体験談(約 13 分で読了)
【高評価】好きだった看護師の友達と偶然2人で2(1/2ページ目)
投稿:2024-04-26 23:28:54
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今から数年前、私が就職と同時に上京したときの頃の話です。(以降会話のシーンではF男と表記します。)高校の頃からの友人であるY子から最近久しぶりに連絡があり、ふと昔の思い出が頭に浮かんだので投稿したいと思います。Y子とは高校は違うものの通っていた高校が近く、部活が一緒だったこともあり時折顔…
思った以上に好評価をいただけたので続きを書きたいと思います。
偶然2人で飲みに行くきっかけがあり、初めて身体の関係を持ってからと言うものの、その後は2人きりで飲みに行く機会になかなか恵まれませんでした。
定期的に連絡を取ることはあるものの土日休みの自分と不定休のY子では休みが合うことが少なく、住んでいる場所も近いわけではなかったので気軽に飲みに行くことができず…。
たまに飲みに行く機会があっても2人きりではなく他の友人含め数人となるため悶々とした日々を送っていました。
そんな日々が続き、年月はあっという間に過ぎ初めて身体の関係を持ってから2年が経った頃でした。
Y子「いろいろあって地元に戻ることにした~。」
突然Y子から地元に戻ると連絡が来ました。
そうなると今まで以上に2人きりで会う可能性も減る上に、友人含めてでも会う機会が減ってしまいます。
F男「そうなんだ?じゃあ帰省したときにまたみんなで集まろ!」
そんな強がりを含んだ返信をして以降、連絡を取る頻度も自然と減っていきました。
それ以降真面目に仕事をこなし社内でも少しずつ能力が認められるようになり、韓国や台湾など海外出張に行くことが増えました。
「そういえば、Y子は韓国が好きだったよな…。」
ふと韓国出張中にY子のことを思い出し久しぶりに連絡をしてみた。
F男「Y子久しぶり~。今韓国に出張で来てるんだけど、Y子が韓国好きだったような記憶があって連絡してみた!なにかお土産買っていく?しばらく地元に帰る予定はないから渡すの遅くなると思うけど。」
仕事の都合なのか、なかなか返信がなく少し寂しい気分のままその日は宿泊先のホテルに戻りました。
翌朝起きるとY子からの返信が来ていました。
Y子「ごめーん!昨日夜勤で返事遅くなった!今韓国にいるんだ!めっちゃ羨ましい!あとで欲しいものリスト送るから買ってきてもらってもいい?ちゃんとお金は払うから!とりあえず眠いから起きたら送るね~。」
なんだか久しぶりにY子と連絡が取れただけで気分が良くなった。
数時間後
Y子「これが欲しいもの!」
そういって送ってきたのは韓国のコスメ類。
どこに売っているのかすらわからないものばかりだったが何とか調べて次の休日に買いに行くことにした。
F男「了解!今度の休みの時に買いに行ってくる!」
Y子「ありがと~♡」
F男「いつ渡そうね。こういうのって気分的にすぐ欲しかったりするものだよね?」
Y子「んー、いつでも大丈夫だよ?ちなみにいつ帰国するの?」
F男「あと1週間くらい!来週の水曜日に帰る予定!」
Y子「来週か~。わたし再来週の土日に用事あって東京行くんだけど、タイミング合えばその時にとかどう?」
F男「多分暇してるから合わせられると思う!都合がいいタイミングわかったら教えて~。」
Y子「りょ。じゃあよろしく~♡」
思いがけず久しぶりにY子と会える約束?もできた。
Y子が欲しがっていたものも無事すべて買い揃えることができ、無事予定通り出張を終え帰国した。
F男「帰国した!Y子のお土産も無事買えたよ~。」
Y子「おつかれ~!お土産もありがとう♡来週なんだけど、土曜日の夜空いてる?元々飲みに行く予定だったんだけどなくなっちゃったからF男の最寄りのとこまで行く。」
F男「おっけー!出張から戻ってきたばかりだから多分その日は家の片付けとかしてると思う。時間は任せる!」
Y子「忙しいのになんかごめんね。そっちの方のお店あんまりわかんないからF男に予約任せようと思ってたけど…、わたしテキトーに予約しちゃう?19時開始くらいで」
F男「全然大丈夫!予約しておく!」
Y子「ありがと!じゃあ来週よろしくね~。」
久しぶりにY子に会える。しかも2人きりで。
これまで仕事を頑張ってきて良かったな~と思えた瞬間でした。
約束当日
F男「お店はココ予約しておいたよ。URL送るね。」
Y子「ありがとう!なんか、おしゃれな感じ!F男にしては頑張ったねw」
F男「一応もう社会人4年目なんでね。多少店は知ってますよ。」
Y子「ちなみに店からF男の家って近い?お願いしてたのって結構量あるから持ってくるの大変じゃない?近いなら帰りにF男の家に寄って受け取るのもありかな~と思って!」
F男「一応地下鉄で2駅だから、遠くはないよ。駅からも徒歩3分くらいだし。Y子の帰りの都合次第!」
Y子「それなら帰りに寄る!」
F男「了解!じゃあまた後でね~。」
少し寄るだけとはいえ、Y子が家に来る。
片付けのペースを早めて部屋をキレイにした。
なんとか部屋が片付き、汗をかいたのでシャワーを浴びる。
身支度を整えると集合時間にちょうどいいくらいの時間になっていた。
少し早めに集合場所に到着しY子を待つ。
Y子「お待たせ~!この駅あんまり来ないからちょっと迷子になったw」
数年経ってさらにキレイになったY子に少し見とれてしまう。
Y子「行くよ!」
そんな私の気を知らずに店へ歩みを進める。
店に到着するとカウンター席へ案内される。
Y子「うん、ちゃんとおしゃれなとこだね。F男よく頑張りました!」
また茶化してくる。
F男「さっきも言ったけどさ~。」
Y子「はいはいはい。飲み物頼むよ~。F男はいつもハイボールだよね?」
こちらの会話を遮って注文しようとするY子にペースを握られながらも、私のいつも頼んでいる飲み物を覚えていてくれた嬉しさが勝る。
F男「よく覚えてるね。ハイボールよろしく~。」
飲み物に併せてつまみ系の食べ物も軽く注文する。
飲み物が届き、久しぶりの2人きりの飲み会に乾杯する。
昔話やこの数年間の近況報告をしながら会話に花を咲かせる。
久しぶりに2人きりで飲んでいるということもありついついペースも早くなってしまう。
楽しい時間というのはあっという間で気づけば4時間ほど経っていた。
F男「終電大丈夫?そろそろ店出ようか?」
Y子「ん?終電?F男は何時なの?」
F男「あと1時間くらいは大丈夫だよ。それにタクシーか、最悪歩きでも帰れる。」
Y子「ふーん。じゃあわたしもそれくらい。」
「???」
Y子の返事に少し混乱してしまう。
F男「とりあえずお土産の件もあるし店出ようか。」
Y子「はーい。」
会計を済ませ店を出たあと地下鉄の改札へ向かう。
目的の駅に到着し家に向かう途中コンビニに寄りたいとY子が言い出す。
外で待っているといろいろと買い込んで大きな袋を手にしたY子が出てくる。
Y子「はい、重いから持って。」
F男「おもっ!こんなに何買ったんだよ。」
Y子「まだ飲み足りないでしょ?前はわたしの家に泊めてあげたんだから、今回はF男の家に泊めてよね。」
F男「えっ。あっ、そういうこと??」
Y子「あれ、迷惑だった?帰った方がいい?」
F男「そんなことない!帰らないで欲しい。むしろ嬉しい。」
Y子「ふふっ。嬉しいってwありがと♡」
F男「ココ。到着したよ。」
Y子「めっちゃ近いね!通勤楽そう。お邪魔しま~す。うわっ、結構キレイにしてるじゎん!」
F男「ちょっと!図々しくない??」
Y子「ごめんごめん。F男の家に来たと思うとテンションあがっちゃってwてか着替え貸してくれない?何も持ってきてなくてw」
F男「Tシャツと短パンとかでいい?」
Y子「ありがとう!ついでにシャワー浴びてきていい?」
F男「遠慮ってものを知らないのかね。そこがシャワーね。お好きにどうぞ。」
Y子「おっけー!覗きたかったらどうぞ~♡」
お酒でテンションが高いせいかずっとお茶らけた様子でシャワーを浴びにいく。
数年前のY子との交わりを思い出しムラムラとしてきたこともあり、思い切って一緒にシャワーを浴びることにした。
急いで服を脱ぎシャワー室の前に立つ。
先程Y子が脱いだばかりの下着が目に入る。
反射で手に取ってしまう。
パンティにブラジャー、キャミソール。
どうしてかわいい女の子はいい匂いがするのだろう。
あまりここで長居してはY子にバレてしまう。
思い切ってシャワー室に入る。
Y子「きゃっ!ね~、覗いていいとは言ったけど入ってくるのは聞いてない!」
F男「まあまあ、いいじゃん。」
Y子「えっ、てか立ってない?早いって。」
F男「いや、つい。Y子の下着見たら興奮しちゃってw」
Y子「ねー。相変わらず変態!やめてよ恥ずかしい。」
F男「Y子のって思うとつい我慢できなくて。めっちゃいい匂いだった。ありがとうw」
Y子「匂いまで…変態すぎ!」
F男「けどY子、濡れてなかった?ココ」
先ほどパンティを見たときにシミができており、それも軽く糸を引くような粘り気のあるものでY子のあそこはもう準備できているのでは?と思うようなものだった。
エッチな雰囲気もできつつあったので思い切ってY子の下半身に手を伸ばしてみる。
「ぬるっ」
Y子「ああんっ!ちょっと、急に触んないでっ。」
F男「ほら、やっぱり濡れてる。Y子、エッチなこと期待してたの?」
Y子「う、うるさいっ!」
図星なのか声を大にして抵抗してくる。
F男「ごめんごめん。身体洗ってあげるから許して。」
Y子の敏感なところには触れないようにして腕や背中、太ももからふくらはぎと身体を素手で洗っていく。
時折びくっと反応するものの恥ずかしいのか声は出さないように我慢している。
F男「はい、終わり。流して先に出てていいよ。」
Y子「お返しにF男も洗ってあげるよ。」
そう言って同じように身体を素手で洗ってくる。
同じように敏感なところを避けながら仕返しをするように、それでいていやらしい手つきで触れてくる。
「ぺろっ」
F男「んっ。」
ふいに乳首を舐められ思わず声を出してしまう。
Y子「相変わらずここ敏感だね♡下もカチカチになってるよ。」
洗いながら舐めながら、器用に攻めてくる。
カチカチにフル勃起したあそこも優しく攻めてくる。
Y子「すっごいガチガチ。これ入れられたらすぐいっちゃいそう…。」
そう言いながらも攻め続け射精感が高ぶってきたところで
Y子「はい、終わり~。流したらあがるよ。」
寸止めのような状態でぴくぴくと動くあそこを尻目に泡を流していく。
我慢できなくなりそのままY子のあそこにしゃぶりついてしまった。
Y子「んんっ!もうっ。あがってからするんじゃなかったの??あんっ。だめっ、きもちいぃ。」
先ほどの焦らしと私を攻めることで興奮したY子のあそこはすでにトロトロになっていた。
F男「Y子のここ、相変わらずおいしいよ。いくらでも舐めてられる。」
Y子「んっ、変態っ!ねぇ、もう入れない?わたしも我慢できない…。」
F男「俺も。そのまま入れちゃうよ。」
Y子「うん、前みたいにたくさん中に出して♡」
「ぐちゅり」
卑猥な音をシャワー室に響かせながら挿入する。
Y子「んんんっ、あっ、かったい…。」
F男「Y子の中もすごいよ。絡みついてくる。」
最初は馴染ませるようにゆっくりと出し入れをする。
Y子「あ、あ、あ、あっ。ゆっくりするのやばい。気持ちよすぎてしびれる。んー、んーっ。ちょっと、一回止めて!いきそう!」
F男「こんなにゆっくりでもいきそうになるんだね。」
Y子「今日いつもよりやばいかも。」
F男「俺ももういっちゃいそう。激しくしていい?」
Y子「うん、一緒にいこ♡」
パンッパンッパンッパンッパンッ
グチュッグチュッグチュッグチュッ
F男「うっ。いきそう。中に出すよ!」
Y子「うん!きて!わたしもいきそう!」
F男「いく!」
Y子「んんんんっ!」
F男「はぁはぁ。めっちゃ気持ちよかった。やっぱり相性いいのかなw」
Y子「ね、まだ気持ちいい。」
身体を少しびくびくとさせながら紅潮した表情のY子を見て、出したばかりなのに興奮してしまった。
F男「ねぇ、またY子の潮吹き見たい。お酒たくさん飲んでたし出せるよね?」
Y子「恥ずかしいから嫌だ。」
恥ずかしいがるY子を無視してクリを舐めながら指で弱いところを攻める。
Y子「んっ、ねぇ、ダメだってば。」
くちゅくちゅくちゅ
Y子「ああんっ!ねぇ、F男、止めて、お願い。」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ
グチュッグチュッグチュッグチュッ
F男「音が変わってきたね。そろそろ出そうでしょ?攻め続けるから恥ずかしかったら我慢してね。」
グチュッグチュッグチュッグチュッグチュッ
Y子「はぁっ!!んんっ!んっ!無理!出ちゃうっ!んんっ!ううっ!」
グチュグチュグチュグチュ
Y子「あー、無理無理無理無理!出る!ごめん!出ちゃう!」
ピュッピュッピュッ
ジョロジョロジョロジョロ
Y子「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…。もう、やめてっていったのに。」
F男「ごめん。Y子の身体がキレイ過ぎて興奮しちゃった。」
Y子「もう、そういうのもやめて!恥ずかしいから。」
そのあと少しいちゃつきながら軽く身体を洗ってシャワー室を出た。
Y子「さて、飲み直そ!」
F男「1杯だけね。なんだかんだもう日付変わる時間だよ。」
Y子「どうせ明日何もないでしょ?付き合ってよ。」
F男「まあ、予定はないけどさ…。Y子は?元々こっちに用事あったんじゃないの?」
Y子「F男からお土産もらうのが用事。他には何もないよ。」
F男「えっ!そうなの!?」
Y子「珍しく土日に休み取れたからF男と遊んであげようと思ってね。お土産のお礼に。」
F男「そんなこと言われたら付き合わないといけなくなるじゃん。仕方ないなぁ。」
Y子「はい、かんぱ~い!」
家での二次会が始まり、次は将来設計についてY子が熱く語り始めた。
今の仕事をそのまま続けるのか、他にやりたいことにチャレンジしてみるのか、子供も欲しいからいつまでに結婚したいだとか。
そんな話の中で
Y子「F男が韓国出張に行ってるって聞いて、思い切ってやってみたいことが1つあるんだよね。」
F男「韓国好きだもんね。」
Y子「そう。だから30歳になる前にワーホリで韓国に行ってみようかなと思って。1年くらい。そこで他にやりたい仕事が見つかったらやればいいし、看護師なら戻ってきてからでも仕事はありそうだし。」
F男「なるほど。やらない後悔よりやる後悔って言うし、やってみたら?」
Y子「うん、F男も韓国詳しいでしょ?出張とわたしのワーホリの期間被ったらいろいろ案内してよ。」
F男「あんまり観光しないからな~。むしろその頃にはY子の方が詳しくなってそうw」
Y子「確かにw」
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