イグイグイグッ、イグーーーーーーーツ!」

瑠菜はバイブとクリローターの波状攻撃で全身に力を入れて再び派手にイった。

イキ我慢から解放され大きく目を見開き、雄たけびのような喘ぎ声を上げてイッた

おもちゃとはいえ、チンポの型でマンコの中を責め立てられて、中イキすると今までよりも更にイキ方が激しかった。

調教の成果も大きいのだろう。

瑠菜が再びイったことを確認した亀頭さんと徳田さんが、腰のハーネスに挟まってたリモコンを手に取り、画面にそれぞれのリモコンを映して、それぞれスイッチを切った。

バイブとローターでイッた瑠菜は、もう徳田さんに腰のハーネスをつかまれていないが、イク寸前の同じ半うつ伏せの姿勢のままだ。

左向きで目を閉じ、口を半開きにして、床に涎を垂らし、腰や太ももや巨尻を激しく小刻みにピクピクと動かしている。

ビデオカメラが瑠菜のお尻の方にに移動しマンコ付近をアップで映し出した。

鬼頭さんがクリトリスに吸着していた、ローターに手をかけて、引っ張ってパッと外した。

その瞬間瑠菜は、

「アンッ」

と喘いだ。

アップで映し出されているクリトリスは、更に肥大化しているように思え、相変わらず真っ赤になってて、カチコチに勃起して垂れてきたマン汁でピカピカと輝いている。

鬼頭さんがバイブを固定しているベルトに手をかけ解くと、ベルトを外した。

バイブが突き刺さっている卑猥なマンコは丸見えだ。

バイブで散々、正回転と逆回転で引っ掻き回され快感を与え続けられたマンコは真っ赤になってて、愛液が練られて多少白濁しており、整えられた陰毛やマンコ周りから内股まで垂れている。

鬼頭さんはバイブが突っ込まれたままのマンコをまじまじと見つめながら、

「うひゃ~、おい、こりゃマンコがジュクジュクになって蕩けきっとるでぇ」

と言い、笑いながら、右手でバイブを掴み、そのまま更に解すように、手首を使ってグリグリと回した。

その瞬間瑠菜は、

「アーーーン、らめーーーっ」

と、言う喘ぎ声が聞こえた。

鬼頭さんは、

「お、マンコの膣圧も強いでぇ、バイブ動かすんにもちょっと力入れへんとアカン」

と言いながら、反応やバイブを咥えこんでるマンコの状態に満足したのか

バイブを回しながらゆっくりと引き抜いた。

抜かれている間、瑠菜は、ずっと、

「ヒーーーーーッ」

と、甲高い喘ぎ声をあげていた。

バイブが抜かれたマンコは真っ赤になってて、マン汁がマンコ全体をベチョベチョにして滴って蕩けきっている。

今までズッポリとバイブを突っ込まれ固定され、奉仕調教の途中からは正回転と逆回転で長時間ほくされてた効果なのか、くぱ~っと開き、小さくポッカリと穴が開いており、奥まで空洞が続いているように見える。

どアップになって映っている今のマンコは瑠菜が時々無意識に力を入れているのかウニョウニョと蠢いており、宇宙のブラックホールにも見える、

思わず吸い込まれそうだ。

そんなマンコの状態を確認した鬼頭さんが、

「みてみぃ、こりゃいい具合にほぐれとるで」

「マンコ解されて、ポッカリ穴が開いとる」

と状況を話したが、開いていた穴はすぐに塞がった。

鬼頭さんがまた、

「お、もうマンコにポッカリ空いてた穴が塞がったで」

「大き目のバイブも難なく呑み込んで、たっぷりマン汁出して潤っとる」

「やっぱ、伸縮性抜群のようや!なかなかこないなマンコお目にかかれへんで」

鬼頭さんがぐじょぐじょ状態のマンコに鼻を近づけ、

「こいつのマンコ、たまらん匂いがするのぅ、甘酸っぱいいうか」

「男を狂わすフェロモンだだ漏れやで」

「匂いだけで、興奮してチンポぴんこ起ちや」

というと、立ち上がった。

鬼頭さんが瑠菜の顔付近へ移動した。

ビデオカメラも鬼頭さんについて行き、相変わらず床に左向きで頬をつけて脱力している瑠菜と鬼頭さんを映している。

鬼頭さんが引き抜いたバイブを手に持ったまま、左向きで頬を床につけている瑠菜の前に来て、片膝をついた。

そして目を閉じている瑠菜の頬に、さっきまでマンコに挿入されてた、まだマン汁がべっとりと付着そているバイブで軽くペチペチと叩きながら、

「おいメス豚、みてみいこのバイブ」

「お前が感じまくって出したマン汁でベチャベチャや」

「頬とバイブの間で糸引いてるで」

「お前のマンコがこないになるまでこのバイブはがんばってくれたんやで」

「このバイブにお礼くらい言えんのか」

と、命令されると、

閉じていた瞼を僅かに開いて、薄目でバイブを見つめながら、口を開くと呟くように

「支配人のおもちゃおちんぽ様、変態メス豚瑠菜をこんなにベチョベチョになるまで、おマンコ掻き回して頂き本当に有難う御座いました」

「おかげさまで、変態メス豚瑠菜は沢山感じで何度もイクことが出来ました」

と、お礼を言うと、3人の大きな笑い声が響いた。

鬼頭さんが笑いながら、

「おー立派なお礼の言葉、言えたやないか」

「こりゃ、支配人大喜びやで」

「自分のチンポ模ったバイブでこないな美人をイキ狂わせて、お礼まで言ってもらえたんや」

「はよー、この動画みせたらんとな」

「今日は夜勤で昼までや、いうとったな」

「調教終わったら見せにいかなあかんな、この映像みたら興奮しまくるやろな」

「ちなみにな、わしと徳田のリアルな分身バイブもあるんや」

「お前がこの部屋出るときには、ほしゅーてたまらんくなるで」

「ま、専属奴隷にならんとやらんけとな」

と、意味深なことを言うと、手にしていたバイブを瑠菜の半開き状態の口の中にゆっくりと挿入し亀頭部分まで咥えさせた。

「それにしてもお前はほんまもんの変態になったようやな」

「今さっきお前は変態メス犬瑠菜から変態メス豚瑠菜に昇格したんや」

「一晩でとんとん拍子で出世するとは、見込みあるでホンマ」

「わしらの調教のおかげで、お前は出世頭や、うれしいやろ」

と言い、咥えさせてたバイブを抜くと、瑠菜は同じ姿勢で、

「鬼頭様、昇格させて頂き有難う御座います」

「変態メス豚瑠菜に出世させて頂き嬉しいです」

「変態メス豚瑠菜を引き続き可愛がってください」

「宜しくお願い致します」

と、また呟くように言葉を発し再び目を閉じた。

その言葉を聴き、再び3人の大きな笑い声が響いた。

そして、鬼頭さんが、相変わらずいきり起っている巨根を右手で掴み、再び目を閉じた瑠菜の頬をペチペチと軽く叩きながら、

「わしらばまだ一度もイっとらんのに、お前だけ何度もイッて羨ましいのぉ」

「なあ、この素人女を今まで時間かけて調教してきたけど、ここまで仕上がると、ドSのわしらにとっては喜びもひとしおやで」

と、言って笑うと、徳田さんも、

「ほんまですなぁ、今夜出会ったばかりの極上の素人女がここまで変態に成り下がると快感ですわ」

と、言い終わると、

「変態メス豚瑠菜の誕生に乾杯!」

と、言う3人の掛け声と3つのグラスがカチンと当たる音がした。

グラスの中のブランデーを一気飲みしたようだ。

鬼頭さんが、

「見てみぃ、さっきまで快感でイキ狂っとった時のみっともないアヘ顔と、今は目は閉じとるが滅多にお目にかかれんスタイル抜群で容姿端麗の美人顔とのギャップ、たまらんでこりゃ」

「こないいい女調教して、変態に育て上げて、ヒーヒーいわしたるんなんてホンマ最高やで」

「バイブでイキ狂わされて、ケツ突き上げて、みっともなく床に顔つけて、こっち向いてノビとる光景はなんともいえんわな」

「さぁ、いよいよクライマックスや」

「今夜の宴のメインイベントやな」

「そろそろ最終ステージへ行こうやないか」

というと、鬼頭さんが瑠菜にに近づいた。

目を瞑って半よつんばいの姿勢のまま脱力している瑠菜の頬を手で撫でると、床に垂れていた瑠菜の首輪に繋がれているリードを手に取った。

ゆっくりと上に引き上げて、床に顔をつけたままの瑠菜を強引に引き起こして、四つんばいの姿勢を取らせた。

鬼頭さんの巨根は相変わらずフル勃起状態だ。

鬼頭さんはフル勃起チンポを道しるべ代わりのように特大円形ベットの方を向いた。

そして激しくイったばかりの瑠菜を後ろに従えて、無言で特大円形ベットの方へ歩みを進めた。

ビデオカメラは二人の後姿を写してついて行っている。

瑠菜はリードに引かれ四つんばいの姿勢で、まるで鬼頭さんのペットになりきったように、イキまくって脱力してる身体でヨタヨタとついていっている。

-終わり-
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