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体験談(約 17 分で読了)

純粋可憐な女子中学生メグの生パンツと手コキと、ミコトさんの軽いやきもち(2/2ページ目)

投稿:2024-03-24 23:50:38

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本文(2/2ページ目)

「わたしは、、自分には自信ないし。でも、シンジくんが可愛いって行ってくれるだけで十分。」

「うん。メグは可愛いよ。」

再度、キスをした。

「じゃ、お邪魔しました。今日は、ありがとう。」

「、、、メッチャ恥ずかしい。でも、シンジくんだから。いい。」

「ありがと。じゃ、またねー。」

「うん。また、学校で。」

見送られながら家路に着いた。

家に帰り着くと。メールが入った。メグだろうと思ってスマホを見ると、ミコトさんだった。

「帰ってくるの見かけたよー。今って、倉庫に来れる?」

「はい。すぐ。」

田舎の農家さんなので、ミコトさんの車も止めてある車庫兼、でっかい倉庫があった。

その片隅には作業用、休憩用の小上がりの畳スペースが設けてあり、ミコトさんはそこに座っていた。

「おっ。モテモテ青少年。来たね。」

「!!!」

今日ミコトさんはtシャツにデニムでラフな格好だった。それに、短めの髪を後ろでチョットだけ束ねている。いつもと違う。マンガで言うところの、ハートを射られた。

「ん?どした??固まっちゃって。」

「み、ミコトさん。その格好、、、」

「ああ、今日、外掃除してたからね。久々にデニム履いたよ。履けて良かったー。」

「その、髪、、、」

「あー。チョット伸びてきたからね。邪魔になってさ。切りに行きたいんだけど。」

「で?どしたの?」

「、、、メチャメチャ可愛いです。ヤバいです。やられました。」

いつものスカートのミコトさんもいいが、細い足が強調されるスキニーのデニムにやられた。

「、、、普通のラフな格好なのに、何か、照れるなぁ。シンジは、可愛いと、綺麗とか惜しげもなく言うよね。」

「何で、、ですか?可愛いものは可愛い、綺麗なものは綺麗って言いますよ。」

「普通の男の人は、特にシンジぐらいの年代はそう思っても、口に出さないし、あるいは逆のこと言うよ?」

「ダメですかね?」

「ううん。すごくいいと思う。それはずっとそのままで。」

正直、萌えた。ミコトさんのラフな格好に。

「さて、メグちゃん。偶然、会ったよ?」

「ああ、病院で会ったってメグも言ってました?」

「いやー。美少女だよね。実物見てすぐ気づいた。」

「思わず、シンジくんの、彼女だよね。った聞きそうになったよ。ちゃんと、同級生って聞いたから。」

「彼女?って言われたら説明が難しくなりましたね笑」

「しっかし、細い子だよね。」

「ミコトさんも細いじゃないですか。」

「まぁ、、そうかも知んないけど。わたしより細いでしょ。あの年代はもうちょいお肉つけても全然いいよ。」

「そう、言っときます。」

「で?どこまで進んだのかな?お姉さんに報告しなさい。」

「キスは、、しました。」

「うんうん。」

「あと、抱きしめてます。」

「そかそか。それだけ?」

「はい。そんなもんです。」

「ん。ポケットから何か出てるよ?」

ミコトさんに、ひっぱり出されてしまった。

「あ、それは。」

「パンツ!ん。わたしのじゃない、、、と、言うことは。」

「、、、はい。メグのです。」

「うっわー。可愛いパンツ。うん。あの子に似合いそう。勝手に拝借?」

「いえ、履いてるのもらいました。オナに使うからって。」

「ふーん。結構すすんでるんだ。ってことは、シンジの事だから、、、写真あるな?お姉さんにだけ見せなさい。」

「、、、ミコトさんに隠し事できないなぁ。はい。コレです。」

隠しフォルダを、ミコトさんに見せた。

「うっわー。可愛い。足細っ。確かにパンツ似合ってるな。こっちの画像は?、、、!!!わたし!?こんなの撮ってるの」

「あ、あ、ダメダメ。宝物なんです。この前のお泊まりの写真と動画。毎日使ってます。」

「まぁ、いいけど。シンジなら。で、パンツもらってくるって。経緯があるでしょ?全部お姉さんには報告しなさあー。」

「はぃ、、、」

今日の出来事を全てミコトさんに話した。

「アハハハハ。メグちゃん。性格も可愛いんだね。コレは、もっと進展するのも近いな。もし、2人きりになりたかったら、この前の家、使ってもいいよ。バス停から10分ぐらい歩けば着くし。」

「ホントですか?考えてみます。」

「ね?シンジ、隣に来て。」

ミコトさんの隣に座ると、キスされた。ぐちゃぐちゃと音を立てて。大人の舌を絡ませるキス。

「ん。んちゅ。ね?私の事。忘れちゃってた?」

「そんな、ミコトさんを蔑ろにするなんてありえません。」

「ね。いっぱいして、、、」

ミコトさんを畳に寝かせ、上からキスをする。

「ん。ちゆっ。んちゅっ。はぁん。」

ミコトさんに激しくキスしながら胸を触る。ミコトさんはメグに比べれば、まだほのかに胸はある。まぁ、Aカップではあるのだが。

「あはぁん。シンジっ。好き?私のこと?」

「うん。ミコトさんのことが大好きだよ。」

珍しくデニムにTシャツだったミコトさんのシャツを脱がせて、上半身ブラだけにした。

ミコトさんの細くて白い体に唇をそわせた。

「んっ。あんっ。ね、シンジ、旦那も息子もいつ帰ってくるかわかんないし、時間ないから、、一緒にしていい?」

「もちろんです。オレは、どんな短い時間でも、ミコトさんに触れられればいいんです。」

ミコトさんはデニムを脱いだ。今日はグレーで真ん中に小さいリボンがついている飾り気の少ないパンツだった。

「メグちゃんみたいに可愛いのじゃなくてゴメンネ。」

「ううん。ミコトさんのだから。とっても似合ってます。ミコトさん、脱がせてもいい?」

「うん、、、いいよ。」

ミコトさんの背中に手を回しブラを外す。ほのかな膨らみの胸が見える。乳首も乳輪も小さく、綺麗な色。乳首にむしゃぶりつく。

「あはぁん、いきなり。あっ。んっ」

「んん。ちゅぱっ。れろっ。はぁはぁ。」

「ああん。もうっ。あっ。気持ちいい。」

「はぁ。ちゅちゅ。ミコトさんのおっぱい。キレイだ。」

おっぱいを吸いながら、パンツの中に手を入れた。ミコトさんは既に少し濡れていた。

パンツの中でクリを刺激すると、

「はぁん。はぁはぁ。シンジ、、我慢できない。一緒にして。」

と、立ってられない感じだった。

ミコトさんのパンツを脱がせると、若干シミができていた。

「シンジ、横になって。」

畳に横になると、シャツとズボン、パンツを脱がせてくれた。もちろん、既にギンギンのガマン汁も出ていた。

お互い裸になると、ミコトさんはオレの上に跨った。跨るとすぐに、チンポが温かい癇癪に包まれる。

ミコトさんはすぐさまフェラしてくれた。

「ちゅぶ。ちゅぽっ。ん。もう。すっごく大っきくなってるじゃん。」

「あ、あ、あ、あ。気持ちいい。ミコトさんの格好と髪型に萌えました。」

「ん。ちゅちゅ。じゅぽっ。ん。シンジはスカート好きだと思ってた。じゃあ、たまに履くね。」

「あ、あ、あ、あ、気持ちいい。髪型も可愛いです。」

目の前のミコトさんのお尻の向こうに見える、結んだ髪がたまらなく可愛く見えた。

「れろっ。ジュルッ。んちゅ。」

目の前にあるミコトさんのオマンコにむしゃぶりつく着いた。

「あはぁぁぁん。じゅるっ。あんっ。シンジ、、気持ちいい。んちゃ。レロっ」

「れろっ。むちゅ。はぁはぁ、ミコトさんのココ、トロトロです。んん。」

倉庫の中にジュルッジュルッって、フェラの音と、クンニの音が響き渡る。メグとミコトさんと、1日に2回、女の人に口でしてもらえるなんて、、、しかも、かなり可愛い2人に。

「ああん。気持ちいい。シンジ。ちゅぼっ。んん。」

「はぁはぁ。ミコトさん。オレも気持ちいいです。ミコトさんのここ、すっごくトロトロで美味しいです。」

「入れてぇ。しんじぃ。」

ミコトさんを寝かせて、足を開いた。

オレの唾液と、ミコトさんから溢れ出たものでトロトロだった。ミコトさんのオマンコに当てがい、ゆっくりと擦り付ける。クリトリスからオマンコの入り口にかけて、ゆっくりと擦り付けた。

「あはぁん。んっ。いれてぇ。」

「はい。入れますよ。」

「あっ、でも、今日は外に出してね。一応のため。」

「はい。もちろんです。」

ミコトさんの中にゆっくりと沈めていった。

「あ、い、んっ。」

ミコトさんの中は何度も入れても気持ちいい。

「あはぁん。気持ちいい!」

「んんん。ミコトさんの中、最高です。」

何回も体を重ねても、毎回最高だった。

キツイオマンコにチンポをズブズブと沈めて、ゆっくりと出し入れした。

「あんっ、んんん。シンジ、シンジぃ。キスして。」

チンポを出し入れしながら、ミコトさんと唇を重ねる。

唇を重ねるとミコトさんから舌を入れてきた。

「んふっ。んちゅ。ん。はぁん。ねぇ、シンジ。私のこと好き?」

「そんなの、大好きに決まってます。」

「ん。ちゅ。ゴメンネ。お姉さん、、、チョットだけ、、、メグちゃんに嫉妬しちゃった。」

「そんな、、、嬉しいです。ミコトさんのことが大好きです。」

「うん。シンジ、いっぱいして。」

少しずつ、腰の動きを早めた。暗めの倉庫にはクチャクチャという音と、肌が触れ合う、パンパンという音が鳴り響いていた。

「あはぁぁぁん。シンジ、シンジィ。気持ちいいよぉ。」

「オレも、ミコトさんの中、すっごい気持ちいいです。」

腰を打ちつけると、小さいながらもミコトさんのオッパイはプルンプルンと波打っていた。

プルプル揺れるおっぱいを口に咥えて吸いながらチンポを出し入れした。

「んんっん。あんっ。」

「んん。レロっ。チューチュー。」

ミコトさんの小さい乳首を吸いながら、ガンガンと突きまくる。キュンキュンと中が締め付けてくる。

「んんっ。あんっ。」

「ああっ。ミコトさん、締め付けるっっっ。」

「ああんっ。イクっ。」

ミコトさんは、ぎゅーっと締め付けてイッてしまった。

オレはさっき、メグの手コキで一度イッテいた為、多少の余裕があった。

ミコトさんを抱きしめて、抱え上げ、対面座位にする。

「はぁはぁ。ミコトさん。上からキスしてください。」

「はぁはぁ。しんじ。しんじぃ。んちゅ。れろっ。」

上から、舌を入れて、濃厚なキスをしてくれた。

「ああ、ミコトさん。すごく、キス気持ちいいです。ミコトさんのヨダレたくさん下さい。」

「ん。ちゅ。もう。変態な事いって。しょうがないなぁ。」

そう言うと、ミコトさんは舌を伸ばして、タラーッとヨダレを垂らしてくれた。

「ああ、ミコトさん。最高です」

口を開けて、ミコトさんのヨダレを受け取った。こんなに綺麗で大好きな人の唾液はとても美味しく感じた。

「ん。ンチュ。もう。衛生的じゃないからね」

「ミコトさんのなら、なんでも構いません」

「もうっ。バカ。」

興奮がさらに高まり、下からミコトさんを築き上げた。

「ああんっ。チョット。まだ、、イッタばっかりで、、、敏感、、ああんっ。奥まで。気持ちいい。」

下から突き上げると、ミコトさんも動きを合わせて腰を振ってくれた。控えめなオッパイがプルンプルンと揺れている。

「あ、あ、あ、あ、ミコトさん、、、好きです。とっても綺麗です。」

「あん。あんっ。私も、、、好き。シンジ、、、また、、、イク。」

暗がりに浮かび上がる細いカラダはとても綺麗だ。

「あ、あ、あ、あ、ダメ、、奥、、気持ちいい。あ、あ、ああ、あー。」

ミコトさんのオマンコはぎゅーっと締め付けてきた。

「あ。あ。ダメだ、オレも、、イクっ。」

約束だったので、イク寸前でミコトさんを抱え上げ、チンポを引き抜いた。

すると、ミコトさんはすかさず、オレのチンポを咥えてくれた。

温かいミコトさんの口の中に、ドピュっと発射した。

「あ、あ、あ、あ、あ。ミコトさんの口に、、、」

ドクンドクン口の中に出すとミコトさんは舌を絡ませながらチューチューと吸い取ってくれた。

「ん。ちゅ、ゴクン。いっぱい出たね。」

「あ、あ、あ、あ、ミコトさん。気持ち良すぎます。いいんですか、口の中に。」

「ん。シンジのなら、、良いかな。前も言ったけど、誤解しないでね。口の中で出されたこととか、飲んだこととかなかったんだから。いっぱい気持ちよくしてくれる、シンジのだから、、、」

「ミコトさん、可愛すぎます。」

裸のミコトさんをだきしめて、キスした。

「んちゅ。ん。ねえ、シンジ。メグちゃんだけじゃなくて、、、また、、私とも、、してね?」

「あ、あ、あ、あ、可愛すぎます。もちろんです。ミコトさんが望む限り、いつでもいくらでも。」

「んふふ。ありがと。また、あの家に行っていっぱいしようね。」

「はいっ。」

「さて、そろそろ帰ってくるかな。急いで着替えなきゃ。」

「、、、あの、ミコトサン。その、、、」

「ん?ええっ?コレも?んー、、、でも、着るのがなくなるしなぁ、、、前もっていったやつ返すなら良いけど。」

「すぐ持ってきます。」

急いで着替えると、ダッシュで部屋に行き、前にもらった下着を持ってきた。

帰ってくると、ミコトさんは着替えて待っていた。

「もうっ。はいっ。見つかんなよ。でも、さっきの可愛いメグちゃんのに比べると、、可愛くもないし、、、使わないんじゃ?」

「いえっ。どっちもメッチャ使います。」

「もう、精力お化けだな。あ、そだ。試験近いんでしょ?あの家とかメグちゃんの勉強合宿に使っても良いよ?」

「ええっ?マジですか?チョット考えてみます。」

「うん。いつでも良いよ。メグちゃん連れて行っちゃいなよ。」

「はいっ。ありがとうございます。」

「うん。じゃ、またね。」

別れ際にも、ミコトさんはキスをして舌を入れてくれた。

家に帰り、メシや風呂、勉強など一通り済ませて、ベッドに横になっていた。

ベッドには、今日もらったメグのパンツと、ミコトさんのパンツ。

1日に、あんな可愛い2人と関係を持つなんて、、、どっちのパンツも匂いを嗅いだが、汗の匂いは多少するものの、とても良い匂いだった。そのパンツで、オナニーして、眠りについた。

3月で忙しくなり、更新が遅れました。

次回はメグとの進展について書きます。もちろん、ミコトさんと行為も。

この話の続き

チョット忙しすぎて時間が空きました。久しぶりに書きます。よければ過去作も見てやってください。メグとは相変わらず仲良くしており、人気のないところではキスしたり、体を触り合ったりしていた。ミコトさんとは、短い時間でもたくさんさせてもらっていた。結構、旦那さんと息子くんが実家に帰っていることが…

-終わり-
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