体験談(約 48 分で読了)
【評価が高め】彼女がヤクザにピンクコンパニオンの代わりに弄ばれた~再生~奉仕調教と変態メス豚昇格編(1/5ページ目)
投稿:2024-05-02 16:58:23
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徳田さんと矢島さんは鬼頭さんの指示通り、準備を始めた。イキ疲れ、グッタリしてまったく動かない瑠菜は引き続きそのまま放置されてる。徳田さんが、瑠菜が着用してたチャイナドレスも収納されていたウォークインクローゼットに入った。SM用のバストに付けるハーネスとヒップに付けるガータベル…
ビデオカメラは三脚にセットされ、鬼頭さん達三人が個別で座っているソファーの後ろから瑠菜を中心に映されている。映し方は矢島さんがリモコンで操作しているようだ。ガラステーブルの上にに拘束され、伏せの状態で放置されてる瑠菜を眺めながら、三人は上半身裸でブランデーを呑みながら楽しげに会話して…
マンコにバイブを突っ込まれて、抜けないように固定されている瑠菜が、
「ヒッ、ふ、太くて、長くて、き、きのこみたいな、き、亀頭のぉ、アーッ、お、おもちゃチンポ、ハァー、奥まで、きてますぅ、ハァー」
等と引き続き喘ぎなから、聞かれてもいない感想を言って悶えている。
鬼頭さんが、
「瑠菜、マンコに突っ込んどるおもちゃチンポ気持ちよさそうやな」
「そういえば、今まで経験した中でお前の彼氏のチンポが一番大きかったいうとったな」
「11cmくらいやいうとったから、おもちゃチンポの方が5cmくらい長いわけやな」
「今まで一度も刺激されたことがなかった、マンコの奥を刺激されて気持ちええやろ」
「5cmいうたら、ちょうどマンコに突っ込んどるおもちゃチンポの亀頭部分の長さくらいやな、ほなら、その分くらい奥深く入っとるちゅーことや」
「しかも太さもだいぶちゃうやろうしな」
と、言うと瑠菜は、
「ハァーン、はい、お、アー、お、奥がなんとも言えない感じでぇ、ウー、き、気持ちよくてぇ、アハーン」
「アン、それにぃ、おもちゃチンポの、ハァハァ、き、きのこの傘みたいなところが大きくてぇ、な、中がぁ、アーン、み、みたされたぁ感じがすごくてぇ、ハアハア、彼氏のはぁ、ハア、きのこがぁ、小さくぅ、ハァーン、傘がぁ、開いてない、ウーン、ないのでぇ、アフーン」
と、喘ぎながら答えた。
鬼頭さんが、
「あっはっは、そのきのこの傘みたいなところは亀頭のカリいうんや、正式名称は亀頭冠いうやけどな、カリって言葉しらんかったんか」
「ちなみにチンポの竿の部分は陰茎体いうてな、亀頭と陰茎体のつなぎ部分のクビレの部分、つまりカリ裏の付け根やな、ここを亀頭頚いうんや」
「亀頭冠つまりカリと陰茎体つまり竿の部分、そのカリと竿の高さの差をカリ高いうんや」
「で、カリが高いことをエラが張ってるいうてな、魚が呼吸するときにエラを張る行動からきとるらしいわ」
「勉強なったやろ、わしのエロ知識は凄いんや」
「ま、余談はええとして、彼氏のは亀頭も小さくてカリ細なんやな、そりゃマンコにチンポいれてもろーてもイマイチやろな」
「まぁ、今まではそんなチンポしか知らんかった訳やから、それはそれで気持ちよかったんやろけどな、はっは」
と、言って笑っている。
鬼頭さんの発した言葉で、僕の生ちんぽは、瑠菜の感想では模造品のおもちゃにも劣るのかと、少々気落ちした。
それと同時に鬼頭さんは男女の性器についても色々と勉強しており、得た基礎知識をベースに女性を快感で狂わすテクニックを向上させてきたのだど感じた。
鬼頭さんが続けて、
「女狂わすにはチンポの大きさは勿論、亀頭のデカさとカリ高は大事な要素や、まぁ、そのうちお前もわかるやろ、はっはっ」
「エラがはっとるカリ高チンポは女を狂わして、そのチンポが病みつきになってもーて、離れられんくなるで」
と、意味深なワードを交えて、笑いながら、
「亀頭って言葉は知っとったようやが、カリは知らんかったんやな」
「ま、今覚えたやろから、これからはチンポのことを色々表現するときには、きのこみたいやのーて、ちゃんとカリやカリ裏やエラって言葉なんかを使うんやで」
「ええ女のお前の口から、カリやカリ裏なんて言葉聞いたら、それだけで興奮もんや」
と命令されると、瑠菜は、
「ハァー、か、かしこまりましたぁ、鬼頭様、アーン、き、亀頭って言葉は知ってましたが、ハーン、か、カリやカリ裏やエラ張りなんて言葉は知りませんでしたぁ、アーッ」
「ハアハア、お、教えて頂きありがとうございます、フーゥ」
と、答えると、鬼頭さんが、笑いながら
「あ、あと、チンポの亀頭はしっとっても、若頭の鬼頭はしらんかったやろ」
と、お約束と思われる冗談を言うと、瑠菜以外の三人は大笑いしている。
三脚並んでいるソファーに中央に座っていた鬼頭さんが、
「矢島ぁ、わしと席替わるで」
というと、矢島さんさんが
「わかりました」
と、並んでいるソファの真ん中の席に鬼頭さんと入れ替わって座った。
鬼頭さんはブランデーを片手に矢島さんの右隣の席に移り、腰を下ろした。
ビデオカメラは徳田さんがハンディで撮影しているようだ。
鬼頭さんが瑠菜の首輪に繋がれているリードを矢島さんに渡した。
矢島さんはリードを右手に持ち、両肘掛に手を置き、肘掛に付属している小さなテーブルの上にブランデーが注がれているロックグラスを置き、腰を前にせり出すように腰掛け、両足を大きく開いた。
リードを引っ張り、大きく開いた足の間まで四つんばい姿の瑠菜を移動させ、
「おい、変態メス犬瑠菜、お座りしろ」
と、命令した。
瑠菜は素直にお座りした。
すると、
「アンッ」
と、軽く喘ぎ声を発した。
お座りした際にマンコに突っ込まれ、ハーネスで固定されているバイブを不意に床に接触させてしまい、バイブが更に奥に押し込まれ、瑠菜はその刺激で感じてしまい、軽く喘ぎ声をあげたようだ。
鬼頭さんが、お座りして勝手に感じて喘ぎ声を出した瑠菜に、
「なんや、瑠菜、いきなり吠えよってからに、もう完全にメス犬やな」
「お前ひょっとして、お座りして自分でバイブをマンコに押し込んで喜んどるんちゃうか」
「ほんま変態メス犬やなぁ」
と言って笑い、引き続き、
「ええか瑠菜、今から自ら懇願した、わしらのチンポと金玉への奉仕をさせたる」
「トップバッターは今夜瑠菜をこの部屋に呼んで最高の宴を開催してくれた功労者の矢島からや」
「矢島のちんぽと金玉舐めさせてもらうんやから、まずはちゃんとお礼言わんとなぁ」
と、命令すると、瑠菜は
「ハァハァ、や、矢島様ぁ、変態ぃ、メス犬瑠菜にぃ、おチンポ様とお金玉様にぃ、今からぁ、ハァ、ご奉仕させて頂きぃ、ありがとう御座います、ハァハァ」
と、喘ぎ声を交えながら、屈辱的なお礼を言った。
矢島さんは瑠菜の頭を撫でながらニヤリと笑った。
引き続きビデオカメラは徳田さんが瑠菜と矢島さんと鬼頭さんにアングルを合わせ、その時のシチュエーションに応じて映し方を切り替え撮影している。
下手なAVより撮り方が巧い。
鬼頭さんに、
「瑠菜、まずは上半身だけ裸の矢島の浴衣の帯を解いて、浴衣をはだけさせるんや」
と、命令されると、矢島さんはリートを短く持ち、手前に引くと、瑠菜は四つんばいの姿勢で四足で歩みを進め、矢島さんの大きく開かれた足の中央の股間近くまで進んだ。
浴衣で隠されているが矢島さんのチンポは目の前だ。
瑠菜はお座りの姿勢で手を伸ばし、矢島さんの浴衣の帯に手をかけてゆっくり解きだした。
解いた帯を優しくゆっくりと引き抜くと、浴衣の合わせ目に手をかけ、両手て矢島さんの浴衣を恐る恐る開いてはだけさせた。
瑠菜の表情と矢島さんの股間が映し出された。
矢島さんは極薄生地の薄い水色で光沢があり伸縮性のあるボクサーパンツを履いている。
撮影を意識してなのか、みっちりと股間に張り付いて、股間の盛り上がりをアピールするようなエロいパンツだ。
矢島さんは既に勃起していた。
チンポはへそに向かって真っ直ぐにそそり立っている。
伸縮性のあるパンツを押し上げ、極薄生地のせいなのか少しチンポが透けて見えている。
生地に張り付くようにチンポのシルエットをはっきりとかたどって、立体的に見せている。
玉袋も大きく丸るくなってパンパンな状態で生地の中に収まっているようだ。
根元からそそり立つチンポは太さ、亀頭の形、カリのエラの張り具合、亀頭裏筋のシルエットがはっきりとわかる。
まっすぐにそそり立っているチンポはボクサーパンツの腰のゴムを押し上げており、もう少し長いと亀頭がちょっと出そうだ。
シルエットを見る限り、明らかに、瑠菜のマンコに突っ込まれている支配人のチンポをかたどったバイブより一回りは太くて長い。
瑠菜は矢島さんの股間の目の前で、パンツに浮かび上がっているチンポと金玉のシルエットに釘付けになり、口を半開きにして唖然としている。
矢島さんは一旦立ち上がり腰の下にあった浴衣を退けると、再び腰を下ろした。
瑠菜は矢島さんが立ち上がった時も股間から目を離さず口を半開きのまま、凝視し続けていた。
鬼頭さんが、
「瑠菜、無言で矢島の股間見つめたまま固まっとるが、どないしたんや?」
と、笑いながら問うと、瑠菜は喘ぎ声混じりで、
「ハァー、矢島様のぉ、パンツの、上からでもぉ、立派なぁ、おチンポ様とぉ、お金玉様がぁ、ハァゥー、ご立派すぎてぇ、つい...ハアーァ」
「ハアハア、そ、それにぃ、き、亀頭のアーッ、し、シルエットがぁ、アーン、凄くてぇ、アーン」
と、文章になってないような感想を発した。
鬼頭さんは笑みを浮かべながら、
「はっは、早速亀頭言いよったで」
「なかなか女が口にする言葉やないで、ほんま好きもんやな、瑠菜は」
「どや、瑠菜、彼氏のチンポと比べものにならへんやろ」
「さっきわしは、瑠菜のマンコに突っ込んどる支配人のおもちゃチンポは練習用やいうた意味がわかったやろ」
「矢島のでかいチンポをいきなり奉仕せい言うても、瑠菜の上品な口マンコやとキツいやろうからな」
と、言われ、瑠菜は、
「ハアハア、はいぃ、アーッ、彼氏のチンポとはぁ、比べものにぃ、ハーン、なりません、ハアハア、太さも長さもぉ、それにぃ、カリの高さがぁ、ハァ、全然違いますぅ、アーン」
「ハーン、瑠菜はぁ、矢島様のぉ、ハーウ、た、逞しいおチンポ様のぉ、シルエットに、ハゥー、見とれてしまいましたぁ、フゥ」
僕は瑠菜の口から出た言葉にちょっとショックを受けたが、ここまでチンポのサイズが違うと諦めもついた。
鬼頭さんが、笑いながら、
「はっは、瑠菜、彼氏と矢島のカリの高さまで比較したんか」
「矢島の目を見ながら許可もろーて、チンポに頬ずりしてもええで」
と、言うと、瑠菜はお座りの姿勢で顔を上げ、矢島さんを虚ろな瞳で見つめながら、
「アーン、矢島様ぁー、ハア、お、おチンポ様にぃー、頬ずりしてもぉ、ハァ、宜しいですかぁ、アー」
と、お願いすると、矢島さんが笑みを浮かべながら、
「チンポに頬ずりしたいのか、変態だな、仕方ない、いいぞ」
と、許可がでた。
瑠菜は矢島さんが座っているソファーの座台のお尻の両サイドあたりに両手をつき、矢島さんの股間に顔を寄せて、パンツに立体的に浮かび上がっているチンポにゆっくり頬を寄せ、頬ずりし始めた。
左右の頬を入れ替えながら、竿や亀頭裏に頬をこすりつけ、軽く喘ぎ声を上げながら、瞳を潤ませウットリとしている。
もし、ここからこの映像を見た人がいれば、超美人の発情した変態ドM女が興奮して、チンポに頬ずりしているとしか思わないだろう。
鬼頭さんが笑いながら、
「はっはっ、瑠菜、どんどん変態になっとるやないか」
「どや、矢島のでかいチンポをパンツの上から頬ずりした感想言うてみい」
と、問うと、瑠菜はチンポに頬ずりしながら、
「ハァーゥ、矢島様のぉ、ハーー、おヂ、おチンポ様はぁ、パンツのぉ、上からでもぉ、アーゥ、凄く堅くてぇ、あ、熱くてぇ、ハァハァ、逞しくてぇ、変態メス犬瑠菜はぁ、ハァ、矢島様のおちんぽ様にぃ、ハア、も、もう、ウットリですぅー、フゥン」
と、答え、3人を失笑させた。
鬼頭さんが笑いながら、
「でかい金玉も頬ずりしたいんちゃうか」
と、言うと、瑠菜はチンポに頬ずりしながら、
「ハァハァ、矢島様のぉ、ご立派はぁ、ハァ、お金玉様にもぉぉぉ、頬ずりしたいてすぅぅ、アーァ」
と、上目遣いでお願いすると、矢島さんは笑いながら、瑠菜を見下ろし
「瑠菜は本当に変態犬になったなぁ」
「しかたないから金玉にも頬ずりしていいそ」
と、許可がでると、矢島さんは更に足を大きく開き、今以上に腰を瑠菜の方にせり出した。
瑠菜は、
「ハアー、矢島様ぁぁ、ご、ご立派なぁ、お、お金玉様までぇ、ハーゥ、頬ずりぃぃ、ハアァ、させて頂きぃ、ありがとうございますう、ハァ」
と、お礼を言うと、伸縮性のあるパンツの中でパンパンに張って丸まっている大きな金玉にも頬ずりしだした。
鬼頭さんが、
「パンツの上から金玉に頬ずりした感想はどや?」
と、問われ、瑠菜は金玉に頬ずりしながら、
「ハゥーン、矢島様のぉ、ハァハァ、お、お金玉様もぉ、ハァハァ、お、大きくてぇ、ふわふわしててぇ、アーン、頬ずりしててぇ、気持ちいいですぅ、フゥン」
と、やはりうっとり顔だ。
そんな表情の瑠菜に対し、三人は笑いながら、
「こいつ、今日会ったばかりの他人の金玉に頬ずりして、興奮しとるで、ほんまもんの変態やで」
「そない顔して、チンポと金玉に頬ずりする女なんておらんで」
「最初は理性でガードが堅くて、乳首起たせるのでさえ、一苦労やった女と今のお前が同一人物だとは、とてもおもえへん、本来の姿が今のお前やな、この変態メス犬が!」
等と罵って言葉責めしをしている。
瑠菜はそんな中でも、うっとりとした表情で金玉に頬ずりし続けている。
しばらく言葉責めをしながら、今夜調教して育てた素人女の瑠菜の変態への変貌ぶりを楽しんでいた鬼頭さんが、
「瑠菜、そろそろ生チンポ見たいんちゃうか」
「見たいんやったら、矢島にちゃんとお願いするんや」
と、命令すると、瑠菜は金玉に頬ずりしながら、上目遣いで矢島さんを見つめながら、
「ハアァ、変態メス犬瑠菜にぃ、アゥーッ、な、生でぇ、矢島様のぉ、ハァー、おチンポ様とお金玉様にぃ、ハァハァ、は、拝見させて頂きぃ、アーッ、ご、ご奉仕させて下さいぃ、アァーー」
と、喘ぎながらお願いすると、矢島さんが
「お前は自分から生チンポ見たいなんで言うんだ、本物のド変態犬だな」
「そんなに見たいなら俺のパンツを脱がしてチンポ見ていいぞ」
と、許可が出た。
瑠菜が金玉への頬ずりを止め、左右の手を伸ばし、矢島さんのパンツの腰ゴムの両サイドを掴み、ゆっくりと下にずり下げ始めた。
すると、矢島さんは腰を少し浮かせて、瑠菜がパンツを下げやすくした。
パンツを下げ始めると、すぐに矢島さんの亀頭が飛び出し裏筋が見えた。
瑠菜は亀頭が飛び出した瞬間思わず
「ワッ!」
っと、驚きの声を上げた。
パンツに浮き上がってたシルエットよりも更に大きく感じられたのだろうか。
改めて見ると、裏筋から半分ずつ分かれてる亀頭はエラが張っていて大きい。
更にパンツを下げていくと、竿の部分も現れた。
矢島さんの肌色同様に太くて、長い、茶褐色で、血管が這い回り浮き出ている、隆々しいチンポだ。
瑠菜は矢島さんのチンポを凝視しながらも手はパンツを下げている。
矢島さんがリードを左側に引っ張った。
瑠菜は四つんばい姿勢のまま、ポジションを矢島さんが開いていた足の間から、矢島さんの太ももの左外側に移動させた。
矢島さんは一旦足を閉じ、瑠菜にパンツを足首まで下げさせ、瑠菜にパンツを剥ぎ取らせた。
矢島さんも全裸になった。
矢島さんは再び足を開き、瑠菜のリードを引き、再び大きく開いた足の間まで移動させた。
開かれた足の付け根には、大きくそそり立つ、立派なチンポと大きな金玉があらわになっている。
チンポはかなり反り返っている。
陰毛の処理もされてるようで短く狭い範囲で生えている。
パンツの中では生地内に丸めこまれてた大きな金玉もパンツを脱がされて、生地の締め付けから開放され、股間にダラリと垂れ下がった。
金玉には全く毛が見えない。
瑠菜は
「ハァハァハァハァ」
と息を荒げ、チンポと金玉を見ながら興奮している。
まさに犬のようだ。
鬼頭さんが
「瑠菜、おもちゃチンポの長さ測ったように、矢島のチンポの長さ測るんや」
「測る前にはちゃんと矢島に測ることを伝え許可を得るんやで」
と、命令すると、右手に定規を持って、左手でゆっくりと矢島さんのチンポを嬉しそうに掴んだ。
瑠菜は
「ハァーッ、ハアーァ」
と、上ずったような吐息を吐いて
「ハアァ、矢島様ぁ、おチンポ様のぉ、長さを測らせて頂きますう、ウゥー」
と、言うと、瑠菜は左手で掴んでいる、上向きにかなり反り返っているチンポに右手で持っている定規を添えて、チンポと目盛りを見ている。
瑠菜が声を発した。
「はぁーっ、18センチもありますぅ」
と、報告した。
すると、なぜか鬼頭さんが、ビデオカメラにトイレットペーパーとトイレットペーパーの芯と思われる物を映し出した。
その後、瑠菜が掴んでいる矢島さんのチンポをアップにすると、鬼頭さんが、矢島さんのチンポとトイレットペーパーの芯と思われる物を並べて映した。
チンポの大きさをイメージさせるために並べて映したのだろう。
並んで映し出されているチンポは、竿とトイレットペーパーの芯は太さはほぼ同格で、亀頭部分は芯よりかなり膨らんでいる。
長さは芯よりも遥かに長い。
僕は比較映像が気になり、映像を一時停止して自宅のトイレへと小走りで向かい、エリエールと書かれている袋からトイレットペーパーを取り出して、また小走りでテレビの前に戻った。
そして、映像を再び再生して、トイレットペーパーの芯の空間に自分の勃起チンポを通して見た。
僕のカチコチになっている勃起ちんぽは、あっさりと芯の空間に入った上に、チンポと芯の空間はスカスカ。
芯の先から亀頭は出ない。
自分のチンポをトイレットペーパーの芯に突っ込んだ滑稽な姿のまま、矢島さんと自分のチンポのサイズ差を突きつけられ愕然とした。
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話の感想(5件)
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-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]もう更新ないのかな。ずっと待ってるよ!
5
返信
2024-09-03 00:10:44
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]つづきが、読みたい。
5
返信
2024-06-25 21:18:04
-
3: 名無しさん#IoV2clE [通報] [コメント禁止] [削除]いつも最高です!
クライマックス、早く見たいです4
返信
2024-05-06 23:51:24
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]長文で読みごたえがあり、妄想しやすく、興奮しながら読みました。
ありがとうございました。
続編が待ち遠しいです。6
返信
2024-05-03 07:09:36
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]長いので飛ばし読み
早くあなた(彼氏)の元に戻った時のリアクション、その後の言動、さらにその後が読みたい
このペースだと飽きてしまいそうですよ0
返信
2024-05-02 21:51:29
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(2020年05月28日)
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