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【評価が高め】「奴隷4号」だった妻の記録

投稿:2024-04-23 06:01:17

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愛妻家A◆FYUgFhA(神奈川県/30代)

ある日部屋の整理で見つけた大量のSDカード。その中には、妻の過去の男による妻の調教の日々が記録されていたのだった。

妻の南は今年で30歳。現状、私たち夫婦の間に子どもはいない。

南と初めて出会ったのは5年前で、第一印象は笑顔が素敵な、清楚なスレンダー美人だった。

顔はキツネ顔の美人。身長は低めで、155センチほど。全体的に線が細く胸は豊かとは決して言えないが、裸になった時にツンと主張する大きめの乳首がとてもセクシーだ。

私は最初、何のデータか分からずSDカードの一つに入っていた動画を適当に再生してみたのだった。

ホテルの一室。

女性が下着姿で立っている。

最初は、アダルト動画かと思った。妻の南だと気付くのには時間がかかった。派手な色をした、ヒモのような下着だったからだ。

南の性格は大人しめで、こんな下着を身に付けていたとは思えない。ここで一瞬、浮気かと思ったが、動画に表示された日付は7年前。私と出会う前だった。

「奴隷4号、ご奉仕させていただきます」

南はそういうと、徐に下着を脱ぎ、乳首も陰毛も全て晒した状態で、カメラに向かって深々と頭を下げた。

撮影者は男で、椅子に座っているらしかった。

南は屈むと、座った男の足を抱えて、両足のスリッパと靴下を脱がした。

すると南はその男の足の裏を自分の顔に持っていき、両足裏にキスをした。

信じられない光景だ。出会う前とはいえ、あの南がこんなことを。。

男の足を大事そうに抱き寄せ、足の裏を舐め始めた南。足の指一本一本を舐めて綺麗にしているようだった。

「足のお掃除終わりました」

南は5分くらいかけて足首から下全体を舐め回すと、姿勢を正座に直した。

少し間が空いて、男は片方の足を床につけて言った。

「こっちがまだだ、綺麗にしろ」

男の足には南の唾液が付いている為、床につけた足は埃や毛が付着し黒く汚れていた。

「申し訳ございません、お掃除させていただきます」

それにもかかわらず、南は汚れた足の裏をまた舐め始めた。南が懸命に舐めている間、男はもう片方の足についた南の唾液を、南の頭に擦り付ける形で拭いていた。

自分の妻が汚されている。激しい怒りが沸いたが、出会う前のこと。ぶつけようのない感情にやるせなさを感じる。

それから舐め終わればまた床の汚れを足につけられる行為を3回繰り返された後、南はようやく許しを得た。

「次」そう言うと、男は立ち上がった。

仁王立ちした男のズボンとパンツを手際よく脱がせる南。男のものが露わになると、南は土下座をしながら言った。

「おちんぽ様を綺麗にさせていただきます」

南は中腰になり、頭の後ろで両手を組んだ。

ここまでくるともはや滑稽にも聞こえるセリフと、隠すべき胸や脇を全開にした屈辱的なポーズ、尊厳は完全に失われていた。

ちゅ、ちゅ、と男の亀頭に何度もキスをする南。

南は、私とベッドに入っても、全く積極的ではないので心底驚いた。

そしてもう一つ、徐々に大きくなる男のものが私の倍近いサイズであることに気付き、また驚いた。

南は手を後ろで組んだまま、男のものを実に愛おしそうに、口や舌、また顔全体を使って愛撫を続けた。

30分は経っただろうか。

既に南の顔は男のカウパーと南自身の唾液でベトベトだ。それでも一心不乱に男のものを愛で続ける南。

「出すぞ」

「はい」

南は男の大物を喉の奥まで咥え込んだ。

「。。ぐっ。。う。。」

南は一瞬でも苦しそうな声を上げ、身体を震わせつつも、男のものを零さず受け止めた。

南は口を大きく開け、口内に溜まった精液をカメラに見せた。

「よし、飲め」

南は迷わずゴクリ、と飲み込んだ。

「射精していただきありがとうございます。尿道に残った精液を吸い出します」

教育済みなのだろう。南は男のものに吸いつこうとした。

「いや、今日は小便で出す」

「失礼いたしました。承知しました。

男と南は風呂場へ移動した。

トイレじゃなく、風呂?と疑問だったが、謎はすぐに解けた。

南は風呂で蹲踞の姿勢でしゃがむと、大きく口を開けて、口の下で両手を受け皿にするかのように構えた。

まさか。。

そのまさかだった。

南が口を開けながら「おうお(どうぞ)」と言うと、なんと男は南の口めがけて放尿したのだった。

ジョボジョボと勢いよく南の口の中に注がれる男の小便。時折ごくごくと飲み込み、口から溢れた尿は手で受け止めて自ら口に戻して可能な限りこぼさないように飲んでいた。

「目、瞑るなよ〜」

南は目を見開いた。尿の雫がはねても瞑らないよう必死に耐えていた。

しかし、男は尿の方向を変えて、南のおでこや鼻を狙いうちした。その時大きな雫が目を直撃し、南は目を瞑ってしまった。

「ああ、瞑ったな。罰としてその小便、俺がまた来るまで飲まずに口に含んでろ。姿勢も崩すなよ」

南は無言で頷き、ブクブクと泡立つ小便を口に含んだまま固まった。まるで、小便器のようだ。。

男はカメラを置いて風呂を出て行ったが、10分経っても戻ることなく、動画はそこで終わっていた。

その間、南は律儀にずっと「小便器」のままだった。。

動画はまだまだありました。

需要があれば他も紹介します。とりあえずこれで終わりです。

-終わり-
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