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体験談(約 17 分で読了)

純粋可憐な女子中学生メグの生パンツと手コキと、ミコトさんの軽いやきもち(1/2ページ目)

投稿:2024-03-24 23:50:38

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本文(1/2ページ目)

しんじ◆FRiISIE
最初の話

すごく久しぶりに書きます。前の体験談も期間が切れてるようなので、改めて順を追って書いてみますずっと以前にカナとサキの物語を書いていました。前に見てくださっていた方、申し訳ありません。改めて読んでいただければと思います。私の性遍歴を振り返って書きます。カナとサキの同じ話も出てくると思い…

前回の話

メグに告白された次の日の学校。学校に行くと、メグより先に太子に出会った。「あー。昨日、さんきゅね。気使ってくれたんでしょ?」#ブルー「ううん。親友のためだもん。背中押さなきゃあの子、絶対前に進まないから。で、告白されたんでしょ?付き合うことになったの?」「いや、ちょっと前にカズが告白…

メグは髪型を変えて以来、他のクラスの奴らもメグを見に来ていた。そうであろう。いけてるグループで、一番可愛いとされていたナオよりも、はるかに可愛い美少女が突然現れたのだから。

いけてるグループの男からは

「めっちゃ、可愛くなったよね。遊びに行こうよ?」

「こんなに可愛かったんだー。ね?オレと付き合わない?」

とか誘われていたが

「わたし、好きな人がいるから、、、」

と断っていた。かなりの優越感だった。

メグと付き合い始めて以来、部活のない日は一緒に帰ったり、太子も一緒だったり、カズも一緒だったりで、清いお付き合いをしていた。

でも、メグと2人で人気のない時は、抱きしめて、頭を撫でたりしていた。

一緒に行動する機会が増えると、周りからは自ずと、メグとシンジは付き合っていると話が流れ始めた。まあ、隠すつもりもなかった。

カズからは

「おい。付き合ってること、みんなにバレてるぞ。」

「まぁ、隠してないし。聞かれたらそうだよって答えるし。」

「はぁぁ羨ましいなぁ。あんな可愛い子。」

「その子のパンツ持ってんじゃん。」

「そうなんよ。もう、ヘビロテだぜ。匂い嗅ぎすぎて、若干、オレの鼻の臭いになってる気がするが。また、新しいのくれるか?」

「ど変態め。機会があったらな。」

ど変態と言いつつも、カズの気持ちは痛いほどわかる。

そのうちに、お互いの家を行き来して、どっちの両親にも付き合ってることは了解済みで、たまには2人で、隣町のちょっとだけ都会の方にあそびな行ったりもしてた。遊びに行く金は、大体は親父がくれた。普段はあんまり小遣いとかくれないのに、オレの親父は彼女と遊ぶためなら、いつでも小遣いをくれた。彼女とメシでも食えって。

2人で過ごすうちに、距離もだんだんと近くなり、とうとう、オレの部屋に遊びに来ている時に、メグとキスを交わした。

ミコトさんとする濃厚なものとは違い、唇が触れるだけのキスだった。

付き合い始めてわかったのだが、メグはマンガ好きで、結構エロいマンガを持ってたりした。その影響か、性に対してなんだか偏った考えを持っていて、興味津々だった。メグの家に遊びに行った時に、キスを交わすと、

「ねぇ、、、シンジくん。キスって、舌を入れなくてもいいの?」

「ええっ?してもいいの?」

「わたしは、、、シンジくんなら全然、、」

たまらず抱きしめて、唇を重ねる。そっと、舌を入れてみると、軽く口を開けて受け入れてくれた。

「んっ。ちゅ。」

「ちゅ。ちゆっ、、」

舌を入れていると、メグからも舌を入れて来た。

メグと舌を絡ませるディープキスを交わした。

「ん。くちゅ。」

「ん、ちゅ。ん。シンジくん、、好き。」

こんな美少女とエロいキスを交わしていると、ムクムクと下の方は大きくなって来た。

エロが抑えきれなくなり、キスをしながらそっと、メグの胸に触れてみた。

「!ん。あっ。シンジくん、、そこは、、」

「あ!ゴメン。調子にのりすぎた。嫌だったよね。」

「ううん。そうじゃないの。わたし、、、胸、全然ないから。周りのみんなは結構大きくなってるのに。わたし、全然大きくならなくて。ゴメンね、シンジくん」

「そんなのは、関係ないよ。人と比べる必要もないし。メグの胸だから触ってみたかったんだし。」

「シンジくんなら、、、いつでも、、、」

再度、エロいキスを交わしながら、メグの胸を触る。ほんとに胸はぺたんこに等しい。でも、まさぐっていると、たまにビクンとメグは反応した。

「んっ!あっ!んちゅ。」

美少女とベロチューしながら胸を触っていると、ズボンの中でチンポはメチャメチャ勃っていた。

キスを終えると、メグに気づかれてしまった。

「!!!シンジくん、、それ。」

「ああ、ゴメン。生理現象で。メグとキスしてたら、、、」

「男の子って出さないと体に悪いんでしょ?」

なんの知識なのか?

「うん。まぁ、そうだね。」

「シンジくんも自分でするの?オナニー?」

こんなウブに見える美少女からオナニーという言葉が出るとは。

「ああ、まあ。するかな。」

「ねぇ。どうやってするの?なんか見たり?」

結構、グイグイと質問してくる。マンガで得た知識で興味津々なようだった。

「うん。まぁ。エロいのみたり。でも、親いるから、映像はあんまり見れないから、想像で。」

「想像?なに想像するの?」

グイグイ質問を繰り返す。

「メグと同じクラスになってからは、、気になってたんで、、メグはどんな下着つけてるんだろうとか、どんな裸なんだろうとか。エッチしたらどうなるんだろうとか。妄想して。」

「ええっ。そんな、わたしなんかで。」

「いや、メグが可愛いのは気づいてたからさ。すごく気になって、、、」

まさか彼女にオナネタを発表するとは思わなかった。

「、、、パンパンだよね。出さなくていいの?病気にならない?」

「いや、また、家とかでするし、、」

「ええっ、早めに出したほうがいいよ。体に悪いよ。精子ためすぎると病気になるんでしょ?」

チンポは精子を溜めすぎると、早く出さないと体に悪いと思い込んでいるようだ。

「ここで?」

「うん。いいよ。」

「メグの前で?」

「、、ちょっと興味ある」

「、、、、」

「、、、、」

まさか、多少困惑していたが、覚悟を決めた。

「えと、、引かないでね。いや、引くと思うけど。嫌いにならないでね。」

「嫌いになるわけないよ。わたしの彼氏だもん。」

意を決したズボンをずり下げた。パンツ姿になると、見事なテントを張っていた。

「、、、すごい。こんなに、、、」

「えと、、パンツも?」

「だって、出さないと小さくならないんだよね?シンジくんが病気になったら嫌だもん。」

どういう理論なのか?メグの読んでいる本にはそう書いてあるらしい。

意を決して、パンツを脱いだ。

「!!!ええっ!!!パパとも弟とも全然違うんだけど。」

「まぁ、お父さんとか弟くんとかは勃ってるとこみないだろうから。」

「こんなに、大きくなるんだ、、、どうやって、オナニーってするの?」

「こう、握って、上下に擦って、、」

「ええっ。やってやって。」

「いや、ちょっと、、ネタがないと。」

「ネタ?」

「あの、、メグ、、お願いなんだけど、、パンツ見せてくれない?」

「ええっ。恥ずかしい、、」

「お願いっ。こっちはチンポは丸出しなんだし。」

「、、、、ん。わかった。」

そういうと、スカートをスルスルと巻き上げた。

青系にレースをあしらった可愛らしいパンツを履いていた。

「ああ。可愛い。」

メグはほんとに細い。ミコトさんも細いが、パンツからスラリと伸びる脚はほんとに細かった。

太子、細子のコンビだ。

「恥ずかしい、、、でも、シンジくんだから、、、」

「はぁはぁ。メッチャ興奮するよ。」

チンポを扱く手が自ずと早まる。

「やぁぁぁ、すごい。もっとおっきくなって。」

スカートを捲ったままで、こっちを凝視している。

こっちもメグを凝視していた。

「シ、シンジくん、、ちょっと、触ってみてもいい?」

「ええっ?マジで?いいの?」

「シンジくんの触ってみたい、、、」

「、、、じゃあ、どうぞ。」

メグの細い指で摘まれると、ビクッと反応した。

「きゃっ!熱い。それにすごく硬い。」

「うん。メグのパンツ見れたんで、すっごい興奮してる。」

「ね?どうしたら気持ちいい?」

「うん、、触られてるだけでも、かなり気持ちいいんだけど、、、さっきオレがしてたみたいに、上下にしごいてくれない?」

「うん。わかった。」

細くて長い指でオレのチンポを握り、上下にしごいてくれている。必死に夢中にやってくれているメグの顔は可愛すぎた。

「ああ、メグ気持ちいい、、、」

「良かった、もっと頑張るね。」

シチュエーションはエロいのだが、やはりおぼつかない手つき。やっぱり、ミコトさんみたいにはいかない。

「あ、あ、メグ。もう、無理しなくでいいよ。」

「ヤダヤダ。頑張るもん。」

コスコス頑張ってくれるが、多少萎えて来た。

「どうやったら気持ちよくなるの?教えて?」

「、、、じゃあ、、、ちょっと変態的なこと、またお願いするけど、、、ヨダレで濡らしてくれない?滑りが良くなるともっと気持ちいんだけど。」

「ん。わかった。」

そういう、メグはパクッとオレのチンポを咥えた。

「ええええ!?メグ!」

「どうかな、、、」

ヨダレをたらしてもらうつもりが、直接とは考えもしなかった、

「ちょっと、、メグ。あっ気持ちいいけど、ちゃった、綺麗じゃないよ。知ってる?コレって。」

「、、、知ってるよ。フェラチオでしょ?シンジくんのならいいの。」

メグは口の中でヨダレをいっぱいつけでくれた。

「ん。コレでいい?」

こんな美少女の、小さい口から引き抜かれたチンポはヨダレてテカテカだったらチンポはまた、マックスに興奮した。

ヨダレでベロベロのチンポをさらにしごき始めた。

「はぁはぁ。メグ。気持ちいい。」

「よかった。続けたら気持ちいい。」

たまらず、唇を重ねて、舌を絡ませた。その間も、メグは扱き続けてくれた。

「ん。ん。ちゅ。メグ。いきそう。」

「ちゅ。良かった、、」

ベロチューしながらの手コキで、臨海寸前だった。

「あ、あ、あ、イク。出すよ。」

「え?え?え?大丈夫?このままで。」

メグは続けて扱き続けてくれた。

「ん。イクッ。」

ドピュっと、大量の精子が飛び出した。メグの手にもかかり、フローリングにも垂れ落ちた。

「はぁはぁ。あ、あ、あ、ゴメン汚しちゃって。」

「、、、コレが精子、、スゴイ、、、」

メグは手にかかった精子の匂いを嗅いでいた。

「なんか、、、嫌な匂いじゃない、、シンジくんのだから。」

「わ、わ、わ、拭いて拭いて。」

近くにあったティッシュを渡して、オレは床を拭いた。

「ねぇ。コレで、病気にならないね。」

「、、、あの、メグ、、、すごく、すごく気持ちよかったんだけど、、精子は出さなくでも、病気にはならないし、、そのうちおさまるから、、」

「!!!!うそっ。わたしがみた漫画にはそう嗅書いてあったのに!!」

メグ顔を真っ赤にしていた。顔を手で抑えていた。

あまりの可愛さに、たまらず抱きしめた。

「オレの為にありがとう。すごく気持ちよかっ」

サラサラ髪の頭をヨシヨシと撫でた。

「うん、、、恥ずかしかったけど、シンジくんが喜んでくれたなら良かった。」

「ねえ、また、家で1人でしたりするの?」

「、、、うん。まあ、、するかな。」

1人でも、ミコトさんともするのだが。

「動画見たりとか?」

「うん。ま、そだね。映像見たり。想像したり。」

「わたしのこと、考えてしてほしいな、、、」

控えめな独占欲があまりに可愛かった。

「あの、、メグさん。変態ついでにお願いがが、、、」

「うん?なんでも言って、私にできることなら。」

「さっきのさ、、スカート捲ったところ。写真に撮らせてくれない?それがあればメグを見ながらできる。」

「、、、いいよ。しんじくんなら。」

メグは、ベットに膝立ちし、スカートを捲ってくれた。再度、青いパンツが見えたので、スマホで撮影した。撮影し終わると、あまりのいじらしさに、パンツにところに顔を埋めて、お尻に手を回して抱きついた。

「シンジくん!?」

「ゴメン。少しだけ。はぁ。メグはいい匂い。」

「うん。良かった。」

上からオレの頭をなでなでしてくれる。

「そのうち、、、そのうちさ。メグのココも気持ちよくしたい。」

「、、、ん。」

パンツの匂いを嗅ぎながら、後ろではお尻を触った。折れてしまいそうなぐらい細かった。

そうしていると、また、悪癖性癖が出て来た。

「あのさ。。。また、追加で変態的なこと、、お願いするけど。」

「なになに?なんでも言ってみて。」

メグはとにかく尽くすタイプだ。

「このパンツ、、貰えたりしないかなー。なんて。」

「えええ!?パンツなんてどうするの?」

「1人でする時に、、さっきの写真とこのパンツがあれば、よりメグを感じられるし。」

多少、汚い言い方をした。

「、、、、、ん。一日はいたパンツだから、、汚れてるよ。」

「メグの匂いがするほうが、メグを感じられるし。」

「、、、じゃあ、、うん。いいよ。」

メグは立ち上がって、スカートの中からスルスルとパンツを脱いだ。

「すごく、恥ずかしいてけど、、、はい。」

メグから、パンツを受け取った。メグの体温が残っている。開いてみると、クロッチ部分は少しだけ汚れており、、、ちょっと湿っていた。

「ヤダヤダ。ここで見ないで。おうちでみて。」

「あ、あ。ゴメン。いいの?遠慮なくもらうよ。」

「わたしので、シンジくんの役に立つなら、、どうぞ。」

パンツをポケットに突っ込んだ。こんな美少女のパンツ写真と、そのパンツ。絶対にカズには渡せないシロモノだってた。

そうこうしてるうちに夕方になり、帰る時間になった。

「そうだ、シンジくんのお隣さん○○病院の看護師さん?」

「!!!うん。そうだね。」

「この前、予防接種に行った時に声かけられたんだけど、シンジくんの同級生?って。すっごく綺麗な人だね。」

「うん。そだね。綺麗な人だよね。息子くんとか、よく遊びに来るよ。」

「モデルさんみたいで憧れるなぁ。」

「メグも、すっごい可愛いよ。」

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(2020年05月28日)

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