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体験談(約 8 分で読了)

純粋可憐なメグと学校での69。

投稿:2024-08-29 02:49:03

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しんじ◆FRiISIE
最初の話

すごく久しぶりに書きます。前の体験談も期間が切れてるようなので、改めて順を追って書いてみますずっと以前にカナとサキの物語を書いていました。前に見てくださっていた方、申し訳ありません。改めて読んでいただければと思います。私の性遍歴を振り返って書きます。カナとサキの同じ話も出てくると思い…

前回の話

チョット忙しすぎて時間が空きました。久しぶりに書きます。よければ過去作も見てやってください。メグとは相変わらず仲良くしており、人気のないところではキスしたり、体を触り合ったりしていた。ミコトさんとは、短い時間でもたくさんさせてもらっていた。結構、旦那さんと息子くんが実家に帰っていることが…

メグとの初体験から、翌日。ミコトさんからメールが入った。

「おーい。どうだった?お泊まり会。」

「楽しくさせてもらいました。」

「楽しかった?それだけ?メグちゃんとの進展は?」

「はぁ、まあ、それなりに、、、」

「なんだよ?それなりって。時間あるなら報告においでよ。」

ミコトさんに呼ばれて、いつもの倉庫の奥に。

ミコトさんは白系のシャツに、ロングスカート姿で待っていた。

「お待たせしました。ミコトさん、今日の格好も素敵です。」

「うふふ。ありがと。で?進展って?お姉さんには包み隠さず言う約束でしょ?」

「、、、メグと、しました。」

「そっかー。出来たんだ。おめでとう。で、詳細に教えなさい。」

あの夜のことを全てミコトさんに話した。

「そっかー。優しくできたみたいだね。で?シンジが何も残してないわけないよね?」

ミコトさんには全てお見通しだった。仕方なくフェラ動画を見せた。

「うっわー。大胆だねメグちゃん。飲むまでするなんて。シンジのことホントに好きなんだね。大切にしなよ。」

「はい。もちろんです。」

「可愛い、大切な彼女ができちゃったから、お姉さんとはもうしないかな?」

「、、、無理です。全てはミコトさんありきです。」

「可愛いこと言ってくれるなぁ。じゃあ、メグちゃんと同じようにしてくれる?」

「はい。もちろんです。」

いつものように、いつも以上にミコトさんと濃厚に交わった。メグとのセックスも気持ちよくないわけではないが、全てが違った。

ミコトさんの中はトロトロで、締め付けてきて。

フェラも気持ちいいところを刺激してきた。

俺が攻めると、ミコトさんの感じ方も全部最高だった。

今日はゴムありエッチで、行為を終え、ゴムを外すと、ミコトさんがお掃除フェラしてくれた。

「はむっ。ん。ちゅ。」

「あ、あ、あ。ミコトさん。それ。あっ。やばいです。」

口の中の暖かさ、締め付け方、ヨダレの出したかた、舌の使い方、全てが俺の気持ちいいところを刺激してくれた。

そして、セックス後でビンカンなチンポは耐えきれずにすぐにミコトさんの口の中で果てた。

「ん。。ちゅ。こくん。」

「あ、あ、あ。気持ち良すぎる。ミコトさん、飲んでくれるなんて。」

「ね?メグちゃんだけが大切で、私とこんなこと出来ないってなったらいつでも言ってね?」

「そんなこと、、、あり得ません。どっちも大切なんです。」

「うん。ありがとう。また、たくさんしようね?」

抱きしめて、キスを交わし、服を着て家に帰った。もちろんミコトさんが履いていたパンツは借りて帰った。

夕食をとり、風呂に入って、学校の課題を終え寝る前に、ミコトさんのパンツと、メグのパンツも取り出して、2人との行為の動画を見ながらオナった。どっちのパンツもいい匂いだ。

こんな綺麗な2人とエッチなことしてるなんて、、、なんで幸せなんだろうと思いながら眠りについた。

学校生活は高校受験に向け、結構勉強していた。学年トップのメグが教えてくれていたお陰で、成績はかなり上がってきていた。

とある日、ミコトさんに勉強内容を見せたら、コツを教えてくれたりもした。ミコトさんは早くに結婚して田舎の奥さんになったが、相当頭がいい。

2人に教えてもらっていたおかげで、俺もトップクラスに近づいていた。

大好きな2人との勉強なんで、魔が刺してエッチなことをしようとすると。メグにもミコトさんにも

「勉強中はダメだよ!」

と、メグに叱られ、

「そんな事するなら勉強も、あっちもしてあげないよ?」

とミコトさんにも叱られる日々を、送っていた。

なので、かなり割り切って勉強に励んでいた。

ある程度がんばるとメグは結構大胆に、メグからキスをしてくれていた。

とある日、放課後、二人で図書室で勉強していた。図書室が閉まる時間になったが、メグがいるならと先生が許可してくれた。

「あのー。メグさん。二人っきりだね。」

「うん。そうだね。でね。ここはこういうことで、、、シンジくん聞いてる?」

「せっかく2人っきりなんだし、、、」

「ダメだよ。集中して。試験近いんだよ。」

「、、、わかった。でも、ご褒美欲しいかなー。」

「ごほうび?」

「この問題集のココ解けたら、なんか、ご褒美欲しい。」

「、、、わかった。いいよ。でも、かなり難しいよ。」

結構難しい問題で、解けないだろうとメグは思い込んでいたようだが、メグだけではなくミコトさんにも教えてもらっていたので、余裕で解くことができた。

「うそ、、、スゴイ。合ってる。」

「よっしゃ!」

「えと、、じゃあ、ご褒美何がいい?」

「、、、あの、、、制服姿のまま、パンツ見せて欲しい、、、できれば写真も、、、」

そう言うと、メグは立ち上がりスタスタと入口の方に向かって言った。

流石に学校では無理か、怒らせたかと思った。

すると、入り口の鍵を内側から閉めて戻ってきた。

「、、、メグ?」

スカートに手を入れ、スルスルっと、下に履いていたスパッツを脱いだ。この学校の女子は殆ど短パンかスパッツを履いていた。

「私は、シンジくんが望むことはなんだって出来るよ。」

ゆっくりとスカートを捲し上げていく。

「この前、守ってくれたの、すごく嬉しかった。みんなの前で彼女って言ってくれて。」

捲し上げたスカートからは細い足と青系のパンツが見えた。

「シンジくんが、わたしなんかで喜んでくれるなら、、、」

スカートを捲し上げて、真っ白い側の細い足、リボンをあしらった青いパンツが顕になった。

「私なんかって。男子はみんな見たいに決まってる。絶対に見せたくないけど。いいの?写真撮っても?」

「うん。シンジくんが喜んでくれるなら。」

スマホを取り出し、たくさん写真を撮った。なんて制服が似合うんだろう。なんで可愛いんだろう。この子とエッチしたんだと思うと、ムクムクと大きくなってきた。スマホを置き、立膝でたまらず下半身に抱きついた。

「きゃっ!!えっ?やだ、汗くさいよ?」

「メグがくさいなんて無い。すっごくいい匂い。」

小さなお尻に手を回し、メグのパンツに顔を埋めた。お尻を撫でると、ビクッと反応した。

流石に学校ではこれ以上はと思い、中断して立ち上がった。

「ごめん、ありがとう。恥ずかしかったよね。」

「ううん。いつでも、、、シンジくん、、、おっきくなってる、、、」

「ああ、じきに治るから」

すると、メグがしゃがみ込み、ズボンを脱がしはじめた。

「えっ?メグ?」

「シンジくんが喜ぶこと、、してあげたい。」

パンツを脱がしてチンポを露わにすると、躊躇なく咥えて来た。

「えっ!メグ、ダメだって。メグと違ってマジで洗ってないと汚いから。」

「ん。んっ。違わないよ。シンジくんのなら汚くないよ。ちゅ。」

チュポチュポと音を立てながらフェラしてくれる。制服美少女のフェラ、たまらず動画を撮った。こんなの誰にも見せれない。カズに見せたら、枯れるまで精子出し続けるだろう。

「ん。ちゅ。気持ちいい?」

「ああ、最高に気持ちいい。」

「うん。最高に。」

ミコトさんに比べれば拙いフェラどが、シチュエーションがやばすぎた。静かな図書室にフェラの音だけが響いている。

メグがあまりに尽くしてくれるため、理性が少し飛んだ。

「メグ、一緒にしたい。跨がってくれる?」

「、、、うん。恥ずかしいけど、、、」

寝転がると、俺の顔な上にまたがってくれた。目の前にはさっきまで見ていた青色のパンツ。メグの大事な部分に顔を埋めた。

メグも、反対側でフェラを始めてくれた。

パンツのクロッチ部分だけずらしてメグのアソコを舐めた。

「あっ。んっ。」

ビクビク感じながら、メグはフェラを頑張ってくれる。

「んあっ。きもちいい。」

身悶えるメグをみていると、もっとしたくなってきた。パンツに手を掛け、下にずらすと、綺麗なお尻が顕になる。更にずらしてパンツを片足から引き抜いた。

まだ、明るい図書室で制服姿のメグのアソコが目の前にある。69の体勢だからお尻まで丸見えだった。

メグは、夢中でフェラを続けてくれる。

「ああ、メグ、気持ちいい。メグのココはとっても綺麗。」

「気持ちいいならよかった、、けど、恥ずかしい、、、」

めぐのあそこを広げて、むしゃぶりついた。

「あっ。んっ。んっ。ちゅ。」

かなり、感じながらもフェラを続けてくれる。気を抜くとすぐにいってしまいそうだった。

目の前にお尻の穴が丸見えだったため、そっちもペロペロと舐めた。

「!!!うそ。えっ?」

メグはかなりびっくりしていたが、構わず舌先で舐め続けた。

「んっ。し、シンジくん?そっち、間違ってない?」

「間違ってないよ?気持ちよくなーい?」

アナルをレロレロっと舐めた。メグはビクビクっと体を痙攣させる。

「んっ。あっ。ウソ。だって、、、汚い、、あっ。んっ。」

かなり、気持ち良いみたいで、ビクビクと反応していた。更に気持ち良くするために、アナルを舐めながらクリを指で刺激した。

「うそうそうそ、あっ。だめ、んっ。気持ちいい、、、あっ!!」

メグは大きく仰け反った果てたようだった。

力が入らないようで、ぐったりと、俺の上に体を預けてきた。

「はぁはぁ。ゴメン、力入らなくて。重いよね。」

「重いわけないよ。メグは細いもん。」

グッタリとしているメグのクリをゆっくりと更に舐めた。

「ああっ!まって。まだ、、、あっ。気持ちいい、、、、んっ。ちゅ。ぢゅっ。」

メグもフェラを続けてくれた。俺のことも気持ち良くしてくれようと、相当激しくジュポジュポと。

「ああっ。メグ。激しすぎる。んっ。あっ。いっちゃうよ。出ちゃうよ、」

「ん。ちゅ。いいよ。私も、いっぱい気持ちよかったから。いいよ、そのまま。」

そう言うと、かなり激しく。口の中で舌を絡ませながらジュボジュボとフェラしてくれた。

「ああっ。気持ちいい。メグ、顔見ながら行きたい。」

めぐは下半身にまわり、フェラを続けてくれた。

制服の美少女が一生懸命フェラをする姿に耐えられなくなり。

「!!!ああっ。いく。出すよ。あっ!!!」

イク時もメグはフェラを続けてくれた。ドクドクとメグの口の中に注ぎ込まれた。メグは口を離すと。コクっと飲み込んだ。

「ああ、出していいのに。」

「ううん。シンジくんのだから。」

そのまま、メグを抱きしめ横たわって唇を重ねた。

「ごめんね。こんなところで。」

「ううん。大丈夫、、、でも、、、お尻とか、、、するものなの?」

「ああ、ゴメン。あまりにお尻が綺麗で。気持ち良くなかった。」

「お尻とか汚いし、、、でも、きもち、、よかった。また、綺麗にしてる時に、、してほしいかも。」

「そっか、ゴメン。わかった。ああ、こんな時間。帰らなきゃね。」

最後に舌を絡ませてキスをして身なりを整える。

メグもパンツを履こうとしていたので

「あの、、、メグ、、、そのパンツも、、」

「えっ!?コレも?でも、、パンツ無しで、、、まぁスパッツあるし、、、」

メグはクシャッとなったパンツを差し出してくれた。広げようとすると、

「ちょっと、、、恥ずかしい。汚れてるし、、、シンジくんだから見られても平気だけど、、、あとで見て。」

「ああ、ゴメンゴメン。じゃ、帰ろっか。」

パンツをポケットにねじこんだ。今回の一連の行為もスマホに収めているため、最高のオナネタが出来た。

図書室を戸締りし、先生に鍵を返して、家路に着いた。

制服姿のメグは細くて背が高めで凛としていて、すごく綺麗だった。

この子が彼女なんだと思うとたまらなくなり、メグの手を握った。

「!!えっ!?見られちゃうよ?いいの?」

「おれは全然。いやだった?」

「ううん。嬉しい。」

田舎で手を繋いでいる中学生などいないため、たまにすれ違う人にチラチラ見られながらも、手を離さずに歩いた。

「みんなの前で彼女って言ってくれたの、嬉しかったなー。シンジくん人気あるから。チョット周りの女子の目が痛いけど。まぁ、仲良いのはミズぐらいだから全然良いんだけど。」

「オレも、こんなに可愛いメグと付き合ってるって、周りの男子の目が痛いよ。俺に関してはカズの目も痛いけど。」

「あはは、そうだね。でも、カズくんいい人だね。」

他愛もない話をしながら、遠回りでになりながらもメグを家まで送った。

「ゴメンね。かなり遠回りさせて。」

「うつん。メグと一緒に入れたから。」

メグを物陰に引っ張り、チュッとキスした。

「メグ、、メグと同じ学校に行けるように。頑張る。」

「うん。成績上がってるし、シンジくんなら大丈夫だよ。」

メグをぎゅーっと抱きしめ、

「また、、、エッチ、、したい。」

「ん、、、また。いつでも。」

再度、唇を重ね、メグを見送った。

かなり暗くなり、自分の家にたどり着いた。遅くなったが、最近成績も上がっていたため、メグと勉強して、送ってきたと言うと、両親共に何も言われなかった。

夕食を済ませ、部屋に帰ると今日もらったメグのパンツを広げて見た。青系の綿のパンツにレースがついており、メグによく似合う感じだった。クロッチ部分は洗濯しても洗濯しても落ちないであろう黄ばみがあり、使い込まれていることがわかる。パンツ好きの俺はその使い込まれたところが好きだった。

匂いはメグのいい匂いがして、チョットだけおしっこの匂いがした。

たまらず、先ほどの動画を見ながらオナニーした。

ミコトさんとメグと2人の美人とエッチなことができて、下着も好きに手に入れることがでからなんで、最高の性生活だった。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    いいですね。美少女との行為。自分も使い込んだパンツ好きなので共感できます。また続編楽しみにしてます。

    0

    2024-08-29 02:54:01

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