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体験談(約 6 分で読了)

家庭教師で教えてた女子高生3人に性教育までした③

投稿:2024-04-21 20:40:02

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酒巻千恵子◆OBaXZmE(茨城県/50代)
最初の話

大学生の頃、家庭教師をやってましたが、その中で女子高生3人と仲良くなり、最終的に4Pまでやる中になった話です。①由美:KN高校セーラー服が似合う少しぽっちゃり系。一見大人しそうだがとってもエッチな子でした。②由利:同じくKN高校で小柄で小悪魔的で明るい子③直美:HR高校で水色系ワンピース…

前回の話

前回は由美との初体験を書きましたが次に由利との初体験です。由美の家庭教師の翌日は朝、由美と由利と同じ電車で通学でたわいのない話をしてました。ただ由美は昨日エッチをした後もあり少し照れくさい感じでした。由美は初体験のあと友人の由利には話をしていなかったみたいです。しかし、2人が幼なじみの仲でも…

由利と由美の家庭教師で二人をまとめて教える週末になりました。それまでに毎日電車内で二人とキスできるまでになりました。

日曜日の午後から由利の部屋で二人に教えることになっていましたが、由利が午前中から来て欲しいと言ってたので、由利の自宅に早めに到着しました。

父親はゴルフとかで朝早く出かけ、夜も飲み会で遅くなるとかで由利と母親が待っていました。

母親が妙に露出の多い色っぽいワンピースで出迎えでくれました。そして由利が何故かスクール水着姿です。

「先生、由利のことよろしくお願いしますね」

まさかの出迎えに「わ、家庭教師にきたのにちょっと待って」

「先生、由利の生理が終わったみたいだから、処女奪ってあげてくれますか。裸で待ってたらと言ったけどさすがに恥ずかしいから水着姿になりましたよ」

「わかりました。じゃあさっそくいただきますね。」

由利の部屋に行くと

「先生、うちのママ変ですよね。娘が男の子とエッチするのを積極的に後押しする親はありえない。」

「まあ普通の親は娘がエッチしてたら注意するだろうね」

そこへ母親がお茶を持って入ってきた。

「あら、まだ始まってなかったの」

「ママはお茶置いて出てって。エッチするの親に見られるなんてありえない。」

由利は母親を部屋の外に押し出しロックした。

「由利のケチ。私も先生に犯してもらいたいの。・・・終わったら先生を貸してね。」そう言い残してキッチンに行ったみたいだった。

「先生、邪魔がいなくなったからお願いします。」

由利が恥ずかしそうに私に寄り添って来ました。

私は由利の肩を抱き由利に優しくキスをしてあげました。由利は緊張からか少し震えていましたが、すぐに舌を絡めてきたので、応じてあげました。途中から由利が目を開け、息も荒くなったみたいだったので水着を脱がしはじめます。

「いや・・・やっぱり恥ずかしい。先生が先に脱いでくれますか・・・」

「じゃあ由利が脱がしてくれるかな」

由利はぎこちなく私の服を脱がしてくれました。そしてパンツをおろして半立ち状態のおチンチンをしゃぶってくれました。

「由利ちゃんもぬごうか」

由利の肩に手をかけ抱き寄せた。由利は緊張からか少し震えながら私の勃起したおチンチンを握った。

「由利ちゃんおチンチン好きだね。じゃあ由利ちゃんのオマンコにご挨拶させていただきますね。」

そう言って由利のオマンコを水着の上から触ってあげました。

「あ、・・・・」

由利はピクッとして足に力が入ってしまう。

「ダメ、感じちゃう」

「足開いてね」

由利は足を少し開いてくれました。そして水着のワキから指を入れ直接クリトリスを触ると由利が身をよじり

「あああぁ・・ダメ・・・・」

マンすじに沿って指を動かすと

「ダメ・・感じちゃう・・・あああぁあああぁ早く脱がして・・・・あああぁ焦らさないで・・・

次に私は由利にディープキスをしながらおっぱいを水着の上から揉んであげる。

「んん……/////んんんん」

「先生、・・・早く脱がして・あああぁあああぁ早く」

「どうしようかな。由美ちゃんと約束もあるし」「先生、由美ちゃんには黙ってるからあああぁ・・早くきてあああぁ」

「約束守ってくれるね。」

「あああぁはいああああぁ」

ここで一気にスクール水着を脱がした。そして由利をベッドに寝かせる。

由利のオマンコから我慢汁が垂れてくる。私は由利の両脚を持ち大きく開いた。

「あああぁあああぁ恥ずかしい」

そして一気にクリトリスを激しく舐めまわした。

由利は悶えながら

「いゃぁ〜ダメ〜〜せんせ〜入れて〜」

「由利、何を何処に入れるのかな」

「せんせ〜のおチンチン〜入れて〜」

「じゃあ口に入れていいよ」

由利は体位を入れ替え69の状態でしゃぶってくれる。そこに母親が裸で乱入してきました。

「合体するならコンドームつけなさい」

私の上に由利が乗ってたので私は動けなかったので由利が恥ずかしそうに

「どうやってつけるの」

「こうやってつけるのよ」

母親が私のおチンチンに要領よくコンドームをつけてくれると、母親が騎乗位でおチンチンを奪おうとしました。

それを見た由利が母親を押しのけた。

私は体位を入れ替え由利の上になり正常位で合体しました。

「あ、・・・激しくしないで」

由利は顔を顰めた。

「痛かった?」

「ちょっと。ああああぁ動かないで・・激しすぎる・・・あああぁ」

由利は感じながら痛みに耐えていました。

そして私は由利の腟内にたっぷり射精しました。「先生、・・・・」

しばらく挿入した状態で見つめあったあとディープキスをしておチンチンを抜きます。

コンドームを外し母親が持ってきたタオルでおチンチンの精液ヲタ拭き取ると今度は母親がオネダリしてきました。

仕方なく母親にディープキスをしてあげ、クンニをしてあげました

「あああぁ旦那以外の男の子に犯されて興奮する〜」母親が私のおチンチンをしゃぶって勃起させると由利に

「由利、今度は由利がコンドームつけてみな」

由利はぎこちなくつけてくれると由利を後ろを向かせバックで挿入すると

「あ、ちょっと待って・・・いきなり入れないで・・・あああぁあああぁ動かないで・あああぁ」

「先生、その気にさせたのわたしなのに娘と合体しちゃった」

母親が半べそ状態で娘が犯されているのを見ていました。

そして2回目の射精の後、コンドームを外すと母親を押し出しおチンチンを腟内に挿入しました。

「あああぁちょっと待って・・・・コンドームしないで挿入された〜」

そして強引に腰を動かしはじめると

「あああぁ生はダメ〜」

母親の言葉を無視して腰を動かし続け中だしフィニッシュしました。3回目なのでほとんど出ませんでしたが・・

この後シャワーを浴びにバスルームに由利と入っていると、母親が私が着てきた服を洗濯しはじめてしました。

「ママこれから由美ちゃんくるのに裸でいないとダメになっちゃうよ」

「由利の服貸してあげな。」

「え、私の服じゃあサイズ合わないよ」

「あ、そうだスクール水着がサイズ大きくて私に合わないやつあるからそれ着てなよ」

「ちょっと待って。スクール水着じゃ恥ずかしい

「じゃあ裸でいる❓」

「・・・わかったよ。スクール水着着るよ

私は無理やりスクール水着を着せられてしました。女の子の前で女装させられ屈辱的でしたが、以外と興奮してしまい、水着の中でおチンチンの勃起が収まりませんでした。

母親から「あら元気になってる」と言われおチンチンを握られてさらに収まりませんでした。

そしてついに由美ちゃんが来てしました。

由美ちゃんが私の水着姿を見るなり大笑いされました。

「なんでスクール水着なの」

うそ言っても始まらないから正直に話すと、

いきなり私のおチンチンを力任せに握られ、

「由利ちゃんの処女奪って良かったね。」そして水着のワキから指を入れられ手コキをされ

ました。興奮が収まっていなかったからすぐ逝って水着を汚していました。

そして勉強教えてあげたあと服を返してもらいました。3人が見てる前で水着を脱いで全裸になったとき母親にいきなりフェラをされました。経験者だけあってテクニシャンで何回か抜かれた後でも逝ってしまいました。この後、由利由美にもフェラしてもらいました。さすがに辛かったです。

そして由美ちゃんと一緒に由利の家をあとにして由美ちゃんの家に立寄りました。由美ちゃんの部屋に通されましたが、ちょうど座った目の前に由美ちゃんのセーラー服と下着が畳んで置いてありました。この時、変な気を起こしてしまいました。

セーラー服着てみたい。と思ったのです。由美ちゃんとはエッチできる仲にはなりましたが、セーラー服着てみたいとは言い出せませんでした。

この時、由美ちゃんが私の視線とかで察知したのか

「セーラー服着てみたい?」

と聞かれてしまいました。

「いや、あのぅ・目の前に由美のセーラー服や下着が置いてあったから思わずガン見しちゃった。」と何とか話をそらそうとしましたが

「なに慌ててるの❓・・・あ、さては図星なんでしょ。着たいならいいわよ。その代わり服汚さないことと先生のセーラー服姿を写真撮っていいですか」

「・・・着てみたいです。さっきもスクール水着姿見られた時、めっちゃ恥ずかしかったけど実は快感だったので。」

由美ちゃんが笑いながら

「じゃあさっそく着て見て、どうせなら下着も女の子のやつ貸してあげるから完全女装して」

そして私が着替えで裸になるとおチンチンが半立ち状態だったので由美ちゃんが

「女の子のパンティだとおチンチン勃起するとはみ出しそうだからちょっとだけいいことしてあげる‼️」そう言って由美ちゃんがパンティを脱いで騎乗位でおチンチンを挿入しました。

「由利ちゃんたちにおチンチン扱かれた割にちゃんと勃起してくれた。」

由美ちゃんが腰を動かしはじめるとたまらずすぐ逝ってしまいました。

そしてせっかくだからと由美ちゃんの生脱ぎパンティを穿けと言われ穿いてしました。

そしてブラジャーもつけセーラー服を着てしまいました。

由美ちゃんは身長が私より少し低い位で少しぽっちゃりさんなのでセーラー服は肩幅が少しきつい位でピッタリでした。

「肩がちょっときついかなくらいだけどサイズピッタリ‼️似合うよ。」と由美ちゃんに褒められました。そして何枚か写真撮って送ってもらいました。

するとそこに由美ママが帰ってきました。

私を見るなりくすくす笑いながら

「似合うよ。あ、由美のサイズとだいたい同じなのね。」

「そんな事言われると女装が趣味になりそう」

由美ママが少し考えて

「由美ちゃんの成績上がって、学年で3位以内に入ったら先生用のセーラー服買ってあげるよ。」

由美が

「どうせなら下着とかスクール水着、体操服、ブルマとかフルセットで買ってあげて」

由美ママは

「面白そう‼️いいわよ‼️3位以内になったら買ったセーラー服着て由美達と高校で記念写真撮ってあげる。」

こんな感じで家庭教師に行ってるのかおもちゃにされに行ってるのか分からなくなっていました。

次は期末テスト終わって二人の成績がでて一波乱ある話です。しばらくお待ちくださいね。

この話の続き

③までの話で由利、由美とエッチしてスクール水着やセーラー服着せられた話をしましたが、1ヶ月くらいそのような感じで家庭教師をしました。そして1年学期期末テストが近くなり、由美ちゃんの家庭教師に行く前日に由美ママから呼び出されました。「娘とエッチしてどうですか」この質問でやばいと思ったのです…

-終わり-
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