成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,798話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 16 分で読了)

【超高評価】女性上司と出張先のホテルで9

投稿:2024-01-14 13:09:52

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

女性上司を好きになってしまった男◆QpKXg1Y(20代)
最初の話

大学を卒業してすぐに今の会社に入社して現在2年目の独身男性です。大学では機械工学を学んでいたので、希望職種は設計とか開発の部署を希望していましたけど、我が社では、まずは営業職を経験するというしきたりみたいなものがあって、入社してから今も営業部に所属しています。人と話す事に抵抗もありませんし、…

前回の話

でも、どう考えてみても、どんな角度から私の心を分析してみても、女性上司に何を言われても(いやいや、この人の事を忘れるなんて無理だって、考えてみろよ、こんないい女にお前これからの人生出会えると思ってる?)って頑固な私が心の真ん中で堂々とあぐらをかいていて「無理です」#ブルーって言うと「でしょ?まだ…

自分の肉棒で女性をイカせた直後に、その女性がまだイッてくれながら肉棒をキュッ、キュッって締め付けてくれている女性の中で自分もイキそうになっているギリギリのところで必死で我慢しながら(まだイキたくないっ、このままこの気持ち良さがずっと続いて欲しい)って思いながら少しずつ我慢汁を垂れ流しながら

堪らなく気持ちいいピストンを経験した男性は少なくないのではないでしょうか、特に騎乗位の時に女性が自分で腰を振ってイッてくれた直後に、私の肉棒をギューーーッ、ギューーーッって締め付けながら、イキそうになっている私を貪る様に出し入れしてくれている時の気持ち良さ?(このままイッてしまいたい)と思う気持ちと

(もしかしたら、このまま、また連続でいイッてくれるんじゃないだろうか、だったらまだ我慢しなきゃ)と思う時の葛藤は何とも言えない贅沢な悩みです。

正常位の時に私がゆっくりピストンしながら「アーーーッ、気持ちイーーーッ」って言いながら、もうすでに我慢汁がいっぱい出ながら少しずつ少しずつイキながら?まだ完全にはイッてない状態の中でちょっとずつ精液が出てしまっているくらい気持ち良くて堪らない私の表情を見上げながら「そんなに気持ちいい?」とか

「出していいよ、宮園君も気持ちよくなって欲しいから」などと言ってくれながら優しく微笑んでくれている女性の表情には心から癒されたりします。

・・・・・・・・・・・・

私に背中を向けたまま「やっぱ完全にSだよね、私こんなにイキ過ぎて怖いって思った事ないっ」って言うので、女性上司の肩に顎を乗せて女性上司の横顔を見ながら「呼吸、整ってきました?体の左側の汗が拭けないから、ちょっとこっち向いて貰っていいですか?」って聞くと

汗拭いてくれてるからベタベタ感がなくなってスッキリした、今度は私が拭いてあげるね」って言ってくれるけど、女性上司の表情は、イキ疲れてまだ私を気遣える程余裕がないのは私にも理解できて「大丈夫ですよ、俺の体は俺が拭きますから若村さんは、ゆっくりしていて下さい」って言うと

「あのね、私、宮園君に謝らなきゃならない事がある」って言うので「どんな事ですか?」って聞くと「あの日、宮園君が実家に戻るから出張は無理って言ったでしょ?」「はい、すみませんでした」「だから、責めてるんじゃないってば、私が急に不機嫌そうになったから実家に行くのやめるって言ったんだよね?」

「まあ、それもありますけど仕事なんだし、それに俺できる事なら若村さんの期待に応えたいって思ってますし」って言うと「あのね、宮園君が実家に帰るって事は彼女にも会っちゃうんだ、って思ったら腹が立って不機嫌な顔になってるの自分でもわかってて、その顔を宮園君に見られたくなくて、もういいって言いながら立ち去ろうとしたの」

「それって、彼女にヤキモチ焼いたって事ですか?」「私、彼女さんにヤキモチやく権利なんてないよね?人妻なんだし」「だけど、そうかもしれないけど俺、嬉しいです、ちょっとでも若村さんが俺の事気にかけてくれてるって思えるだけで俺」って言うと

「我儘だよね、私、家庭も壊したくない、宮園君にも傍にいて欲しい、もし私がきつい表情にならなかったら、もし実家に戻るんだったらしょうがないよね、って笑って言ってあげられてたら」「宮園君は彼女さんと会って、話しができたんだよね?」って言う途中で目に涙をいっぱいに溜めて言葉を詰まらせていて

「そんなの若村さんが気にする事じゃないって言ったじゃないですか、俺がちゃんと彼女の事繋ぎ留めていられたらこんな事になってないと思います、だからそんなに大きな目に涙溜めないで下さい、若村さんが泣いたら俺も泣いちゃいそうになるから」って言うと

「バカっ、なんで人妻の私なんかにそんなに優しくするのよ、私の心をなんでそんなに素手で鷲掴みにするのよ、私どんどん宮園君の事好きになっちゃうじゃない、年下の癖になんで私の気持ち離してくれないのよっ」っていいながら溜まっていた涙が大粒になって大きな目からツーーーッって流れ出してしまって「もう1回言っていいですか?」って言うと

「何?」って言いながら眉を八の字にしていて「好きだからです、若村さんの事」って言うと小さな音?声?「ヒーーーーーン」っていう小さな穴を勢いのある風が通り抜けていく様な声を出しながら私の肩と胸の間に顔をつけて抱き着いてきて、鼻をすする音の後にまた「ヒーーーーン」っていう泣き声が聞こえて

「若村さんが泣いたら俺も涙が止まらなくなるって言ってるじゃないですか」って言う私の唇も震えて、ちゃんとした言葉になっていなくて「御免ね、御免ね、宮園君の胸私の涙と鼻水でベトベトにして御免ね、彼女さんと別れさせる様な事して御免ね、それなのに私宮園君にあんな酷い事」

「旦那に何度もイカされたなんて、あんなきつい事、傷ついたよね?酷い女だよね?御免ね、御免ね」って何度も何度も謝る女性上司の肩を押して私の胸から顔を引き剥がし「嫌、こんな涙と鼻水でグチャグチャの顔見ないで」って言うけど、それでも私には可愛らしい顔にしか見えなくて、鼻水で真っ赤になっている鼻を唇で吸ってあげていると、

私の胸に手を当ててバタバタさせながら「ンガモガ、フガッ」って言葉にならない声を出していて、唇を鼻から外してあげると「もーバカー、私の鼻水宮園君の口の中に入っちゃうじゃない」って怒っていて「知ってます?赤ちゃんが鼻水いっぱいで呼吸ができない時、お母さんがこうして吸ってあげる事があるらしいですよ」って言うと

口の形もグチャグチャになって、唾液が唇に糸を引いて目を閉じて涙が止まらなくなって真っ赤な鼻から鼻水が流れ出していて「こんなにグチャグチャな顔なのに、それでも愛おしい、変態ですよね、俺」って言うと「そんな変態をこんなに好きになってしまった私はもっと変態っ」って言いながらまた私に抱き着いて顔を私の胸に押し付けて泣きじゃくりながら

「御免ね、好きになって御免ね」ってまだ私に謝り続けながら体を震わせていて「もー、泣いちゃダメって言ってるじゃないですかー、俺は若村さんの笑顔が見たいのにー、もうこうなったら無理矢理泣き止ませます」って言いながら女性上司の体を引き剥がし、仰向けにして女性上司の股を両手で開いて顔を股間に埋め

「エッ?エッ?こんな時に何て事」って言う女性上司は、やっと泣き顔が驚いた顔になっていて「その調子です」って言いながら舌先をクリトリスに這わせ始めると「待って待って、まだ涙が止まらアアッ、こんな時にこんな事するなんてっ」って言いながらもクリトリスを舐め回している私の舌に感じてはくれているみたいで、

そんなに無理矢理太腿を押さえつけているわけでもないのに自然と股を大きく開いて腰を突き出してくれていて、下からクリトリスの根本から舐め上げる様に舌を動かしていると、最初は泣き顔を見られたくないのか、それとも恥ずかしくて顔を見られたくないのか、両手の手の平で顔を覆っていたのに、私の舌がクリトリスをゆっくり舐め回し始めると、

両手の手の平で私の顔を挟んできて、一見私の顔を引き剥がしている様な仕草に見えるけど、その手の平は私の顔を優しく包んでくれているみたいに柔らかく「ハーーーッッッもうこの舌の感触、完全に癖になってるっ」って言いながら細い太腿に力が入って太腿の付け根の筋肉が隆起して太くなっていて、そんなにベロベロ舐めるわけでも、舌に力を入れて舐めるわけでもなく、

舌の動きを速くしなくても、すぐに硬くなるクリトリスは私が優しく舐める舌先だけでどんどん硬くなっていって、

その硬くなり具合に正比例して女性上司の腰のうねりと口から漏れる喘ぎ声が色っぽくなっていって、イキそうになってくる時とイッてくれた直後に低い声になる喘ぎ声が私にとっては凄くわかりやすくて、私が楽しむ様に、味がするわけではないので、飴を舐める様に、とは言えなくても、股を開いた女性上司の内腿を優しく撫でながら、

ほんの少しだけ私の舌唇が女性上司の小さなビラビラに触れるか触れないかのギリギリのところで、女性上司のビラビラの谷間から私の下唇を伝って少しずつ垂れてくる女性上司の粘り気の強い体液を下唇に溜め気味に、そしてその体液を舌先に移して、ヌルヌルになっている私の舌先で優しくクリトリスの先端を舐め回してあげると

「アアッ、ハアァァァァッッッ」って漏れる女性上司の甘い溜息の様な喘ぎ声が私の舌にとっては何より甘い甘味料で、私の目の前にある硬く勃起している小さくて可愛くて、でも勃起して皮がめくれてピンク色の直径約3㎜くらいのクリトリスの先端を舌先でゆっくり舐め回してあげると「アッアッアッその舐め方ハッ、アアッ私っ、もう抗えないっ」って言いながら、

やっと私のクンニを前戯として認めてくれたみたいで、アンダーヘアを処理して少し高めの土手の上部?要するに前から見ればYの字の三角形の部分に長辺約6㎝短辺約3㎝高さ約4㎝くらいの長さ約1㎝弱の短い陰毛が綺麗に生え揃っていて、私が舐めるにあたっては私の鼻にその陰毛が柔らかく触れるくらいで、舌や口に陰毛が絡み付いて嫌な思いなど全くする事がなくて、

粘性の強い女性上司の体液でヌルヌルになっている割れ目を舐めるに至っては、鼻をつく様な匂いなど全く感じず、それどころかほんの少ししょっぱい体液が私にとっては丁度いいヌルヌル感と食感で、舐めている舌触りも心地よく、ビラビラも短めで、美容脱毛をしている分鼠径部にしても時々舌を這わせるお尻の谷間にも、ほんの少し産毛を感じるくらいで、

ほぼパイパン?のツルツルしたキメの細かい白い肌が、クンニをしているといえ、舐めている私でさえいやらしい感じ、というより、単に綺麗な性感帯を私の舌が楽しんでいるという感覚で、でも感じると硬くなるクリトリスの存在感はサイズが小さいとは言っても、しっかりと主張している感じで、クリトリスが勃起する前に皮を被った状態でも、

少しだけ舌先に力を入れて舐めてあげるだけで、すぐに硬くなって皮からニョキッって顔を覗かせてくれますし、クリトリスの先端でなくても、クリトリスの付け根から薄い表皮の下に埋まっているクリトリスの根っこ?の様な硬くなっている皮膚の中にある直径約5㎜くらいの棒状の部分を中指と薬指で挟んで上下に動かしてあげると、

クリトリスの先端とまではいかなくても、かなり感じてくれているみたいで、時にはそのままイッて貰ったりもします。

話しが横に反れてしまいましたけど、女性上司の体液だけでなく、まるで好物を食べようとする時に溢れてくる様な私のヨダレも一緒に女性上司の割れ目に塗り付ける様にしながら舐めている時の、股を大きく広げて腰を突き出す仕草にしても、私の肩に両脚の太腿をくっつけて私の体を挟む様に少し股を閉じ気味にしながら腰を突き上げている女性上司の足が私の背中の上で膝を曲げて

私の頭を締め付けながらイッてくれる仕草とか、時には私が太腿を持ち上げてマングリ返し?とまでは行かなくても足を持ち上げたままクンニしている時の膝を曲げて両方の足の裏を合わせる様に、でもくっつけないまま足の指が前部開いてバラバラの向きになって固まったまま指を痙攣させながらイッてくれたり、足の指を全部グーにしたり、爪先までピンと伸ばしたまま

「アッアッアッ、イク、イックウウゥゥゥッッッ」っていいながら腰をビクビクさせながらイッてくれる時のエロさ?いやらしさ?いえ、それはそんな淫乱な表現ではなくて、美しい、という表現が一番当てはまる光景だと思います。

勿論醍醐味というのはイッてくれた瞬間かもしれませんけど、それに勝とも劣らない、イキそうになりながら「出ちゃう出ちゃう」って言いながら割れ目がヒクヒクしている様とか、一気にイカせずに5分間くらい焦らしながら舐め回している時の、股は開いて私に委ねてくれていても、恥ずかしそうに私の目を手の平で覆う仕草とか、

両手を開いて指先まで真っ直ぐ伸ばして頭を右側に倒して顔を起こし気味に私の顔?舌?を見ながら「アーーーッ、イキそうっ」って吐息の様な声を出しながら眉が八の字になっている表情は、どんなAVのどんな綺麗な女優さんのイキ悶える姿よりも私にとっては大好物です。

「抗えない」という言葉はきっと、恥ずかしいからクンニなんてしないで欲しいのに私に舐められれば気持ちいいという感覚はあるわけで「ダメダメダメ汗臭いってば」って言いながら私の髪の毛を掴んで私の顔の接近を阻止しようとするけど、済し崩しに私の力に広げられていく太腿の力が少しずつ抜けていくのは私に舐められ始めているクリトリスの快感の為なのか、

それとも私の我儘に女性上司から折れてくれているのか、いずれにしても、まず私のクンニを最後まで拒否しきれた事はありません。

「抗えない」の部分からでしたね、話しは元に戻りますけど、もう女性上司の鼻をすする音は聞こえなくなっていて私がクリトリスを上下に舐めている動きに合わせて上下に動き始めた女性上司の腰の動きが、騎乗位の時に見せてくれるSの字になって畝る様な動きになっているのは、多分もう私の舌で思い切りイッてあげたいって思ってくれている気持ちの現れの様に思えました。

あまり激しく腰をうねらされると私も舐めにくくて、女性上司の太腿に両腕を巻き付けて腰のうねりを押さえながら舌を押し付け気味にゆっくり舐め回してあげると「アーーーッ、これっ、ダメなのにっ」って言う女性上司の腰のうねりが止まって股を大きく開いたままお尻にも太腿にも思い切り力が入って腰を突き出す仕草が何とも言えずエロくて、イカせたくて堪らない、

イッた瞬間の女性上司の体の反応が見たくて堪らない、どんな声を出しながらイッてくれるのか見ていたい自分の気持ちすら抑える様に一気にイカない様にゆっくりとクリトリス全体を舌で圧をかけながら舐め回しながら「アッアッアッイキそうなのにっ、焦らし方がいやらしいっ」って言う苦情とも思える言葉すら私の興奮の対象で、

突然グイングインって舐め回し始める私の舌の動きに「アアッこれっ、気持ちっ、イーーーーッ、イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら思い切り上半身を反らせて頭を付けて反り返っている女性上司の体が2秒くらい固まっていた後に腰をガクガクガクって震わせながらイキ崩れ「アアッ、アアッ、アアッ」っていう声と共に

体をビクビクさせてイッてくれた女性上司の体にうっすらと光る汗が女性上司の体をテカテカ光らせていて、まさに「眩しいっ」っていう表現がピッタリでした。

「ハアッ、ハアッ、イキ方がハアッ、すっごい深いっ」って言いながら、まだピクッピクッって体を痙攣させている女性上司のビラビラの上部からクリトリスまで私の唇で覆って吸いながら、舌でゆっくりとクリトリスを舐め回しながら、今度は中指と薬指をくっつけて、私の手の平を上に向けて根本までゆっくり入れると「イッたよ?イッたよ?まだくすぐったいよ?」

って言いながら可愛らしい甲高い呼吸も苦しく擦れた声の語尾が質問系の様に高くなるのは、きっと「まだクンニが続くの?」っていう気持ちの表れで、ビラビラの上部3分の1くらいから上とクリトリスの付け根にかけて唇でチューーーって吸いながら真空に近い口の中で、ゆっくりと舌で圧をかけながらクリトリスを吸いながら、

挿れた指を上に向けてGスポットを撫で回し始めると「アッ、アッ、アッ、またクリっ、アーーーッ、すっごい感じるっ、指もンッフウウウッッッ、こんな事誰にもハアッハアッハアッされた事アッ、ダメ、また私っ、アアッイイっ」って言いながら、私の額に右手を当てて、一見クンニを拒んでいる様に思える右手の指が私の髪を掴んでいるのは

押し戻そうとしている私の額とは反比例に私の頭を引き付けている様にも思えて、心の中の葛藤?「誰にもされた事がない」「旦那にもされた事がない」?から感じ取れる女性上司の「された事がないからやめて欲しい」という気持ちと「すっごい感じるっ」「アアッイイっ」から感じ取れる

「そのままイカせて」という心の中のせめぎ合い?「旦那がいるのにこんな事」という罪悪感と「こんなの旦那にもして貰った事がない」というドキドキ感?その時の女性上司の心の中でどちらが大きいのか私にはわかりませんでしたけど、当然の様に私は後者を期待しながら何より見たい女性上司の「すっごい深い」という女性上司の快感を

もっと高めてあげたくて、もうイキそうになって左肘を曲げて布団につけて上半身を起こし気味に、私がどんな風に舐めているのか確認する様に私の額に手の平を当てたまま「アーーーッこれ凄いっ、またイク、クリでまたイッンッフウウウッッッ」って言いながら私の額から手の平を外して左肘と同じ様に布団について胸も顔も仰け反らせながら胸を突き出し、

クリトリスを舐め回す舌の動きを縦に上下にゆっくり吸いながら舌で圧をかけながら動かし始めると同時に「アッハァァァァッッッ、イックウゥゥゥッ」って言いながら腰を突き出したまま私の指をギュッギュッて締め付けながら腰をガクガクさせている女性上司のイキ悶える姿が堪らなくエロくて「俺、また、若村さんの中で気持ちよくなりたい」って言いながら、

まだ股を大きく開いたまま薄目を開けて荒い呼吸をしている女性上司の股間に私の膝をついて腰をすり寄せると、両手の手の平で私の頬を優しく挟んでくれながら「いいよ、それで少しでも宮園君の寂しさが和らぐんだったら」って言いながら、まだ彼女にフラれそうになっている私を気遣ってくれている女性上司の気持ちにに甘える様に、

そしてできる事なら少しでも私とまた逢いたいっていう気持ちになって欲しいという気持ちを込めながら新しいゴムに付け替え、女性上司の入口に亀頭を擦り付け始めると「ハアッハアッ」っていう荒い呼吸をしながら私の腰に両手を当てて私の挿入を待ってくれているみたいで「入れますよ」って言いながら真ん中くらいまで入れると

キュッキュッって締め付けてくる膣壁が気持ちよくて、私のカリに当たっているのは、おそらくGスポットであろう部分がプクッって膨れて硬くなっていて、奥まで入れたい気持ちを抑えながらGスポットにカリを擦り付けていると、大きく開いたまま両脚の膝を曲げて自分で胸の位置まで引き上げていて、それまで感じていた締まり方よりも強く締め付けられている気がして

「若村さん、なんか、どんどん締め付け方が激しくなってる気がします」って言うと、それまでただ「ハアッハアッハアッ」って荒い呼吸をしていた女性上司が「なんか、少し宮園君のおチン〇ンに慣れて来た」って言うので「慣れてきた、って言うのは感じにくくなってきた、って事ですか?」って聞くと、大きく首を横に振りながら

「ううんっ、その逆みたい、なんか私の中、宮園君の形に合って来た、っていうか多分宮園君も上手になってきてる?自然と私の気持ちいいとこアッ、そこそこ、わかってきた?」って言いながら明かにそれまで以上に私の肉棒を膣壁全体で締め付けてきて

「若村さんどんどん気持ち良くなる、凄いです、感じ方が変化するなんて俺、もっともっと若村さんの事が知りたい、奥まで挿れていい?」って聞くと「待ってー、今凄いのっ、ハアッハアッ、気持ちいいとこすっごく擦れてるのっ、このまましてー、イキそーっ、アッ、アアイク、アアイクイク、イクッ」って言いながら上半身を左に捩りながら

私をギューッギューッって締め付けながら腰を悶えさせていて「いいですよね?もう奥に入れていいですよね?」って言いながら、ゆっくり私の肉棒を入れていくと、奥が絞まって入りにくいくらいで「待って待って、まだイッハアッハアッてるから自然と絞まっちゃう」って言いながら大きく目を見開いて、驚いている様な表情で

「何でこんなに奥が絞まってるんですか?俺中に入れない」って言うと「私もわかんないっ、ハアッハアッ、宮園君が無理矢理押し広げて入ってくるみたい、今までこんなに締め付けた事なんてない」って言う女性上司は困惑している様な表情で「痛くはないですか?」って聞くと「痛いっていうより、奥がすっごく敏感になってるっ」って言うので

「じゃあもう少し挿れてみますね?」って言いながら少しずつ挿れていくと「アッアッアッ宮園君に押し広げられてるっ、こんな感覚初めてっ、ハアッハアッ、奥がこんなに感じるの初めてっ、すっごい硬いっ」って言いながら腰を突き上げてくるので、女性上司の両膝を私の手の平で押さえ付ける様に、お尻を少し持ち上げる形にしながら突いてあげると

「アーーーッこれっ、奥にもGスポットにも擦れハアッハアッ、凄いっ、すっごい感じるのっ」って言うので、今度は女性上司の足首を持って持ち上げ、私の肩にふくらはぎを乗せる形にして、お尻を持って少し抱え気味に突いてあげると「アッイク、アッイク、イキそうイキそうこれ凄いっ、気持ちいいのっ、イッ、イク、またイクまたイク、イクイクアアッ」

って言いながら膝をついている私の腰と同じくらいの高さまで腰を突き上げて私を奥まで咥え込んだまま、女性上司の膝が折れ曲がって私の肩に引っ掛かる様に私の背中で足首を絡めているみたいで、両手でシーツを掴んで握りしめたまま「アーーーッ、イッてるっ、すっごい深いっ、ハアッ、ハアッ、まだずっとイッてるのっ、止まらないっ」って言いながら、

確かに私を中で複雑に揉む様に締め付けていて、その気持ち良さだけでピストンもしないまま「俺もっ、出るっ、アアッ、イクッ」って言いながら女性上司の膣壁の気持ち良さに、堪らず女性上司の中でゴムの中に大量に噴き出してしまいました。

女性上司の足首を掴んで降ろしてあげると、まだ仰向けになって体がピクピク動いていて、女性上司の唇を舐める様にキスをすると「宮園君ってすっごいタフ、っていうか凄い性欲」って言うので「まあ、確かに性欲が強いっていう自覚はありますけど、こんな何度もしたくなったりしないですよ」って言うと「彼女さんとしてても?」って言うので

「正直、彼女には悪いですけど」って言うと「私、さっきまた宮園君に酷い事言っちゃったよね?」って言うので「何でしたっけ」って言うと「彼女さんと二股かけられて、って言った事、人妻の私が宮園君に私だけ見て、なんて言えないよね?」って言いながら目を閉じ気味にして顔はまっすぐ私に向いているのに瞳は私から目を反らして横を向いていて

「その顔・・・アイドルみたいで堪んないんです」って言うと「真面目に言ってるんだけど」って言いながら私の目をジッと見つめていて「もういいんです、彼女の事は諦めます、なんか俺彼女の事でずっとウジウジ考えてて俺らしくないっていうか、どうせ彼女も新しい彼氏とその気になってるんだと思うし」

「だからって若村さんに乗り換えようなんて思ってるわけじゃないんですよ、どっちにしても若村さんは結婚してるわけだから俺のモノになってくれるわけじゃないし、でも俺ちゃんと若村さんと向き合いたいって思ってて、こんな中途半端な気持ちじゃ若村さんにも失礼っていうか」って言うと

「だけど、彼女さんを、その間男から取り戻そうって思ってたんだよね?だったらそんな簡単に彼女さんの事諦めちゃうの勿体なくない?」って言うので「だったら若村さんの正直な気持ち聞かせて貰えます?彼女の事を諦めきれずにズルズル彼女とセックスをしている俺と、きっぱりと彼女の事を諦めて若村さんだけを見つめている俺、どちらを選びます?」

「それは、やっぱり彼女さんと宮園君がセックスしてるって思ったらやきもちやいちゃうけど、だけどそれって私の我儘だし、私だって旦那に求められたら断る事なんてできないし」って言いながら困った様な顔をしていて「やきもちやいてくれるんだ」って嬉しそうに言うと

「私、宮園君の判断に任せる、彼女さんと別れたくないって思うんだったら私もそれはそれで納得しなきゃいけないって思うし、宮園君が私の事好きでいてくれる事は凄く嬉しい事だけど現実には宮園君といつもベタベタする事も難しいし、お互い割り切る、って事が大切なのかもねー」って言いながら難しそうな表情になっていて

「とにかく俺若村さんがどんな風に考えていたとしても彼女とハッキリ別れようと思います、俺彼女と若村さん二人の事同時に考えられる程器用じゃないし」って言うと「ほんとに、それでいいの?後になって不公平って不機嫌になったりしない?私に旦那がいても落ち込んだりしない?」って言いながら、心配そうに私の顔を覗き込んでいて

「とにかく俺今若村さんの事しか頭の中に入んなくて」って言うと「それじゃ困るの」って言う女性上司は少し怒っているみたいで「だけど、俺ほんとに若村さんの事しか」って言うと「仕事は?私の事ばっかりで仕事を疎かにされたら困るんだけど」って言う言葉はきついけど表情は優しく微笑んでくれていて

「俺来週彼女に会って、ちゃんと別れて来ます、っていうか俺の方がフラれそうになってるんですけどね」って微笑み返すと「じゃあ、私の我儘に付き合ってくれる宮園君にご褒美あげなきゃね」って言いながら私の首に抱き着いてキスをしてくれて「俺、このキスだけで元気になれます、仕事も頑張れるし俺嬉しくて」って言うと

「宮園君、自分の気持ちばっか私にぶつけて来るけど、ちょっと勘違いしてる」って言う女性上司は言葉のきつさの割りには優しい笑顔で「すみません、俺若村さんには思ってる事全部伝えないと後悔しそうで」って言うと「嬉しかったよ、宮園君の気持ち、でも私は結婚してるわけだから嬉しくてもそんな表情素直に表現できなくて」

「それは、しょうがない事です」「あんな酷い事言って御免ね、でも私多分」って言ったまま黙ってしまって「多分?」って聞くと「心のどこかで宮園君が乗り越えてきてくれるんじゃないか、って期待してた」って言いながら、何か思いつめている様な表情で「ほんとですか?それって俺の事待ってくれてたって事ですか?」って聞くと

「いけない人妻だよね、私、旦那にも、それにこんなに宮園君の事傷つけて」って暗い表情になっていて「不倫、な、わけですよね?俺達のしてる事」「そう、だよね」「でも俺は若村さんとこんな事になれて嬉しくて堪んないし、理屈じゃない?躰が?いや、そんな単純な事じゃない、多分心が?もう若村さんの事忘れられないし、どんなに辛くても俺」

「若村さんの笑ってくれてる顔?それだけで頑張れるし、若村さんが俺の真っ直ぐ?思い切り締め付けてくれてる時俺、あーもうこの人と離れる事なんてできないんだなーって毎回思ってます」って言うと「頑張らなくていいから、私の為に無理なんてしないで?それと正直に言っちゃうけど私ももう、宮園君の硬い真っ直ぐが私の中に入ってる時?」

「少なくともこの感覚は一生忘れられないんだろうな、って思ってるし言ったでしょ?癖になってる、って」「それほんとですか?」「もう、躰が離れられなくなってる」って言いながらキスをしてくれて「本気にしていいですか?俺今堪らなく嬉しい」って言うと「だって私まだ宮園君と」って言いながら女

性上司の方に向けて横を向いている私の太腿の上に太腿を乗せて来て、私に体重をかけきて仰向けにされながら私の胸の上に上半身を乗せて来ながら、女性上司のキスだけでまた硬くなってしまった私の肉棒を内腿で優しくさすってくれていて「なんて気持ちいい肌触り、俺若村さんの内腿だけでイッちゃいそうです」って言うと

「なんか、私の太腿に宮園君のガマン汁?いっぱいネバついてる」って言いながら私にキスをした後に私の右側から右の乳首を舐め回し始めて、優しく左の乳首を右手の中指でさすり始めていて「これ、凄いです、若村さんからこんな事、俺もう先っちょからいっぱいガマン汁が出て若村さんの内腿、すみません、汚くて」って言うと

私の肉棒を逆手で5本の指が筒を作る様に優しくシコり始めて「またこんなに硬くなってる、そんなに私の中に入りたい?」って言いながら私に微笑みかけてくれる女性上司の顔が女神様の様に私の心ごと包み込んでくれていました。

この話の続き

私の事を好きだと言ってくれた女性上司の言葉に、舞い上がってしまうくらい嬉しい思いをしたと言っても、普段と同じ様に過ぎて行く毎日の中で、やはり仕事の上では当然の様にイチャイチャできるわけでもなくて、ラインの交換をしていると言っても、いつ旦那さんが訪ねてくるのかわからない夜には、私からはなかなか連絡する…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:70人
いいね
投票:141人
文章が上手
投票:65人
続編希望
投票:178人
お気に入り
投票:80人
名作
投票:41人
合計 575ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(5件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    若村課長の泣き顔・泣き声の描写で絶頂しました。ヒーーーンの破壊力がすごいです。3回抜きました。

    0

    2024-09-20 07:18:43

  • 4: 女性上司を好きになってしまった男さん 作者 [通報] [削除]
    はい、20代年上人妻のセックスは格別です。

    0

    2024-01-15 00:54:46

  • 3: 名無しさん#ZhUZkXA [通報] [コメント禁止] [削除]
    現在進行?
    年上って何か惹かれますよね

    0

    2024-01-14 19:59:34

  • 2: 女性上司を好きになってしまった男さん 作者 [通報] [削除]
    ありがとうございます。

    0

    2024-01-14 18:09:39

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    この先の展開が良くなることを期待しつつ、続編お待ちしています。

    4

    2024-01-14 16:26:17

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]