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【評価が高め】彼女がヤクザにピンクコンパニオンの代わりに弄ばれた~再生~奉仕調教と変態メス豚昇格編(4/5ページ目)

投稿:2024-05-02 16:58:23

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本文(4/5ページ目)

「アァァ、鬼頭様ぁ、鬼頭様の、とってもぉ、お、おっきくてぇ、ご、ゴツゴツしてるぅぅ、おちんぽぉ様ぁと、ハァハァ、ご、ごりっぱな鬼頭に、ハァー、おおきくひ、広がってるエラにぃ、あーーん、す、凄く男らしいぃ、おきんたまぁ様ぁ見て、興奮しているぅ、アゥ、へ、変態メス犬瑠菜に、ハァー、ごほうしぃさせてくださいぃ、ハァハァ」

と、喘ぎ声を交えて興奮気味にお願いすると、鬼頭さんは

「ははっ、ゴツゴツチンポいいよったで」

「で、男らしい金玉やて」

「鬼頭もカリも気に入ったようやな」

「よっしゃ、よーゆうた、もう立派な変態メス犬瑠菜や」

「そこまでいうならしゃぶらせたるわ」

「わしが気持ちよーなるように、しゃぶるんやで」

と、笑いながら許可した。

瑠菜は鬼頭さんの特大すもものような大きな亀頭の先端から、徐々にカリ、竿にキスをしたり舌を出して舐め始めた。

竿に複数ある丸い突起にもキスをしたり、舌で舐めて突起を味わっている。

鬼頭さんが、

「わしのチンポの味はどや?」

と、聞くと、瑠菜は、

「ちゅっ、ちゅっ、ちゅぱ、ちゅっちゅっ、ちゅぱちゅぱ、、ちゅぽっぽ、、ちゅぽっ、ちゅーっ、ちゅっ」

等とチンポを愛撫するいやらしい音を立てながら、

「ハァ、鬼頭様ぁのぉ、ンフッ、フゥ、おチンポ様ぁ、フゥ、フーッ、とってもぉ、ンンッ、大きく、てぇ、熱くてぇ、堅いですぅ、ウッ、、男らしくてぇ、ハァ、素敵ですぅ、ハァハァ、そしてぇ、アー、何よりもぉ、ハァハァ、おちん、おチンポ様のぉ、ハゥー、つぶつぶのぉ、か、感触がぁ、アーッ、た、たまりません、ハァーー」

と、喘ぎながら感想を伝えた。

鬼頭さんは感想を聞いて、

「数時間前迄は快感に理性で耐えとったお前がこないなこと言うとはなぁ」

と、笑った。

瑠菜はチンポの根元まで舌を這わせて来ると、金玉への刺激を始めた。

三人目の奉仕でもう手慣れたものだ。

金玉へも躊躇なく奉仕している。

大きな金玉を、

舐めて

吸い付き

口に含んで

金玉を転がし

美味しそうに味わっている。

鬼頭さんの特大金玉の片方を含んだだけで、瑠菜の口の中はいっぱいに満たされてるようだ。

口の空け方から想像すると、ゴルフボール程の大きさはありそうだ。

「ンフッ、フッ、ジュルッ、フッ、ジュルッジュルッ」

唾液を絡ませながら、いやらしく金玉をシャブっている音が響いている。

時折、チンポや金玉を舐めながら鼻を近づけ匂いを嗅ぐような行動をとり、うっとり顔をしている。

そんな瑠菜の行動を見て、鬼頭さんが、

「なんや、チンポや金玉の匂い嗅いどるんか?ホンマ変態やなぁ」

「しゃーないな、感想いうてみぃ」

と、言われた瑠菜は、

「チュ、チュパ、お、男らしいというかぁ、チュー、つ、強い雄の、ふぇ、フェロモンみたいな臭いで、チュチュ、ヒー、ひ、惹きつけられぇ、ハァハァ、に、匂いに酔って、ハー、や、病みつきに、な、なっちゃいそうですぅぅ」

と、鬼頭さんを艶っぽい表情て下から見上げチンポを愛撫ながら感想を言った。

鬼頭さんは満足げな笑顔を見せている。

大きな金玉を舐め、口に含み、しゃぶり、金玉を口から吐き出すと、再び竿を根元から舐め上げながら、大きく開いたカリの裏を舌を早く動かして舐めまくり、亀頭まで戻ると、口を大きく開けていよいよ亀頭の先端から咥え出した。

しかし、口を大きくて開けても亀頭が大きく、更にカリ高すぎて亀頭全体をなかなか口の中に含みきれない。

咥えきれず躊躇している瑠菜を見て鬼頭さんが、

「瑠菜!何のために太めのバイブからフェラさせて、矢島から徳田の順で徐々にチンポが大っきくなっていくようチンポ奉仕させたんや」

「今までのは準備運動やいうたやろ!」

「おまえがわしのデカチンをしゃぶれるようにわざわざ時間かけて口マンコ開発してきたんや!」

「しっかりしゃぶらんかい!」

「また一から調教せなあかんようやな!」

と、叱られると、M性が煽られたのか、瑠菜は、

「ハァハァ、鬼頭様ぁ、申し訳ありませんでした。」

「アァ、変態メス犬瑠菜ぁはぁ、ウゥ、もう一度鬼頭様ぁ、のぉ、ハァ、お、おっきいおチンポ様ぁ、をぉ、ハゥ、しっかりご奉仕させてぇ頂きますぅ」

もう、瑠菜は鬼頭さん達3人を喜ばせるためならなんでも言うことを聞くように、心身ともに調教されてしまっている。

奉仕することで、瑠菜自身も喜びを感じ、快感を感じるようになっている。

瑠菜は先ほどより更に口を大きく開けて、亀頭の先端からゆっくりと口の中に含み始めた。

鬼頭さんの叱りつけが効いたのか、顎がはずれるんじゃないかと思うくらい大きく口を開いて、なんとかカリの部分全部を咥え込んで、亀頭全体を口に含んだ。

鼻の下は伸びきり、大きく口を開けているため口角は切れるのではないかと思う程の状態で、顔の輪郭も崩れ、目を大きく見開き、涙目になっている。

今の瑠菜のフェラ顔は、本来男女共に見惚れて、女性が皆が憧れる程の超美人だとは誰も思わない程に美形が崩れている。

それでも今の瑠菜は、鬼頭さんへ奉仕することで喜びを感じ、自分自身もこの被虐的な行為を行うことに喜び、感じてしまっているようだ。

被虐的なこの表情は、この場にいるドSの3人にとっては、征服感の喜びで満たされてるに違いない。

僕も手元にある、映像で鬼頭さんの巨根と比較対象してたものと同じ缶コーヒーを咥えてみた。

かなりキツいが何とか咥えられた。

瑠菜の口はおちょぼ口ではなく、アヒル口で女性としてはやや大きくて、とても色気を感じるつくりをしている。

先にも書いたが、顔は全体的に今田美桜さん似だが、口元は女優の加藤あいさんにも似てる感じだ。

ただ、女性としてはやや大き目の口でも、鬼頭さんの巨根を咥えるには相当キツいだろう。

などと考えていたが、ふと我に返り、缶コーヒーを咥えてる自分が惨めになった。

映像では、瑠菜が口の中で舌を使い、一生懸命亀頭を舐めて刺激しているようで、舌を動かした位置の頬が膨らむため、舌の動きが見て取れる。

ちょっと馴れてきたのか、少しずつ頭を前に動かし深く咥えこんでいった。

しかし、到底根元まで咥えられる筈もない。

巨根を半分ほど咥え込んだ所で、顔を前後に動かし始め、口でも擦り始めた。

「ンフッ、ンフッ、フー、ンフッフー」

完全に巨根で口が塞がっており、口では呼吸が出来ない為、鼻腔を広げて、一生懸命に鼻で呼吸をしながら、フェラをしている。

口に入りきれてない幹を右手で扱き、左手で金玉を揉み出した。

幹が太すぎて、掴んでいる指は親指の先とその他の指の指先は全く届いていない。

金玉も大きいため、掌を広げ金玉を揉んでいるが、指と指の間から玉袋がダラリとこぼれ落ちている。

金玉を触ってないときは、亀頭までを咥え、亀頭を舌を使って刺激しながら、両手で竿を扱いている。

瑠菜は鬼頭さんの圧倒的で迫力がある巨根と金玉の感触を口でも、舌でも、掌でも感じて快感に浸っている。

鬼頭さんが、

「瑠菜、よぉ頑張って、わしのチンポ咥え込んどるやないか、褒めたるわ」

「チンポも玉も気持ちええで」

と、褒めると、瑠菜は鬼頭さんを上目遣いで見つめて、目で喜びを表現している。

鬼頭さんは一生懸命チンポや金玉を舐めしゃぶっている瑠菜を見下しながら、頭を撫でたり、顔を触ったりしながら、余裕と満足げな表情でブランデーを嗜んでる。

瑠菜自身も鬼頭さんの巨根に奉仕させられ、被虐的な気分と喜んで貰える満足感に浸って、巨根に口を犯され、長時間にわたる色々な調教を受け、身も心も支配されて、Mのメス犬と化して行く自分自身に酔っているように見える。

暫くすると鬼頭さんがリモコンをビデオカメラに映し出した。

スイングスピードを最遅の「1」から最速の「10」にセットした。

すぐにバイブのスイング音が聞こえ始めた。

「ブィン…ブィン…ブィン…ブィン…ブィン…ブィン…」

明らかに今までよりスイング音のピッチが早い。

瑠菜はバイブの早いピッチのスイングに即反応し、鬼頭さんの亀頭を咥えたまま、激しく喘ぎ出し始めた。

バイブのスイングスピードがMAXでマンコの中を引っ掻き回わし続けているので、快感の波が次々と押し寄せているはずだ。

しかし、今の瑠菜は鬼頭さんにまた叱りつけられることと、長い時間をかけて色々と躾けられ、Mメス犬として扱われていることが快感になる様に調教されている。

大きく喘ぎながらも、巨根を咥えたまま離さないで奉仕し続けている。

「フォッ、オウ、ププッ!オーーーー、フゥッ、ウッ!ウッ!ボーーーーッ!オッ!オッ!オォォォォ」

必死にフェラをしながら、がっちりと両手でチンポを掴んで必死に扱きながらなんとか耐えているが、漏れ出す喘ぎ声が響き渡っている。

鬼頭さんの隣のソファーに座っている徳田さんも瑠菜にちょっかいを出し始めた。

ブランデーを嗜みながら、色々と調教を受けて超敏感に開発されたロケット乳を弄び始めた。

喘ぎ声はいっそう大きくなった。

「オオッ!フォーーーーー!オッッ!オオッ!オオオオオオッ!フォッ!オーーゥ、オオオオオオーーーーゥ!オゴゴーーー!」

相変わらず、巨根を咥えたままなので、嗚咽のような凄い喘ぎ声と鼻からでる空気音だけが聞こえ続けてる。

だが、快感に耐えきれず、とうとう鬼頭さんの巨根から口を外そう顔を後ろに引いた瞬間、鬼頭さんが大きな両掌で瑠菜の両こめかみ付近をガッチリと押さえ込んで、顔を動かせてないようにホールドした。

瑠菜は強制的にフェラをさせられている。

引き続きバイブによってマンコの中を引っかき回され強制的に快感を与え続けられている。

口が巨根で塞がっているにも関わらず、快感に耐え続けて呼吸がかなり荒くなっており、酸欠にならないように少しでも多く酸素を取り入れようと鼻腔は更に大きく広がり、鼻からも異様な空気音が漏れだした。

目は涙目。

口からは涎も垂れ始めた。

そんなみっともない顔でフェラしながら喘いでいる瑠菜を見て、鬼頭さんが瑠菜の顔をガン見して笑いながら、

「おい、見てみい、この変態メス犬、チンポ咥えて、鼻の穴をおっ広げて醜い顔して喘ぎまくっとるで」

「犬っちゅーのは本来可愛い顔しとるけど、このフェラ顔は犬とちゃうで」

「涎ダラダラ垂らしとるし」

「はっはっ、必死になって鼻で息しとるから、鼻から音がブービー出とる」

「こりゃ、もうメス犬瑠菜ちゃうで!」

「醜い顔して、チンポしゃぶって、涎ダラダラたらして、鼻でブービー鳴いとるちゅーことは...」

「どーみてもこいつはブタや、豚」

「そや、おまえをメス犬瑠菜からメス豚瑠菜に昇格させたるわ」

「ありがたいやろ」

「今からお前は変態メス豚瑠菜や、わかったか!」

と、命令されると、承諾したのか大きくみっともない喘ぎ声を上げながらも、巨根を咥えたまま、涙目で鬼頭さんを上目遣いで見つめながら、小さく頭を何度も下げている。

スタイル抜群で容姿端麗の瑠菜が豚呼ばわりされたことなど今まで一度もないはずだ。

本来、屈辱以外の何者でもないはずの言葉を浴びせられても、今の瑠菜は喜びと快感に感じているようだ。

その後、徳田さんに美巨乳や乳輪や乳首を責められ、3人から色々と罵られ、瑠菜の喘ぎを見て笑う声が響き渡る中、暫くして瑠菜は肩付近を小刻みにカクカクと動かし出した。

もう、そろそろイキそうだ。

「フォーーーーー!フォーーーー!ブフォーーー!オッ!オーーーーーーッ!オッッ!オッッ!オーーーーーーーーーッ!オゴゴッ!オゴゴゴッ!オゴーーーーッッ!オゴッ、オゴッ!オゴッ、オゴッ!オゴーーーーーーーーーッッ!!」

程なくして瑠菜は巨根を咥え込んで喘いで、目を更に大きく見開き、みっともないフェラ顔を画面いっぱいに映し出され、暫くして巨根を咥えたまま、喉の奥から搾り出すような叫びにも思えるような喘ぎ声を上げて、全身に力を入れて激しくイッた。

イッた後も巨根は咥えたまま喘いでいる。

鬼頭さんは巨根を咥えたままの瑠菜がイッたことを見届けると両こめかみから手を離し、首の後ろ付近の首輪を掴み、瑠菜の上体を起こして巨根を口からズルリと引き抜い

ドロッとしてて、粘着性が高そうな、白濁した唾液が黒い巨根にたっぷり付着してて、亀頭からダラリと糸を引いて下に垂れて、まるで唾液でチンポをコーティングしたようになっている。

チンポに浮かび上がっている血管の太さも更に増してて、硬度も上がっているように見える。

スポットライトの効果も相まって、更に黒光りさせて凶暴さを増したチンポになっている。

瑠菜も喘ぎながら、どろっとした涎をダラタラと垂らしている。

瑠菜のマンコに突っ込まれて、固定されているバイブのスイッチは今もなお切られていない。

引き続きマックスのスピードで無慈悲にマンコの中を引っ掻き回し続けている。

当然、瑠菜もバイブによる波状攻撃で追撃の快感を与えられて、涎をたらしなから、バイブの動きに同調してマックスで喘ぎ続けている。

喘ぎ続けている瑠菜を無視するかのように、鬼頭さんは首輪を掴んだまま立ちあがった。

首輪を掴まれている瑠菜は四つんばいの姿勢のままで喘ぎ続けている。

そんな状態の瑠菜のことは気にも止めず、首輪を掴んだまま、瑠菜を真横に従えて、引っ張りながら、移動し始めた。

瑠菜は、

「アーー、き、鬼頭様ぁー、ヒーヒーッ、ぼぅ、もう、ヒーーッ、いぎ、イギましたぁけどぉ、さ、さっきぃー、アーーッ、い、ィっちゃいましたぁぁ、オーッ、おも、アンアンー、おもちゃチンポ、ハーーッ、ま、まだぁ、うご、アーーン、うごきっぱで、アンアンアンッ、る、瑠菜が動くとぉーー、じ、し、じ、刺激がぁーー、アーーン」

等と、やや支離滅裂な言葉を吐きながら喘いでいるが、鬼頭さんは瑠菜を見もせず、ゆっくりと歩みを進めている。

瑠菜は四つんばいで内股になり快感に耐えながら、バイブを挿入され固定された場所まで再び移動させられた。

また、大型ディスプレイを正面見るように四つんばいにされている。

瑠菜自身も下向き加減で快感に翻弄されながらも、時々顔を上げ、ディスプレイに映し出されている自身が悶え続けている姿を見ているようだ。

悶え顔で四つんばいにされて、バイブで責められている自分自身を見て興奮してるのだろうか。

鬼頭さんが再びリモコンをビデオカメラに映し出した。

リモコンの側面を見せている。

今まで気づかなかったが、側面には小さなスイッチがあり、正回転と逆回転と明示してある。

今は正回転になってるようだ。

鬼頭さんは、切り替えスイッチを逆回転の方へと切り替えた。

映像は先ほどまでは巨根をフェラをしながら、バイブでイかされるまで瑠菜の顔のアップの映像だったが、今は四つんばいで悶え続けている瑠菜の横から全身が映る様に変わっている。

ほんの一瞬、瑠菜の喘ぎ声ボリュームが下がり、バイブ音も消えたかと思うと、再びテンポの速いバイブ音が聞こえ始めた。

「ウォン…ウォン…ウォン…ウォン…ウォン…ウォン…」

聞こえる音のピッチは同じだか、音は似ているもの正回転より重い音がし出した。

バイブが逆回転し出したようだ。

すると瑠菜は、

「ヒャーッ、アーーッ、アッ、る、瑠菜の、ま、マンコ、また掻き回してるぅ、アウー、おも、おも、ちゃちんぽのおぁ、ハァーン、刺激ぐぁー、アンッ、か、か、かわったーぁ、ヒーー、アハーン、ぎもじぃ、ぎもいいぃ、ア、アッアッアッ」

等と、酒と媚薬と長時間にわたる色々な調教で感度バツグンに開発されたマンコですぐにバイブの動きの変化を感じ取って喘ぎ出した。

それにしても、ハニーボイスで喘ぐ瑠菜の喘ぎ声は本当に男を興奮させる。

この場にいるドSの3人はもっともっと喘ぎ声を上げさせたい欲望に満ち溢れてるに違いない。

鬼頭さんが、

「相変わらずええ声で喘ぐのぉ」

「この喘ぎ声、たまらんわ」

「瑠菜、ええか、これからはお前のマンコに突っ込んどるバイブのことは、支配人様のおもちゃチンポというんや」

「変態メス豚のお前なんかより、一生懸命動いて、お前を気持ちよくして、喘がせてくれているバイブの方がうんと偉いんや」

と、命令すると、瑠菜は

「ヒーーーッ、ヒッ、か、かしこまりましたぁ、アハーン、アーン、し、じ、支配人様ぁの、ハァーン、おもちゃ、ちゃ、じんぽ様ぁ、アーーーッ、ぎも、ぎもち、ぎもちいいーーー、アン、アンアン、アンアン」

と感想を伝えると、卑猥な喘ぎ声を上げ、悶え続けている瑠菜を3人で笑っている。

つづけて、鬼頭さんが喘いでいる瑠菜を見て笑いながら、

「このホテルの支配人もドSの好き物でな、わしらがピンク呼んだり、わしが調教したドМ女どもと同伴してこのホテルに泊まったりしたときにはな、一緒に参加してエロ宴を楽しむこともあるんや」

「だが、流石に宿泊客のお前には手が出せんから、せめて分身の支配人のチンポを型どったバイブ使って調教したったんや」

と、語ると皆が一斉に笑った。

僕は宿泊二日目にホテルのフロントで支配人と会った時に、瑠菜が赤面して伏し目がちになった理由がやっとわかった。

画面に徳田さんが手に何かを持って映り始めた。

左手には薄手の座布団らしきもの二枚と右手にはブランデーが入ったグラスと何か小物を持っているようだ。

四つんばいで大きな喘ぎ声を上げ、悶えている瑠菜のお尻付近に行くと、座布団を二枚敷いた。

そして腰を下ろして胡坐をかいた。

右手に持っているグラスを床に置いた。

鬼頭さんもブランデー入りのグラスを片手に、隣の座布団に腰を下ろして胡坐をかいてグラスに口を付けている。

徳田さんがもう一つの手に持っている小物は、ガラステーブルの上で拘束調教した時に使った、吸盤付きのクリ責め用ローターのようだ。

そのローターを手早く、クリトリスに吸い付かせると、素早くリモコンのスイッチを入れたようだ。

瑠菜はクリトリスも開発されてるので反応は素早かった。

今までにも増して喘ぎだした。

「アーーッ、ぼう、もう、おう、もう、ま、また、イぎまずうっ!ハアーーーッ、ぎ、ぎっ、ぎ、ぎもじっ、きもちいいっっ、ヒーーーッ、ぎ、鬼頭様ぁーーー、アンアンアン、と、どくだざまーぁっ、ハァハァ、ぐ、ぐりとりうぅーーー、まだっ、またっーーっ、ハァハァ、ヒーーーッ、アンッ」

瑠菜が喘ぎ苦しんでる背景の中、徳田さんが先ほど入れたスイッチを映し出した。

連続振動て強さはMAXにセットしてある。

瑠菜は、

「ヒーーーッ、ぐ、ぐりと、す、す、ずごいーっ、アーーーーッ、ぐり、ぎもいよすぎぃー、アンアンアアン、ハーン、い、イぎっぞー、ヒーーーッ、アッ、ア、アッ、アン、いイ、グッ、イググ、イギばすっ、ハーーッ、イギばすって、イギぞうですっ、アーーーーッ」

今にもイキそうな瑠菜に対し、三人は笑いながら、時々ブランデーを口にして、罵声を浴びせたり、脅しを交えて命令している声が聞こえ続けている。

「なんや、もうイキそうなんか?早漏すきやで、まだまだ我慢するんや!」

「この豚女、豚のくせしてほんま綺麗ケツしとる、このケツは男を狂わすケツやでぇ、ま、わしらはこの変態メス豚狂わしとるけどな」

「この喘ぎ声たまらんわ、チンポ更に硬くなるで、わざと声だしとるんちゃうか」

「おい、みてみぃ、こいつケツ穴ヒクヒクさせとるで!」

「マンコから汁がダダ漏れで、太ももまで垂れてきとるやないか、この狂乱女が!」

「おい、瑠菜、顔上げて前のディスプレイ見るんや、お前こないな格好で喘いでるんや、恥ずかしゅうないんか」

と、言われ、瑠菜は喘ぎながら顔を上げディルプレイでリアルな自分の姿を見ている。

そんな姿を見て鬼頭さんが、

「こいつディスプレイで自分が責められ、喘いでる姿みて興奮しとるで、ホンマもんの変態メス豚や」

感じまくっている瑠菜はマン汁を内もも付け根あたりまで垂れさせ、綺麗にコンパクトに整えられた陰毛までも濡らしている。

徳田さんが内ももに垂れてきているマン汁を両手の掌に塗り付け、瑠菜の陰毛に擦り付け、整髪料代わりに使って陰毛を下向きに尖るようにセットして、

「はっはー!このメス豚、マン毛もマン汁でベトベトで毛が逆さモヒカンみたいになっとるでー!」

「おいコラ、勝手にイクんやないで!」

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